毎日の生活で感じたこと

毎日の生活で感じたこと

2021.03.29
XML
カテゴリ:
​​​​​ 昨日の「HEAVENEASE2.0」のクライマックストーク…
​過去の日本人にとっては、当たり前だった社会…・​
​それが西洋人にとっては、「ユートピアだった」​
日本に来日した西洋人の言葉から、知ることができました。
​​
​来日した西洋人たちが驚いたのは、日本人がみな質素だったこと。​

どんなに金持ちでも、贅沢をしてなかったことに驚きます。​
カッテンディーク ​​​

​​
​​​​​​​​​女性教師として活躍した、アリス・メイベル・ベーコン

(物が少なく)眠るときに片付ける物がない。
​(靴を脱ぐ生活なので)靴についた泥が家に入る心配もない。​
日本の生活スタイルが、合理的で衛生的ことを指摘してます。 ​​
​​
​日本人の生活は全てあけっぴろげで、他人にわかっても気にしない。​
​夜でも鍵をかけない生活で、簡単に家に入ることができました。​
エドワード・S・モース

​​ その家の女性は、赤ちゃんに母乳を与えたまま二人で熟睡中でした。 ​​
その無防備な姿を、モースはスケッチします。
​​​​​そんな姿で寝ていても、襲われる心配がない安全な社会だったのです。
​​
ある日モースは、隅田川花火大会に出かけました。
人がたくさん押し寄せ、川は屋形船で混雑してました。

船頭達はみな互いに譲り合い、声をかけ合います。
「ありがとう」「ごめんよ」
​「邪魔だ、どけ!」と、声を荒げる人は一人もいません。​
優雅と温厚のマナーが、船頭達に備わっていることに驚きます。
西洋人のほうが、野蛮なふるまいをしていたことに気がつきます。
​​​
​​
​​
​西洋では、貧困層の人々は、「ゲトー」でしか生活できませんでした。​

​裕福な人とは、隔離された生活を強いられていました。​
​しかし日本では、裕福な人も貧乏な人も同じ町並びで生活。​
その様子を見た西洋人はみな、驚きます。
​エド・アルド・スエンソン

わずか150年前まで、西洋人に「ユートピア」と思われた日本。
その日本は、なぜ変わってしまったのでしょうか?
​​
ルドルフ・リンダウ
​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​ 「断言できることは、日本では親切な土着の社会が、 ​​

出島のクリークたちは、どうしようもない悪い奴らだし、
横浜の商人たちは、日に日に手に負えなくなってきてる。」 ​​
​​
かつてイエスは言いました。
「平和をつくる者は幸いです。
その人たちは、神の子どもと呼ばれるから。」
(マタイの福音書 5幕9節より)
この言葉は、江戸時代までの日本人に当てはまると思う。
非キリスト教的な日本が、キリスト教的な国だったのです。​​

そして現在、メディアは人々に恐怖を与え、嘘を振りまき、
正しくない情報で人々を洗脳してる。
​​TVしか見てない高齢者は、マスクをしてないだけで恐怖を感じる。​​
​視聴率が上がるという理由だけで、恐怖情報を流す。​
​恐怖と分断を起こして、何の自責も感じていない…​
メディアのつくったインフォデミックで、コロナ問題はこうなった。
そう言う人たちに言う…
​「恥を知れ!お前たち本当に日本人か!​
​ ​日本人だったら、本当の日本人の気持ちを取り戻せよ!」​​

我々日本人は、かつてこういう国を作ってきた。
​だから世界の人は待っている。 ​​
今だから、日本人だからできる!
かつてあった、ユートピアを世界によみがえらせるために、
互いに手を取り合って、自覚をもっていこうではありませんか!​​​​​​​​​
​​
「何だか日本も世界も、おかしくなってる…」
​そう感じた人は、HEAVENEASE2.0を見ましょう。​
「社会を正常に戻そう」と、思ってる仲間がたくさんいます。
​「自分は一人ではない」ことに、気がつきましょう。​ ​​​​





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2021.03.29 15:46:04


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

PR

×

キーワードサーチ

▼キーワード検索

カレンダー

お気に入りブログ

オクラが咲いた New! K爺さん

ようこそブルーガー… ブルーミント555さん
kuma9205のブログ kuma9205さん
カントリーの自宅S… yumiyumi39さん
あとりえ花時計日記 あとりえ花時計さん

© Rakuten Group, Inc.
X

Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: