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((= ̄□ ̄=;))ナ、ナント!!です。すっかり変身してきちゃいました。実はこれ、先週のブライダルフェアに参加したときのドレス試着写真です。ちょっと遅くなったけど、公開しときます。なんかずいぶんフリルたっぷりのラブリィなドレスを選んじゃいましたが、衣装室担当さんも、案内してくれたコーディネーターのお姉さんも、「どうせなら本番で着ないようなドレスを試着しときましょう!」とお勧めしてくれたので、とりあえず、もうこの年じゃ着れないようなラブリィ系を選んでみたのでした…。この写真のバックはホテルエントランスからすぐの、陽光差し込むアトリウムという広場。英国調のデザインがステキでしょ。さてさて、この日は試着の他、まさに披露宴が始まる直前の会場を見学させてもらうこともできました!でも、アホなことに、写真撮ってこなかった(≧σ≦)しょっく!!また秋ごろフェアがあるそうなので、そのときにはしっかり撮ってこようっと('ε'*)
2006/07/23
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ブライダルフェアの予約申し込みをしていたら、ついに今日返事が来ましたよ!きゃ~**(/▽/)**ホントに行くことになるなんて、なんだかニヤケてしまいますね(*'-'*)エヘでも、ついさっきその返事メールを見るまでは、ちょっと気分が沈んでました。今日は夜、会議があったんですけどね、それが終わったら色々話しようって約束してたのに、彼はすっかり忘れておりました…(ノ◇≦。) ビェーン!!あぅ~…電話して、「今日どうする?」って言ったら、「あ~、そう言えば今日話しようって言いよったね…」「…もしかして忘れとったと?」「うん…」「いまどこ?」「他の男の先生たちとお好み焼き屋…」…その程度の意識なの?まあ、人間忘れることは誰でもあることですけどね。でも、もうなんか、自分ひとり、今夜を楽しみにしてたのかと思ったら、急に淋しくなるやら腹が立つやら、で、ちょっと涙。。。なんだかな~、やっぱり男の人って、あんまり興味ないんでしょうね。でも、ふたりのことなんだし、ちゃんとこういうことから協力してほしいのにっ!…って思うのは、私のわがままなんですかね~?
2006/07/12
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ついに予約しちゃいました。「アーリーバードツアー」と名のついたこのブライダルフェアは、1日3組限定の見学会&試着会!会場は長崎市は北のほうにある某ホテルです。-それってどこよ?!と思われた方は下のアドレスからどうぞ-ヾ(*'ー')o いってらっしゃ~いhttp://www.nagasaki-rch.jp/top/index.htm初のブライダルフェアにふたりともちょっと浮かれております…さっき電話で「予約しとくよ?」と彼に念押したんですけどね、言ってるそばから口の端がぐぅ~んとなんか上がっちゃうのね(〃^∇^)o_アハハ「ドキドキするね」なんて、ふたり電話口でしばし言い合っちゃいましたよ(〃∇〃) -☆でもでも、予約で埋まってるかもしれないしね。まだ行けるかどうかわかんないのです。参加できたら写真もいっぱい載せちゃいます!(*'-'*)お楽しみに~
2006/07/10
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『ゼクシィ』『ブライダルサポート』『わがまま部屋探し』…最近どうしても結婚式に関する雑誌だとか、賃貸情報誌だとか、見つけるとすぐに買ってしまいます。すみからすみまで全部読んでいるわけではないですが、ドレスの写真や前撮りのロケ写真なんか見ちゃうと、もう、しばらくうっとりです。まだまだ具体的な準備には取りかかっていないので、あれこれ雑誌の写真を切り抜いてはスケッチブックに貼っていく、という地道な作業をやっております。スクラップブックなんか作ってなんにするのか?気に入ったドレスやブーケ、ヘアスタイルの写真は、イメージを固めるのに役立つということを本で読んだので、早速実行しているわけです。おまけに、雑誌の写真だけでは飽き足らず、ドレスショップのサイトや式場のサイトを渡り歩いては、気に入ったドレスや式場の画像をお持ち帰りしてプリントアウトし、スクラップしたりもしています。やっぱり、なるべくなら妥協はしたくないですもんね。なんて言ってる私も、数年前まではジミ婚大賛成派でした。理由は、結婚なんて、紙切れ一枚で済むんだから、無駄にお金はかけなくてもいい!という、大変冷めた意見を持っていたから。でもね、「やっぱり一生に1度のことなんだし、(願わくば、ね)せっかくその日は主役なんだから、思い切り着飾っても誰にも文句言われないんだし、だったら体験してみたほうがいいじゃない?」と思うようになりました。そんなわけで、彼に聞いてみたのです。「結婚式はどうするの?」「するやろう?」「貯金無いとよ。できるとかな?」…そう、私たちには貯金が無いどころか、私は奨学金の返還すら終わってない。要するに、借金を抱えている状態なのです。彼は「う~ん」と唸ってから、言いました。「まあ、何とかなるさ。やっぱり、家族とか友達とか、日頃お世話になっとる仕事仲間には、よかってね~って言ってもらえる式にしたかけん。思うごとしてよかさ」…なんとも嬉しい一言でした。そこで、思い立ったら吉日生活な私は、さっそく情報雑誌を買いあさっては、気に入った写真をチョキチョキと切り取っているわけなのでした。
2006/07/08
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07年秋、ついに長きに渡る独身生活にピリオドを打って、結婚することになりました♪v('∇'*)⌒☆いちおう、馴れ初めもお話しま~す(*'-'*)05年11月から付き合い始めた彼は私より2つ年上の3×歳。付き合って1ヶ月半の元旦の日、「結婚しようね」とプロポーズ(?と言えるのか?)されました。初めて彼に会ったのは3年前、重たいコートを着ていた1月の図書館。彼も私も保育所に勤務していますが、私が今勤めている保育所にもともといた彼は、私が勤めだす1年前に、別の保育所に移っていました。それでも、子供たちはその彼のことをよく覚えていて、私に色々と聞かせてくれました。「M先生(彼のこと)はガケによう遊びに連れて行ってくれた!」「M先生、めっちゃ面白かったとに…」子供たちはM先生が大好きだったのです。勤務しはじめたばかりの私は、正直ちょっとショックでした。どうやっても、子供たちの中のM先生が消えることはなかったのです。そんなにも子供たちの心を捉えて話さないM先生ってどんな人なんだろう…?私が最初に彼に抱いた感情は、嫉妬だったわけです。果たして、M先生がどんな先生なのかを知る日が来ました。重たいコートを着たまま、図書館で子供たちのために絵本を選らんでいたとき、同行していた古株の先生が私の肩を叩きました。「ほら、O先生(私のことです)M先生よ。前、うちの保育所におらした先生」振り返ると、そこには、「どこの山から下りてきたんですか?」と聞きたくなるような風貌の男の人がいました。そう、私が彼を見て最初に思ったのは、「うわ!山男!」…。髪は中途半端に長く、顔中に髭を生やし、黄色の薄手のコートを着た彼は、こちらに気付くとにっこりと笑いました。「あ、どうも、お疲れさまです!」「お疲れさま。ほら、今度新しくうちの保育所に入った先生」古株の先生は私を紹介してくれました。頭を下げたことは覚えていますが、なんと言葉を発したかは、忘れてしまいました。でも、この時は、近い将来にこの人と結婚することになるなんて、想像だにしていませんでした。その後、私は彼が部長を勤める部署(保育所がたくさん集まって、いろんな行事をするための専門部会があるのです)に配属になりました。おかげさまで、彼がどんなに面白く、やさしい人なのかを知り、私と価値観が似ていることを知りました。不思議な偶然が重なって、私たちは今ここにいるんだなぁ、と、つくづく思います。だって、彼が別の保育所に移らなければ、私はこの仕事に就くこともなかったし、彼に出会うこともなかったんですから…不思議な偶然、でも、そうなるようになっていたのかもしれないですねv(*'-^*)b♪
2006/07/07
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楽天ブログ、面白そう。という簡単な気持ちで開設してしまいましたが、ちょっと設定が面倒だったり…他のブログに慣れすぎていたから?でも、いろいろカスタマイズできて、すごいですね。まあ、そんなことはよくて。とにかく、来年の秋には結婚することになりました。そこで、それまでの道のりを綴っていこうかなと、思い立ったわけです。くだらない内容になるかもしれないこと80%…かも…まぁ、100%くだらなくはないと思うので、宜しくお付き合いください。これから結婚する方、参考にしちゃってくださいね!o(*^▽^*)o参考になるかどうかはあやしいですが…( ̄∇ ̄*)ゞ
2006/07/06
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