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今日は風が冷たいものの、よく晴れ渡りました気持ちのいい空の下、今日は「杜の都の大茶会」まず向かったのは王道の「表千家」。お菓子をどうぞ。「ふじ」が描かれています。抹茶をどうぞ。スッキリした甘さのあるいい抹茶でした続いて向かったのは「織田流煎茶道」。どら焼きです。中身は「ふうき豆」の餡です。お茶がやってきました・・・あれ中国茶ですふたを開けると甘~い香りバラの花茶ですこういったお茶会で中国茶をいただくのはとても珍しいことですが、爽やかな空の下で甘い香りっていうのもいいですね
May 30, 2010
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狙いすました見事なブレ球でしたね~高橋義希選手の移籍後初得点ですついさっき、「スポルたん」で確認しましたこれで、名実ともにベガルタの一員になりました。もう、遠慮はいらないまた、試合後のコメントが振るっています手倉森監督:高橋以上にチームメイトが喜んでいるのが、非常にいい光景だったと思います。高橋選手:チームメイトも本当に喜んでくれて、すごく感謝していますし、うれしかったです。相手のセレッソ大阪が主力の大量離脱だったとしても、勝ちきって予選突破の2位に浮上したのは大きいですねJ1昇格してベガルタの芸風が戻ってきた感じで不安だったけど、去年の勝負強さが復活しそうな予感です
May 29, 2010
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夕べ、今更ながらUEFA・CL決勝の録画を見ました準決勝もそうでしたが、インテル・ミラノの守備は素晴らしかったですね~。あそこまで組織を極めると、芸術です驚いたのはエトー選手。ヘディングクリアはあまり好きそうではないから、CBは難しそうですが、ボランチやSBをやったとしても世界レベルですねそこで、ベガルタ仙台の最近の戦術に当てはめると、インテルレベルまでに組織的守備を極めれば、「つまらない」と批判を受けることはないと思います。そこまで極めるのが困難なのですがそんなベガルタ仙台は明日、中2日でナビスコ杯予選の第5節相手はいつも接戦になるセレッソ大阪です前節のFC東京戦で久々の公式戦勝利をあげ、上り調子のベガルタ予想メンバーはケガで外れていた菅井選手が先発復帰しそうですまた、ボランチにはベテランコンビに代わって、富田選手と田村選手が入りそうですレイナルド選手は・・・ベガモの練習風景写真に写っていたので対するセレッソ大阪は怪我人や出場停止もあり、クルピ監督は若手選手の積極起用をほのめかしていますが、かえって難しい試合になる予感がします明日は予選突破のために絶対に落とせない試合一戦必勝 共闘!
May 28, 2010
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どうにか勝った「みたい」ですっていうのも、ユアスタに到着したときはすでに前半が終わっていて、肝腎の関口選手のゴールシーンは見逃しましただから、見た限りでは0-0のドローだし後半だけでは内容についてもよくわからないしでも、「AURA」が歌えたのは本当にラッキーでしたユアスタについて、ビールを買ったらもうこんな感じしばらく、リードしていることを理解できませんでした後半、何回かあったCKのチャンス決定的なピンチもあった中、セットプレーで追加点を取れるようになると、上位チームの仲間入りの可能性も出てくるのですが・・・「AURA」を歌えるチャンスなのに、少なすぎですよ~苦しみながらも、4月4日・鹿島戦以来の勝利です大黒柱不在の中、精一杯の戦いでした久しぶりの勝利に、ベガッ太くんも踊り狂っていました
May 26, 2010
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不安定な天気が続いていますね~さて、J1はW杯による中断期間に入りましたが、もう一つのお楽しみであるナビスコカップが再開しました前節、お休みだったベガルタ仙台は休養十分。北朝鮮代表合宿に参加中の梁選手不在のシステム構築に余念がありません明日は予選Aグループでトップを走るFC東京都対戦しますベガルタの予想メンバーは大黒柱(っていうか、文字通りなら「はり」)不在でも、関口選手、フェルナンジーニョ選手、太田選手を並べる攻撃陣は期待大ですねでも、ナビスコ杯だからこそ試してもらいたいことはたくさんあるのですがMCLでキレキレだった三澤選手の起用や、特別指定の奥埜選手、新しいボランチの組み合わせなどなど・・・次節以降に期待ですね一方、対するFC東京も日本代表の今野選手、長友選手が不在ですが、城福監督によると前節の内容に手応えを感じているようです。なんか、FC東京の方がナビスコカップに慣れていて優勝経験もあるだけに、効果的なスケジュールの消化をしているようですねしかし、ベガルタも試合経験を増やすためにも決勝トーナメント進出が望まれるところ一戦必勝 共闘!
May 25, 2010
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今日みたいな霧雨の日曜日は、出不精になりますね~必然的に家でのティータイムを過ごすことになりますチョコを重ねたケーキを買ってきました濃厚な味わいでしたこちらは自家製のレモンのタルトあか抜けないところが、また味わい深いのです#店舗情報(チョコ重ねのケーキ)仙台国際ホテル
May 23, 2010
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庭の木香茨(モッコウバラ)です。毎年少しずつ枝が伸びて、今年は見事な花を咲かせました
May 20, 2010
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昨日は今年から発足した、みやぎチャレンジリーグ開幕戦を観戦しにユアスタへ実験的リーグ戦の開幕戦ということで、色々あるかも知れないけど、温かく見守っていこうと思って出掛けましたそれに、対戦相手がモンテディオ山形だしね試合は、サテライトレベルでは反則級のフェルナンジーニョ選手と太田選手を並べたベガルタ仙台が、三澤選手の小気味いいドリブル突破を組み合わせて、序盤から山形を圧倒しました前半終了時で2-0。久しぶりにワクワクするサッカーでしたところが、小林監督がベンチに下りて修正を図った山形は、後半はボールを奪ってからの素早い攻めを徹底するようにして、数多くのチャンスを演出して1点返しました。長谷川選手はコンディション的にイマイチだったようでしたが、前線でボールが収まるのはやはり大きいですね一方、ベガルタは数的優位もあったし、決定機も数多くあっただけに危うく自滅しそうでしたが、前半の貯金でどうにか押し切りました結果的にトレーニングマッチだということも考慮して、退場者を出したあとに修正ができた山形の方が、収穫の多かった試合だったかも知れません昨日のモンテサポは気合いが入っていましたね~「精鋭部隊集結」って感じでしたピッチ内アップです。公式戦では侵入できないゴール真裏で見ると、迫力がありますね~試合開始練習着だナント、前半のうちに退場者がでちゃいましたトレーニングマッチなんだから・・・と思っても、イエロー2枚とも妥当だから仕方ないですね。後半です前半の出来が良すぎたために、後半の不出来には少々がっかりしました。90分のペース配分に試合勘のなさが出ただけならいいんだがそれから、応援でモンテサポに圧倒されたのも残念ウチのコアサポは選手交代も把握できてないし試合終了中断期間も「悪魔トレ」で、更なるレベルアップを
May 17, 2010
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スカパー!観戦でさえに痺れる試合でしたね現地で観戦した方は素晴らしいサッカーを堪能したことでしょう問題は、面白いサッカーをしたのが浦和だったということ浦和は攻撃に人数をかけて、しかもポジションが流動的なので、ベガルタは浦和の攻撃を跳ね返すのが精一杯でした。前半28分、相手CKから事故のような失点でリードされてからしばらく、浦和サポの迫力までもまともに受けるようになり、押されっぱなしでしたしかし、サッカーはひとつのプレーで流れが変わるスポーツ35分、梁選手の見事な直接FKが決まり、同点後半は浦和がさらに圧力を加えて攻め込みますが、ベガルタも集中を切らさず徹底して守ります。時折、カウンターを仕掛けるものの単発に終わり、決定的なチャンスになりません結果、1-1のドローでしたどうしてもベガルタは、浦和にくらべてプレーの精度が低いので、浦和の攻撃を受け続ける展開になってしまいました。これで、W杯の中断期間に入ります。キャンプの頃から監督が言っているように、ボールを保持することを怖がらないようにする。また、自信を持ってボールを保持できるようにスキルアップする必要を痛感した前半戦でした。ここまで、3勝4引き分け5敗の勝ち点13。最低でももう1勝、できればあと2勝したかったですね。清水戦は仕方なかったとして、神戸戦、湘南戦まで続いた3連敗が痛かった
May 15, 2010
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いつまで寒いんでしょうね~>明日まで。なんていうキレのないひとり問答が飛び出るほどの天候不順ですが、これだけ毎日の温度差が激しいと、体調管理の難しさを感じますねベガルタ仙台の選手たちだって体調管理に腐心していると思いますGW中、まるで夏のような味スタで試合をしたかと思えば、明日の浦和レッズ戦は冷たい風の吹く宮スタでの開催になります明日はワールドカップ中断期間前最後のリーグ戦苦戦続きのベガルタですが、相性の悪い浦和相手であっても勝ち点3が欲しいそんな必勝態勢の予想メンバーは前節、平瀬選手のスタメン効果による地上戦で、内容に光明を見いだしたメンバーです浦和はフィンケ監督に代わってから繋ぐサッカーに変貌しているので、相手の土俵に上がるような形になりますが・・・浦和のDF陣は高さがないので、地上戦でやり合う中にも時折、空中戦を織り交ぜることで、混乱を与えたいところですセットプレーが勝敗のカギを握りそうな予感そして、後半に投入予定の4-1-4-1の布陣が見れたら・・・また、明日は大勢の赤サポが北上する模様。ベガサポとの応援合戦も見所の一つですね日曜日の開催だったらなぁ・・・仕事が終わってから宮スタでは間に合わない1993年の5月15日に開幕したJリーグ。発足当時はなかなか勝てなかった浦和レッズ。J2降格を経てアジアチャンピオンにも上り詰めました。今年J1に昇格したベガルタが、その5月15日にJの象徴的なチームと対戦することに歴史のアヤを感じます明日はベガルタの歴史にとって記念碑となるような試合を一戦必勝 共闘!
May 14, 2010
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やっと、公式に発表になりました2010みやぎチャレンジリーグ(MCL)開催のお知らせサテライト戦好きにとっては、今年からサテライトリーグがなくなったのは残念でしたが、これは楽しみですでも、いきなりメインディッシュですね~2010みやぎチャレンジリーグ(MCL)モンテディオ山形戦のお知らせ次の日曜日なんだもん
May 12, 2010
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最近ではあまり見なくなった「サバラン」という名のケーキです多くのサバランは、ふんだんに洋酒を使った蜜でしみしみになったブリオッシュ生地がベースですが、これは卵の風味が濃いようなカステラ生地のようです卵の風味と洋酒の組み合わせがミスマッチで、意外なおいしさでした#店舗情報仙台市泉区紫山 仙台ロイヤルパークホテル内 「ロイヤルデリカ」
May 11, 2010
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今日の試合はガックリきましたね~前半、微妙な判定でPKを取られての失点。後半、いい攻撃を積み重ねて執念の同点劇。終了間際に僅かにマークを外したところを突き放されて敗戦今日は平瀬選手が先発に入ったところ、自分の間合いを保っての巧みなポストプレーで味方のいい攻撃をどんどん引き出していました今後に繋がるいいヒントが満載で、中原選手が入ってからもロングボール一辺倒ではなく、平瀬選手の作った流れを引き継いでいましたしかし、本来、攻撃のスイッチを入れる役割であるボランチのところで、流れがスローダウンする場面が多く見られましたここを工夫してチャンスをもっと多く作るようにしないと、シーズンが進むにつれて段々苦しくなっていくでしょうそれから、今日感じたのは個人能力の差。最後の闘利王選手のクロスからケネディ選手のヘッドはもちろん、トラップ、ドリブル、パス、全部が名古屋の方が少しずつ上です。この積み重ねで結局押し切られたという結果に、落胆も大きい試合でした今後は今日のような攻撃を追求しながら、個人の能力の差を認めた上で勝ち点を拾っていく方法を探らねばなりません。ベガッ太くんのマイぺーすっぷりに困惑するPR特命マネテルさんの話を真剣に聞いていますこういうゲストが来るところがJ1ですね。2010年バージョンのベガチアですよくお出でくださいました。名古屋サポですJ1だと、相手サポの数も多いですね試合開始前半から、両チームともに主導権を取り合う展開。ケネディ選手のPKで名古屋が1点リードで折り返し。ハーフタイム2010年のテーマダンスですいよいよ勝負の後半が始まります名古屋の選手は余裕ですね~ベガルタはいい形の攻撃を沢山仕掛けますが、最後のところでゴールを割らせてくれません平瀬選手のヘディングゴールと思って喜んでいたら、オフサイドだしベガルタはフェルナンジーニョ選手に始まり、中原選手、太田選手と攻撃的な選手を投入し、さらに得点へ執念を燃やしますそして、その執念が実り、フェルナンジーニョ選手のゴール逆転を目指し、スタンドが一体になって攻勢を強めますしかし、結果はもうご存じの通り内容が向上してきている中で、勝てるチャンスもあっただけに残念でしたところで、今日は関口選手がキレキレでした特に後半はペナルティエリア内にて、闘利王選手との1対1の場面で面白いように振り切ってチャンスを作っていました加えてハイボールの競り合いでは、中原選手が負けてなかったし。大丈夫か闘利王大丈夫か日本代表っていうか、増川選手の落ち着き振りが目を引きました闘利王選手との相性も考えると、CBのバックアップとして増川選手の日本代表選出が、「サプライズ」という可能性もアリでも、岡田監督は見に来てなさそうだよね~
May 9, 2010
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おめでとうそして、誇りです<梁勇基、北朝鮮代表に J1仙台からW杯初選出>今夜は試合前日だけど祝杯だな…。。☆゜゜゜゜☆。。明日、そんな祝福ムードのユアスタに花を添えるのは、Jリーグ特命PR部 女子マネージャー(略称:女子マネ)足立 梨花さんJ1だからこそ実現する豪華ゲストですねそして、極めつけは明日の対戦相手。今季J最大のスター軍団とも言える名古屋グランパスです。怪我人が多くベストメンバーが組めなくても、「ザ★J1」。ピクシー監督はシュート練習してくるのかしらなんなら、スパイク履いてもオッケーですよ~J2時代にはなかったワクワク感ですしかし、試合は真剣勝負浮かれ気分の許されないベガルタ仙台の予想メンバーはDF陣は前節一定の結果を残したので、変更は考えられないでしょう。後半万が一(!?)リードしていれば、相手のパワープレーを抑えるためにエリゼウ選手を入れることもあるでしょうまた、最近攻撃陣に得点がないチームですが、平瀬選手の投入で活性化を狙いますベガルタ本来の、相手のギャップを付いた攻撃を追求していくことになります。DF陣に大型選手が揃う名古屋に対し、スピード自慢のベガルタ攻撃陣がどこまで通用するか選手個々の能力では劣っているかも知れない。明日こそ、ホームの「チームを勝たせるんだ!」という声援で対抗しよう一戦必勝 共闘!
May 8, 2010
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FC東京戦終了後、バスで調布へ飛田給へと続く長蛇の列を尻目に、涼しい車内で疲労回復も早かったです調布駅に着いてすぐ、目に飛び込んできた目玉の親子ご存じ、ゲゲゲの鬼太郎とFC東京のコラボですあっ、ここにもほらここにも調子にノって記念写真ワタシは子年・・・天神通り商店街を抜けると、布多天神社があります参拝者が絶えない神社です。この奥に鬼太郎が住んでいるという・・・布多天神社では、水木しげる・布枝ご夫妻にあやかるべく、お願いもしてきました♪というのはヒミツだぜ!駅前の本屋さんで、お目当てのブックカバーを手に入れ、充実のアウェイツアーは新幹線に乗り込むことで終了しました
May 7, 2010
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FC東京の関係者・サポの皆さん、温かく迎えていただきありがとうございました昨日の試合は、J1の激しさとスピーディーな展開を堪能しました。両チームに言えることですが、あとは得点さえあれば大満足でしたそれにしても、J1に昇格した途端に応援のテンションが上がりすぎです。試合の前半から心臓がハカハカしたのは初めてです試合は、FC東京の決定力不足に助けられた面はあったものの、アウェイの中攻められながらも無失点で試合を終わらせましたさらに、あわよくば得点を奪えるチャンスもあり、あと一歩でアウェイの戦いを完遂できたことは収穫でしたアウェイゴール裏にサプライズ「AURA」のオリジナルメンバーがお立ち台に登壇…で、試合前なのに歌っちゃった結果、試合前なのにすでに最高潮ですFC東京名物、「KING of TOKYO」断幕FC東京サポです試合前半はほとんど攻め込めませんでしたやっぱり、ポゼッション・展開力ともに差を感じます。あっという間に前半終了後半はサイドを起点に相手陣内に侵入する場面もありましたが、なかなかゴール前で相手を崩すに至りません決定機もありましたが、1点が遠いですね~試合終了やりきった感のあるベガルタ側と対照的に、崩れるFC東京の選手たち勝てなかったことは残念ですが、全力を出し切った選手たちを讃えます「アゴ☆ディフェンス」は粘り強く守ったし、林選手の神セーブの連発もあった試合だったので、こういう試合に勝てると本物になるんでしょうね~帰り際には東京ドロンパにも会えたし、アウェイを堪能しました
May 6, 2010
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ただいま戻りました今日は率直に、激しい試合だと感じましたそして、J1の激しさを思い出しました前半から鼓動が激しくなる展開6年間J2で過ごしてきて、忘れかけた感覚です冷静に振り返れば、2-0や3-1で負けていてもおかしくないゲーム改善点は数多あれど、個人の能力では劣っているのはわかっています。愚直なサッカーを続けるのみ。実りの秋が来ることを信じて・・・
May 5, 2010
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先日の、「スカパー!アフターゲームショー」見ましたかののさんの「JAGS技術向上委員会」だったかな?の中で、資金力≒選手の能力≒成績のようなことを言ってましたまぁ、そりゃそうだけど・・・ベガルタのようなクラブはどうなるのだからこそ、J1に挑戦すること自体、ワクワクする出来事にもなるんですがね~そんなベガルタ仙台は明日、首都東京に本拠地を構えるFC東京都対戦FC東京は開幕前の予想に反して苦戦しているようですが、能力の高い選手が揃っている好チームです。明日の試合をきっかけに好調に転じることのないよう、ベガルタには激しいプレーを望みます資金力を覆そうとする、明日の予想メンバーはベガルタにとって、守備の要であるエリゼウ選手が腰の不調を訴えて遠征メンバーに帯同していないのは不安材料ですしかし、ここ数試合、スタメンから外れていた広大選手が気持ちを切り替えてやってくれると信じていますまた、菅井選手が前節の負傷により欠場します。日本代表の長友選手とのマッチアップを楽しみにしていたのですが、残念しかし、田村選手のガツガツした守備との対決もまた別な楽しみがありますねさらに、石川選手と朴選手のマッチアップも楽しみです石川選手は、J1に昇格したら最も見たかった選手のひとりでしたリーグ戦で真剣勝負できるようになったんだなぁ・・・(遠い目)明日は、今シーズン初めてアウェイに参戦しますやっぱり、「AURA」が歌いたい一戦必勝 共闘!
May 4, 2010
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連休真っ只中ですね~そんな昼下がり、優雅なティータイムにフロマージュのケーキをなんでも、デンマーク産のチーズとヨーグルトのムースの中に、フランボワーズのジャムが潜んでいます濃厚でクリーミーで爽やかな酸味が効いていて・・・何言ってるかわからなくなるほどのおいしさでした#店舗情報「フォンテーヌ」仙台市泉区紫山仙台ロイヤルパークホテル内
May 2, 2010
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どうにか勝ち点1を死守したようです今日は仕事中だったということもあり、スカパー!e2で試合後のサマリーを見ただけで、この日記を書いていますせっかくの先制点を守りきることができなかったのですが、守備に追われる時間が多い中でも、流れが自分にあるときに畳みかけることができなかったことが、引き分けた要因かな。相手の攻撃によく耐えていたのですが、ミスがきっかけで失点したのは本当に残念です。それから、J1の経験に乏しい選手中心で戦っているせいか、どうしてもあらゆる局面でコンマ・ン秒遅れています。監督は選手の成長を促しながら、我慢して使っている…と信じたい。選手個人のスキルと、試合をコントロールすることと、多くの経験を積んで成長しながら戦っていくしかないようです。それが秋になって実るのか、それとも・・・。今日の結果を受けて、ある程度腹を括りました
May 1, 2010
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