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小さい女の子が学校の宿題をしていたが、父親のところにやって来て、こう尋ねた。「お父さん、怒りと激怒ってどう違うの?」「それはまあ、程度の問題だな。やって見せよう。」そういうと、電話のところに行き、いいかげんな番号をダイヤルした。「もしもし、もこみちいるかな?」「ここにはもこみちなんていないよ。かける前に番号を調べたのか?」「分かるかい?」電話を切った後父親が娘に言った。「あの男の人は今の電話が気に入らない。たぶん何かしていてうんと忙しいのに、ぼくたちが邪魔したんだ。さて、見ていてごらん----」父親はまた同じ番号にかけた。「もしもし、もこみちいるかな?」「おい!よく聞けっ!」腹立たしげな声が答えた。「おまえがたった今この番号にかけてきたときに、ここにはもこみちなんていないと言ったろう! いいかげんにしろ!」受話器ががしゃんと置かれた。電話を切り父親は娘に向かって言った。「いいか、あれが怒りだ。こんどは激怒がどういうものか見せよう。」そうして、また同じ番号にかけた。「このやろー!」荒々しい声が吠え立ててきた。「もしもし」父親は静かに言った。「もこみちだけどー、ぼくに電話があったかな?」
September 30, 2006
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サムは飛行機に乗るのを怖がっていた。彼は墜落ではなく、ハイジャックに遇うのが怖かったのだ。それを聞いて、友人ボブが「何を怖がることがあるのさ。爆弾を持った男が同じ飛行機に乗る確率は一億回に一回くらいなもんだぜ!」と言うと、サムは「じゃあ、爆弾を持った男が二人同時に乗る確率は?」と聞くので、ボブは「そんなの一京に一回もないさ・・・多分」と答えた。それを聞いて、サムは安心して飛行機に乗るようになった。必ず爆弾を鞄に持って・・・
September 29, 2006
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事件から数年後、児童自立支援施設から卒業した長崎幼児殺人事件の少年は名前を変え、見知らぬ地で就職。そこで知り合った気立てのやさしい娘と結婚したのだった。あの事件はとうに人々の記憶から薄れ、彼本人でさえ殆ど思い出すことすらなくなっていた。やがて彼は父親となり、裕福ではなくとも妻と息子と三人の幸せな毎日を過ごしていた。息子の4歳の誕生日。父親は息子を連れて町の大型家電量販店に出かけた。そこで前から欲しがっていたゲーム機を買ってもらった息子は大はしゃぎしながら立体駐車場に駐めた車に向かって走っていった。半分息を切らせ、半分苦笑しながら父親がようやく息子に追いつくと息子は振り返って、やさしいパパの目を見つめてこう言った。「こんどはおとさないでね」
September 28, 2006
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信心深い年老いた神父がいた。大雨で洪水が起きて多くの人々が流された時、神父は神に祈った。またある時、渇水で山火事が発生して、多くの人々が焼け出された時、神父は神に祈った。巨大な地震が発生して、数百人もの人が瓦礫の下敷となって死んだ時も、神父は神に祈っていた。「神への信仰を忘れた人間にお怒りになっておられる・・・」そして最後に、大津波で数千人の人々が亡くなった時、祈りを捧げていた神父も神の元に召されたのである。老 神父が恐れていたように、神は赤黒い顔をして、かなり怒っているようだった。「神よ」神父は跪いた。「迷える子羊たちに広大無辺なお慈悲をどうぞお賜りください」「まったくけしからん!」神はこう言われた。「なぜお前たち人間は、単なる自然現象までわしのせいにしたがるのじゃ?」
September 27, 2006
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妻に連れられた男が診察室に入ってきた。妻 「この人、自分が牛だと言ってきかないんです」医者「ふむ──あなたは、いつから自分が牛だと考えるようになったんですか?」 男 「はい。子牛の頃からです」》》 n n 巛 /〈 〉\ △ △ 《≡》》》 \/⌒(_| ̄ /□| ̄ ̄\ |||《 ( ___ |__| \ 《《 <◎> ___ \ |||| /≡≡ヽ <◎> | 》》 / ・・ / / / /\ し--っ /// / / /  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄( ̄ / / /  ̄ ̄⌒\ / | | ~|∩N\、 \ / | | | " \ / \ 〈 | | | =o ♀ | / \ \ | \ / ゞ )く | | | | |\ / /⌒6)~~ | | | | | ) \ / / ||川|川| | | | | | (_(_\ / |___|川 |川__| | | | | / 〉 / \ |川川 | | | | | / |/\ \ 川 | | / | | | / \。/ 〆/ | | / | | | /___▽∩っ\。/ \ | | ̄ ̄ | |/⌒⌒\__// つ≡≡≡ \ | | | / ~ (6 / /∪J∥∥》__ 人つっ| | | ( ∈∪∋ |// /\ ̄ ̄ ̄ /ι| |U | | |__\____/ / |\ \ \/つ ∪ | |/ \ ̄ | /| |∥\ \/し \ |_|\\/\__| /∥ |_|∥∥\ \___\ / /(___ \ /∥∥∥ ∥ ̄ ∥∥∥∥∥∥∥/_/  ̄ ̄
September 26, 2006
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ブルネットと赤毛とブロンドの、三人が乗った車が砂漠のど真ん中で故障してしまった。いくら待っていても他の車は通らず、修理も不可能だと判断した三人は荷物を持ってとぼとぼと砂漠の道を歩き出した。一時間後、喉がからからになった三人は、ブルネットが車から持ってきた水を飲んだ。二時間後、お腹がペコペコになった三人は赤毛が持ってきた食料を分け合って食べた。「ところで」ブルネットはブロンドに聞いた。「ずっと聞こうと思っていたんだけど、どうして車のドアを外して持ってきたの?」「砂漠の直射日光ってすごいでしょ?」ブロンドは答えた。「で,すごく暑くなるじゃない」「わかった!」赤毛は叫んだ。「それを頭の上にかざして日光を遮ろうと言うのね?」 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミミミミミミミミミミミミミミミミミミミミミミミミミミミミミミミミミミミミミミミミミミ,,,,, ミミミ,,, ミミミ, ミミミ ミミ ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミミ ミミミミミミミミミミミミミミミミミミミミミミミミミミミミミミミミミミミミミミミミミミミ ,-',⌒~^~⌒}⊃ `^| -‐ー-|' |ー―--| | | | | 〉 {, | │ /  ̄ ̄ ̄`\ | | / ヽ、 | │ / ヽ | | │ 。。 ι │ ____ | │ | 、、 。。 .ι │ / \ | ハ,│ ,\、 。。 ,, | / こ \ 〉 ヽ l/}'ヽ| | ヽ、lll _, ==〒' /,^l / う | 〈_|__/}~` | ヽ __ ’ ’ ___/ /リノ / か | ' vVゞ ~ |'' ,.---―、 '' /ー' < .? / | lヽ、l二二二} / \ / Λ| λ `ー――┬ ' へ _ _ \____/ ヽヽ ヽヽ\ / ノ ノ  ̄λ ヽ ! 、` \/ ,_{ ヽ, | l {/ | 〈 ヽ ! / / ヽ l , --、 // 〈 ヽ ヽ l 亀 l 〈_,、__ ヽ,____l__l_ ._`_'____.} { U-} }ー┬┬―ー匸ロこ]ー―┬--{ー{_{ ニ} { / / / /|| ` |  ̄ / ' / / | | ヽ、 / / / || /, \ ____ ___/ l | | │ | // ヽ、___/_ \ _/  ̄ /~ ! | │ ││ ' ' `ヽ、 \ `` _ ~ _/^ | | | ヽ, \  ̄ , 、 ,/' l │ |ヽ、 |__/ _ ' } 丶 _ 、 ハ l_- ̄ ,,_,' '⌒' \_ .,| __ /} 、/ ~`ヽ、_ Σ}, ,へ /_/ ~ \_、 | /ヽ _/~ __ \~、 | ー- 、 〈 , ',/ 、' ヽ~、 { ヽ_____/ _ L____」 /ー―┤ _ ├―---\ '---――' 、 `ー――--' ____「ううん。そんなの重いし,気休め程度にしかならないわ」ブロンドは答えた。「でもほら。暑くなったら車の窓を開ければいいじゃない?」<それは気休めすら、・・・効果が無いと思うけど・・・>
September 25, 2006
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戦傷で最前線から戻ってきたアメリカ兵。ロンドン行きの列車は満席であり、唯一残っていた席には中年の婦人が連れているイヌが座っていた。「ここに座っていいでしょうか?」アメリカ兵が話しかけると、女は冷たくこう言い放った。「アメリカ人って失礼なのね。 わたしのフィフィちゃんが座っているのが見えないの?」列車の中を一回りして空いている席を探したアメリカ兵だったが、やはり空いているのは例のイヌの席だけだった。「すみません」アメリカ人は再度女に懇願した。「疲れて倒れそうなのです。その席に座らせていただけませんか?」「まあ!」女は柳眉を逆立てた。「アメリカ人ってなんていけずうずうしいの! そんな汚らしい格好でフィフィちゃんの席に座りたいだなんて・・・」女は続けた。「下品でがさつで野蛮人で・・・」女の金切り声に、委細かまわずアメリカ兵はイヌを窓から放り出した。向かいに座って新聞を読んでいたイギリス紳士が目をあげて、アメリカ兵に言った。「君たちアメリカ人は、我々イギリス人と違うやり方を好むようだね。 フォークは逆の手に持つし、自動車は右側を走る」紳士は非難するように人差し指を振った。 l::__,, -‐'' ̄ ̄`゙ー-;;_l ___[_,,, ---‐―‐--- ,,,_]___ _,,...-‐':´::::::::::::_:::::_____::::_::::::::::::: ̄`゙:ー‐..、 /:::::::::::::::::::::::/r‐-`ヽ__/,r‐、ヽ、::::::::::::::::::::::ノ `゙ ー-/ヽ┤(//) __ (//} ト/´ヽ‐''"´ l ヘ`ゝ、`二´/ `、`二´イ く` | ', r 〉 | / , 、、\ | ヽ' ,' ゝ、_/ ̄`ー、_, --` ̄\ ノ ,-, / // l l ヽ \ \ ,' !/___,,,, --‐'´`゙ー-- 、,,,,__ヽ | | _,,..-┤`ー┴┴┴'´ ト--..、__ ,.┴、!'´:::::::::::| ノ|::::::::::::::::`:ー‐‐-、 ,.-ナ ー、 V´ヽ:::::i`ヽ ノ|::::::::::::::::::::::::::::::::', /:(,, --、ソ'ー'|::::', \ 丿 l::::::::::::::::::::::::::::::::::;' {:::::::| ヽソ ノ:::::::iヽ/ヽ ノ\/::::::::::::::::::::::::::::::::〈 〉::::ゝ, /::::::::::', \,/ l:::::::::::::::::::::::::::::::::::| |::::::r'― -イ::::::::::::::::', |::::| ,'::::::::::::::::::::::::::::::::::::', /:::::::`ー―':::::::::::::::::::', |:::::| ,':::::::::::::::::::::::::::::::::::::::l /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ |::::::| /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::| l::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\!::::::::!/::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::l ゝ、::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ノ ` ー ---‐;:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::;ー--‐'´「窓から放り出す相手も間違っているし」
September 24, 2006
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昨日・・・、初出社した会社で貸与された。ボーリングシューズみたいやろ?これがなんと、安全靴なんよ。洒落とるやろ~。このまま履いて帰ろうか・・・って思った。普段、街中で履いててもおかしくないよね。ちゃんと爪先に鉄は入ってるよ。一部本皮使用で縫込み糸は野球のボール(硬球)で使用しているもの・・・らしい。でも2700円は安い。ボクの持っている(安全)長靴は6000円以上した。街中では履けない。一ヶ月しか使用して無いので、「はかないいのち」
September 23, 2006
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最後の問題は、「母乳の利点を4つあげなさい」だった。なんとしても、これだけでも点が欲しい。ジュニアは、鉛筆をなめると、思いついたことから書き始めた。1 栄養がある2 煮沸させなくてもいい3 猫に呑まれないうーん。もうひとつだ。何かないものか...ふとジュニアの顔が輝いた。4 魅力的な容器に入っている翩蹤瓰|||||||}}}}}}}}}}}}}可}}『『『孤讚雛亂、翩蹤孤||}}}II}}i゚(.(.(:゙'.':゙':'.(.(.(.(ii゙(i゚ヌ憇憇[[llllg,、窗回||}}浴'(.(.(`、'.'.'、::、''.'.`'.'ミi゚(!i'iiii.[(}}}}||||淵蛤_翩||||}III}i゚(i゙'.::、''` . ` ''‘(.()l,(,(ii゙(}}}}}}}}}}||黏j,...翩回l.[(.(.(:、''' . . `:゙'.'ミ(}浴ii,(l}ヌl{(}}}}効q_.雛瓰l.[(.( :: . :゙'.''゚(IIIIIlj゙(.(.('゙'.''゙゙(}}}}}ョ_、雛翩||II.( :' . _.,、.、'.::‘(}}}}II,(i'.::、'.'' ' :゙':'i゙(}}Iq_醴雌[IIli:.:' .、.::゙'.;ソミ'}l.lj;,':'゙(}}||IIi'.:: . ` ''ヌ}}|q_. .醴靈郎,( : ` :.'.'゙'(._、j]||Iii:゙(iI}}|I,(: . .'.ミi゚(}竒qjj、醴醴甑)).:: . .:.ミ笏||《'.:、:゙(I}||I> . '、::.(II泪睿’ .醴醴雛|I,(、... :゙'.'?ヌl゚'.'. ' :゙(i泪I)。 .'.:i.(II屈歡醴醴醴[IIli:.:. . `` ..'、:.(.(泪[IIi:、.. .、::.(.(,(II眉]}.醴靈雛甑Ii.(、... . . .(!I泅詬、.:..、.:.'_(ii.iII|||醴† .層醴雛讃凶,(; . . .:、i.(II朋邸'。::.'.:i.(,(II||讃醴′‘¶醴雛翩寵ロIi,(; 、... .: (.(3II||讃部)).:.'_(lII|朋醴‡’ ]醴雛翩孤調IIjji,(i:;、.、... 、....:、;;゙(i浴朋翩回Il゙(.(.(iI||調醴′ 層靈翩瓰||||||||后lI,ii,(,(.(.(.(.(.(,(,(3浴|||||||||}|}}}|||I3.(.(}I}}朋醴. 濁醴雛瓰|||||}}}}}}}}}}}}II}l}ヌl{(l}ヌl}ヌ浴}}}}l{(浴III||||I;(.(浴}|||讃〉 . 、゙[醴醴雛胞||II浴l.[(.(.(.(.('゙'.''゙':''゙(i.(.(.(`:‘(.(.(}II|||||II,(i.[(I|||讃] 層醴雛翩瓰IIIIl.[(.(.(.(>.'.、:、':.'.、.'.、.'.、:: (.(,(III|屈||IIIII|朋醴$ . 濁醴靈翩翩回IIIi,(.(.(>.'.、.'.、:、::.'.、.'.、.(.(洽I|||讃蹤||||調醴† _-‐ニ¬、_ ,. - 、,. - 、 _.-‐ニ‐- 、 / _- 二7/⌒>ァく ヽレ'´ `>vく ヽ)二 -_ ヽ / / ノゝ、{/ヽ. `ヽ `ヽレ´ / ハ」/ヽ ヽ ヽ / / / l l ヽ、 _ 、ヽ| _ -< ノ l \ ヽ ヽ ノ/ / _-rT十/∠ヽ!l/ィへ `く =ト、 ヽ. \ \ / / / / N / ∠- 、 \ V ヽ \ `ヽ.\ { /r ´ ! 〃キ/ /^ヽ ノ/^ ヽ l !l ` ー、l } ヽ ( l ハ 「ミァ=、_ _ =彳Tノ リ / / \ヽ ヽ l ハ气_{・ハ`' ''ス・} 左ハl ノ/ `ヽ ! O、 ̄` ´ ̄ /O ! '´ ` 、 `=' .ィ _,,,., _ _ ノ` ' - '´ゝ、_ _ ,, _ _ / ̄ `ヽ、 _ ,.イ ー-、 . /'/ ` ー- ,,_ _,,、 | \l 、 , ` '´ ̄ | | Y ヾ,/ | | ノ 丶、 .| | ,' ... ', ! . | | ::r.,:: i , .... | .| | '、 ゙" / | ::' ィ: ,' ! ',. ,>、_ ___/ 丶 ~ , ' ,' ':、 r'へ`\_ ` ―ァ‐ く / \ヽ;::.:>_ 二ヽ γ'''" ̄''シノ/ . `/,'ー =ヽヽ/ /r―=〈/ ∧ヽ \ ゙=':... ∧
September 22, 2006
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お父さんが行って、お母さんが来て、子供達が後を控えてる。台風のご家族一行様が過ぎると、小枝や葉っぱの残骸と青空。台風一家だねぇ・・・。 えっ?台風一過?農家の人にとっては、台風一家の殴り込みだよ。
September 21, 2006
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妻が買ってきたドレスの領収書を見て、牧師がかんかんになって怒っていた。「なぜ,こんなに高いものを買ってきたんだ?」「それが分からないの」泣きそうな妻。「試着だけのつもりだったの。でもその時、 悪魔が『とてもお似合いですよ』と囁いたような気がして・・・。 そして気がついたら買っちゃっていたの」「いいか」牧師は諭した。「悪魔に出会ったら十字を切って、『下がれ悪魔!』と叫ぶようにいつも言っていただろう」「そうしたのよ」妻は泣き声で答えた。「そしたら、・・・『後ろから見てもすてきですよ』って言ったの~・・・うぅぅ」 ,,,,,|||||||||||||||||||||||||ll|||||||||||||||||||||||||,,,, |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||| |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||| |||||||||||||||||||||||||||~~~~~~~~~|||||||||||||||||||||||||||||||| |||||||||||||||||||||||||||| |||||||||||||||||||||||||||||||| ||||||||||||||||||||||||||| | || ||||||||||||||||||||||||||||| |||| ||| ||||||||||| | | || | | ||||| ||||||| ||||||||| ||| |||| | || ||| ||| |||| | | ||| || | || |||| |||| || |||| |||| | || | |||| | | | || || | || | | || || || ||| ||| || |||_|_|_|_|J ,ハ、 ι|_|_|_|_|| | ||| (^| | 。 |ヽ /| 。 | |^) (e| L____』 | | L____』 |3) ( ||  ̄ ̄ ̄ | |  ̄ ̄ ̄ ||,) ||| | | ||| ||| | | ||| / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ \|、 __ _< | | >_ __ ,|/ < とても・・・お似合いですよ -| l ↑ ̄ ヽ__/  ̄↑ // \____________ | l ヽ、________/ // | l \┼┼┼┼┼/ // ヽl  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ // \ ‘ ̄ ̄ ̄ ̄' / ニッ! \ / \ / \____/
September 20, 2006
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早朝からその店の前には午前10時の開店を待つ客たちの長蛇の列が出来ていた。思い切った値引きと大きな新聞広告のおかげである。開店30分前。髭だらけの小男が列の前に入ろうとしたが、殺気だった客達に押し戻されてしまった。ところが小男はめげずに再度割り込もうとしたのだが、今度はこづき回された挙げ句、思いっきり道路に放り出されてしまった。小男はやっとの思いで立ち上がると、拳を振り回しながらこう叫んだ。「いくら待っていても、もう絶対店は開けないからな!」
September 19, 2006
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September 18, 2006
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アラブ旅行中のアメリカ人観光客の夫婦。二人がベツレヘムの土産物屋をのぞいていると、砂漠の遊牧民らしき男が声をかけてきた。「あんたらどこから来たのかね?」「アメリカからだよ」遊牧民は、妻の黒い髪とオリーブ色の肌を見て、また言った。「この女、アメリカ人じゃないな?」「いや。わたしら二人ともアメリカ人だ」「ふーん」遊牧民は言った。「この女はあんたの奥さんかね?」「そうだ」すると、遊牧民は夫にこう申し出た。「よし。奥さんをラクダ百頭と交換しようじゃないか」アメリカ人の夫は眉に皺をよせて長い間考え込んでいたが、ついにこう答えた。「妻は売り物じゃない」遊牧民が去った後、妻は夫に,なぜ断るのにあんなに長い時間考え込んでいたのか責め立てた。「ああ・・・」夫は答えた。「ラクダ百頭をどうすればアメリカに持ち帰れるか考えていたんだよ」
September 18, 2006
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「ちょっとスチュワーデスさん!席を変えてちょうだい」 その旅客機に乗った白人の中年女性が叫んだ。 「何かございましたか?」 「何かって、あなた分からないの?わたしはクロンボの隣なんか座れないのよ」 その女性の隣には、一人の黒人男性が憮然とした顔で座っている。「お客様。少々お待ち下さいませ。ただ今空いている席を確認して参ります」 スチュワーデスはそう言うと足早に立ち去り、周囲の乗客達は顔を見合わせ不穏なざわめきを発し始めた。「お待たせいたしました」戻ってきたスチュワーデスはにこやかに言った。「ファーストクラスにひとつ空きがございますので、どうぞ」唖然として見上げる乗客に向かって、スチュワーデスはこう続けた。「本来ならこういうことは規則で禁じられていますが、 こういう方が隣にいてはお困りだろうと 機長が特別に、そう取り計らうよう申しました。さあ、どうぞ」周囲の乗客達は、スチュワーデスと黒人男性が歩み去るのを、うなづきながら見送った。
September 17, 2006
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ベドウィンの三人兄弟が、大声で遺産相続について言い争いをしていた。父親の遺言は次のとおりだった。「ラクダは、長男が1/2。次男が1/4。三男が1/6に分けるように」しかし、ラクダの数は11頭しかいなかったのだ。つかみ合いが始まりそうになった時、通りかかった老人が仲裁に分け入って、三人から事情を聞くとこう言った。「う~む。ではわしのラクダを1頭お前達にやるから、それでうまく分けるがよかろう」喜んだ三人は12頭のラクダを遺言どおりに分けてみることにした。・・・長男が12÷2=6頭。・・・次男が12÷4=3頭。・・・三男が12÷6=2頭。兄弟たちは、老人に感謝の言葉と共にラクダを返したのであった。
September 16, 2006
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,ノ'ヽ,、 _,,,,;:;;::--::---::;;:--─---::;;--:;.,,_ /′ i i, _,,...:;;;ー''゙⌒ ‐'″ ~゙'∨ .::i, i, ,,,;;;::: / .:::::i, i, <,_ ,/ ,.,.,_,.,._,. ./ .::::::::i i ゙゙^ー-==;; 、,ノ´ _,;;rー'゙~:::/i /:;~^..:ー-、 .〔 .::::::::::i, } リ ,//,.:::::i/::i ii/:,i! .::/〕::l::i.\ { .:::::::::::::| .i, _ノ゙ ,/ノ゙/゙ .:::il ::i゙ .l :il :::/ .i:::i.:l i.i \ .\ ..:::::::::::::::.ト .l, ,/゙,/.,/゙/ .:::'^~゙l::i゙` .l::i,l ::i iーil、l i! l::::ヽ ゙'ー:;;_::::::::::::i i .i゙:/゙ ..//゙/ ..::::/ ,l/ .il i::l i! i::l`ーi-::i::\ ゙゙^'ー┘ i ヽヽ,ノ'゙ ,′,i' / /~llli;; ′i:l _,,リ i:::l::::: 'i,. | .゙/、 i .::;i゙/::i〈 .illll! '゙ '゙~;ilii:::、 'i|リ:::::..l.i, i ノ '、i ::;lリ i!::ii. 《,;′ .!;;illiilli\l::::: i゙::l, } 健康には気をつけなよ♪ ′ i ::lリ l:::〈゙゙^ .,. {!;;゙゙illli'' /:: /::i::| i l::〔\ i:/l、 、 .,,,,.~゙゙^゙/::::/::/:::ト .} はいは~い。 .}l! \l li、 ー ゙゙''//,i:::/:::/::/ ,i″ .リ \l::\ /,i::/::/--'゙ .,ノ キミがおらすけん生きてける。 リ .l::::/ >、,,_____ ノ'//゙l/ _,;:-r'゙ .,,.i;i,!\ i::::r''ー//ノ .,_,..::-
September 15, 2006
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─ 本日はニューヨーク発ロンドン行きBA602便をご利用いただきありがとうございます。私は機長を務めるシンクレアです。ただ今、当機はちょうど大西洋の真ん中を高度35,000フィートで航行しております。やや南よりの風、天候は晴天です。右の窓から機外をご覧ください。エンジンが火を噴いているのが見えると思います。左の窓からは、翼の亀裂が広がっているのが確認出来るかと存じます。さらに下の方、遙か海上をご覧ください。黄色い小さな救命ボートに三人の人間が立ち上がって手を振っているのが見えるでしょうか。私と副操縦士とスチュワーデスです。では、皆様の幸運を乗組員一同お祈りしております。なお、このメッセージは録音です。 ─
September 14, 2006
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懇親会があった。それは昨日の事。呑んじゃったから車で帰れない。でも今日、車が要るから置いて帰れない。車の中で仮眠してたら、眠・眠・眠・・・朝になってた!という訳で車中一泊。外泊しました。あ~ぁ・・・虚しい生活・・・。
September 13, 2006
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西部の小さな町にたどり着いた男。酒場のカウンターに座って葉巻に火をつけた。男は煙を吸い込むと、ボボボと丸い輪をいくつもはき出した。すると近くに座っていたインディアン突如立ち上がるや、激怒してこう叫んだ。「もう一度そんなこと言いやがったら、ぶちのめしてやるからな!」注:狼煙はインディアンの通信アイテム
September 12, 2006
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一人の社員が社長室に呼ばれた。「そこに座りたまえ」社長は言った。「君は、この社に来て三年になるな」社長は、ソファーに深く沈み込んだ。「最初は、お茶くみだった。1ヶ月後には営業部に配属され、営業マンになった。半年後には主任に、一年後には課長になった。それからたったの二年で、北米地区営業総括本部長に、そしてついこの間、総務部長兼副社長になったわけだな・・・さて。わたしが引退することになった今、君はわたしの後任として、取締役社長になる」社長は、ため息をついた。「で、このことについて何かいいたいことはあるかね?」「ありがとう」社員は言った。「ありがとう?」社長は聞いた。「たったそれだけかね?」「ありがとう・・・父さん」
September 11, 2006
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蛍光灯対策 | h 冊冊冊冊 〃〃〃〃| | | | | ∧_∧| クイッ ( ´∀` )づ / _ノ⌒⌒⌒`~、_ ( ̄⊂人 //⌒ ノ ヽ) ⊂ニニニニニニニニニニニニニニ⊃ ||| || | ||| || | ガッ h ∧冊冊冊冊 ( `Д ´)つ / _ノ⌒⌒⌒`~、_ ( ̄⊂人 //⌒ ノ ヽ) ⊂ニニニニニニニニニニニニニニ⊃落ちたんではなく、切れました。夜になると、その必要性がわかります。明るいうちに買ってこようっと。┏━━┓┃対策┃┗━━┛2個組のものを買う。1個が予備となる。・・・・・完璧!
September 10, 2006
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母 「今日が約束の日よ。自分の意思で警察に行きなさい!」息子「母さんゴメン、やっぱり辛いよ…」母 「でも、これ以上逃げ回る訳に行かないでしょ。」息子「でも…取り調べはきつくないかな?夜は眠れるかな? ご飯はちゃんとした物が食べられるのかな?」母 「どんなに辛くても頑張りなさい。 せっかく警察官採用試験に合格したんだから。」
September 9, 2006
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男 「お姉さん僕こんな経験初めてなんです・・・」女 「実は、私も初めてなの・・・」男 「何処に入れればいいのかまったくわから無いけど・・・ここかな?」女 「あ!ダメ!そこは違うわ・・・」男 「店長~、この2000円札、レジの何処に入れればいいんですか~?」
September 8, 2006
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September 7, 2006
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サムとキャシーは新婚ホヤホヤ。共働きで朝はいつも同じ電車で出勤する。「いやね、あなたったら。」満員だった車両から降りたキャシーは頬を赤らめながら言った。「なんだい?」「あなたって、ベッドの中よりも満員電車の方が触り方がうまいのね。」
September 6, 2006
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,.─-- x /:::::::::::::/,,ヽ i:::::::::::::::i ii`!l ,.-<二二ニ=ー l::::::::::::::l ト,゙ji / \ |:::::::::::::| し/ / l ヽ::::::::;;t_ノ 坊や~よい子だ おっきしな~ l ・ ・ .l r~ ̄`ヽ 悪い夢から 目が醒めた~ l ・ に二ニ= ,. -' } i______● ^} _,..- '" ,-、 / \ ノラ ' _/::/-'" 人は見栄の塊歌~ ` ァ-―''7"( _,. -'' `" そっと遠くで~眺めてよ~お~ぉ~ /|::| {::::::ヽ__,,..- '" / .i| \:::::::::::::::::::`-、,..--─-,,, i | \:::::::::::::::::::::`::::::::::::::::::}. l ト、 ` x;;;;:::::::::::::::::::::::;;;-'' | l \___,,..-''~゙ー--─<ごもっともなお説教を受けて、うんうんと頷いた。ホリエモンを信じた御仁、損してるね。ホリエモンは個人で数百億円の資産を持ってるげな。ファンに向けた視線は、ホントは貴方のお金に向けられてた。気がある振りしてファンを増やす。○○エモンは身近にいる。
September 5, 2006
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父「寝る前には、神様にお祈りをするんだよ。天国に行けるからね。」子「お父さん、僕はお祈りなんかしたくないよ。」父「なんて事を言うんだ!お前、私の事が嫌いになったのか?」子「ううん。好きだよ。だから、行くならお父さんたちと同じ所にしたいんだ。」
September 4, 2006
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| 7 _,,.. -──- 、.._ | ./ ,.‐'"´ `` ‐、| / / / /// ,,.. -─- 、/ / ,.‐'´ _ ゙i、 ∠ ‐ '"´/ i ./ | ./ ,.イ | .l // ,イ ,1 |ヽ ト、 ! i ./ i , /l / l.l ! 、 ト、゙i ,ヘへ、l ヽ.ト、|、 / l. / .| /| /-|←┼‐l、 ヽ ト、!, -─ヽ|─!-l、i / ! l l | ! |、`';:‐-_、._ ヽ、l\l-i' _,_-='、"~! i"ヽ. ヽ! ヽ|,/l゙、! l( (80j` l──|. イ80) )l. | )| l.(l l ー-‐' ,! l、`゙‐--‐' l /"ノ ヽ ヽ、._l_ _,.ノ 〈> ヽ、._ _.l_// / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ヽ、.__,l  ̄ __  ̄ /、‐'´ | 真実は一つ!・・・この中 `‐ 、 , ‐'´‐-ヽ < (あるブログのコメント)に犯人がいる _ ./l` ‐ 、. _,. ‐''"!\ │ ・・・・・おまえだ! _,,.. -‐'ヽ ̄ヽ,-、シ ̄// |`‐- 、.._ \_______________ / i / /_ 7`‐゙\__.\. | i ヽ、 / l / | /||\ / ̄ ! | !
September 3, 2006
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タコくんとイカくんは自由に使える手足があって、お魚さん達から羨望の眼差しで見られていた。タコくん、イカくんにどちらが上か勝負しようと挑んだ。墨吐き競技はどちらも互角で勝負が着かなかった。手先が器用なイカくんは「トランプで勝負しよう」と言った。タコくんを支持してるお魚さん達は言いました。「タコ様、それだけはやめたほうがいいですよ」「どうして?」お魚さんは言いました。「イカ様には勝てませんよ」
September 2, 2006
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__/ ̄ ̄> / / ) ( ノ (・)(・) 〈 /_____ \ 凵凵凵凵凵凵 __.冂冂冂冂冂冂 __.―――'____________ '.―――.__  ̄ ̄_フ_ミ 彡――,__ ̄ ̄ ~ ̄ (ノノ (・) (・) )ノ )  ̄ ̄~ )/) γ ミ У )) (ヽ_ 一一 ノノノ ) ノへ )――ノへ ̄ ̄( ´ 从 /从 廾 `ヽ、 イ ´ノ λ ヽ `ヽ、⊂=ー→ ´イ 入 ゝヽ `ヽ←ー=⊃ 〉彡 ノ ノ ヽ ヽ ノ ∠ く勹ノ~ソ ノ. . ゝ ~ ~IΩШ / λ 丿. . . ヽ ソ | /从ソ `ヽ、 ノ . . ヽヾ イ川|ノ从 / ~ ∽∽∽∽彡 ~ノ ~~ |从|~~ ノ. .. / ) ノ \; ..) ノ从 ソ ( . γ ( ( \:. . λ ~~ \ ゝ ノ ソ \ . υ τ ) ヽ ~~~ ー 勹 ノ′..;ゝ ⌒ア ノ ccC~ ノ ノ ノ ⌒ Ccccc眠くって・・・・、Zzz Zzz
September 1, 2006
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