毎日の生活で感じたこと

毎日の生活で感じたこと

2023.07.26
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カテゴリ: 政治
7月23日「ヘヴニーズ・スタイル」の続き。 ​

​ ​ ​ニッキー・ヘイリー​ に、こう質問した時だ。​​
​
​
​
​
​

​私は ​その場にいなかったので断定できない​ が、​
​​​​ これは 重大 な ステップ の ようだ。​​​​
​​ ​史上最大の産業破壊行為​ であり、
​かつてない量の炭素が放出​ されたでしょ?​​

でも誰がやったかという関心が、不思議なほどない。
​おかしいでしょ?​
あなたはバイデン政権に対抗して立候補するんですよね。
​​​​だから言うのですが、世界で最も親しい ​同盟国​ である
​西ヨーロッパを痛めつけ​ 、
​製造業に必要なエネルギーを奪い​ 、
​経済を破壊した​ んですよ。​​​​

​​ そのことに ​関与したこと自体が、大罪​ です。​​

​なぜなのか、その ​理由がわからない​ んですよ。​
​​

この日の対談は、すべてこんな感じだった。

​​タッカーは組織的に「 ​名ばかりの共和党員​ 」候補の
政治家キャリアを ​次々と断ち切った​ 。​​

​​​ タッカー・カールソン ​ は、
今や ​ 共和党の声を代弁 してる人物だ。​ ​​

​​​​​ トランプ は ​共和党の新しい主流派​ となり、
​ 新ナショナリスト 、大衆主義、反戦、​
​​ 反伝統的既成政党主義 ​のトランプ以​ 外 ​​ に、
​ ​ 指名を 勝ち取るチャンス はない​​ 。​​​​​
​​

​​​ トランプ以外の大統領候補者、
マイク・ペンス や ニッキー・ヘイリー たちは、​​​

​ ​今までの共和党主流派​ とされてきた。​
​しかし見て分かるように、もはや ​​存在価値 は ない​​ 。​
​そしてここが重要なことだ。​
​彼らは、 ​​ ​​大衆 の 想い と 違うこと​​ を 話してる​​ 。​
​​​​ウクライナを武装、 ​ 戦争を激化させ る​ ことを話し、
​ 2020年の不正選挙 のことや、​
​ノルドストリームパイプラインの破壊​ については、
​あえて 話そうとしない 。​ ​​​​


​ ​エスタブリッシュメントの一員​ なのです。​
​​ ​反エスタブリッシュメント​ の大衆感情を基盤に
​立て直した新共和党​ には、彼らの居場所がないのです。​​

​ ​トランプは 共和党を 、​
永久に ​ ​愛国主義の党に変革 ​​ したのです。​

​ ​正式には、
​トランプとタッカー党​ だとも言えるでしょう。​​
​​

​Marreさん​ ​
​ 共和党では、 ​トランプさんがダントツ​ です。​
​ ​ デサントスさん も​
​太刀打ちできない状況​ になってまいりました。​





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最終更新日  2023.07.26 13:55:16


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