全6件 (6件中 1-6件目)
1

今年の北海道は9月半ばだというのに、日中は夏のような暑い日が続いています。朝晩はとっても冷えるようになりましたが、とても毎日が良いお天気です。ガラスアクセサリーはやっぱり夏のイメージがあって、秋・冬になるとどうしても透明なガラスは敬遠してしまいます。私はガラスの美しい透明感と太陽を通してキラキラする綺麗さを大切にしたくて、あまり不透明なガラスを使いたくないのです。秋・冬でも涼しすぎずガラスの透明感を出すのには、色々と考えてしまいます。紐やワイヤーで少しは暖かさがプラスされてるかなぁ?・・・でもやっぱり夏っぽいんだなぁ~黒やダークな色を使えば間違いないんだけど、やっぱり好きじゃないし・・・不透明なガラスは焼くと、陶器っぽくなってしまうのが残念!!なのです。不透明なガラスをを何とかしてガラスらしく仕上げたい!というのが私の課題です。
2008.09.20
コメント(0)

私は森に入って植物や生き物を観察することが大好きです北海道には原生林の森が沢山あります。その森に入ると心も身体もとっても癒されてリフレッシュします。何だろう~?・・・・マイナスイオンっていう目に見えない凄い作用なのかな?森の中も、場所によって空気が違います。何百年もそこに居る、生命力の強い大きな大きな木に手を触れて、その大きなエネルギーを分けてもらったような気になって、私は森を後にします。自分の中にあった淀んだものが一気にクリアーになった気分です!私のとても好きな北欧の絵本で、森で暮らすトロール(精霊)たちの物語があります。その絵を見ているだけで、心がとても和む絵本です。北海道の原生林には、こんな精霊たちが本当にいそうな気がします。 巨大桂の木と原生林の森北欧の精霊(絵本・ポストカード)
2008.09.17
コメント(0)

アメリカやロシアではよく食べられるビーツ。私が知っている北欧では、ビーツの加工品をスーパーでよく目にしました。北欧では酢漬けのビン詰めや、サラダとして使われています。ビーツは見た目は赤カブのようですが、ホウレン草の仲間で栄養価が高く、免疫力を高めたり、整腸作用や貧血に良く、飲む輸血とも言われているようです。蔗糖が多く含まれるので、ジャムやお菓子に使うこともあるようです。そのビーツを近くの農家からいただいて、サラダ(サンドイッチにハムやチーズと挟むと美味しいです!)とピクルスを作ってみました。皮ごと茹でて(蒸す方が甘みが閉じ込められます)から皮を手で剥きます。千切りにし、塩コショウして、マヨネーズとサワークリーム、レモン汁を加えたサラダとりんご酢と蜂蜜、香辛料を煮てピクルスにしたものです。
2008.09.14
コメント(0)

時々、心をリフレッシュするために近くにある原生林の森へ出かけます。天まで高く真っ直ぐに伸びた大木の森の中で、木漏れ日を浴び、小鳥のさえずを聞いて散策をすること・・・・こんな贅沢な時の過ごし方はとても幸せな気分です♪何だろう?肌に感じる爽快感は??これがマイナスイオンなのかもしれないなぁ~と、勝手に思っていますが、本当に心の中がクリーンになります。森の中で出会ったものをUPしてみました。切り株のきのこ達牛模様の蛾の夫婦
2008.09.05
コメント(0)

初めまして!ガラスフュージングという技法で、アクセサリーや小物を作っています。今日から、ガラスづくりに関わるブログを書いていこうと思っています。画像は、初期に作った頃のガラスたちです。
2008.09.03
コメント(0)

小学校のバザーに出すために画びょうを作ってみまた。子供うけするかどうか???
2008.09.03
コメント(0)
全6件 (6件中 1-6件目)
1
![]()

![]()