毎日の生活で感じたこと

毎日の生活で感じたこと

2024.01.20
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カテゴリ: 政治
​​ ニコニコ動画1月19日「KEIICHROさん」の続き。 ​

これをジェームズ・ログスキーさんは、指摘。
​「このことに、 ​みんな気が付いていない​ 」と。​
​ ​「 各国が任命した代表者 が​
​ WHOに 国家主権を委譲 してる」​ と。​

​だから ​秘密裏​ にWHOの中で改正し、決められる。​

​その代表者は ​選挙で選ばれた人ではない​ ので、​
​​国民に対して 責任はありません 。​​
​政府がWHOに送り込んだ人で、大変な ​権限​ があります。​
​ ​ ​​​ WHO は、 グローバリスト組織 ​ ​​ 。
​​
(ここで捕捉。

 WHOは、世界平和のために生まれた組織でなく、
​​​ 「 ​世界統一政府を作るため​ 」に 誕生 。​​​
​ なのでその ​チャンスを待っていた​ と言える…)​
​その一方で、​

このことは、WHOはわかっています。
​「仮に ​​ パンデミック条約が承認されなくて も​​ 、​
​  ​ ​IHR さえ 変えればいい​​ 。」との腹つもりだと思います。​
では ​ ​誰が、IHR改正を主導 してるのか?​​
​まずは ​バイデン政権が提案し無視​ されたので、​
​​その 数か月後、米英EUが提案 。​​

​​そのうちの1つが、 ​IHR第59条​ 。​​
​IHRを ​拒絶・留保​ できる期間が定められてますが、​
​従来18カ月以内だったのを、 ​10カ月以内に短縮​ 。​
​IHR改正が決定しても、その ​効力を持つ​ のは、​
従来24カ月後でしたが、 ​​ 12カ月に短 縮。​​

​​そのために まずIHR59条を改正 し、成功。​​
(ここで捕捉。
​​​  ​ 考える時間を与えず 、​
法案を通すのは ​​バイデン政権お得意 の 手口​​ 。​​​

​​​  ​膨大なページ数の法案​ を
​​ 締め切りギリギリ に 提出 ​​ し、 無理に通す 。​​​

​​ まさに バイデン政権 、 ​同じ手法​ を使ってます!)​​

​ネットで今バレて、
米英の 心ある議員たちが問題にしてます が、​

​ WHOにしてみたら、関係ない わけですよ。​
​​ ​​ 相手 に してません ​​ … 日本も そうなんです。​​
​日本も国会議員が文句を言っても、 ​決めるのはWHO​ 。​
​​​​ ​​ そういう仕組み に なっている​​ ことを、
ジェームズ・ログスキー さんは 指摘 してます 。​​​​





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最終更新日  2024.01.20 17:55:32


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