毎日の生活で感じたこと

毎日の生活で感じたこと

2021.03.28
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カテゴリ: 学び
​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​ ​ ​「認知症予防チャンネルDr浅井」2021.3.21​
ユーチューブで配信中で配信されてますが、これは必見!
​ワクチンについて、わかりやすく解説されてます。​ ​ ​​​

​「筋肉と皮下では、大きく違います。​
​ ​筋肉はすぐに血中に入り、全身にすぐ回る。 ​​
​​皮下はリンパ節などいろんなところにトラップし、免疫をつけていく」​​ ​



​「インフルエンザワクチンで、「頭痛」は聞いたことがない。​
​筋肉注射だと血中移行が早く、脳の血液脳関門を通り頭に行くのでは?​


理論上m-RNAは、 ・細胞内に入っても、すぐ消失。
         ・DNAには入り込まない。
​そう言われてるが、はっきりはわからない。​
長期にどんな副作用が起こるかも、わからない。
​​
​​​ ワクチン接種するかどうか、このたとえを見て考えてみましょう。 ​ ​​

​「俺はそんなに長く生きないから、墜落してもかまわない。」​
その人に、 ​「自分の子供にこのロケットに乗れとすすめますか?」​
​​ ​そう尋ねると、 大半の人は「いやすすめない」と答えます 。​ ​​ ​​
​
​「遺伝子ワクチンに、添加剤PGE(ポリエチレングリコール)を使用。​
​​​  これには 70%の人が、アレルギーを起こす と言われています。
m-RNAが細胞内に侵入することで、細胞の変容が起こるかどうかも、 
 全くわかっていない。」​ ​​
​​

武田邦彦先生がお話。
​今回のワクチンは、人類初!​
​​ 遺伝子の設計図を入れて、人間の体内でウイルスもどきを作り、
それに対する抗体をつくるもの。 ​​

今までのワクチンの定義からは外れている。 ​​
​なぜインフルエンザに対して、この方法を使わなかったのか?​
​またm-RNAに対して、体が異物反応をするかどうかもわからない。​ ​​
​​
​ 私がお話を聞いて思ったことは、 ​
​ウイルスは変異するのが当たり前で、変異株は今後も出てくると思う。​
​​ ​変異を続け、設計図がそのたびに変化するはず。
なので ​現在のワクチンの効果は、すぐになくなるのでは?​ ​​​

​ ​その設計図が、現在病原性を起こしてるウイルスかも疑問。​
​
​(ウイルス変異が安定するまで、いたちごっこ)​
​体内で起こる反応と、試験管内で起こる反応とは異なることが多い。​
​アレルギー反応を起こす物質が添加物なのも、不安。​
​​​ 人間の遺伝子は、40%以上ウイルスと同じ
​…もし設計図と同じものがあったら、危険では?​ ​​​
​​
​​​ インフルエンザのように安定した形のウイルスに対して、
この種のワクチンを作らなかったのはなぜ?​ ​​
​
​ ​​ ​
今までのワクチンと全く違い、何が起こるかわからないのに、
​​ ​リスクを全く伝えず、「これで安心!」​ ​​
​ ​そう印象つけるメディア・政府・厚労省に、違和感を感じます。 ​​
​欧米の比べて感染者数が桁違いに少ないことも、メディアは報道しない…​
​​
​真実を知り「みんながやるから」ではなく、自分で判断を。​
​​ 一つしかない命と体を守るのは、最終的には「自分」です! ​​ ​​​​​





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最終更新日  2021.03.28 16:14:34


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