毎日の生活で感じたこと

毎日の生活で感じたこと

2021.07.08
XML
カテゴリ: 健康
​​​​​​​​​​​​​​​ ​6月19日配信『松田政策研究所チャンネル』​
​吉野敏明先生が、「 ​西洋医学と東洋医療​ 」について語ってます。​
​この話を聞くと、 現代医療の闇 が見えてきます​ 。​
その内容を少し紹介します。


1980年代、アメリカペンシルバニアオイルラッシュが起こる。
​​ 石油がとれるようになり 、この時から 医学の世界が大きく変わった 。​​
​それまでは、『自然療法』が当たり前​ だった。​
​私の所では、 ​『漢方薬』 や『 針治療』​ を、ものすごく取り入れてる。​
​それが『 メタトロン 』と関係がある​ 。​
​『針治療』と言うのは、『波動治療』​
​​
西洋医学 は、
​​ ロックフェラーが、医学部制度 を作った。
これは化学 。​​

​​​​これを 応用するための統計学を作り データを出し
それに 実験を読み込んで ​効く薬を出す​ ということに、
いつの間にか変わった 。​​​​​​

​これは、 今の新型コロナウイルスやワクチン の問題と全く同じ​ 。​
これを知らずして、この話を議論するのは意味がない 。​
​​『 ​治す医療​​ 』なのか、『 薬をあてはめる医療 』なのかの大きな違い。​​ ​​​
​​
西洋医学は、『 非自然物を自然物に調和 させる』​
​東洋医学は、『 自然物を自然物で調和 させる』
だから、両立しない。
​しかし検査に関しては西洋医学が圧倒的に多く、 再現性が高い 。​
​なので「 何が起きてるか 」を見るには、とてもいいと思う。​
​​
​東洋医学では、『 感情・臓器・病気 』は三位一体 。​​
​東洋医学では、「 何が原因か ?」を追及する​ 。​
​西洋医学は、 感情の問題 とかが欠けている​ 。​
​なので「 ワクチンで免疫力を透ければ解決 」となる。​
​​
​今東洋医学こそ、見直すべきだと思う。​
言葉によっても、その人の免疫力を上げる ことができる。​
​「 言葉の力 」を、東洋医学では重要視してる…​ ​​​​

この話で思い出しのは、水を使ったある実験。
二つのコップに米を入れて置きます。
​片方には、「 ばかやろう 」​ と、毎日こえをかけます。​
​もう ​片方には「 ありがとう 」​ と、毎日声をかけます。​
​​​すると 「ばかやろう」 と言われた米は、 すぐに腐っ 。​​​
​​​ 「ありがとう」 を言われた方は、 腐りにくかっ 。​​​
​その理由は、「 言葉の持つ波動 」の違い。​

​​
​人間の体の大部分が水。​

​なので ​いい波動の言葉をかけたほうが、体にいい​ 。​
​健康を保つには、「 ​いい波動の言葉を使うこと​ 」​
​​​ 自分が発した言葉であっても 自分にいい影響を与える ​​​
​​
自然の持つ力を引き出す医療 こそが、本来の医療 なのでは?​​
「医療で金がもうかる」システムは、私は嫌いです。​ ​​​
​​​​今回のコロナ騒動から、様々なことを学べてます。
自然体で人間らしくいきよう~ 」と。 ​​​​
​​





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2021.07.08 15:24:15


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

PR

×

キーワードサーチ

▼キーワード検索

カレンダー

お気に入りブログ

オクラが咲いた New! K爺さん

ようこそブルーガー… ブルーミント555さん
kuma9205のブログ kuma9205さん
カントリーの自宅S… yumiyumi39さん
あとりえ花時計日記 あとりえ花時計さん

© Rakuten Group, Inc.
X

Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: