毎日の生活で感じたこと

毎日の生活で感じたこと

2023.10.22
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カテゴリ: 政治
​​10月20日及川幸久氏の動画。 ​

​「 ​プーチンが仲介​ 」と聞くと、
プーチンを嫌いな人たちやプーチンを否定する人たちは、​

​「 ​​ あの ウクライナの 侵略者 プーチン ​が、何が仲介だ​​ ​ 。」​
そう思われることでしょう。
しかし現状イスラエルとハマスを仲介できる人が、
​ ​他に誰がいるでしょうか ?​​

​アメリカのあの大統領ができるでしょうか?​
​ヨーロッパの首脳の誰かができるでしょうか?​
いないですよね。
​いるとしたらプーチンしか出てきません。​
​好き嫌いは置いておいて、 現実的な意味で 聞いていただきたい。​

​こういう状態になると、 戦争をあおる者と止める者 に分かれます。​
​​​戦争をおあるのは、
利権のある人 たち、 戦争で儲かる人 たち。​​​

​戦争を止めるのは、
自分の国にとっては何でもないかもしれないが、​

​​真に ​人間の命を大切に考える​ 人…そういう 指導者 です。​​
​ プーチンがそういう指導者かどうか を
我々はぜひ見ていかなければならない。​


​​​今国際社会は 圧倒的に 『 パレスチナ支持 』​​​
​​​ ​フランス​ パリや ​ドイツ​ の、 親パレスチナデモ の様子。
​​​
​​(※ フランスやドイツでは、政府がデモを禁止中 )​​

​​​ ハーバード大学 ​ 親パレスチナデモ 。​​

​国連ジュネーブ人権委員会で ​米国連大使が発言​ し始めると、​
​​ ​席を立つ​ もの、 ​背中を向ける​ ものが続出。​​
​​​​​これが ​バイデン政権 に対する​ 、 国 ​際社会 の 声​ です。​​​​​

​しかし ​​​ ​バイデン の アメリカ に 味方 する 人​​​​ もいなくはない。​
たとえば…

この人はちょっと前までは、
​「 ​私たちはみんなウクライナ人​ だ」と言っていた。​
​​この人の発言に対して、
ある ​ジャーナリスト​ がこんなツイートをしてる。​​


​​ ​ 確かにその通り です。​ ​​
​​ちょっと ​この外務大臣の発言​ は、
​ノー天気すぎる​ ということを表わしている。
​​
​( ​ 外務大臣なのに、 ​ ​ パレスチナへ人 への 配慮が欠けてる​​ ​ )​


​そんな中10月16日、
​ ​​ ロシアの ガザ人道停戦決議が否決​​ された。​

​人道の立場から 国連として停戦を決めるべき だと、ロシアが提出。​
​これを ​否定するわけのわからない国​ が、4つあった。​​ ​​​

​​このことを ​海外では、こんな言い方​ をしてる。​​

​日本人として 非常に不愉快 ですが、​
​ 岸田さんが総理大臣なのでこうなる わけです。​

​最近はやりの言葉が『 ​​ Russophobiaロシア恐怖症 ​​ 』​
西側はロシアを嫌ってるとか憎んでいるのでなく、
​​ 今や恐れている 。​​
​​​ ​ウクライナに大量の兵器​ を与え、
​ロシアに経済封鎖・経済制裁​ を行った 西側諸国 。​​​

​​ところが ロシアはびくともしない 。​​
​「一体どうなってるんだ?」と、今や ​ロシア恐怖症​ 。 ​ ​





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最終更新日  2023.10.22 14:41:48


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