毎日の生活で感じたこと

毎日の生活で感じたこと

2021.10.23
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カテゴリ: 政治
​​​​​​​​​​​​​​​ ​世界は確実に、『 全体主義・共産主義 』に向かってます。​
​本屋さんで マルクスの本をたくさん見かけ 、ギョッとしました。​
​​では、「 マルクス は本当に、 ​労働者の味方​ なのか?」​​
「​ 8月29日の松田政策研究所 ​」​ に、林千勝氏が出演。​
​マルクスの正体​ を知り、 驚きました…​ ​​
​​
​現在の世界構造は、 ​「 世界は一つ、マネー主義 」​

​​習近平も、「 グローバル主義 」​​
​実は ​マルクスも​ 「マネー主義・グローバリズム」だった!​ ​​​
​​
​​19世紀前半、 ​巨額の富が集中​ した ロスチャイル ド​ 。​​
​ヨーロッパの 鉄道・鉱山・マスメディア も、全て押さえていた。​
​そのため革命が頻繁に起き、 群衆がロスチャイルド邸に押しかける !​
​「これを 逃れるには、 ​別の対立軸が必要​ だ…​
​  ​​ 絶対バレない対立軸 は『 共産主義 』​​ 」​ ​​
​​ちなみに ​マルクスは、ロスチャイルド一族​ でした…​​
​つまり「 ​​​ 帝国主義側 資本主義側 反革命側 ​​​ 」だった!​
(詳しいことは、動画を見てくださいね~)
​​
​​ ​マルクス​ ​イギリス​ に渡った後、明らかに ​特別待遇​
​​

​​​ ​FRSA​ については、 ​英語​ のウィキペディアには ​載ってます​ 。​​​
​しかし ​​ 日本語ウィキペディア には、 載ってません ​​ !​
​​​​​​​​​​これは、 ​日本の言論空間がゆがんでいる証拠​ です。
​​
​マルクスが書いた​ と言われてる、「 共産党宣言

ベルギーのブリュッセルで行われた ​共産主義者たちの集会​ は、
​貴族的なもの​ で、汗にまみれた労働者は一人もいなかった!​
ロスチャイルドも、 ロシア帝政とプロシア帝制を倒した
オーストリアでも、 ハプスブルク家を倒した
なので当時の ​共産主義同盟​ は、「 ​ブルジョアの集まり​
​​​ ブルジョア 資本主義 = 国際金融資本​ ​​​ ​​​​​​​
​​​​
​​
​​​​​まともな学者は、「 マルクスはいかれてる 」と言っていた。
​​オーストリアの巨匠 シュタイン は、
世界的プロパガンダで消されてる ​​
!​​​​​


​シュタインは 群れず、弟子を作らず、派閥も作らなかった が、​
​​​​ 伊藤博文 福沢諭吉 松方正義 は、 シュタインの弟子 だった!​​​​
​​ 大日本帝国憲法作りのアドバイス も、 シュタイン が行った。​​
​つまり ​「 シュタインは、日本政府顧問 」​ だった!​
​​ 戦前日本 には、 シュタインの行政法 など、たくさんの法律本があった。​​
​​​​​​​​​ 日本の近代国家法作りの具体的実践手引 は、
シュタイン​
だった!
しかし戦後 シュタインの存在は、日本の言論空間から消された
シュタインがマルクスを100%否定 」したからだと言われてる。
​日本は「グローバリズム・マネー主義」とは、
別の形で国作りを行っていた
が、塗り変えられてる。
​幕末明治維新は、 ロンドン・パリの
ロスチャイルド家
によって進められたとの説が有力。​
現在 ​共産主義者の望む方向​ へと、 ​世界 変えられてい​る
​​​​​​
​​





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最終更新日  2021.10.23 13:37:51


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