毎日の生活で感じたこと

毎日の生活で感じたこと

2024.06.28
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カテゴリ: 政治
​小さな鉢から大きめの鉢に植え替えた ​セントポーリア​ 。​
​ ​葉が以前より肉厚​ で元気に持ち上がり、​
​ ​花の蕾もたくさん​ 持ち上がってきました~​
​毎日「 きれいに咲いてね 」と話しかけてます。​


​6月26日「原口一博チャンネル」​
​『及川幸久さんに聞く  ​WHO、IHR改正の論点​ 』​
​加盟国は ​国家IHR機関を設置する義務​ がある。​
​問題はそこが ​何をするところかわからない​ こと。​
​そもそもIHRは「 ​法的拘束力のあるもの​ 」だから、​
​​そこで 決まったことを「やれ」 と言われたら​​
​​国家IHR機関は やらなければならない 。​​
​​​( ​国家主権がなくなり​ 、 国家の上にWHO が来る。)​​​

​​ ​国家IHR機関は、 各国の誤情報 を​
​取り締まらないといけない​ のではないだろうか?​​

​岸田政権が決めた
「新型インフルエンザ等政府行動計画」を ​先取りしてる​ 。​

​ ​「 インフォデミック 」という言葉​ を使うと
みんなが「ウワ~」となるので入れてないが、​
​​ 実際は入ってる 。​​

​​ 途上国を援助する資金の調達 、どうするのか?​​
​WHOの想定では、 ​毎年約300億~400億ドル​ かかる。​
​​この資金を 具体的に どう集めるか?​​

​​​ 裕福な国が ​途上国のために毎年​ 、
​ それを支払う義務があるか ​ ​ ?​​​

​​これも 明確ではない 。​​
​原口:G7の中で ​こんなに貧乏国他にない​ から、お断り!​


​​ ​ IHR改正の反対集会がジュネーブであり 、​
​ 国際的な弁護士の記者会見 があった。​ ​​

そこで彼らが言ってたのは、
​「 ​ ​取引の法律用語 を うまく使ってる​​ ので、​
​​  ​ 医学者や科学者 には逆に 分からない ​ 」​​
​原口:それ ​「 悪徳弁護士 」が良く使う方法​ 。​
   お医者さんだけでやったら、法律でごまかされる。
​   組織で俺らを取り締まられる「 ​国家IHR機関​ 」​
​​「国家IHR機関」は新設で、 一番あやしい 。​​
​​パンデミック合意という大変な手続き取るより、
​ IHR改正が一番の近道 。​ ​​

​​​ インフルエンザは毎年起きる ので、
WHOにとって「 毎年パンデミック宣言 」​​​

​​これを WHO総会 ​最後の最後の夜に決め​ 、
​ テドロス事務局長 は​ 、​​

​ ​「 これで世界に勝利した 」と勝利宣言​ してる。​​ ​​​​​​​​​​​​

​​​​ドラ: 警察の中に ​誤情報を取り締まる​
​「 ネット版令和の特攻警察 」​
   のような ​​ 組織 を 作ろう ​としてるのでは​ ​​ というのがあり、
​​ 予算 が 関係 ​​ するので6月は「枠組み」しか作れないはず。​​​​

​   だからいろんなことが
​来年4月スタートで動き出す​ ように作られてる。​





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最終更新日  2024.06.28 17:10:53


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