全17件 (17件中 1-17件目)
1

察しの良い方ならお気づきかと思いますが、8月24日付の日記から、時々、縦横比の違う写真がありますジツはこの夏に、デジタル一眼レフカメラなるものを入手したのです中古ですが、数々のカメラグランプリに輝いた「K-10D」ですどうして今どき、影の薄い(失礼?)ペンタックスなのか今から18年前に買ったのがコレ、「Z-50P」ここから、ペンタックスとの長いつきあいが始まりました当時、学生だったこともあって高価な純正レンズに手が出ず、安いSIGMA製のキットレンズとのセットで手に入れましたいやぁ~、このレンズが暗くて、ピントのヤマを合わせるのに苦労しました(AFで使用すると、光量不足でシャッターが下りないのです。。。)というワケでMFレンズではありますが、明るいレンズを探しましたSMC-M 50mm/F1.7夜間でも通常に電気をつけた室内ではストロボの必要がありませんSMC-M 28mm/F2.8パンケーキレンズを装着しているみたいですね~SMC-M 35-70mm/F2.8-3.5カッチョエエ~~やっぱり、金属製の鏡筒はイイこのレンズは常用候補ですね開放測光のできない、はっきり言って時代遅れのレンズですが、この年代のレンズは作りがしっかりしているとのことなので、撮影した写真の風合いをよく味わって楽しみたいと思います告白すると、この日記の写真を撮影したカメラは、Nikonの「COOLPIX950」。この当時はペンタックス製のコンデジがなかったので、ちょっとした浮気です今考えると全然コンデジじゃない。。。10年って怖い・・・ガクガクCOOLPIX950の話はまた今度
Sep 30, 2010
コメント(0)
横浜Fマリノス戦、「ドン引き」批判覚悟で見事勝利を収めたベガルタ仙台好調なチーム状態を繁栄するかのように、来期新加入選手の内定が相次いでいます今日は石川慧選手の加入内定が決まったようです報道によると、2010年上半期の決算は黒字の見込みだし、後は勝ち点を着実に積み上げるだけですね予想より成績が低くて勝利給が抑えられたことが、黒字化の要因の一つなのはナイショだぜ!この調子で、景気も引き上げるといいですね~
Sep 28, 2010
コメント(0)
うりゃ~~勝った~~~今日はスカパー!観戦でしたが、見ていて疲れましたね~前半14分、赤嶺選手のチームファーストシュートで見事に先制梁選手の正確なクロスもさることながら、赤嶺選手の一瞬で裏を取った動き出しが秀逸でしたこのゴールで、ベガルタにとってJ1通算100得点なんですしかし、それからの76分+ロスタイムが長かったハラハラドキドキで、心臓に悪かったですね攻勢に出るマリノスに対し、ゴールに鍵を掛けるベガルタベガルタは粘り強く守ることで、決定的な場面は意外に作らせませんでした。そして、守ってばかりに見えながらも、時折鋭いカウンターを見せ、際どいシュートで相手のゴールを脅かすこともしばしばポストやオフサイドなど、惜しいところで追加点は奪えませんでしたとはいえ、素早いカウンターから必ずシュートで終わる意識を徹底したことが、しぶとく1-0で勝った要因だったのでしょう今日のベガルタはまるで、09/10シーズン・UEFAチャンピオンズリーグのインテルミラノを思い出させる戦い方でした守って勝つのも極めれば、チーム力アップに繋がると思いますあとは上位相手の試合では割り切って守る一方で、ポゼッションを高める努力を怠らないことですいよいよモンテディオの背中が見えてきたぞ~
Sep 25, 2010
コメント(0)

すっかり、涼しいを通り越して肌寒い仙台ですが、体調はいかがですかベガルタ仙台はみちのくダービーから切り替えて、明日はアウェイで横浜Fマリノス戦です寒さで体調を崩す選手がいないか心配ですそんなベガルタの予想メンバーはまず、赤嶺選手の完全復帰がうれしいですね相手は中村俊輔選手の復調とともに調子が上がり、高い個人技を生かした迫力のある攻撃で結果を残していますベガルタもここ5試合で3勝1敗1分けと好調とはいえ、勝った相手が調子を崩していただけに、結果通りに受け止めてはいけません手堅く集中して、挑まなくては明日は残留争いから抜け出し、上位進出に向けての分水嶺一戦必勝 共闘!
Sep 24, 2010
コメント(0)

みちのくダービーの翌日、勝利の余韻に浸りに行ったわけではないのですが、共同記者会見の会場にもなった、「勝山館」の「醇泉」でお食事会ワタシは天丼を食べましたしかし、この盛りはすごいですね~フタが閉じないんだもの太くて食べ応えのあるエビが2本と、ふっくらした穴子。もう、たまりません~~小鉢と茶碗蒸し小鉢は、ホタテ、冬瓜、オクラ、赤い玉葱に、ほどよく酸味の効いたゼリーがかかっていました。食後のデザート杏仁豆腐とイチゴのアイスクリームアイスクリームは、勝山館のオリジナルなんですよねお値段は2200円と決して安くはないですが、この天丼だったらお値段以上の価値があると思いました#店舗情報「醇泉」「勝山館」内
Sep 22, 2010
コメント(0)

ダービーに勝つと気持ちいいですね~前回のダービーで悔しい思いをした分、クラブとサポーターが一体となって勝利を目指すことができ、結果も見事な勝利しかも、山形とは違って相手サポを閉め出すこともなく、むしろ、フットサル場前広場ではかつてのNDスタを超えるほどの名産品で大歓迎しましたこれで、勝ち点差をつけての降格圏からの脱出。すぐ上には勝ち点4差があるとはいえ、モンテディオ山形がいますシーズン終了までに、山形より上にいられるよう頑張りたいですね物産市での一コマお一ついただいたし、勝ち点は三ついただいたしベガチアジュニア&ユースがダービーに花を添えます今日はイベントが盛りだくさんマッチデースポンサーの七十七銀行の和太鼓チームピッチ状態を確認する監督頼みますよ~大盛り上がりのモンテサポ密かに、旗を振るチャントはいいなぁと思っています試合開始序盤はベガルタがピッチ状態に気を取られている隙に、モンテディオが猛攻を仕掛けますベガルタにとっては、序盤の時間帯を落ち着いてしのいだのが大きかった前半26分、キャプテン絆☆梁勇基選手が美しいFKを決めて先制すると、これまで防戦一方だったのが嘘のように、前回のダービーの後から磨き上げた素早いパスワークを発揮して主導権を奪い、もう渡すことはありませんでしたハーフタイムにはベガチアと77チアのコラボこれだけイベントが盛りだくさんだと、不便な宮スタでも行きたくなりますね後半、ケガから復帰の赤嶺選手を入れたことで前線の動きをさらに活性化し、ゴール前でチャンスを数多く握るようになりましたそして、今度は流れの中から梁選手の2点目の技ありゴール内容的には点差ほどの差はなく、特に序盤の出来からはどちらが勝つかわからないような展開でしたが、終わってみればベガルタの完勝今日の主審は、ワールドカップでも主審を務めた西村審判毅然として自信に満ちたジャッジに、ストレスを感じることがなく、スピーディーな展開の試合を見事にコントロールしていたと感じました。試合終了気持ちよく、実りの秋を迎えられそうですすごすごと・・・試合前の勢いはどこへ・・・
Sep 19, 2010
コメント(4)

ここ仙台は、朝晩はすっかり涼しくなって秋風も感じられてきました虫の音が心地よいですね~しかし、明日は熱い熱い「蔵王決戦」みちのくダービーベガルタ仙台にとってはJ1残留争いはもちろん、モンテディオ山形相手だということもあり、絶対に負けられませんそんなベガルタの予想メンバーはベガルタの攻撃の流れを変える存在の、赤嶺選手が何とか間に合いそうです山形はJ2時代からサイド攻撃に特徴のあるチーム。それが、1年間J1でもまれてさらにレベルアップしています前回の対戦ではその1年間の差を見せつけられた格好になりましたが、今度はそうはさせない前回はJ1初のみちのくダービーということで、山形側の「ベガサポ除外作戦」にまんまとしてやられたけど、ベガルタは、相手を排除するようなことはせずに堂々と出迎えますしかし、勝負となれば別の話。明日はクラブとサポーターの総力を結集して、勝利に向かうだけ。一戦必勝 共闘!
Sep 18, 2010
コメント(2)
いよいよ次の日曜日に迫った、「蔵王決戦」モンテディオ山形戦事前PR活動も盛んに行われています昨日は勝山館にて、「みちのくダービー2010 共同記者会見」今日は早朝から白幡社長とベガッ太くんがチラシ配り昨日の共同記者会見では、駆けつけたサポーターの大半が山形側だったというのが残念です告知が直前ってのはねぇこの社会情勢で急に都合をつけるのは、どんな立場の方でも難しいのです。どんなに熱心なサポーターでも生活がかかっているので、仕事は外せませんよ今のところ残念ながら、告知活動では第1クールの山形の対応に負けてますこの状況を挽回するには、試合当日のベガサポの応援しかありませんね
Sep 15, 2010
コメント(0)

あいにくの空模様でしたが、今日は「定禅寺ストリートジャズフェスティバル」に行ってきました今年でこのイベントも第20回を迎えました年々、出演バンドが増えてゆき、今年は750バンドを数えるとか今日のワタシの行程は、午後から出掛けて最初に西公園でちょっとだけアルコールを引っかけて、街の雰囲気を味わいながら定禅寺ビル前へここは広いキャノピーがあるので、毎年比較的大きい構成のバンドが出演するホットポイントになります写真は、「NEW ART SOUNDS ORCHESTRA」「安田朋彦バンド」からも助っ人がみえていましたよ屋外でビッグバンドを楽しむのも気持ちいいですね
Sep 12, 2010
コメント(0)
1点が遠いですね~今日は両チームともに過密日程の影響が大きく、特に後半は足が止まり、攻め上がる人数が足りなくなり、厚みのある攻撃が出せずじまいでしたベガルタ仙台は立ち上がりに鹿島の攻勢を受けたものの何とかしのいで、20分過ぎからは、素早いパス交換でピッチをワイドに使う攻撃を有効に使って、ベガルタの時間帯を作りました前半のうちに先制点が欲しかったですね~中原選手の1対1が・・・それにしても、苦しい時間帯にセットプレーで得点を取ってしまう鹿島の底力はさすがでした。今日の試合の後半、間延びした展開を見て思ったのは、日程問題。真夏の連戦の疲れが癒えないタイミングで、カップ戦が加わるカレンダーこれでは天皇杯という権威のある大会や、ナビスコカップの位置づけが微妙になるのもうなずけます。去年まではJ2にいたので、ナビスコ杯も加わった過密ぶりを実感できずに、盲目的に秋冬制に反対でしたが、今ではインフラ整備を条件にカレンダーの再考も悪くないと考えることさえあります。まだまだ、今日負けたとはいえ、第1クールの鹿島戦より内容的には成長したところも沢山ありました秋口に入ったばかりで、厳しい戦いは続きますが、選手は手応えを感じた部分も多かったでしょう次節はいよいよ、みちのくダービー「リベンジ」マッチ疲れを回復させつつ、成長したベガルタをモンテディオにぶつけよう
Sep 11, 2010
コメント(0)

このところ、朝晩はすっかり涼しくなりましたが、今頃の気候が例年なら真夏の気候に近いんですよね~さて、今週の短い期間で2つのカップ戦が終戦してしまったベガルタ仙台。攻撃陣に怪我人が続出し、今度は太田選手が膝の靱帯の損傷が疑われ、長期離脱も関口選手の出場停止が明日の鹿島戦に及ばないのが唯一の救いですそんなベガルタ仙台の予想メンバーはもうひとり、ケガが心配された朴成鎬選手は明日には影響がないようなので、おとといのメンバーから、太田選手の代わりに関口選手が入るでしょう関口選手は出場停止で迷惑を掛けた分、奮起が望まれます。明日対戦する鹿島は、第1クールで敗れたリベンジに燃えていることでしょうしかも、第2クールに入って勝ちなしです。優勝を狙うチームとしては、もう負けられません。鹿島は小笠原選手が出場停止。ベガルタは攻撃陣に怪我人続出。明日は両チームともにチームの総力をかけた厳しい戦いが予想されますベガルタは第1クールに勝利したとはいえ、相手がひとり少なくての結果。しかも、ひとり少ない相手にボールを回され、何度もピンチを迎えました明日も大苦戦が予想されますが、今こそチーム・サポーターの総力を結集するときです一戦必勝 共闘!
Sep 10, 2010
コメント(0)

今年も猛暑に負けずに、芙蓉の花が咲きました本当にきれいですねただ、今年は枯れないようにと水やりを一所懸命にした結果、枝の生育が良すぎて、高い位置にたくさんのつぼみができました観賞するにも首が疲れるしかし、少数ながら目に近い高さにもつぼみがあるみたいなので、きれいに咲くようなことがあれば改めてアップしますまだ朝顔が咲いています
Sep 9, 2010
コメント(0)

あと1点が遠かったですね~ジュビロは明らかに、第1戦のアドバンテージを意識した試合運びでしたポジションを崩さないようにすることが大原則。ボールを保持しても失わないように回すだけ。今日のメンバーの中で打開できるのが、天皇杯で120分フル出場した太田選手だけでは何とも苦しいですねそして、悪いことは重なるもので、またもや攻撃陣に怪我人が出た模様です今年のベガルタの試合は、リーグ戦だけになりました目標はただ一つ。J1残留。今日はいつもの平日ナイターと同様に、前半途中からの観戦何となく、盛り上がりに欠ける立ち上がりのような・・・平日ナイターでも、ベガチアは頑張っていますいよいよ、運命の後半1点が取れるチャンスはあったと思うのですが、J1に昇格して以来セットプレーが研究されて、得点になりにくくなりましたジュビロの戦略もあったと思いますが、90分通して内容では優っていただけに、本当に残念な結果になりましたさて、この結果を受けて、リーグ戦に集中するだけになりましたいきなりの正念場、鹿島戦はケガでメンバーが足りないことも考えられます今日の内容を見ると出足で負けることはなく、コンディションの差は感じられませんでした。この先も今日のように気持ちを入れてていければ、光明が差すことでしょう
Sep 8, 2010
コメント(0)

台風9号が接近中ですが、その影響で前線が活発になったせいか、今日の仙台は一日中雨が降ったり止んだりで、気温も下がりましたようやくホッとしましたすると、今年の猛暑による疲れが出てしまうもので、先週から風邪気味だったのが、今日はクラクラしてきました人生初の「夏バテ」ですで、天皇杯2回戦で無様な敗戦を喫してしまったベガルタ仙台は、明日、中2日でナビスコ杯戦を戦いますいっそのこと台風で延期になってもいいのではなどと、弱気の虫が出てきそうになりますが、逃げずに立ち向かいましょうこんな時こそ、気持ちの持ちようが試されるのですそんなベガルタの予想メンバーは明日のカギはズバリ、太田選手おとといの試合で120分フル出場して、コンディションが心配ですしかし本人は、「むしろ動いた分コンディションはよいかもしれません」と語り、不甲斐ない試合をした後の巻き返しを誓いました対するジュビロは、天皇杯2回戦では11人を入れ替えて戦い、万全の状態でユアスタに乗り込んできます第1戦に勝った優位性を生かした戦いを挑んでくるでしょうベガルタは、第1戦で太田選手の執念で得たアウェイゴールに一縷の望みを託して、チーム史上初タイトルを目指すのみ一戦必勝 共闘!
Sep 7, 2010
コメント(0)
何やってんだ。。。まず、格上に果敢に立ち向かい、見事に勝利を収めたソニー仙台の健闘を称えましょう。一方ベガルタは、この試合に対する取り組み方から始まり、試合内容ともに自滅のようです。メンバー構成と、延長の警告の多さが如実に物語っています。しかも、酷暑の連戦の最中、延長戦までフルに戦ってしまいました。何よりサポーターにとって、この先の楽しみを失ってしまったことが重大です。
Sep 5, 2010
コメント(1)

まだまだ暑い日が続きますが、冬に向かってサッカーシーズンたけなわです明日は2回戦が開催され、ベガルタ仙台はJFLのソニー仙台と対戦しますなんでも今年はワールドカップイヤーとのことで、レギュレーションが変更され、1回戦は移動が少なく済むように隣県の対戦にし、2回戦はまたもや近県または同県のJチームとの対戦にしたとのこと。何故、ワールドカップイヤーだから各県代表決定戦の日程を前倒しにすればと思ったのですが、今日が国際Aマッチデーだったし、10月にも国際Aマッチデーがあるからなんですねそれにしても、この過密日程はどうにかならんのか天皇杯の権威がとはいえ、変則的な日程のおかげで仙台決戦が実現しましたそんなベガルタの予想メンバーはベストメンバー規定に抵触するような明日は実力差を見せつけての勝利が望まれるところですが、どんな大会でも初戦は難しいものです。ましてや、カテゴリーの低いチームは捨て身で向かってくるので、格上にとってはますます難しくなります。ベガルタもその例に漏れず、天皇杯の初戦は毎年大苦戦していますそして、ソニー仙台にはベガルタから期限付き移籍中の大久保選手もいます宮城県大会決勝戦と1回戦ともに2得点を挙げ、上り調子試合の入り方を誤れば、足下をすくわれることも昨年のベスト4を上回る成績が目標となるが、まずは初戦突破を一戦必勝 共闘!
Sep 4, 2010
コメント(0)
いよいよ、カップ戦も激しいトーナメント戦に突入ですその準々決勝第1戦。ベガルタ仙台はジュビロ磐田と、相手ホーム・ヤマハスタジアムで対戦その結果、2-1とリードされた状態で一週間後の第2戦へと進みました90分の試合で敗れたと考えるか、180分の試合の途中で1点リードされていると考えるか。現時点では、前半の連続失点が重くのしかかっていますねしかし、2点リードされたところから1点返したことが、第2戦に生きる展開になることを望みたい第2戦では、2点差以上で勝てば準決勝進出。1点差の場合、1-0ならば準決勝進出で、2-1ならば延長戦。3-2以上の点の取り合いになると敗退。目指すところは無失点でしのぎつつ、1点を奪いに行く戦術になるのかその意味で、更なる失点を防いだ粘りと、太田選手の古巣に対する意地を評価して、第2戦の行われるホーム・ユアスタに、期待を持って向かうことにしよう
Sep 1, 2010
コメント(0)
全17件 (17件中 1-17件目)
1

![]()