毎日の生活で感じたこと

毎日の生活で感じたこと

2025.01.24
XML
カテゴリ: 学び
「和の国チャンネル」
​『 ​田中英道が語る原爆・核戦争​ ⑧​
​ロシア・北朝鮮・中国に奪われた日本の核技術​
​ 戦争末期、 日本は原爆開発に成功 していた!』の続き。​

​ それ から核の問題を今なぜ私が取り上げたかというと、​
​新型コロナウイルス感染で、 世界で500万人以上 が死んだ。​

中国の問題を考えると、もっと多いでしょうけれど、
アメリカだけでも470万、フランスでは20万。

​それを考えると、 核で死んだ人よりも多い じゃないですか。​

​​​​​​原爆で亡くなった数以上の人が、今回のコロナで死んでる。

結局 ​武漢ウイルス​ を「 コロナ 」と言うことで、
人々に代償感を解消する、その暗い一面を ​忘れさせる​ …
そういう ​言葉の操作​ で、これが深刻な原爆以上のもの、
あるいは核戦争以上の物だったという結果を生んだことを、
​忘れさせてる​ わけですよ。​​​​​​

​​​​それを仕掛けたのが、 ​ オバマ 、 バイデン 、 習近平 ​ 。​​​​

​だから「 ​武漢ウイルス​ 」と言うべきなんですね。​
しかし習近平に言わせれば、今度はバイデンが裏切って、
あたかも対立してるように見えますけど、

習近平とオバマがくっついてるわけですね。
でも習近平がロシアにくっついていくというのは、
​この ​社会主義の敗残兵​ ですよ。​
​​ですから 中国は ​ロシアよりひどい状態​ で、
​社会主義が終焉​ していく状態になってる。​​

​ロシアはまだ自力で軍事産業を中心として持っていたが、
​中国は ​何一つ自分の産業​ を持たなかった​ 。
​
​だからみんな「仮の工場」で、 ​誘致するだけ​ で、​

​安い労働力を使って、 ​優秀な技術者​ を1人も育てず、​
​​ 育ったとしても 結局はまた中国のために、
​自立でやることができない​ 人たちばかり。​​

​そういう中国人の ​無力​ さ、基礎力のなさがよくわかる。​

​いずれにしても確かなのは、​
​​​
​​​​それを我々は一方的に受けたけれども、日本の場合
これにより 非常に ​緊張した都市​ を作り、
​清潔​ にし、いつの間にかゴミ箱がなくても、
自分で持って行くことをやったのはこのおかげなんです。​​​​​
​​​​​

他の国から今来てる人たちは、
これがずっと前からだと思ってるけど、

​そうじゃないんです、 ​この戦争のおかげ​ なんです。​
​ ​日本人がこれだけ引き締まったのは​ ね。
​
この戦争と言っても、幽霊みたいな戦争ですけど。

日本でも数万人が亡くなったわけですけど、
​それは必ずしも コロナで死んだかどうかわからない 人たち。

​
​日本も犠牲者でしたが、これを見事に日本の ​国の評判​ 、​

​日本の ​国の骨格を固めた​ と言ってもいいんです。​​
この戦争以前は、そういうことをあまり気にしなかった。
​ ​ ゴミ箱 がやたらといろんなところにあり​ 、
20~30年前のオウム事件後、オウムが爆弾をゴミ箱に入れるとか、​
怪しげなものを入れるということでね。​


​今回そういうものが、 ​​ より 徹底した感じ​​ がしましたね。​

​​みんなが ​ 手を洗う 、 うがいをする ​ ようになった。​​
​それが今来る西洋人たちに ​日本の清潔感​ を感じさせ、​
​「こんな ​文明が高い​ 国はない」との印象を与えてるんです。​

​​結局 ​日本が 引き締まった ことで​ 、
日本人が ​​ あるべき姿 ​をきちっと自覚​​ ​ して、​​

​そして それを ​当たり前にしてる​ ということで、
東京も非常にきれいになり、​
今多くの観光客が日本に来てる。

​​​​だからこれ は、 武漢ウイルス の おかげ なんです。​​​​





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2025.01.24 18:33:12


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

PR

×

キーワードサーチ

▼キーワード検索

カレンダー

お気に入りブログ

ブルーベリーの紅葉? K爺さん

ようこそブルーガー… ブルーミント555さん
kuma9205のブログ kuma9205さん
カントリーの自宅S… yumiyumi39さん
あとりえ花時計日記 あとりえ花時計さん

© Rakuten Group, Inc.
X

Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: