毎日の生活で感じたこと

毎日の生活で感じたこと

2021.04.18
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カテゴリ: 政治
​​​​​​​​​​​​​​​​​​ ​​​ 『自粛=コロナ対策』と、 ​効果のない政策を繰り返す政治家たち。​ ​
​ ​国民もそれを信じ、日本中に暗い雰囲気が漂ってる。 ​​
今日の「ヒバリクラブ」で、武田邦彦先生が正論。
​ ​『明るいウイルス01 感染経路をはっきりさせ防御する』 ​​
1年経っても同じ政策しかしないことに、疑問を持ちましょう。
​​
東京都医師会は、都民に明るいメッセージを送ってる。

​・今回のコロナは、インフルエンザと同じか、それよりゆるい。​
​・高齢者・既往症のある人が亡くなるのは、他の風邪でも同じ。​
​​・ PCR検査は、いい加減。 ​​
​・ マスクは、有効ではない。​ ​
​​​​​​​​​ ​東京医師会は専門家集団なのに、みんなはNHKを信用した。​
​NHKが信用したのは、「42万人死ぬ」と言った北大教授。​
「最大で」と言い訳してるが、42万人と流れるのは承知の上。
​​
コロナ担当者はみんな暗く、どんどん後ろ向き…「困った困った」
暗い性格だと慎重派で一見よさそうだが、ウイルスに対してビクビク。
​そのため、『自粛』の方向にいってしまう。​ ​​ ​
​​
一番目のSARSは「表面感染」… ​今回のものは、SARSの二番目。​
​「表面感染」か「空気感染」か、明確にしないといけない。​
​ 「空気感染」 なら、割合とマスクはゆるい。​
​ 「表面感染」 なら、「テーブルを一生懸命拭きましょう」とか​
          「トイレのノブを拭きましょう」となる。
​​
​ 「明るいウイルス」では、まず自粛ではありません! ​​​​​​​​​​

​一番大切なのは、​
​一刻も早く政府が1年間の感染経路をはっきりさせること。​
​各保健所に指令して、感染経路を全部調査してる。​
​​​​​その結果、 50%は家庭   ​30%は病院や施設​
     5%は飲食店  0.2%は飲み屋
この中の、意味のないところからやっている。
感染が収まらないことをやってるが、これはやめてもらいたい。
税金をずいぶん使ったので、この結果を生かし、
日本ではどの感染経路が一番多いか、数値化してほしい。
例えば、「家庭では、トイレ感染が〇〇%・テーブルが〇〇%」​​
「オフィスは〇〇%」「山手線の満員電車は〇〇%」​
​​
​​ そうすれば、国民は何を気をつければいいかがわかる。​​​​​​ ​​
​「第〇波」とか「マンボウ」とか言って、
知事が威張っていてはどうにもならないと私は思う。​
​​
​​
​ さらに付け加えると… ​ ​​

​ ​武田先生が主張されている、「マスクはあまり効果なし」 ​​
​​ マスク着用者だらけですが、感染は収まってません。 ​​
​​ また、 マスク着用者に感染者が多い という事実もあります。 ​​
​ ならは、 ​「マスク着用は意味ないのでは?」 ​ ​ ​​ ​
​​
​​ ところがメディア攻撃を恐れ、マスク着用を強いる場所が多い。 ​​

「マスクを着用してなくて、逮捕された」と、メディアは報道するし…
​ 私は外を歩くときは、マスクをしてません 。​
​​ ​ネット難民らしき高齢者はみな、まじめにマスクをつけてます。
息苦しそうに歩いている女性に、一度声をかけたことがあります。​
​​
​ 「外を歩ているときは、マスク外したほうがいいですよ。​

​ ​自分の吐いた二酸化炭素を吸って、酸素不足になります。​​
​​​ 息苦しくなって、逆に体に悪いですよ。」 ​ ​​
​​
​ 気温が上がれば、マスク着用による熱中症も増えるのでは?
​
​コロナを気にして、熱中症で倒れるなんて、おかしな話。​
​コロナだけを気にして、全体的に考えていない…​
政治家には勇気を持って、正しい情報を発信してほしい。
​​ そんな政治家を、私は応援・投票します。 ​ ​​​​​​​​





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最終更新日  2021.04.18 15:26:02


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