毎日の生活で感じたこと

毎日の生活で感じたこと

2020.12.31
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カテゴリ: 政治
​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​ 昨日から、急に寒くなりましたね。
​​ 『気象兵器』もあるので、中国の仕業でないか と思いました。​​
​ ​寒さでコロナ恐怖をあおり、日本弱体化に好都合だから。​
​
​不安になった人が『PCR検査』、陽性者数が増えるから。​
​ ​ そしてメディアは大騒ぎ(大はしゃぎ)!
メディアの嘘や大騒ぎに、振り回されないようにしましょう。​
​​ ​

​​
​​残念なことに、メディアの嘘を信じる政治家がいます。​​
​ 『PCR検査』は、ウイルスの300分の1しか見てません。
​
​ ​インフルエンザやマイコプラズマなどでも、陽性に。​​

​「指名手配犯の指と君の指は似てるから、君は指名手配犯だ」​
そう言ってるのと同じことを、現在行っているおかしな世界…
​『PCR検査』発明者キャリー・マリス博士は、​
​「感染症検査に使用すべきでない」と発言後に、突然死亡…​
そして今年から始めて感染症検査に『PCR検査』を使うことに。
​ ​一度でも検査陽性になれば、
心筋梗塞で亡くなっても『コロナ死』に。​​

​おまけに日本のCt値は高すぎで、数個のウイルスを検出する…​
​ ​他人に感染させるためには、1万個のウイルスが必要なのに… ​​
​ ​ ​このおかしな政策に声を挙げ、正すことが政治家の仕事です。​​​
​​国民は疑問の声を挙げ、正しい政策をしてもらいましょう。​​
​メディアによる『コロナ脳』から、早く目覚めてほしい…​ ​​​​ ​

​​
平和ボケした政治家たちは、アメリカの出来事を理解してるのだろうか?
​​アメリカの国民たちは、銃で自らの身を守るしかない状況…​​
​ ​BLMやアンティファの暴力を、民主党知事州政府は野放し状態。​​
​​日本がこんな状態にならないよう、議論すべきなのも国会。​​
​​しかしだらない議論ばかりで、税金を無駄使いしてる…
そのことに、国民も気がついてほしい… ​​

​​
​トランプ大統領は、前回当選した時点から戦い続けてます。​
​ ​『でっち上げのロシアゲート』でも、悩まされてました。​​
​これには、イギリス植民地利権(国際金融資本)が関わっていました。​
ロシアとアメリカが、仲良くされると不都合だから…
イギリス諜報機関MI6元ロシアデスクトップだった、
​クリストファー・スティールが、 ロシアに成りすまして 仕組んでた!​
​ WF特別公開8 1918年3月号 ​を見れば、わかります。
​​国際社会が、いかに陰謀だらけだということを…​​

​​
​ ​今アメリカで起きてることにも、国産金融資本が絡んでます。​​
​『ディープ・ステート』と呼ばれる勢力で、アメリカ政治を操ってる。​
考えてるのは自分たちの利益だけ、国民の犠牲はいとわない… ​​ ​

​​
そして、日本も無関係ではありません。
​​ 国際金融資本と深いつながり があるのは、 ​竹中平蔵!​ ​​
​​国際金融資本を招き入れ、日本経済を弱体化した人物です。​​
ユーチューブで洗脳しようと試みたが、国民はそんなにバカじゃない。
​おそろしいのは、 ​彼が菅政権のブレーンで、政治の中枢にいること。 ​
​​ ​国民は菅政権の政策を監視し、おかしい時は抗議すべき!​ ​
​
放置するとおかしな政策で、国民を貧乏にして苦しめていく… ​​ ​
​​行きつく先は中国ウイグル地区と同じ『監視社会』だと私は思う。​​
​ ​来年をいい年にするためには、国民の力が必要だと思う…
​​​​​​​​​​





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最終更新日  2020.12.31 14:45:58


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