2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全26件 (26件中 1-26件目)
1
写真にコメントを載せてるんですが、テキストがないとアップできないので・・・。
November 30, 2008
コメント(2)
喪中につき…心も、貯えも崩されてしまった。
November 24, 2008
コメント(3)
植物の先生が「菊の花が絶対に咲かない方法を知ってるか?」と私たちに聞いてきたんです。みんな「わからない」と言いました。どんな方法だろ……。私は先生の答えを聞いた瞬間、思わず「ステキ!!!!」と叫んでしまいました (>∀
November 22, 2008
コメント(2)
さて、クイズです。同じ種類の2つの球根をそれぞれコップに入れました。 一つのコップには普通の水道水を入れもう一つには、きれいなきれいなお水を入れました。 さて、しばらくしたら、一方の球根から芽が出ました。 おおおっ!! 茎もぐんぐん伸びます。成長が著しく、葉もつけました。そして、花が咲いて、種ができました。さて、どちらのお水を入れたほうがこのように早く成長したと思いますか?汚いとされる水道水?それともきれいなお水? 正解は、水道水に浸かっていた球根でした。水道水を入れたほうが早く成長したのだそうです。一方、きれいなお水の球根からはちょこっとの芽もでないんです。 いっこうに育つ気配がありません。 なぜなんでしょうね? 球根は、それぞれの環境を知っていたんですね。水道水に住んでいた球根は、自分の寿命が長くないことを知っていたんです。 だから、急いで芽を出して、茎や葉を育て、花を咲かせ、子孫を残そうとした。反対に、清水に浸かっていた方は、環境がいいことを知っていたんです。きれいな水に浸かっていた球根は水道水に浸かっていた球根が枯れた頃にゆっくりと芽吹き、成長を始めたんだそうです。遅咲きなのは、恵まれている証拠。 だから、焦らないでいいんですよ、きっと(*^-^*)♪
November 21, 2008
コメント(4)
そこにあなたがいるだけでいい!と無条件で言ってくれる人って自分を産んでくれた両親なんだな~。 人のしあわせを願い、人の不幸を悲しむことのできる、当たり前のことを当たり前にできる人間になりたいです。 ________________ / __ __ \ / / ヽ / ヽ \ / イ o||o ト、 ヽ | / ヽ__ノ ヽ__ノ \ | | | 三 ● 三 | | | | | | | \ \ \______/ / / \ \ / / ( ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄)  ̄ ̄ ○  ̄ ̄しずかちゃんと出来杉くんが演じる白雪姫のラストシーンを劇の練習とも知らずに目撃したのび太は、顔を真っ赤にして嫉妬します。 クヨクヨ考え込むのび太に、ドラえもんはタイムマシンに乗って結婚式を見てくるようにすすめます。 未来に向かった二人。 しずかちゃんと結婚するのは…… のび太でした。 独身生活最後の日、しずかちゃんは親子三人、お別れパーティをやっていました。 ママに促されて、パパに挨拶に向かおうとするしずかちゃんの姿を見て、タイムマシンでやってきたのび太は「なんか沈んでる。もっとうれしそうにウキウキしなくちゃ」とひとり思います。 「結婚の相手がきみだもんね」というドラえもんの冗談。 このあと、しずかちゃんが爆弾発現をするのです。 「パパ! あたし、およめにいくのやめる!!」 「透明マント」を被ってこっそり見守っていたドラえもんとのび太は驚天動地の表情です。 「わたしが行っちゃったらパパさびしくなるでしょ。 これまでずっと甘えたりわがままいったり…… それなのに私のほうは、パパやママになんにもしてあげられなかった」 するとパパはこう返します。 「とんでもない。 きみはぼくらにすばらしいおくり物を残していってくれるんだよ。 数えきれないほどのね。 最初のおくり物はきみがうまれてきてくれたことだ。 午前3時ごろだったよ。 きみの産声が天使のラッパみたいにきこえた。 あんな楽しい音楽はきいたことがない」 ソファーに腰を下ろし、パイプをくゆらせながら静かに語るパパ。ソファーから立ち上がり、絨毯が敷きつめられた部屋を数歩進んで窓際に立つと、 パパは楽しげにこう述懐します。 「病院をでたとき、かすかに東の空が白んではいたが、 頭の上はまだ一面の星空だった。 こんな広い宇宙の片すみに、ぼくの血をうけついだ生命が いま、うまれたんだ。 そう思うとむやみに感動しちゃって。涙がとまらなかったよ」 「それからの毎日、楽しかった日、みちたりた日日の思い出こそ、 きみからの最高の贈り物だったんだよ。 少しぐらいさびしくても、思い出があたためてくれるさ。 そんなこと気にかけなくていいんだよ」 しずかちゃんは心の底にあった言葉をパパに正直に告げます。「あたし……不安なの。うまくやっていけるかしら」 次のパパの言葉はこうです。 「やれるとも。 のび太くんを信じなさい。 のび太くんを選んだきみの判断は正しかったと思うよ。 あの青年は人のしあわせを願い、人の不幸を悲しむことができる人だ。 それがいちばん人間にとってだいじなことなんだからね。 彼なら、まちがいなくきみをしあわせにしてくれるとぼくは信じているよ」 現実世界の翌日、しずちゃんが玄関のドアを開けると、そこに立っていたのは、涙を流しながら 「きっときっと、きみをしあわせにしてみせるからね!!」 と叫ぶのび太と、右手で大粒の涙を拭って立ちすくむドラえもんでした。
November 20, 2008
コメント(2)
重い槍(思い遣り)って・・・一つにしてね。幾つもだったら・・・重過ぎる。その名の如く放り投げられそう。当たると危険!その反動 (( _)) //ニ二ス ノ__/ ・ ェ・)ゝ===○======○======《三三三三> ./ ) シュシュシュ ( / ̄∪
November 19, 2008
コメント(2)
創ることとは祈ること。祈り無きところに創造は無し。やりたいことを祈り続け、語り続ける。最後には、その語ってる人が、その話になっちゃう。そんなところまで行けたら、「ほんもの」なのかもしれませんね。 80才を超えてから新境地へ挑戦したピカソは、生涯7万点の作品を創り、自分の作品を、自分の「日記」だと言いました。ピカソは91歳まで生きましたから、0歳から作っていたと単純計算しても一日2作品のハイペースです。 ムンクは、2万点の作品と一緒に、永遠の眠りにつきました。死ぬ数日前まで手を入れていた自画像は、生きる事の本当の喜びにたどり着いた感でいっぱいでした。彼は、自分の作品を、自分の「子供」だと言いました。 ぼくも、自分のやってることは、自分の「日記」「子供」そう呼べるような生き方が、できるであろうか。そうありたい。そうなりたい。 生きてる限り、けっこう、いろんなチャンスありますからね。生きてることがすでに前進なんです。 今日の自分は、夢に近づけただろうか?自問自答と、精進、自省の日々です。もちろん、それを楽しんでますけどね。(笑 強く強く祈り続ける事なのかなと思います。日々精進ですね!
November 19, 2008
コメント(2)
死ぬ直前・・・!!死ぬ直前・・・!!死ぬ直前・・・!!死ぬ直前・・・!!死ぬ直前・・・!!死ぬ直前・・・!!死ぬ直前・・・!!死ぬ直前・・・!!死ぬ直前・・・!!死ぬ直前・・・!!・・・・・・・・・人を愛すこと!
November 18, 2008
コメント(1)
このコツ、小さい女の子からオトナの女性まで虜にしますので注意してください!!モテるためのコツ いいですか?それは、「満面の笑み」です。 子供みたいに顔をクシャクシャってして笑うのは オトナになるほど恥ずかしかったりで、機会が減っていくと思います。 「好き」となるかは人それぞれですが 少なくとも好意をいだいてもらえて モテへの一歩を踏み出せると思います。 ちなみに満面の笑みで笑ってモテてる方と言えば 明石家さんまさん、石田純一さん、小池徹平さん、ウエンツ瑛士さん、ホンジャマカの石塚さんなどなど 男前な方も多々ですがそこにカワイイ笑顔という 強力な武器が加わっているのかもしれません。 【今日のコツ】満面の笑みは人の心を引き付ける小さなコツがあなたの役に立ちますように♪
November 17, 2008
コメント(5)
あれこれ悩んでいるうちに・・・答えがでないまま時間が過ぎていった・・・そんな経験ないですか?あまり悩んだことがないという知り合いに、悩みがなくなるコツを教えてもらいました。悩みがなくなるコツそれは、「決めること」いくら考えても決められないものや、答えの出ない問題は最初から考えないと決める。「今は考えない」と思いきって決める。例えば、明日、雨が降ったら困るな・・・・明日晴れるかな?大丈夫かな?と、明日晴れるかどうかは、明日にならないと分からない。だから明日の天気は心配しないと思いきって決める!決めることができないことや、考えても答えのでないことは悩んでしまう元。でも、雨降るかもしれないですよね・・・そんなときは、「降水確率が30%を超えたら傘を持っていく」と決める。決めた瞬間、悩みは無くなる。判断する基準を作って何をするか決める。悩まないためには何か一つ決めることが大切なんじゃないかな。と、教えてもらいました。決めた瞬間に悩みはなくなる。決めることで、失敗もするけど、悩まず、考える習慣ができるのかもしれないな。【今日のコツ】決めた瞬間、悩みは無くなる。小さなコツがあなたの役に立ちますように♪
November 16, 2008
コメント(4)
あれもこれもと欲しくなって・・・必要ないものまで買ってしまった経験ありませんか?あとになって買わなきゃよかったと、後悔しないコツを教えてもらいました。それは、「欲しいものと、必要なものを分けて考える」これは、欲しいものなのか?必要なものなのか?を買う前に考える。欲しいものなら、3日間待ってみてそれでも欲しようなら買う。一時的な感情で買わないようにする。必要なものは、何に必要か具体的にイメージしてみる。どんな状況で必要かもう一度考えてから買う。欲しいもの、必要なものに分けて、それぞれ状況に合わせてもう一度考えて買い物をするだけで、後で後悔する回数が減るそうです。【今日のコツ】欲しいものなのか、必要なものなのかを分ける小さなコツがあなたの役に立ちますように♪
November 15, 2008
コメント(2)
「あのときこうしておけばよかったって 後悔してることはありませんか?」と聞かれたわけですが、あのとき勇気を出して一歩踏み出しておけば……あのとき違う決断をしていれば……あのときあの人にありがとうと伝えておけば……ということはひとつも思い出せなかったんです。ただ僕が思い出したのは、ただ僕が唯一後悔してるのは、今まで好きになった人に「大好き!」って伝えればよかったなーってことです。小学校のときに好きだったあの人に中学校のときに好きだったあの人に大学のときに好きだったあの人に社会人になってから好きだったあの人に大好きって気持ちを伝えればよかったなーって。好きって気持ちこれほんとにステキな気持ちだと思うんですよね。そんな気持ちを隠さずに恥ずかしがらずに伝えればよかったなーって。別に好きになった人たちみんなと付き合いたかったという後悔ではないんです。ただ伝えればよかったと。好きになる気持ち。すべてはここから始まると思います。ゲーテは「人は愛するものからのみ学ぶものだ」と言いました。のみです!のみです!愛するものから「のみ」学ぶんです。あなたが大好きです!
November 14, 2008
コメント(3)
「人間は球体みたいなもので、片方から光があたると必ず影の部分が出来る」って。 最近聞いた話なのですけど、 「あ!素敵だな~!」っていうオーラを放つ人っているじゃないですか。 そういう人って、必ずその「素敵だな」って思うのと同じだけのマイナスな影も持っているんだって。 光だけの人っていないんだって。 光だけの人なんて、存在しない。 最近なんとなくそれが、感覚としてわかる。 マイナスだと思っていた自分も、大切な自分なんだってわかるようになった。 時々引きこもりたくなる自分も、 以前は絶対に人には見せられないと思っていた。 こんな自分を誰が受け止めてくれるのって思ってた。それが本音でした。 傷つくのが怖かった。 でもね、それもかわいい自分なんだって そうしてバランスとっているんだと気づいたときから、 少しずつ少しずつ、変わってきたと思う。 周囲にいてくれる人のありがたさや大切さや、 人生は有限だということとか 傷つくのが怖いばかりに、自分のことしか見えていなかったこと。 そんなことに気づきました。 ありのままとは何か。 こんな不完全な私。でもこんな不完全に作られているのにこそ、理由があるって。 不完全だからこそ愛おしじゃないって。 手の中にあるものに気づき始めたころから、人生は音をたてて変わっていってる気がする。 たくさん愛してもらったから、今こんなに素敵な人たちに恵まれているんだよね。 私が屈託なく笑っていられるのは、お母さんが愛してくれたおかげなんだよね。 母を許せなかった時期も長くあった。 でも、お母さんがいなかったら、今の私がいるわけがない。 今、もしかしてこれは本当に新しいステージかもしれない。どうすればもっと絵が良くなるだろう?太いペンで描いたり細いペンで描いたり色をつけてみたり大きい紙で描いたり小さい紙で描いたり茶色の紙で描いたり白い紙で描いたりリンゴを描いたり豆腐を描いたり。松浦康裕さんはこういいました。「好きなだけでは飯はくえない。好きを超えて突き抜けろ」と。好きを超えて突き抜ける。それが愛するということなのかもしれません。
November 13, 2008
コメント(3)
健康診断でした。むかし・・・、「注射打ったけん風呂入らん」「なんいぃよっと!入っていいがね」「うんにゃ、注射の跡から成分が抜け出る」「注射って採血やん、成分はなかよ」「じゃぁばい菌が入ってくる」「一番風呂に入ればいいやん」「一番は脂の抜けてじいやんみたい干からびたごつなる」「あんた風呂入りたかないんやろ! きょうはせんでよかつ?」「・・・・・」妄想血圧:74-112 でした。(低くない?)
November 12, 2008
コメント(3)
昔、インドにマガダ国という王国がありました。その国のアジャセ王がお釈迦さまを招待することになり、帰られるときにその道を万灯で照らしてお見送りしようと考えました。 そのことを知った城下にすむある老婆も、灯を供養したいと望みました。しかし、この老婆は、物乞いをしながら日々の生活をしている貧しさでお金はありません。それでも、その日、物乞いで稼いだお金全部を投じて、わずかに一灯を得ることができました。それを、アジャセ王のきらびやかな万灯の片隅にそっと献じました。翌朝、アジャセ王が献じた万灯はすべて消えてしまっていました。しかし老婆の一灯だけは消えずに、明々と灯っていたのです。お釈迦さまの弟子でもっとも神通力があるといわれている目連(もくれん)がこの最後の一灯を消そうとするのですが、なかなか消せません。 お釈迦さまは言いました。 「目連よ、そなたの神通力によってもこの灯を消すことはできない。 なぜなら、この一灯こそ真の布施の灯なのだから」 王様にとって、万灯をともすことなどわけないことです。それで財政が揺らぐことはありません。 しかし、老女の一灯は全財産を投じたものです。 質的な密度の面において、この一灯は万灯を遙かに凌駕するものだったに違いありません。 そして、ここからがこの本が伝えていることです。 「あれをしたい。 これもしたい。 あれもできたらいいな~」という「密度が薄い願い」は叶いづらいということです。「私はどうしてもこれをしたい!」という密度が高い願いならばいかなることも叶うだろうと。 たったひとつの命をたったひとつのことにかける!あなたがどうしても叶えたいたったひとつの夢はなんですか?
November 12, 2008
コメント(4)
☆彡:千原jrさんが大きな怪我をして復帰したときに 明石家さんまさんに会いました。 そのときに、さんまさんに 「見舞いにいけなくてごめんな~ なんかほしいものあるか?」と聞かれ 千原jrさんはどう答えたかというと、「レギュラー番組がほしいっす」と答えました。そのときに一切仕事がなかったからだとか。その時は、さんまさんに「なにゆってるね~ん」と言われ終わったそうです。その後、千原jrさんにレギュラーの話がきたときにプロデューサーの方に 「ジュニアさんありがとうございます!」と言われ「なにがですか?」と聞いたら、 今までずっと さんまさんに番組をお願いしていて何度目かに行ったときに、ようやくいいよと言われたそうです で、そのときに 「でも、一つだけ条件がある。 千原兄弟をレギュラーにして」 と言われたんだそうです。 <いいことこそ相手に知られないようにする>それが神様からポイントを沢山ゲットする秘訣なのかなー☆彡:欽ちゃん 24時間テレビをはじめる時に プロデューサーは「司会は絶対欽ちゃんだ!」と 欽ちゃんに司会をお願いに行ったそうです。そしたら 欽ちゃんは 「もっとギャラが高くないとやらない」 と なんとも欽ちゃんらしくないお言葉。 その後も何回行っても「もっと高くないと」と言われたそうです。 欽ちゃん、意外にお金には厳しいんですね。そしてプロデューサーもがんばって、ぎりぎりの金額提示をしたときにやっと司会を了解してもらえたそうです。そのときの欽ちゃんの最後のセリフ。「僕のギャラは寄付してね」そんな欽ちゃんは「24時間テレビをやってる間 本当に24時間寝ずに、募金に来た人とも握手してたりしていたそうなんですが ある年にちょっとだけうたた寝してしまったんだそうです。 そしたら 「寝てしまうなんて24時間テレビの司会をする資格なんてない」といって その年で24時間テレビの司会を降りたそうです。<人にやさしく自分に厳しく>芸人さんたちって本当に粋でかっこいいなと思います。
November 11, 2008
コメント(3)
空はね おとうさんなんだよ 海はね おかあさんなんだよ 空はね 海のことをじっと見ていて 海は空をうつしてる 空はおとうさんだから 時々恐いカミナリを落としたりするよ 海もね 嵐の日は津波を起こして大泣きするんだよ 空はね 海と結婚してね 僕たち生きとし生きるもの全てを産んでくれたんだよ だからね 人と人が争ったり傷つけあったり そういうのを悲しい目で見てるんだよ 人と人が慈しみあい愛し合う姿をニコニコして見てるんだよ 海は今日もおだやか 空は神様の住むところ だからあんなに綺麗なんだね だからね しんどいときや 落ち込んだ時はね 空をみてごらん にっこり雲やお日様が応援してくれるよ 海にきてごらん 穏やかな潮風とさざなみが君をやさしくつつんでくれるよ 地球はね 空と海の世界 そんな星に生まれてよかったね お誕生日おめでとう 君がこの世に生まれた日は おかあさんもがんばった日なんだよ おとうさん おかあさん ありがとうございます
November 10, 2008
コメント(2)
やっやべー、もうすぐ自分達の番が回ってくるぞ!!キンチョーしてきたぞ!って舞台の本番直前、後輩でむちゃくちゃリラックスしてるヤツがいたんです。「なんでそんなリラックスしてるんだ?お前はキンチョーしないの!?」「緊張ですか!?ほとんどしないですね」「なんでそんなプレッシャーに強いの?なんか特殊な訓練してんの? 怪しげなメンタルトレーニングとか!?」「いや~特別なことはしてないです。ただ、やっているのは『逆転の発想』です」「気になるじゃん!特別に教えてよ」あなたも知りたいですか?彼はこう言ったんです。「僕は舞台に出て行く時に自分にこう言い聞かすんです。 本気で『練習するぞ~!!』って」(?_?)(?_?)(?_?)(?_?)「それどういうこと!?」「あのですね、 本番だと思うと僕はすごい緊張しちゃうんです! カムしテンパるしネタを飛ばすし(+_+) だから人前で『公開練習』だと思って舞台でネタやるんです。 そうすると余計な力が入らなくて 自然体でネタが出来るんですよ(*^-')b」「あっ、ちなみに練習は本番のつもりでやるようにしてます! 練習だと思うとダラダラやっちゃうんでそこは本番の緊張感が必要なんですよ!」【お話】ぴーち
November 9, 2008
コメント(3)
昔、さんまさんが買い物をして千円札を出そうとしたときのことです。 レジで支払う前に何気なくそのお札を見てみるとあることに気づきます。 ……なにか書いてある! そこには小さな文字でこう書かれていました。 「この千円がいつかさんまさんに 届きますように」 さんまさんは今でも大切にそのお金をとってあるそうです。 ピュアな気持ちは必ず届く! この宇宙に確率なんてない。僕らは確率を超えることができる。 いつだって僕らは奇跡を起こせるんだ。 【お話】ぴーち
November 8, 2008
コメント(2)
お笑い芸人のぴーちさん売れてない芸人はお金がない!それは、もうほんとにないんです。だから、飲みに行きたくてもいけない時もけっこうあるんです。ある日のこと飲みに行くお金もなくて街をフラフラしているとある先輩とバッタリ遭遇しました。「ウイッス!何してんの?」「いや飲みに行きたいんですけどお金なくて!」「しかたねぇなあ!」「飲みに連れてってやるよ(^_-)-☆」「ホッホントですか?あっありがとうございます!!!」たまたま街で会っただけなのになんて優しい先輩なんだ。今日はお酒を飲みながらお笑いのことをいろいろ教えてもらおう♪歩くこと数分「着いたぞ!!」どんな居酒屋なのか期待に胸を膨らませパっと見ると目の前に飛び込んできたのは……。ジュースの自動販売機でした。先輩は満面の笑顔で「今日は好きな物飲んでイイぞ♪」先輩いくら飲んでも酔えそうにありません(笑)僕がしばらくショックで固まっていると先輩が「遠慮すんなよ♪ 今日は特別に長いやつも飲んでいいぞ」とお得用のロング缶を指差していました。先輩、別にそれ値段変わらないですよ(笑)でもその後にジュースを普通に飲んで語り合いました。それが意外と楽しくて、なんと、もう少しで終電を逃すとこだったんです(笑)もしかしてそこに笑いがあればアルコールは必要ないのかもしれません(*^-')b夢で酔おう!「俺たちはコーラで酔えるんだぜ!!」by芸人♪
November 7, 2008
コメント(1)
金八先生の名言あることで失敗した生徒に、金八先生が言ったさすが! 金八先生という名言!それは、「君は正しくはないが、間違ってはいない」金八先生は生徒の失敗を否定しない生徒の決断も否定しない失敗を受け止める器の大きさが、金八先生のすごさなのかも知れないな【今日のコツ】正しくもないが、間違ってもいない小さなコツがあなたの役に立ちますように♪
November 6, 2008
コメント(2)
最悪の結果にならないコツ友人のお母さんの話よりおばさんね、絶対にうまくいくコツは教えてあげられないけど、最悪の結果にならないコツなら知っているの。知りたい?最悪の結果にならないコツ。それはね・・・一生懸命やること。一生懸命やったら最悪の結果は出ないものなの。なまけたときに最悪の結果がでるの。人生で一生懸命やったことは絶対に最悪の状態にならないからね。だから、一生懸命やるんだよ。と、教えてもらいました。友人のお母さんは、みんなから愛される素敵な人でした。最高の状態を作るのも自分だけど、最悪の状態も自分次第で防ぐことができるのかもしれないな。【今日のコツ】一生懸命やったことは、最悪の結果にならない小さなコツがあなたの役に立ちますように♪
November 5, 2008
コメント(1)
あのとき、やっておけばよかった・・・やらなかったことを後になって後悔したことありませんか? 後悔しても、時間は戻らないチャンスは過ぎてから気付くもの真面目な学生生活を過ごしてない僕は、学生の時もっと勉強しておけば良かった・・・など、昔勉強をしなかった事をたくさん後悔していました。ある言葉を聞くまでは・・・あの時やっておけば・・・が、なくなる言葉それは、「木を植えるのに、一番 いいのは、30年前。 次にいいのが、今だ。」後悔をなくすための再挑戦なら、今が一番いいタイミングなのかもしれない。【今日のコツ】一番いいのは、30年前。次にいいのが、今だ。小さなコツがあなたの役に立ちますように♪
November 4, 2008
コメント(3)
何かするときするか、しないかを・・・「できる」「できない」で決めていませんか?できるかな?できないかな?という基準で決めていると・・・自分の想像を超えることはやれない。自分の意思で決めてないので本気になれないそうです。だから、何かをするときは、「やる」「やらない」で決める。すると、自分の意志が鮮明になる。そして今は無理だと思っていることも叶う可能性がでてくる。「できない」と言う多くの場合は、「やらない」ことの正当化なんだそうです。参考 ディー・エム・ピー【今日のコツ】「できる」「できない」ではなく「やる」「やらない」小さなコツがあなたの役に立ちますように♪
November 3, 2008
コメント(4)
テニスの松岡修造が、ウインブルドン、ベスト8を決める大事な場面、最後のサーブ私はあのサーブが忘れられません。松岡修造がそのとき言った言葉「この一球は無二の一球なり!!!」そう叫び、そのあと高々とボールをトスし直後そのボールはものすごい勢いで相手コートへまっしぐら!! サーブをものの見事に決め、ベスト8を決めました!これが言霊なんだ!!!これが今を大事にすることなんだ!!!と、心が震え、自分も叫んでいました。
November 2, 2008
コメント(2)
ネガティブな感情……自信喪失、自己嫌悪、孤独感、愛情の欠乏etc…これらは、愛の電池不足になっている状態です。 だからこそ、「誰か、私のことを愛して・・・」「誰か、私のことを認めて・・・」「誰か、私を受け入れて・・・」となるんですね。こういう状態にある人は、「癒し」が必要です。そこでオマジナイが登場するというわけです。例えば、悲しみを感じている時、まず、その悲しみによって体のどこが一番反応しているのかを探ります。通常は、喉、胸、胃、下腹にあることが多いです。体の箇所と感情は以下のように対応しているからです。喉 →言いたいことが言えない。胸 →愛情不足、自己嫌悪。胃 →無理強いしている。下腹→恐れや怒り。肩 →責任感例えば、悲しみを胸に感じてると思ったなら胸に手を当てて「そうか、キミはそう感じているんだね。 あなたがそこにいることをちゃんと知ってるよ。 辛かったね。悲しかったね。 私は、あなたとずっと一緒にいるよ」と胸をやさしくなでなでしながら言ってあげるんです。こうして、自分で愛の充電をしてあげることができるんです。ちなみにこれをひすいさんは「愛のセルフサービス」と名づけていました。これを繰り返していくと感情がおさまっていきます。 ネガティブな感情はコントロールしようと思わないことがポイントです。「そんなこと感じちゃダメ」とか抑圧しないでくださいね。ネガティブな感情はただただ寄り添ってあげればいいんです。今までは、「全身」が悲しみにどっぷり浸かっていると感じていたはずです。でも実際には、感情は「体の一部」が感じてるんです。悲しいのは全身ではなく体の一部。その事実に気づければ悲しみに対して客観的になれたということです。辛いとき、悲しいとき、誰かに支えてもらいたいってすごく思いますね。そうなんです。そういうときって、誰かに支えてもらいたいんです。今回のオマジナイは、その「誰か」は、「あなた自身」です。そしていたわる相手は、「あなたの体の一部」です。「ネガティブな感情を受け入れることが大切」とよく言われます。ですから、多くの人は何がなんでもその感情を肯定的に捉えなねばと思いがちです。しかし、実際にはそれができなくてさらに自己嫌悪に陥ってしまうのです。このオマジナイでは、感情をむりやり肯定的にとらえるわけではなく、ネガティブに感じている体の箇所があることを受け止めているだけです。これを繰り返していくだけで、感情はゆっくりおさまってゆきます。
November 1, 2008
コメント(3)
全26件 (26件中 1-26件目)
1


