毎日の生活で感じたこと

毎日の生活で感じたこと

2026.01.27
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カテゴリ: 政治
昨日の「政経プラットフォーム」の続き。

重度の聴覚障害 を持つおじいちゃんがいて、
身寄りがないので 夫の母が世話 をしていた。
しかし母も高齢になり、
「聴覚障害者の施設に入所したらいいのでは?」
そこで一旦おじいちゃんは 施設 に 入所 したが、
「本家である我が家で、分家のおじいちゃんの
お世話 を 私たちの代で しましょう」となり、
夫と夫の母親がおじいちゃんに会いに行くと、

布団は 薄い せんべい布団、コップも欠けていて、
おじいちゃんも ものすごく怒ってました 。
「もっと良い施設を探そうか?」となりました。
そのおじいちゃんは


おかしい と思い、 地元の市役所 で
もう一度介護認定 する 準備 をしていると、
それを知った 施設長が怒鳴り 、

退所手続き を進めてる私たちが面会に行くと、
職員 や 施設弁護士 に囲まれ、「そこに座れ」


おじいちゃんは耳が聞こえず、話せないだけで、
私に色々指示するぐらい頭がしっかりしてたのに、

追い出され、全く面会できなくなりました。
その後、一度会えて、
おじいちゃんが地元に戻れたことがあり、
地元の市役所 の職員さんに

私たちが 退所手続きをしよう としてる時、
最初の 恫喝3日後 、
『 後見の申立て 』がされてました。
深田: 誰が申立て したんですか?
本人が申立てをした ことになってました。
当時『成年後見人制度』は一般的に知れ渡ってなく、
その言葉 の 手話 もどのようなものかわかりません。
それ なのに『 後見人制度の申立て 』を

本人が

おじいさんは 一度も
「後見人制度を使いたい」と 言った事はない し、
他の親族もそのような相談をされたことがないんです。

(その申立てを、 調査する機関がない 状態)
しかもその 委任状 に 押されていた印鑑 は、
印鑑登録されたものではなく 、
誰 でも 手 に 入れれる 三文判 …
深田: 怖いですね~
はい、 とても怖かった です。





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最終更新日  2026.01.27 18:14:54


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