毎日の生活で感じたこと

毎日の生活で感じたこと

2023.02.16
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カテゴリ: 政治
2月12日「ヘヴニーズ・スタイル」
​​​ 全世界を全体主義に 持って行き、
支配しようとする勢力 について、​​​

我々は毎週告白し続けています。
​それが『 ​ダボス会議​ 』…表面に出てるものです。​
ダボス会議のことを、イタリアのジャーナリスト
ラッファエラ・レゴリ がお届けします。​

​​19世紀初め ​ダボス​ には、
複数の ​有名なサナトリウム​ が山の上に点在していた。​​

​昔から 裕福なブルジョアジー のドイツ人やイギリス人は、​
結核治療のため ダボスに​ 行っていた。​

​実業家でもない​ 、ドイツ人エンジニアの彼がなぜ?​
彼はダボスにスキーに行き、 ​1月にイギリスのロード達が、
ダボスに集まってたことに気が付いた 。​

​19世紀の世界的作家 ​​トーマス マン​​ は、小説を書いた。​
​イタリア語で「 魔法の山 」と訳された​ が、​
​本当は「 魔の山 」というタイトル​ の小説。​
​彼はこの小説を、 ​サナトリウムで書いた​ 。​
​​この小説の 主人公カストルプは
ダボスの ​​ サナトリウムで二人の人物と出会う ​​ 。​​


みんな ​​ 謎のピースを組み立ててる ?​​
なぜイギリスのロード達がダボスに集まってくるのかに、
​シュワブは気づいたのよ 。​​

とても ​​プライベート クラブ​​ で、空白の1週間を過ごすのか。​​

そのメンバー達はダボスに集まり、
スキーをしたり、おしゃべりして過ごした。

​​ トーマス・マンは ​偶然そこにいたのでなく​
もちろんそのことを知っていた のよね。​ ​​

​それで彼はダボスの町を見下ろす
サナトリウムを舞台にした小説を書いた んだわ。​


​​今私達は完全にこういった ​私的なタイプのクラブで​
​人類の運命が決められてる​ のを知ってる。​​

経済力の強い人たちのクラブだけでなく、
フリーメーソンのクラブだけでなく、

​​​​ ​もっと排他的なクラブ​
例えば ​1884年にロンドンに創立​ された
​ファビアン協会​ のような ​エリートたち 集まり​ ​​​​



​Marreさん​
​かなり核心に触れる話​ が出てきました。​
次回はどんな展開になるのでしょう?





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最終更新日  2023.02.16 16:39:59


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