毎日の生活で感じたこと

毎日の生活で感じたこと

2024.03.27
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カテゴリ: 政治
「深田萌絵TV] ​
​​​​​『 我那覇真子  グローバリズム 
全体主義 から 見たパンデミック条約 』 の続き。
​​​​​

​​​ 悪質 なのは、 我々が知らないところで 、
​​ 勝手に進めようとしてる ​​ こと。​​​

​​原口先生が中心となって議連が立ち上がり、
厚労省や外務省の役人たちに質問する機会がありますすが、
​ 時間稼ぎがすごく 、​
​​ いい加減なデタラメな回答しかしてこない 。​​ ​​

「HPは去年の11月更新ですよ」と2月だったと思いますが
突っ込むと、日付けは変わったみたいです。

笑ってないとやってられませんが、こんないい加減なんです。

役所の人たちは、歴史一緒なんですよ。
​​「 私の仕事 をしてました」​​
​​ ​​そんな歯車 が いっぱい 、 いっぱい回っていって​​ 、
​​ とんでもない社会になる ​​ んですよ。​​

​​ ですからその歴史に学び、私たちの立場で
​ どうやって私たちがSTOPできるか を、​
​真剣に 考えなければなりません 。​ ​​


私も引き続き海外でどんな動きが出てるか、
いろいろ取材して広めていきたいと思っておりますが、

​この問題はパンデミック条約だけで終わるものでなく、
​全てつながっている​ ととらえなければならなりません。​


​ 危険なのは ​グローバリズム全体主義​ で、
(この問題は)その一環だと思います。​

​​ 国を主体としない、
​単一的な政府​ を作ろうとする動きがあるわけです。​​

​ ​公衆衛生という名目で、
​全体主義的システムを導入​ しようとしたり、​​

​​我々が立ち上がれないよう
個々人の 価値観を壊していく …​​

価値観を壊すために、当たり前の事例えば、
男は男、女は女ということを崩そうとします。


日本は寛容な社会ですから、
グレーゾーンも良しとして、一緒に共生してきました。

​​それを 強制 してきます。​​
​​​ ​小さい子供たちに​
「あなたは 男でも女でも ​どっちでもない​ んですよ。
自分で男か女か ​選べる​ んですよ。」​​​

そんなことを言ってくるんですよ。
そうやって社会の価値観をドンドンひっくり返していきます。
そのような教育を受けた子供と、
そのような教育を受けてない親の家庭内対立が始まります。

​​そして ​公と違うことを言った親​ が、
(子供に) ​​ 密告される社会 ​​ ができてくる…​​


​ですからこれは文化革命、
もっと大きな意味で言うと ​現代版の戦争​ です。​

​​これは冗談でもなんでもなく、
我々は ​戦争の真っただ中にいる​ 認識をもち 、
​ この問題を見なければなりません 。​​​


食料危機とかいろいろ話が尽きないのですが、
もういっぱいいっぱいなので、締めなければいけませんが、
​​私たちは 数が多い 。​​

私たちはかがんで、テーブルを支えています。
​​​ ​ 政府の役人 とか グローバリズム ​ の人たちが、
色んな 計画を立て、 ​我々を痛めつける​ 。​​​

​​​​でも 我々 が「 ​従わない​ 」と 立ち上がれば 、
そのテーブルはおじゃんになる 。​​​​

ホントにそうなんですよ。

​​​​なので我々は ​言論弾圧に屈することなく​ 、
大事なもの、家族、日本、
そして ​自分自身の 命を守る ため​ に、
​​ ​引き続き 頑張って まいりましょう。​ ​​ ​​​​

本日は、本当にありがとうございます。





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最終更新日  2024.03.27 13:24:39


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