カイバーマンのお仕事2

カイバーマンのお仕事2

2009年03月29日
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テーマ: アニメ!!(3885)
「感謝してほしいな。君がその力を手に入れたのは、僕のおかげなんだよ」
00は刹那(ソラン)とリボンズの出会いから始まった。
そして。
「刹那・F・セイエイ!」
「リボンズ・アルマーク。行く!」

あ、0P入った。
そんな尺があるとは意外だ。

しかしイノベイト(模造イノベイター)というネーミングはないだろ……そりゃリボンズがぐれるわけだ。

ちゃっかりトレミーに乗っているビリー。

「……刹那」
呟くヴェーダ(ティエリア)。

「あれは……ガンダム」
リボンズの機体、リボンズキャノン(………)もダブルオーライザーシステムに成功していた。
どんだけ働いてたんだビリー。

リボンズのフォローに入るヒリングとリヴァイヴ。
それと対峙するアレルヤとライル。
「超兵復活と行こうぜ!」
流石に強いぞハレルヤ、ヒリングに圧勝。
しかし片手間のリボンズに敗れる。
アリー戦でj殆どビットを使い切ったライルは大丈夫か?


「そうさ、そうでなければ僕が作られた意味がない」
絶対に人類の指導者「イノベイター」になってやる、と意気込むリボンズを諌めようとするティエリア。
「そうやって人類を見下すからわかりあえない!」
「その気はないよ!」
ごめんティエリア、リボンズ様の気持ちのほうが良くわかるよ。

構成が悪いわけで君が悪いわけじゃない。

「遂に手に入れた、オリジナルの太陽炉を!」
遂に00を破ったリボンズ、しかしリボンズキャノンはもう限界。
だが彼の目に、ラッセが乗り捨てたかつての愛機、0ガンダムの姿が入る。
「これは……運命だ。まだ僕は戦える」

「GMドライブ。マッチングOK」
これで勝った気になったリボンズだが、誰しも考えることは一緒。
「ガンダムエクシア。刹那・F・セイエイ。未来を切り開く!」

「刹那。この手紙を貴方が読むことはなくても……」
マリナの手紙と歌をバックに、戦うエクシアと0ガンダム。
遂に両者は相打ちとなり、閃光に消える。

「どうか、貴方に幸せが訪れることを私は祈っています」
マリナはアザディスタンの王女に復帰。
ルイスの細胞異常は抑えられ、沙慈と療養生活を送る。
アロウズは解体、片桐指令は切腹。
逆にカタロンは国連に存在を認められる。
……なにこの無理がある展開……。

CBは信賞必罰をひっくるめてとりあえず放置。
マネキン大佐は准将に昇進、コーラサワーと結婚。
正規軍に転籍のアンドレイ、「私は軍人として生きる」。
……上司の結婚式に仕事の話をするようじゃ、今後も縁遠そうだな……。
ビリーとグラハムは軍に復帰?これだけじゃわからない。
ライルはカタロンから離れ、マイスターに専念することを家族とアニューの墓に報告。
アレルヤとマリーはCBを足抜け、どこかに旅立つ。
ティエリアはヴェーダの一部となり、人類を見守っていくという。
……リジェネは?

残ったCBメンバーはどこかに旅立つ。
刹那とフェルトはフラグが立ってるのか?
なんかよくわからん。

来年劇場版をやりますか。
舞台は木星ですか。

メカ戦は良かったが、後日談はなくてよかった。
都合よすぎてシミジミと萎えた。
つか今週は主役がリボンズで、刹那が悪役に見えた。





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最終更新日  2009年03月29日 17時46分37秒
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