毎日の生活で感じたこと

毎日の生活で感じたこと

2021.03.18
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カテゴリ: 政治
​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​ ​「メディアは日本を守る議員を攻撃する」​
私は以前から、そう思ってました。​

​高市早苗元総務大臣は、優秀な保守議員。​
​国土を守る法案も10年ほど前に提出したが、棚上げ…​
その時にもし法案が通っていたら、現状は違っていたでしょう。
​​
最近、メディアで過去のNTT会長との会食を報道された高市議員。
​(私は「メディアによる、邪魔者排除か」と思いました)​
​割り勘だったのに、罪を犯した悪者のような見出しでした。​
​有本氏「高市議員は、メディアと相性が良くないようですね」​
​高石議員「私が立ちはだかりすぎたからかも。​
​私は一点の曇りもなく大臣の職務を果たした。​
​      誇りを持っています。」
​​

​​ ​​ ​​
「陳情アクション」団体が、「選択的夫婦別姓」を主張し、
​​​自民党にも影響を与えている。​ ​​
​有本氏「でも私は、あの団体は共産党系だと思ってる。​
​保守と言われる自民党に、おかしな流れが入ってきてる。」​
​​
陳情アクションと、ネット番組で共演した高市議員。
「医療関係者が通称使用できず、心身を痛めた」と発言。
それに対して、高市議員は反論。​

​「昔はそうでしたが、今は医療関係のほとんどができます。​
​そういったことを御確認したうえで、御発言ください。」 ​​
​​​ すると、一方的にひどくののしられた。 ​​
​​​ 「こんな何も知らない人が、
 国会議員を長年やってるなんて!」 ​​
​​
​​では、現実を確認してみましょう。

​​​ 国家資格は、通称使用が増えてきてます。
この通称使用の範囲を拡大しようとしてるのが、高市私案。​ ​​


​​
​日本のパスポートは、通称との併記ができます。​

​パスポートには英語で、通称併設についての説明が明記。​​
​「併記パスポートで、入国できなかったと主張する人がいます。​
​もしそんなことがあったら、外交問題。​
​日本政府は抗議しないといけないので、申し出てください。」​
​​
​18年前の「高市私案」を再度提出する、高市議員。​

​「提出する前に、読み返しましたが、どこも古くなっかった」​
​条文の目的を読めば、高市議員の想いが伝わってきます。​ ​​​

​​
​「私の私案を通してもらえば、一気に行くのにと思ってます。​
​ 今月中に、議員連盟を発足しようと思ってます。」​
​​ 様々なことに配慮しながら作った私案だからこその、この発言。
​口先だけの、受けねらいの議員とは大違い!​ ​​

​​私は、メディアがチヤホヤする女性議員よりも、
​高市議員のように、しっかり日本のことを考える議員に、 ​​
​日本初の『女性総理』になってほしいと思ってます。​ ​​​
​​
​​
番組終了後の、飯山陽さんのツイッター。
​反日勢力は、「『情』に訴え、『被害者』のふりをする!」​

​このことを、忘れないようにしましょう。​
​『何かを守る意思』は、女性の方が強いのかもしれませんね。​ ​​
​​





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最終更新日  2021.03.18 17:04:49


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