毎日の生活で感じたこと

毎日の生活で感じたこと

2025.10.27
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カテゴリ: 政治
昨日の「政経プラットフォーム」の続き。

能登は貧しい場所だった ので、
貧しいまま被害にあっただけ で、
それは 自然災害と
全く同じという扱い なんですよ。

ほとんどやらずに、 全部自治体任せ 。
自治体 にはそういう 能力がない ので、
それぞれの自治体が勝手に
それぞれの救済の仕方 をしている。
私たち専門家集団が
「こんな風にしたらどうですか?」
言いに行っても 聞いてくれない 。

本来であれば 国土交通省 が、
全体の仕組み をどうするかを決めてから、
救済の仕方をしなければいけないのですが、
それが行われていない のが現状です。

ごく少数の心ある建築家は 、
救済の手を差し伸べているが 、
建築家集団 は
救済の手を差し伸べていない 。
建築家協会の 会長が何もやらず 、
協会 としても 何の支援もしてない 。
建築家集団というのは

非常に 大きな責任 があり、
国家がやらない時は 、
国家に「やれ」と
命令できる専門家集団 なのですが、
その役割を果たそうとしない 。
能登においても、(大阪万博)博覧会においても、
今の専門家集団 は

一部であるかのように 働いてるので、
このようなことが起きている。

深田: やはり 国交省との関係 を

   との 計算 が 働いて しまってるのでしょうか?

ものすごい計算で、
そうしておけば仕事がくる んですよ。
安藤忠雄 や 内藤廣 の 名前を出せば 、
仕事が行くような形 にね。





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最終更新日  2025.10.27 19:11:43


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