毎日の生活で感じたこと

毎日の生活で感じたこと

2020.12.29
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カテゴリ: 学び
​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​ ​ ​今回のアメリカ大統領選が、いったい何なのか?​​
​ ​馬淵睦夫先生が、とても分かりやすく動画で解説されてます。​​
​ 林原チャンネル ひとりがたり 馬淵睦夫 #58 ​

​ ​ ​『ロシア革命』『ケネディ暗殺』
『南北戦争』『ジャクソン大統領』​​

​
​ ​この ​4つのキーワードが、なんとつながっていた!​​​
みなさんもぜひ動画を見てください…「なるほど」と納得します。
​​ アメリカは、真の意味での独立国でなかった…
なぜなら通貨発行権を、アメリカ政府が持ってないから。​​
​​​ ​

​ そして「歴史は繰り返す」を、実感することでしょう。 ​​​​ ​​
​​
動画の最後の部分での、馬淵先生の発言を紹介します。
​「トランプ大統領は、アメリカに『独立国になれ』と言ってる。​
​メディアはそれを伝えず、政治家もその真意がつかめない。​
​ ​真意をつかんでいたのは、安倍前総理だけだったと私は思う。​​
 安倍前総理が、日本独立のための政策をしようとすると、
 官僚を含め、足を引っ張る勢力がいた。
​​米ディープ・ステートの言いなりだと、居心地がいいから…​​
それなりのおこぼれをもらえる、
 居心地のいい体制が、日本の戦後75年。」

​​
「アメリカもそうだったと、トランプ大統領は暴いてる。
​アメリカ国民は目覚め、変わらざるをえない。​
​日本もアメリカの属国から逃れるには、
 国民が目覚めなければいけない。​

​ ​我々が目覚めれば、今の自民党政権も考えを改めざるをえない。​​
​​我々は、プライドを取り戻さなければならない。​​
​そのきっかけを与えてくれたのが、トランプ大統領。」​
​​
「トランプ大統領の2年前の国連演説を、感動して思い出すことがあります。
​​『世界の指導者は、国民を宝とせよ』​​
​​日本の指導者は、国民を宝としてるでしょうか?​​
​ ​日本国民を宝と思ってくださってるのは、天皇陛下だけなんです。​​
​ ​ ​日本の政治家は、国民を宝だと思っていない。​​​
​​ ​だから宝物である我々自身が、​
​ ​政治家や官僚にそう思わせなければならない。​​​​

​ ​それは、私たちが目覚めることなんです。​​
私たちが、人間としてのプライドに気づくことなんです。」​​​​ ​ ​​​ ​
​​
​​ 動画を見て、自分なりに考えました。 ​
​ ​日本は真の独立国でも、民主主義国家でもなかったのです。
​属国なのは、ある意味『楽』ですが、単なる『主従関係』…​​​ ​

​ それにまず気がつき、目覚めることが大切です。
目覚めた人たちが正しい情報を発信し、真実を伝えてます。​
​
そして団結し、行動する人たちも増えてます。 ​​​​​​ ​
日本を守るには、一人一人が目覚めることが大切なのです。 ​ ​
​ ​​真の独立国同士でなければ、対等な外交関係は生まれません。​​
『自分たちの国は、自分たちで作る』…それが民主主義国家。
そして日本は、天皇陛下と皇室を守らなければいけない…
​ ​
みなさんも、ぜひ日本の将来について考えてくださいね。





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最終更新日  2020.12.29 20:00:06


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