毎日の生活で感じたこと

毎日の生活で感じたこと

2020.12.18
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カテゴリ: 政治
​​ 日本のメディアは、「バイデン政権誕生!」と報道。
​​しかし実際は、まだ大統領選は終わってません!​​
​それが嘘だというのなら、なぜこんなことが起きるのでしょう?​
​現実を見ず、 ​自分たちのストーリーだけを報道するのがメディア。​ ​
​ そのことを、今回の大統領選が証明しました…

​​
​​​​​​​​​​​​​​ ​​​​ 虎ノ門ニュースR2/12/18 ​には、藤井厳喜氏と坂東忠信氏が出演!​
この二人も真実を伝える、正義の人達です。
​藤井厳喜氏が日本語に訳した『トランプの真実』は、大好評!​
​12月20日から、Kindleで買えるようになりました!​
藤井厳喜氏のかわいいスタッフも、おすすめの本です。

​​
​ ​『首都でトランプ支持者集会 乱闘4人刺され負傷』​​
​ この報道の間違いを、藤井厳喜氏が指摘。
​
​「トランプ支持者が暴動を起こし、負傷者が出た」と印象操作。​
​​集会に集まったのは、数千人としてるが、本当は数十万人!​​
​​反トランプ側がこの集会に殴り込みをして、刺したのが事実。
​ ​刺されたのはトランプ支持者で、刺したのは反トランプ。​​
この集会は、インチキ選挙を認めない集会です。
​​
​​​藤井氏は、 菅総理がRCEPに署名したこと についての 危険性を指摘。 ​​​
​そもそも ​中国共産党は、約束を守りません。​ ​
​WTOに加盟するとき、中国側は条件を全部受け入れました。​
しかし、官僚に対してはこう言いました。
​「全部受け入れて、守らないかどうかはこちらが決める。​
​俺たちが決めて、 ​破ればいいんだ、約束は…」​ ​
中国は、「関税ゼロで日本製品を買う」と言っても守らない。
「売れませんでした」と言うだけですむから。
​​

​RCEPには、通信・金融も含まれてる。​
​アメリカのネットワーク『クリーンネットワーク』を、菅政権は拒否。​
そして RCEPを受け入れたが、それは、
中国の全体主義統制社会が、
日本に浸透してくるということ…
​​

​二人のイギリス人が、 左翼全体主義の恐ろしさ を小説で書いてる。​
​遺伝子工学を使って、人間を完全にコントロールする社会など。​
​それを実現したのが、チャイナで、遺伝子情報を集めてる。​
バイデン政権の中に、「中国のDNA集積に協力する」と発言した人物もいる。
​​ 安いスマホ端末を使って、
そのシステムを各国に浸透させようとしてる。​ ​

小説「1984」では、TVスクリーンが情報収集する。
それが今や実現できる時代で、 ​スマホやパソコンから情報が盗まれる。​
​携帯を通じ、会話を盗聴することもできる。​
こんなシステムは、絶対入れたらだめ!

坂東氏がさらに付け加えます。
​ ​今ファーウェイは、本社ネットストアで、半額セール中!​​

​ ​そこで買った人が、 勝手に撮影されて 、「これは面白い」とアップ。​​
​面白いどころが、非常に危険!​
​コントローラーとなる端末を何にするかは、すごく重要。​​
​BeiDouシステムだと、ミサイルが飛んでくる危険性もある。​
​端末のアプリを利用して、家電と連動したりする。​
​​全てをそろえてから「中国製はヤバイ」と思ったら、
全てを買い換えないといけない。​​

そうすると「みんな使ってるし」と、手放しにくくなる。
そのことをよく考えてもらいたい。
​ ​※番組内でBeiDouシステムについて、坂東氏が詳しく解説。​​ ​​​​​​​





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最終更新日  2020.12.18 15:56:59


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