アラフィフ海外ひきこもり系主婦の日常

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カテゴリ: 2013年5月から
お葬式後のパブでの偲ぶ会。
そんなに昔話が溢れたってこともなく、
久しぶりに会った遠い親戚や知人らとのご挨拶が無限に続いた。
義母も義父も兄弟が少ない、日本語で言う夫のいとこは、
ごくわずかの人数。
なのに、セカンドカズンという謎の人々が尋常じゃない数いる。
で、やっとその人たちが誰の子で、どういう繋がりかをわかった。
義母のいとこがやたらといたのだ。
彼らの子供たちを夫はセカンドカズンと呼ぶようだ。

なのにキャラが、完全義母。
しゃべるしゃべるしゃべる。
そしてニコニコ一族。
血の繋がりというかDNAの存在を強く感じた。
そしていとこboysの嫁たちは皆さま強い。
なんていうか男脳な女たちだった。
おもしろい一族だ。

しかしセカンドカズン、
私の場合におきかえると日本で言うとこのどなたでしょうか。
うちの母の母、つまり祖母は16人兄弟だった。
したがって母のいとこなど何人いるのか。

さっぱりわからん。

あの日もいつもどおり、
義母は甥っ子たちをアホほど甘やかしていた。

甥っ子の母である義妹は、
帰る時に私に挨拶もせず帰って行った…。

 その様子を義父の幼馴染がギョッとして見ていた。
だよね〜、
目の前の義姉妹に挨拶なく帰るとかケンカ中?って思うわさ。

なんかムカつくわぃと、
帰宅途中に車中で夫のぼやいた。
そしたら夫、あいつ俺にも挨拶せんかったでと怒っていた。
結局その後一週間毎日思い出しては怒っている夫。

さらに、おじさん亡き後、
義妹は家具にさっさと唾をつけていたんだが、
夫も欲しかったらしいが出遅れた。
その家具を夫に運んで欲しいらしい、
本人から頼んでくるわけでなく、義父経由の依頼だ。

私が日々感じるのは、義母はじめ義父も
義妹をネコかわいがりして甘やかしすぎたんじゃないか?
だから何かと!?(・_・;?な行動を彼女は平気でするんじゃね?
そして挨拶などほぼしない甥っ子たち、彼女が躾けないからよ。





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最終更新日  2017.01.19 15:45:27
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