アラフィフ海外ひきこもり系主婦の日常

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2016.11.30
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カテゴリ: 2013年5月から
昨夜は、また救急外来へ行くことになるかというほどの激痛。
D3-D7の5日間ゴナールエフを自己注射。
その期間もたびたび激痛はあったが一過性のもので、
codeineでごまかし乗り越えた。
D8の昨夜はもう、死ぬかと思った。
夫は救急外来へ行くぞ!といっていたが、
私はイヤだと泣きながらベッドでのたうちまわった。
だって、服が触れるだけで発狂するほど痛い。
パンツのゴムが当たってるのもありえない。

そんな状況で病院行っても、また待たされ待たされ、
数時間後にやっとmorfine打ってもらえるか、
あるいはendoneやcodeine飲まされるだけ。
結局18:00から翌朝6:00の12時間耐久激痛だった。
endoneをたしか3回採った。
あれは、全身の細胞の動きをいい加減にさせちゃうのか?
効き始めると痛みはあるものの、ぐでぇ〜と力が抜け、
それまで痛みで過呼吸状態だった呼吸も落ち着き、
口をがっぽりあけて眠くなる。
2時間もすると効き目が切れ再び激痛で絶叫で目覚め。
すなわち、この間抜けな発作を3回繰り返し夜が明けた。

ただ過呼吸になるほどの激痛では今のとこない。
今日は血液検査に行きたかったけど、
バスにのる勇気がない。
明日にする。





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最終更新日  2016.11.30 11:25:01
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