毎日の生活で感じたこと

毎日の生活で感じたこと

2021.11.28
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カテゴリ: 政治
​​​​​​​​​​​ ​アメリカの依頼を受け、 備蓄石油を放出した岸田政権 。​
​それは正しいことだったのか?​
​ 27日の及川幸久氏の動画を見て 、考えてみましょう~​
​​
​『 原油の供給不足 』が、インフレの根本原因。​
​これを解消するために行った、 バイデン政権のトンチンカン政策 。​
​ 11月23日のウォール・ストリート・ジャーナル社説 。​
​「石油備蓄放出は、 政治的ポーズ にすぎず、​
​ バイデンは協調放出を発表したが、 原油価格は上昇 」​ ​​

​​ところが ​ ​原油価格は、下落せず上昇​​ !​​

​​
​​​ オバマ政権時 ​ ​イラン核合意​ 』​​
​「 核を作るな、その代わり石油を買ってあげる 。」​
​トランプ政権はこれを 白紙に戻し、経済制裁 をかけた。​
​​しかし ​バイデン政権​ が、
「 制裁を解き、イラン核合意を行うのでは ?」と懸念。​​


​​ ​​バイデン政権の行ったことは 逆効果で、ポーズ に過ぎない。​​ ​​

​社説の最後は、このように締めくくられてる。​


​ ​石油価格が上昇し始めたころ の、CNNのニュースを紹介。​​

​​トランプは ものすごく石油価格に注意 していたので、
OPECに対し、常に先手を打っていた 。​​

​​ ところがバイデンは、
石油価格のことがわかってない ので後手に回っている。​​
​​
​​​(日本 の インテリジェンス 、 どうなってんの?)​​​ ​





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最終更新日  2021.11.28 14:42:50


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