毎日の生活で感じたこと

毎日の生活で感じたこと

2026.04.24
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カテゴリ: 学び
4月20日「のだちゃんねる」の続き。

「 改革 」という言葉がうまく使われた のが、
「郵政民営化」「派遣法改正」「水道民営化」「空港民営化」
「 外資を誘致する 」が「改革」の言葉で、
いいこと のように言われてきたが、
その中身は「 公共のものを市場に開く 」
そして「開かれた公共の物を、 外資が買っていく …」
つまり 市場開放は、 外資のため だった のでは?

労働を不安定 にして、 税負担を家計にのせて 、
国民負担がドンドン増え 、 企業負担はドンドン減る 。
安倍晋三 さんは、 法人税 40%代→20%代 にした。
「 外資 に 有利 な制度 を作り、 外資 が 入りやすい 国にする!」
それを 声高らかに言ったのも、 安倍晋三さん 。
こういうことをやる人を 「 売国奴 」 って言うのでは?
多くの人が感じてる 「 違和感 」、今分かりやすい状態 。
それを「おかしい」と言うと、ちょっとエセ保守の人が叩く。

政府のやってきた「 改革 」は、
国民側 から見ると「改革」ではなく、
「外資に開いて、 切り売り、売国 してるだけ」
それ を やってる のが 戦後続いてる「 エセ保守思想 」
日本会議 、統一教会、国際勝共連合
そこに巣くってる 岸信介、笹川良一 は、

戦後頑張った人みたいに言われてるけど、
満州 で アヘン を売りさばき、満州の人を アヘン漬け にし、
儲けたお金 で 関東軍 をドンドン動かしてきた人達だよ。
そういう人達が、
戦後中心 に なってやってる のは なぜ?






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最終更新日  2026.04.24 17:59:35


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