毎日の生活で感じたこと

毎日の生活で感じたこと

2024.11.23
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カテゴリ: 学び
​​ 「和の国チャンネル」田中英道 ​
​​​​​『 ​ ​ 東博「 徹底解説!​​
​​ 隠れた西洋文化の発見 と ユダヤ人埴輪の謎 ​​ 。
​みずらの 語源はミズラヒム ?​ 』の続き。​​​​​

​​
​例えば ​円筒埴輪​ が作られる。​
よく見ると三角上下、上向きの参画もあり、円・四角もある。
​​​ ​​​ 三角 の 上下 を 重ねる ​​​ と、ユダヤの星、 ​ダビデ の 星​ という、
今の ​イスラエル国家と同じ​ なんです。​​​


​​​ですから私がこの本に書いたように、
​ 彼らが日本に来た というのは明らか​ なんです。​​​


​ところがこういうことが一切、
​ ​このはにわの展覧会 に 反映してない ​​ んです。​

これは私だけが言ってるんじゃないんですよ。
​ この本も ​共著​ ですし、

​ ​戦前もかなりそういう事が言われていた​ し、​
​今の多くの日ユ同祖論者も、これはキリスト教徒が多いんで、
信仰で物を言う人が多いからあれなんですけど、
やはり客観的に見てこういう人たちが来てたということは
明らかで、 ​これは世界中の問題でもある​ わけね。
​​
​
​ ​​ 日本だけ はこれまで言わなかった の は、​​
これをしっかりと 研究する人がいなかった わけで、​

​​そして ​天皇と関係したら困る​ ということがあって、
​おそらく それを禁じてた 面もある​ だろうね。​​

​​天皇は、 126代 続いてるわけです。​​

​日本の一つの大きな、 ​しっかりとした体制​ でもあるし、​
​ ​歴史的な体制であることは確か​ ですから。​
​こういうことは疑いのない事実で、
今も ​男系でずっとつながってる​ わけで、​

​これはもう ​「日本の誇り」でもある​ わけです。​
​​ (天皇が126代も続いたというのは)
こういう ​来た人たちが守った​ という事もあるんです。​​

今はそういう王家がある国が非常に少なくなってはいますが、
​まだまだ実を言うとスペインなんかは、
一度それを止めてしまったのに、 ​また復活​ してますね。​


​​​​​ ​国と言うのはある種の「 国を守る 」​
別の意味での ​国王がずっとある というのは​ 、
国民にとっては ​​非常 に 共同体を作りやすい ​​ んですね。​​​​​

​​各地にいろんな人がいて、それが ​バラバラだった国​ は、
​​ 中国みたいに分裂しやすい ​​ んですよ。​​

​時々やると、
国がすごい ​独裁政治​ みたいになってしまうんでね。​

​​
ですから日本というのは、
非常に国としても ​天皇​ がおられて、それが長く続いて、
また ​​ それを中心として ​国家がある​ ​​ 、家があるという。​​

​​​​​​​​ ​ 国父がいて 、その子供たちがいる体系​ が、
​今も厳然としてまだ残っている​ 。
今「年功序列」があるとすると、
それを ​一番守ってるのは日本​ なんです。
それはちょうど ​​ 天皇 が 頂点 ​​ にいる一つの「年功序列」を
​​縄文時代から​ずっと続けていた​ だろうことが
​わかってくるという 一つの概説 …​





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最終更新日  2024.11.23 19:19:27


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