毎日の生活で感じたこと

毎日の生活で感じたこと

2022.12.22
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カテゴリ: おすすめの本
​​『 地球環境を大切にしよう ~』​​ ​
​​​ 誰も反対できないこと を口実に、
食の世界がおかしくなってます。

​​​ ​ 「 こんなものを、​
​​​子供たち に 食べさせていいの? 」 ​​​ ​​​

​​ 政治家・官僚は利権まみれ で、口を閉ざす。​​
​国民が真実を知り、
子供たちの未来を守るしかない現実。​

「 ​​金儲けのために、 食で健康がむしばまれ 、​​
​​​  ​不健康にして 製薬会社をもうけさせ 、
​
​足りなくなった社会保障費は 増税で補い 、​
​国民を貧しくする 日本のシステム 。​ 」​​​

​ 今 ​​​​食 の 世界 で 何 が 起きてるか​​​ ​ を知りましょう。

「こんな物でも、食べれるならいいんじゃない?」
そう思ってる人がいるかもしれない。
​​ ​だけど 食を全て握られたら 、​
​その人たちに 従うしかなくなる 。​ ​​


​「 ワクチンなら ​健康な人も対象​ になり、​
​  ​大もうけができる​ !」​
​実際コロナ騒動で、
製薬会社が巨額の利益を得てます。​

​​​「 ワクチン接種してない人には 、
食を売らない 。」​​​

​​ そんな世界が来たらどうする ?​​

​この本を手に取ったら、まず あとがき を読んでください。​
​ ​著者の食に関する実体験​ が語られてます。
​
​​​速く、安く、たくさん、手軽に、季節関係なく
​いつでもほしいものが食べれる食文化​ が、
​健康をどれだけ害するかがわかる​ でしょう。​​​

​​ ​​
私たちが今考えるべきこと が、載ってます。​

「世界有事の下で食の危機が叫ばれる中、
 問題の本質は80億の人口を養うフードテックではなく、
​​ 食を通して ​他のいのちとのつながり​ を見つめ直す
​​〈 生き方 〉 への問いだった ​​ のだ。」​​

​「 小宇宙のような田んぼの真ん中で 、​
​​ 私たちも微生物のように 、一人一人が​​
​  ​なくてはならない大切な存在​ だと教えてくれた、​
​ 民間稲作研究所の 稲葉光國氏との出会い は、​
​​  ​ 食をめぐるマネーゲーム に辟易する度​ に、
勇気を与えてくれました。 ​​

​  ​水田のある祖国でよかった​ 。​
​  一人でも多くの人が、
​​ この多様性が持つ美しさ に気づいて​​ ​

​​​​  ​ そこに戻りさえすれば 、​
​壊れかけたこの世界が​
​​​ ディストピア に 向かうの を 必ず止められる ​​​ と、
私は信じてます 。」​​​​





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最終更新日  2022.12.22 19:26:02


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