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男は,真っ青な顔で脂汗を滴らしていた。身悶えするような便意。駅に向かって,出来るだけ身体を揺らさないようにゆっくりと歩く。しかし,激しい便意は,鋭いナイフが突き立つように男をさいなむ。男は,体の全ての力で肛門の括約筋をギュ~と込めた。少しでも気を抜くと,○○○が出てくる・・・そして,駅へ。ちょうど個室に入ろうとした老人の目の前を,男はものすごい勢いでトイレに駆け込んだ!「バリバリバリ!」雷のような音。そして,ものすごい臭気がトイレ中に立ち込めた。個室の前で,老人は声をかけた。「あんた。よっぽどがまんしていたんじゃなぁ。もう出られるかね?」「・・・今からパンツを脱ぐんで,ちょっと待ってもらえますか?」この記事を評価する↑↑↑ゆるせたら・・・ポチッとm(_ _)m
January 31, 2006
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啓太の部屋に遊びにきた友人は,部屋の真ん中に置いてある巨大な太鼓を見て,不思議がった。「なになに~?」「ああ」啓太は答えた。「これ,時計なんだ。声で時刻を教えてくれるんだよ」「フーン。しかし,こんな大きな太鼓型時計なんて初めて見たな。どんな声を出すんだい?」「よっしゃ」啓太は,撥を取り出して,太鼓を叩き始めた。「ドンドンドン!」すると,啓太の言う通り,壁から時刻を知らせる声がしてきた。「コラー!今何時だと思ってるんだー。もう真夜中の1時だぞー!」「ほらね」この記事を評価する↑↑↑ポチッとお願い!
January 30, 2006
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日曜日の昼下がり。ママと三つになる小さな娘は,いっしょにアルバムを見ていました。「ママ。この男のひと,だあれ?」娘は,一枚の写真を指さして言いました。「すっごくかっこいいね」「ふふ」ママはやさしく笑ったのです。「これ,パパなのよ。あの頃はロングヘアーで,いつも潮の香りがしたわ」「えええっ!」娘は驚いて,目を丸くしました。「・・・じゃ,今,うちにいる,ハゲでデブで,お口のくっちゃい男はだれなの?」「・・・・・・・・・・」この記事を評価する↑↑↑ポチッとお願い! ____ ∧ \ / ̄ ̄ ̄'\ヽ /_肉 ヽヽ l^d^、ノ⌒d l| (__。  ̄ ̄ || / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ l ̄ ヽ .|| < おれのこと? λ⌒ノ //|  ̄ノ \_____ (⌒`----'/ |--´ T ̄ ̄7 ヽ
January 29, 2006
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神はまず,アダムを創りたもうたものの,アダムはひとりぼっちだった。それを哀れんだ神は,こう言われた。「アダムよ。お前に女性なるものを授けようかと思う」「神よ。感謝いたします」アダムは尋ねた。「しかし,女性とは,どのようなものなのでしょうか?」「フム。お前が知るはずはなかったな・・・。 よいか。女性とは,お前を愛し,お前を理解し,料理・洗濯などお前の世話をし, お前の望むことは何でもしてくれ,さらにお前が愛を交わしたい時は, いつでも応じてくれるものなのだよ」「すばらしい!」アダムは喜んで飛び上がった。「しかし,その女性は,どのように創られるのでしょうか」「なに,簡単だ。お前の両腕と心臓とあばら骨を使って創るのだ」「でも・・・それが全部なくなったら,困ってしまいます」「ウーム。それもそうだな」神は顔をしかめられた。「じゃ手抜きだけど,あばら骨だけで創ってみるとするか。ただし,中身はかなり変わるぞ」この記事を評価する↑↑↑ポチッとお願い! ./ ̄ ̄\____________________|____|_____ ---------=======--- --------====----- -----==----- ------- -- / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\ ( イブ~・・・プロテイン~~。o ○\____________/~~~~~~~~~~~~.∧∧ヘヘ / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\~~~~~~~~~~~ ( ノ ) 。o○( アダ~ム・・・フセイン ∴ ∵ ∴ ∵ ∴ / | \ \_________/ ∴ ∵ ∴ ∵ ∴@__ノ(___ノ ∴ ∵ ∴ ∵ ∴ ∴ ∵ ∴ ∵ ∴ ∴
January 28, 2006
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海外出張からの帰り,堀江氏は,メイドに会った。「アリサ!」彼は大声で呼びかけた。「留守の間は何事もなかっただろうね?」「ええ、旦那様」メイドは答えた。「お屋敷はたいそう静かでございます」「ははは。そうか」上機嫌の堀江氏は続けた。「イヌは元気か?」「それが・・・旦那様のイヌは死んでしまわれました」「なんだって?あんなに元気だったのにぃ。病気にでもなったのか?」「いえ・・・腐った肉を食べたようでして」「腐った肉?・・,どこで見つけたんだろう?」「旦那様の大事になさっていた馬の肉でございます。 死んでから三日間もほっておいたものですから」「あの 買ったばかりのサラブレットがぁ!どうして死んだんだ?」「馬小屋が火事になって,逃げられなかったのでございます」「馬小屋が燃えたってぇ?なぜそうなったんだ?」「母屋の火が燃え移りまして」「なんだってぇ!!ボクの家が燃えてしまっただとぉ?」「旦那様のお母上の通夜のロウソクの火が カーテンに燃え広がったようでございます」「母が亡くなっただとぉ?あんなにピンピンしてたじゃないか?」「ショックのあまりに,突然に亡くなられたのでございます。 奥様が,旦那様の全財産を持って,男と駆け落ちされたものですから」「おおおぉぉぉ・・・・・」「それで,お屋敷はとても静かになったというわけでございます」この記事を評価する
January 27, 2006
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NABのスーパースター、マイケル・ゴジョーダン。彼は,いつものように手頃に見つけた女の子とホテルの部屋にいた。マイケルがシャツを脱ぐと,胸に『PUMA』という入れ墨があった。「あら?それ何なの?」「これは,オレがバスケットをしているとき,汗でシャツが透けると,カメラにこのマークが映る。すると,オレの口座に『PUMA』から千ドル入るのさ」次に,マイケルがズボンを脱ぐと,足に『NIKE』という入れ墨が現れた。「今度のそれは,何なの?」「オレがバスケットをしている時,カメラにこれが映る。すると,オレの口座に『NIKE』から千ドル入るのさ」そして,マイケルはパンツを脱いだ。すると,ナニに『AIDS』という入れ墨が現れた。「きゃっ。あなた,エイズだったの?」「いや,違うよ。これは『ADIDAS』だ。すぐに分かるって」この記事を評価する↑↑↑ポチッとお願い!
January 26, 2006
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智代が,高速道路を運転していると,携帯電話が鳴った。「もしもし。母さんよ。あんた,今,高速走ってるの?」「うん。さっき,○○ICから高速に入ったところよ」「テレビでさぁ, あんたが走っている高速道路で,逆走している車が1台いるって言ってたわ。気をつけてね」「──それ,1台じゃないわよ」「え?」「さっきから,何十台も逆走してるの。まったく,危ないったらありゃしないわ!」この記事を評価する↑↑↑ポチッとお願い!
January 25, 2006
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寅さんは仕事中に大けがをした。気がつくとそこは病院のベッドの上。医者や看護婦たちが寅さんのことを心配そうに見つめていた。「ボクはどうしたんです?確か・・・」「ここは,病院です。あなたは仕事中に大けがをして,ここに運び込まれたのです」医者は続けた。「あなたに,いい知らせと悪い知らせを伝えなければなりません」寅さんは青ざめた。自分の身体はどうなっちゃったんだろう・・・。「あなたは,もう車椅子でしか歩くことは出来ません。もう,労災年金で一生暮らすしかないのです」「仕事が出来ない身体になったのですかぁ」寅さんはつぶやいた。「これからボクは,労災でぶらぶら暮らすしかないのですね」そして,彼は心配の余り身もだえしながら聞いた。「・・・ではセンセイ,悪い知らせの方を聞かせてください」「?・・・・・」この記事を評価する
January 24, 2006
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2003年のニューヨーク大停電。一部地域の停電から、連鎖反応で周辺にまで飛び火するそうだ。これをカスケード現象と言うらしい。分からない事がいっぱいあるねぇ。でも!これだけは分かる。電気には「でんせん」が付き物なんだ!この記事を評価する
January 23, 2006
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生理学の教授は,学生達を見渡してこう質問した。「さて,諸君。人間の器官の中で,普段の大きさの6倍にまで膨張するものはなにかね?」学生達は,ニタニタ笑いを浮かべたが,誰も答えるものはいない。そこで教授は,ジェーンを名指した。ジェーンは,しばらくモジモジしていたが,ついに,「なぜ,私がそんなの答えなくちゃならないんですか」と教授にくってかかった。教授は言った。「よろしい。ミス・ジェーン。そして,諸君らもみな落第だ。人間の器官の中で6倍にも膨張する唯一のもの。それは瞳孔に決まっている」そして,教授は,教室を後にしたのである。この記事を評価する,. ‐';ニ"´ニイ:i!:、ヽ:.:`ヽ、_/.:///:.イ:.|:|:|i:.:ヽ:.、ヽ:、ヽ、:.:/:/./://:|:.:|:!:|:|i:.:.:゙,:.:.:.リ:.ヽ\./:.:/:/:.:.//ハ:.:i:.:l:.:.i:.:.:i:.ヽ`:|:!:.:ヽヽ:.:/.:/:.:./:.l!::.:.ハ:.V:.;、:i:.:.|:.:.ヽ|:.i:.i:.:.',:.゙:,/l!:/.:.:/|!.|:.:./ハ:',:|:ヽ:、|!:.:.:.ハ:.||:.',:.i:、:',!|l,:!:.:.:.:|.| |レ/∧:l:メ!:.ヽ:.:|:.|/:.i:.リ:、',:|:.i:.i:|l.|:.:.:.:|!.:|:.//¬i:.{‐、.:|.ト、:l:|、:.!:.:.i:ヽ|:.|:|i:.:| |:.:.|l:.:.l/ィ示ヽミ !.メ| 〉ヽ!:|_!:.|:i.:N:.|:.:.l!:l、.:.:l、:l`ヽ::ノ_, ' リ |i |.,.ィl、.|::!||:.メ:リ、:.l!.N、:い!. !く:::ソ } |:.:|/:/!:i、.i!リ ヽ! , `~ /|:ノ:/:.i|:iN ` .: ノ /:!レ/′:、l:|ハ 、____ /::i/'′小| ヽ `''ー‐`'' /|/l:.:トヽ \ / .r‐-、r‐-、r‐-、r‐-、N|`ヽ ヽ、 , '´ ┌───────┤ || || ||_..._|‐─────┐``'''‐- ..,_ iT"´ | ー──────‐ |_...._|| ||_...._|ヽ_,ノ. ───── |、_ ``''‐N、 | 健康な人間 .ヽ_,.ノ|.-‐.|ヽ_,ノ 欲望の塊 .| `ヽ、 i | ─────────. `ー' ー‐───────‐ |、 `ヽ、 | | センター試験はどうだっ : た? .|、`ヽ、 \ | | ──────────‐ :. ────────‐ | \ \ ヽ.|ヽ | 昔は共通一次試験て : 言ってたのに・・・。 | ヽ ヽ | \ .| ──────────‐ :. ────────‐ |
January 22, 2006
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ノックの音がした。ジェーンが玄関を開けると,雪の降り続く中,姑が立っていたのである。「お義母さま!どうなさったんですか?」「ジェーンや。あたしゃ,一週間ほど,ここにいさせてもらおうと思ってね。いいわよね?」「も、もちろんですとも・・・、お義母さま」ジェーンは答えた。「どうぞ,いつまでもお好きなだけ,ここにどうぞ」と,ジェーンは玄関の扉をバタンと閉めた。<ヒュー・・・(風の音)>この記事を評価する. o ゚ i | ◯'⌒ヽ、 ゚。 o * ○ '⌒ ヽ、 ・、. / ノ ( ) 。 。゚ ( ) ノ゙、\ i i゚ ./`:;,,___ノ ◯ 。 ゚ ( ノ \`ー' i //´ o 。 o o 。 ___ o `\ ◯" ,ノ 。 ........____......o___...._____.....__........_ |______| i 。 / o o ,'"  ̄  ̄  ̄o `、 iエエエi o o | /゚ ,i'⌒ヽ、 ゚ ,' ,ヘ、。 ◯ o ,へ、 o `く`ユュ/ ゙、\_ノ i o ( ) ,' メ ヘ 。 / oへ、 `、_メ 。 ` 、゙ ノ /`;;;;;_ノ ,' メ /::`、 o / /_____\ `、 ◯ \ i,//´ o ,' メ /二:`、 i | |ロ|ロ| | 。 `、 i ◯/ 。 ,' メ /|iロiロ|`、 。 i.__|_|ロ|ロ|_| ○ 。 / / 。 ,' メ /..|iロiロ|..`、 O  ̄ ̄ ̄ o `、 。 ./ / ○ o i_/__/::::ニニ:::::`、_____________`。 o :::/ο i iニi、 | || \" ゙゙̄\゚ | |゚ ゚ ゚ ゚ ゚ °°゚ ゚ ゚ °|° ..i | O ( ・ ・) 0| |o @:::| 。0ニニ二ニ|ミ田田彡|ニニ二ニ| 。 ノ、.......,iー. __ . .(_ _)....|..|| |$::::::::::| | |二ニニ二ニニニ二ニニニ|`ー-、.,_...... ,._,,,.,.,._.。--ー―'''''^"´,。=ー'^"´ ̄ ̄ ̄o ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ _,.。-ー'''^ ,.。-ー'^"´ o o _,.-'" .. ... .. ○ / .... O .... ⌒ ゜ ,i'⌒⌒ヽ、 ゜ * ゜ o 。 ゜
January 21, 2006
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次にオークションにでてきたのは,見事なオウムだった。「このオウム。千円から」もこみちは,前々からオウムが欲しかったので,さっそく声をあげた。「二千円!」すると,会場のどこからか,しわがれ声で「三千円!」もこみちは,負けじと「四千円!」また,どこからか別の声が「五千円!」結局,落札額が二万円にまで跳ね上がったのである。競売人のところに,オウムを受け取りにいったもこみちは,苦笑いまじりに言った。。「つい,夢中になってしまってね。ずいぶん高くついてしまったよ。 そういえば,肝心なことだが,このオウムはしゃべることが出来るかね?」「あなたに対抗して値をつり上げたのは,いったい誰だと思うんです?」この記事を評価する
January 20, 2006
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| ̄``''- 、 | `゙''ー- 、 ________ | ,. -‐ ''´ ̄ ̄`ヽ、_ / |, - '´ ̄ `ヽ、 / / `ヽ、ヽ / _/ ヽヽ/ / / / / / / ヽハ く / /! | 〃 _/__ l| | | | | | | ||ヽ \l// / | /|'´ ∧ || | |ー、|| | | l | ヽ /ハ/ | | ヽ/ ヽ | ヽ | || /|ヽ/! |/ | ヽ / | ||ヽ { ,r===、 \| _!V |// // .! | | || |l |ヽ!'´ ̄`゙ , ==ミ、 /イ川 |─┘ | ハ|| || | """ ┌---┐ ` / // | V !ヽ ト! ヽ、 | ! / //| / ヽ! \ハ` 、 ヽ、__ノ ,.イ/ // | / ┌/)/)/)/)/)/)/)/)/)/)lー/ ` ー‐┬ '´ レ//l/ |/ |(/(/(/(/(/(/(/(/(/(/│|| |\ 〃 r'´ ̄ヽ.. | | ト / \ /  ̄`ア' あのね、これは .| | | ⌒/ 入 〉  ̄二)" .| | | / // ヽ 〈! ,. -' 私の日記帳なの | | ヽ∠-----', '´ ', | \| |. | |
January 19, 2006
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ペットショップにやって来た客は,三羽のオウムがいるのを見つけて,店員に声をかけた。「この一番若そうなオウムは,いくらだね?」「500ドルでございます」「いくらなんでも,高すぎるよ」「こいつは,なんてったって,パソコンが使えますからね」「うーむ。しょうがないか。じゃ,真ん中にいる元気なオウムは,いくらだい?」「こちらは,1000ドルとなります」「おいおい。ますます高いじゃないか」「なんといっても,UNIXが使いこなせるオウムですからね」「そうか。それじゃ,その値段も仕方ないな。では,最後のヨボヨボっぽいオウムは,いくらだね?」「これは,2000ドルになります」「なんだって!このオウムはいったい,どんなすごいことが出来るんだい?」「いえ。何も出来ませんが,他の二羽がこいつを尊師と呼んでいるものですから」この記事を評価する _,,_ /´o ヽ ,.ィゝ l ポッポー ポッポー  ̄ヽ l ポッキー l ヽ___ / ,,...---`ニニニ==、,,__ l / ヽ ヽ ヽ ヽ ヽ ヽ ヽ l三三三> | iヽ ヽ ヽ ヽ ヽ ヽ ヽ/三三/''ー- 、 ヽ. ヽ、ヽ ヽ ヽ ヽ ヽ.∠三=‐''´>‐--‐' ヽ、`'''ー‐---‐'''´_,,...--‐'''´ `''ーッ--t_,r'''´ _/._/ .フ^ー フ^
January 18, 2006
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日本人の夫と結婚したアニータ。料理自慢のアニータだったが,日本語がなかなか覚えられないのが悩みの種だった。ある日,豚のモモ肉を買いに肉屋に出かけたアニータは,どう説明したものか考えたあげく,スカートをたくし上げて,自分の太モモを肉屋に見せたのである。「ああ。豚モモ肉が欲しいんだね」と,肉屋はすぐに意味が分かって,豚モモ肉を包んでくれた。次の日,ニワトリの胸肉を買いに出かけたアニータは,服をめくり上げて,自分のふっくらとした胸を見せた。肉屋も,すぐに意味が分かって,トリ肉を包んでくれた。そして,またまた次の日。今度は料理にどうしても,太めのウィンナーが必要だった。そこで,一計を案じたアニータは,夫を連れて,肉屋に出かけた...((賢い皆さんには,答えはもうおわかりですよね?))肉屋に到着すると,アニータは,夫に「太いウィンナーをください」と話してもらったのである。この記事を評価する (* ゚∀) / /⌒ ) /
January 17, 2006
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受話器を少し耳からはずした妻は,夫にこう聞いた。 /´ `フ , '' ` ` / ,! 「ねぇあなたぁ。. , ' レ _, rミ あたしのお母さんからなんだけどぉぉ」 ; `ミ __,xノ゙、 ソー i ミ ; ,、、、、 ヽ、 ,.-‐! ミ i `ヽ.._,,)) //´``、 ミ ヽ. _,,..,,,,,,_ . | l ` ーー -‐''ゝ、,,)) ./ ,' 3 `ヽーっ ヽ.ー─'´) l ⊃ ⌒_つ ''''''''' `''ー---‐'''''" 、ヾ'"''; /ゝ ミ 彡 wWw _/´ `ヽ ビクッ! ミ 彡 、ヾ ヾ/ ,! Σ . ミ ミ ミ ゝ o, oミ ミ ミ ミ `ミ __,xノ゙、 ミ ミ ミ ミ ヽ.._,,))) 「代わる?・・・それとも皿洗いする?」 ヾ、 ! ミ i ´"'`、 ミ ヽ. 、ゞヾ'""''ソ;μ, . ` ーー -‐''ゝ、,,)) ヾ ,' 3 彡 ブワッ ミ ミ 彡 ミ /ソ,, , ,; ,;;:、ヾ` この記事を評価する
January 16, 2006
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ある女性が夫を探してキッチンへ歩いていくと、夫は蠅叩きを持って忍び足でうろついていた。「何してるの?あなた」「蠅を殺してる」「まあ!どのくらい殺したの?」「オスを三匹、メスを二匹やった」好奇心をそそられた彼女は尋ねた。「どうやったらわかるの?」彼は答えた。「オスの三匹は缶ビールの上にいた。そしてメスの二匹は電話の上にいたのさ」この記事を評価する
January 15, 2006
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ニューヨークへのフライト中、機内食を運んできたスチュワーデスが男に尋ねた。「お客様、お食事をお選びください」「何が選べるのかね?」「“食べる”か“食べない”かのいずれかです」この記事を評価する / ,、-―-A_、:::::::::...... `''ー-=、/ /ヽ / ヽ ,.-'-'´ :::::::::::::::::. ヽ、:::::::::::::::::...... / / \' /.:: 、 ,、:::::::::::::.. l::::::::::: ,、' /、\ |:::: ゝ、_ ヽ,. _,、_::::. l::::::::... ,、-'´ ,、' ヽ、 |::::::... _ヽ、`''/ r,、` 7「l:::::::::::,、'´ ,、'::::::... ヽ ヾ:::::「 !´l,、 ゝ'-' .|K:::::,、'´ ,、':::::::::::::::::.. ', `ー、ヽ _ゝ, _ |:: ∨ l ,、-'::::::::::::::::::::::::::. | \ ヽ / | | 〈_ ノ ,イ:::. ', | ,、'::::::::::::::::::::::::::::::::::: | ヽ\ r-、 ヾヽ、_ / |::::.. ヽ、 ! /:::::::::::::::::::::::::::::: ::: / ヽ ソ _ヽ__,、-`'´ ! 〉、:::.... ヽ 」:::::::::::::::::::::::::::::: / ヽヽ、 i / ヾ、:_:_ >::::::::::::::::::::::::: _/ ∧ `''ー-------/─=,、|// ノ |::::::::::::::::::::: / / \ に=- ヾ、_/ レ-<"´「 ̄ ̄`'''=‐- ヾ、=''/ノ´ ` |N !| `-
January 14, 2006
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ある飛行機にMジョーダンとMジャクソン、B・ゲイツ、そして少年と老神父が乗り合わせていた。しばらくすると、突然機体は激しく揺れだし、続いて機長のアナウンスが響く。「えー、当機は間もなく墜落します。しかし幸い下は海、用意されたパラシュートは5つ、 皆さんの幸運を祈ります。グッドラック」そういうと機長はパラシュートをひとつ掴み飛び降りた。「俺は世界一のプレーヤー、世界の人間が俺を必要としている」Mジョーダンはパラシュートを手に飛び降りた。「俺は世界一の歌手、世界の人間が俺を必要としている」Mジャクソンもパラシュートを取り飛び降りた。「俺は世界一頭のいい男、世界の人間が俺を必要としている」B・ゲイツもまたパラシュートをひっさらって飛び降りた。残されたパラシュートはひとつ、老神父は優しく微笑んで「少年よ、ワシは十分に生きた。それはお前が持って行きなさい」少年は答えた。「大丈夫だよ神父様。あの世界一頭のいい男は僕のリュックを持っていったんだ」この記事を評価する
January 13, 2006
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ロス行きの飛行機でパイロットが腹痛を訴えた。乗客にむかって、スチュワーデスが叫んだ。「この中で、お仕事が医者の方はいらっしゃいますか!?」「医者です。私が見てあげましょう」・・・・・数分後、「この中で、お仕事がパイロットの方はいらっしゃいますか!?」この記事を評価する
January 12, 2006
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ジョークとスカートは短ければ短いほどいい。・・・・・・・・・・。しかし要点をカバーしていなければならない。この記事を評価する _,,,,,,,,,_ /´ `- ..、 (ゝ-'" ` 、 ,'' l / ,r.! ,i、',`――¬.、 ', ', l `'',r‐ '"` /.┤ ゝ ゙' ,、''',",.v-、 rニ'1、,, ! ┬′.|/ .l.;;ア レy"∥ ! `7 l゙/',. `" /|lノ ゝ-_,, / ll `-..、 ー /::` ┌''" ',,i',. .::::;;:_l `'ー‐"!:::::.. i、│ ,,-''广゙゙!__ !'、、, / `" / │ `' ,,゛ .ー/ ,i`''-, / ! ~〈'〉 ̄ ! ! ./ ,' l l ,r' .ム l l / / | ', j l / ,r' ! ` / l ( ( ', 、  ̄/ | ヽ ヽ .}'" `- l l | '、 ヽ、 ,! ! ! ! .\ / ! .| ! `-. /`''ー、,,、 _,,.l. ! ! /.'ー,,,,, `゙广广゙,゙,,-ー }l l //O l | │ ',,,_イ)_ノl l l . / ~'~ | ! ゛ l il, ! . / _,, .、 l,r' l l', ! . / l l゙ li |l 'i l',, .', / / l ′ | l. l l',`-~、 !、./ l l l ',.,_,'\ `'、 `'''┬.__,,~ツー-,,__,,,..ム -冖''''!゛ ヽlヽ,ソ l l | | ! ! .l | l ! i l ! ! | | l ! l ! l | l | ', 〉 .', │
January 11, 2006
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女学生が母親に処女を失ったと告白した。「なぜそんなことになったの?」「大変だったのー」女学生は言った「友達が3人がかりで彼を押さえつけてくれたの」この記事を評価する ______ ,.-'" ̄ "''‐- 、 _,,. -─/ \ / / ヽ、 / / ,i ヽ, / ,l / / .| /l ヽ l l .| l | / | ,/ | , | | .!ヘ 、 | l | //i.l.|ム--レ/_ |l _|L--、 | l/ ./ | L V |l _,,.-.、 ` "_.、-、 | | / / ト./ 'l | "i、,j ,) (_,,j ) .l | レ/ |::| `| | " '" '" |. | / l /::::l. | |: (二) _ 、 "゛゛ |. |. / /レ'| /::::::::ヽ┤ |:: |. |/ ./ /:::::::`::::::::::::::::::|. |::: l | あちしぃブスだからぁ| /| |:::::::i:::::::::::::::::::::::|. ll:::: -── ノl |V | |:::::::|:::::::::::::::::::::::::|. ||::il`'┐._ " _.-''゛ |. | .| |::::/|:::::::|:::::::::::::::::| |'|:ト|!┴-ニ'─--┬‐''" l.| ヽ |/ ヽ|:::l|;:::::::::::::::::|.| |l___  ̄─、ト 、__ i.| ヾ. |:/:::::::::;~∥___  ̄''‐-.__ ~`''-ニヽ ル-|:::::|/ __゛''‐- 、 '~‐ 、 .|、 |::;ノ'/ ~'''-、. `ヽ、 ~''‐-"ヾヽ、
January 10, 2006
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先生「弓ちゃん、あなたが・・・、あなたがリンゴを5つ持ってたとするわね? そして麻緒ちゃんに、リンゴを2つちょうだいと言ってもらったとします。 そのあと私がリンゴを3つちょうだいって言ったら、 あなたの持ってるリンゴは一体いくつ?」弓子「・・・・・、7つです」この記事を評価する |┃三,.、 ,r 、 |┃ ,! ヽ ,:' ゙; |┃. ! ゙, | } |┃≡゙; i_i ,/ |┃. ,r' `ヽ、 / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ |┃.i" ゙; < 7つ・・・、違うのぉ? |┃:!. ・ ・ ,! \___________ | (ゝゝ. X _,::'' ______.|┃= ,::`''''''''''''''"ヽ. |┃ | r'; |┃ ゙';:r--;--:、‐' |┃≡ ゙---'゙'--゙'
January 9, 2006
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壊れない守ってあげる・・・・・・・。こんな頼もしい存在でいたい。
January 8, 2006
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火曜日・・・。我が社は労働基準監督署からの呼び出しを受けている。雇用者側に問題ありと判断し、調査が入る模様。ボクは・・・、そんな会社で耐えている。。。今日はカテゴリー違いでごめんなさい。。。
January 8, 2006
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「お宅のお嬢さん、車を運転されてますな」と 近所の人が最近免許を取った娘の父親に言った。「運転を覚えるのにどの位かかりました?」 娘の父親が、憮然として答えた。「2台半ですよ」この記事を評価する
January 7, 2006
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とある男がハエに芸を仕込んだ。そのハエは賢く、ありとあらゆる芸を覚え、一攫千金も確実と思われた。男はハエを見せるために、とある酒場へ向かい、マスターの前でハエの芸を見せる事にした。「おい、マスター。このハエをみな」マスターはハエを見ると「おっと、すみませんね旦那」・・・・・とたたきつぶした。この記事を評価する
January 6, 2006
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結婚することが決まった2人が新婚旅行の行き先をどこにしようか話し合っていた。男「新婚旅行どこにするぅ?」女「私、ハワイだけはいや。なんか~定番過ぎるって言うか~、 どこに行っても日本人ばっかで海外のような気がしないのよねぇ」男「なるほど、んじゃどっか行きたいとこってあるぅ?」女「オーロラってのを生で見てみたいの!」男「いいね~、オレも一度は見たいと思ってたんだ」女「OK~!すっごい寒そうだけどぉ・・・(笑)」男「豊胸手術してると凍るんだってさぁ、ハハハー」女「・・・・・やっぱハワイがいい・・・(汗)」この記事を評価する (⌒ヽ ―― ─ ─ ──────── ( ) ──── ( ,⌒) _,,..-―'' ゙―-..,, (⌒ ( ⌒ヽ _,,...-‐‐''"" ̄ / / | \ ( ゝ ⌒ヽ,, __,,,....--―-..、 / / | \ ,,.( ( / ,,,,,,,,,;;》》》〉〉ゞ / / | ( _,,...-‐‐--..,,,_ / ミ'' / / /> />>〉〉》》》》>>,, `ヽ、,r'~ ̄ ̄`ヽ、 ̄+; ̄ ̄ __ ̄ ̄ /  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ _____,,,...(,;;)/⌒ヽ、"",,, ヽ、 。..: _'. ! ..::::. / ...::::::.. ..::::::::........ 。゚。,,,_p/> ,,r''~ ̄,,,,,,;;;;《《(,;;);;)彡 ヽ 彡,,ゝ / | .::::: *....::::... ........+::::::::....... ...:::::《《《
January 5, 2006
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ある男性と小さな少年が床屋に、一緒に入っていった。男性は髭剃り、シャンプー、爪切り、そして散髪をすべて終わらせ、少年を抱えあげると散髪の椅子に座らせた。そしてこう言う。「パレードで着ける緑色のネクタイを買ってくるよ。すぐ戻ってくるからね」少年の散髪が終わるが、男性はまだ戻ってこないので、床屋の店主がこう少年に向かって言った。「君の父さんは君の事をすっかり忘れてしまったようだね」すると少年はこう答えた。「あれは僕の父さんじゃないよ。道を歩いていたら、いきなり僕の手を掴んで『おい、君~・・・一緒にただで髪を切ってもらいに行こう』 って言われたんだ」この記事を評価する ∧__∧ (`・ω・´) 年に一度は羽織袴(はおりはかま) .ノ^ yヽ、 これに座布団があれば落語だね(笑) ヽ,,ノ==l ノ ん?ボクは・・・落伍者かぁ? / l |"""~""""""~"""~"""~"
January 4, 2006
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教会に若い娘がやってきた。そして,懺悔室に入ると,娘は懺悔を始めた。「神父さま。お許し下さい。私は罪を犯してしまったのです」神父が答えた。「罪を告白しなさい。そうすれば,きっと神はあたなを許されるでしょう」「夕べ,彼とついにしちゃったんです。しかも熱くなっちゃって,7回も」「ふむ・・・」しばし,考えこんだ神父は,こう言った。「よろしい。7個のレモンをしぼって,それを飲みなさい」「そうすれば,私の罪が許されるのですか?」「いや。そうではない」神父は答えた。「少なくとも,そなたのそのニタニタしている表情だけは消えるでしょう」この記事を評価する⌒ヽ / / _ノ ∠______________ / .| /\ \ | .\ \ \ | ○ / \ \ \ | /> / / \ \ \ , "⌒ヽ / /// ./ / \ \ \ i .i / ./\\\ / / \ \ \ .ヽ、_ノ / / .\\ ./ / ∧ ∧ \ \ \ | / \ \\ ./ .(´・ω・) / \ \ \ | / \ \\ ∪ ノ '. \ \ \ | /| / o .\ \\ ⊂ノ/ \ \ \ | / | ./ "⌒ヽ . \\ / \ \ \| / | / i i \\ ○ _\ \/|/ | ./ ○ ヽ _.ノ .\ \\ _,. - ''",, -  ̄ _.| / \ \\_,. - ''",. - '' o  ̄ |/ \ \\ ''  ̄ヘ _ / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ○ \ \\//。 \ 三日目かぁ~。 ゚ o 。 .\ \/ |初夢・・・何だったっけか? 。  ̄ ̄ ̄ \____________
January 3, 2006
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黒犬:「君はどうしてここに来たんだい?」白犬:「お漏らし・・・どうしても治らなくて・・・」黒犬:「そうかぁ、君も安楽死の注射かな?」白犬:「・・・・・。君は?」黒犬:「ボクはどこでも穴を掘っちゃうんだ」白犬:「ふ~ん、それで安楽死の注射なんだぁ」二匹は茶犬にも訊いた。茶犬:「ボクはいつも発情期なんだ。女主人に爪立てて血だらけにしちゃって」白黒犬:「あぁ・・・、君も恐らく安楽死注射だよ」茶犬:「いーや。爪を切りに来たんだ」この記事を評価する lヌ ヽ` ._ ` . . . , ' , ' / / / / ∧_∧ / ( ) / に二二.)r‐、 '′ </ r-イ ∧∧ |C | ノ ( ,) | | | / | (_(__) ~(__,,ノ
January 2, 2006
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お金持ち玲子は理想の体型を保つ、高価な矯正下着を買った。おもいっきりにお腹を引っ込めて装着していた下着も・・・、ついに我慢しきれず・・・<バン!!!>・・・玲子の体型に!効果(高価)無くなった。この記事を評価する ,_/)_ (∴∴) r" ̄ ̄ ̄ ̄"ヽ ( ___________________) ガチョ~ン r ´ `ヽ <(___________________________)> 賀正 ┗━彡ミミ彡ミ ミ彡ミミ彡━┛ ミミ彡ミ .\ ./ミ彡ミミミ 彡ミミミ .\/ .ミミ彡 ミ丿.┃ . ● .┃ヾミ ┗━━┛┗━━┛ 明けました~おめでとう御座います~今年こそ・・・女神が微笑みますように・・・。皆さんのご紹介を心よりお待ちしております。Good luck !
January 1, 2006
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