毎日の生活で感じたこと

毎日の生活で感じたこと

2020.09.24
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カテゴリ: 学び
​​​​​ ​​ 安倍総理が退任され、注意すべきは『皇室解体の動き』 ​
​調整型の菅総理が、皇室解体勢力にだまされる可能性大!​
​『女系天皇・女性宮家』を容認すれば、皇室解体の道筋ができる…​
​それを防ぐには、国民が『皇室とは何か』を知る必要があります。​
​ 虎ノ門ニュースR2/9/24 で ​『皇居勤労奉仕』​ を竹田恒泰氏が紹介。​
私も、参加してみたいと思いました。 ​​


​ ​ ​ ​『皇居勤労奉仕』は戦後、宮城県の有志達が始めたもの。​​​​
​​ ​ ​その時、昭和天皇が御会釈されました。​​​​
​​『皇居勤労奉仕』で一番の目玉は、陛下の『御会釈』​
​部屋に入った団体ごとに、陛下がお声がけされ、御会釈されます。​
​最後に団長が両陛下の前に並び、全員で万歳三唱。​
​天皇皇后長陛下はそれぞれの団体に、しっかりと全力で対応。​
​​ 参加した若者たちは、「これが天皇陛下なのか…」​​
​ ​『天皇とは何か』を肌で感じ、みんな感動で涙するそうです。​​

​半年前から、15~60人の団体で申込ます。(満15~75歳)​
​連続する平日4日間、弁当・身分証明書持参。​
​ ​『皇居勤労奉仕』とはいっても、2割は『皇居ツアー』​​
​樹齢400年の盆栽もあり、盆栽『家光』は徳川家道が愛でてたもの。​
​ ​なお写真・動画撮影は禁止されています。​​
一生に一度は、『皇居勤労奉仕』に参加したいと思いました。 ​​​


​​​竹田恒泰氏は、 DHCテレビ『渋谷オルガン坂生徒会』 にも出演。​​​
​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​ 27日の番組内容がVTRで紹介されましたが、これがまた面白い!


​​中国主張の非常識さには、笑うしかありません!​​
​・考えられないくらいの広範囲の海を、「中国の海だ」​
​・「中国は、沖縄の領有権・ハワイの領有権を持っている」​


日本と戦争のことで、「対日戦争で勝利を収めた」と言ってるが、
75年前、当時中人民共和国は存在しません。
​「なかった国と、どうやって日本は戦うんだ~!」​

痛快な『竹田節炸裂』で、これは必見です!


​ ​また、27日まで尖閣諸島の真実を知れるイベントが開催中!​​
​これを見てから竹田氏の番組を見ると、より楽しめそうですよ~​



​ところで、一時日本中を騒がせていた『邪馬台国』​
『邪馬台国』に関して記述があるのは、中国の『魏志倭人伝』のみ。
しかもこれを書いたのは、歴史研究家でなく、小説家。
​ ​日本の書物で、『邪馬台国』を記述したものは一つもない!​​
『捏造の多い中国』を、そのまま信じること自体間違ってるのでは?
​東北大学名誉教授田中英道氏は、2018年日本を出版。​


​ ​「『邪馬台国』があったなら神社があるはずなのに、存在しない」​​
​古事記にまつわる神社があるのですから、そう考えるのが普通。​
そのことを認めず、大騒ぎする日本の歴史学者たちって、何?
​『性善説の日本人』は、中国が嘘をつかないと信じて込んでいる…​
​ ​きちんと歴史事実を検証しないと、日本の歴史は捏造される…​​
​その危機感に、国民が気がつく必要があると感じてます。​
そしてこの田中英道先生の指摘は、的確だと思うな~


​つまり、あの手この手で皇室解体の動きは、昔からあったということ…​
いろんな方向から攻撃してくるので、日本人が一丸となる必要があります。
​さんざん技術もお金も盗まれ、だまされて弱体化した日本…​
​​​​気持ちを強く持ち、これ以上やられないようにしなければ!​​​​

​​ ​ ​※田中英道先生は、育鵬社の教科書作成に関わっています。​​
最近左翼勢力の圧力で、その教科書を採用する自治体が減りました。
​これは、田中英道氏の指摘が正しいということを示しているのかも?​​​






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最終更新日  2020.09.24 20:00:06


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