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新教材を7月22日から発売開始しました。非言語能力検査の数学分野第一弾です。まずは『旅人算』の超高速解法。内容や価格についてはメッセージでお問い合わせください~。
2008/07/22
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いよいよ来週7月22日から非言語分野のSPI対策教材の販売を開始します。 『文系限定。SPI対策の超高速解法』 (仮タイトル)さて、SPIの能力検査は、言語能力検査と非言語能力検査に分かれ、言語能力検査は国語的能力、非言語能力検査は理数系処理能力、が試されます。■文系限定。というタイトルでもわかるとおり、対象者は「数学(数的処理系問題)」が苦手な文系の人です。目的は、数学が苦手な文系の人に、「SPIの数的処理系の問題を簡単に短時間で解けるようになってもらう!」ということです。普通の理系の人にとっては、SPIレベルの数学や理科(電気や力学や滑車など)は普通に苦労なく解けるはず。ですから、理系の人はこのメルマガを読んでいないはずです、多分。笑そこが狙い目。実は、SPIの数的処理問題(数学)は、文系の人でも、とっても簡単に解けちゃうんです♪そう、「あること」に気づけば。。。それは、 「方程式を使わないで解く♪」ということです。いきなり結論を言ってしまいましたが、ちょっと文脈を整理しますね。---------------------------------------SPIの数学は文系の人にとっては難しい。(というイメージがある。)↓なぜなら多くの参考書の解説が「方程式」で数学的に書かれているから。↓だいたい、方程式(数学)が得意な「理系の人」はその解説を普通に理解できる、というか、もともと非言語分野の問題をほとんど苦労せずに解くことができる。↓しかし、実は、SPIの「数学」は方程式を使わなくても「文系の人」でもすばやく簡単に解ける!↓そう、「方程式を使わない解法=超高速解法」をマスターすれば高得点が狙えるのだ~♪---------------------------------------ということになります。「方程式」を使わない、とは、XやYを使わない、ということです。問題文を読みながらわからない数を次々と未知数XYZ・・・とおいて解くのはもうやめましょう。未知数を使えば使うほど、ややこしくなる、というのがわかっちゃいるけど、使ってしまう(苦笑)という悪しき習慣からの脱却。パラダイムシフト!もしかしてあなたにとって、それくらい大きな思考転換かもしれません。っと、ちょっと大袈裟に言ってみましたが、恐れるに足りず。実は、この「超高速解法」のベースはなんのことはない、簡単な小学生の「算数」なんです。まあ、算数は算数でも小学校の授業で習うのとはちょっと違ういわゆる中学受験のための算数。(これを受験算数と呼んだりします。)ですから、小学生時代に塾に通いながら中学受験の勉強をした経験がある人だったら、イメージがつくはず。「超高速解法」っていったい何なの?という超ストレートな(笑)ご質問をもらうことがありますが、「超高速解法」とは算数(受験算数)をベースにそれをSPI専用にカスタマイズしたものだと思ってもらったらいいです。最後に趣旨をもう一度まとめます。---------------------------------------数学が苦手な文系の人でも「方程式」を使わない解法で「SPIの数学」は簡単に解ける。だから、まったくもって心配無用♪---------------------------------------です。価格や詳しい内容などは今週中にお知らせしますのでいましばらくお待ちください♪
2008/07/16
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