毎日の生活で感じたこと

毎日の生活で感じたこと

2023.08.27
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カテゴリ: 感動
​ ​チャート1位を獲得​ し、アメリカ人の心をつかんだ​
​​『 リッチモンド北部の富豪たち 』​​
​ ​ニュース​ でも、取り上げられました。​
​8月20日「ヘヴニーズスタイル」の続き。​

​もはや『左翼対右翼』 ではなく 、​
​『 普通の人対エリート 』です。​
もし組合に腹を立てているなら、あなたも仲間です。
実はあなたは、普通なのです。
​ 一 ​夜にしてチャートトップに躍り出た曲​ 、​
​ ​『 リッチメン・ノース・オブ・リッチモンド 』は​ 、​
​​​ ​それを如実に物語っています​ 。
​この曲は、 ​政治的に中道​ に位置する曲 です。
​ 平凡な男 が、​ ​​​


​​そして彼は、 ​他のみんなが苦しんでいる間​ に、​​



​​​ 今こそかつての
​フォークソング・ミュージックの時代に戻るべき​ だ。​​​

​ ウッディ・ガスリー、ピート・シーガー、
ボブ・ディラン、ジョーン・バエズ
。​

​すごいのは、 ​ ​彼の人気が爆発​ したこと​ です。​

ウッディー・ガスリー… ​共産主義者​
ピート・シーガー……… ​共産主義者​
​ジェニー・ミッチェル… 共産主義者  ​
​ニール・ヤング、ジョン・バエズも​

​ ​ ​​​アメリカの人気フォーク歌手 は、
​みんなそうだった​ ​
けど 、
​​​​


​​これが ​何を意味するか​ というと、私の人生で
本当に初めて ​保守主義が大衆に受け入れられた​ 。​​

​ ​カウンター・カルチャーとなった​ のです。​


​Marreさん ​
​​これが、 ​アメリカを取り戻す​ きっかけ に
なるかもしれない…​
すっごいことだよね。
​​この歌は、 エリートたちにやられっぱなし の
​アメリカ人たちの心を歌った​ わけですよ。​​

​ ​右も左も関係ない​ 。​
リベラルも保守も、本当は関係ないわけですよ。
​右翼対左翼でなく、 インサイダー対アウトサイダー の戦い。​

​ ​そこに みんなが共感 して、​
どちらの側の人たちもすごい共感 して、​

​ ​ ギュッと一つになる現象 が、​
​ 一夜にして生まれた わけですよ​ 。​

​そして ​ 聖書を堂々と読む 、素朴な青年​ 。​
​ここに もう1回、 ​アメリカが建つ​ かもしれない。​
​アメリカは、 ​そうやって建国された国​ だから。​
この動きがどうなるかは、とにかく見守っていきたいですね。
​​ Kumikoさん ​ 飛び火 するよう​ 。​​
​ Marreさん  1番ホットな、アメリカ情報でした。​
​​ Kumikoさん ​アウトサイダー​ 、頑張ろう!​​
​​ Marreさん ​頑張ろう​ !​​





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最終更新日  2023.08.27 13:56:43


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