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カテゴリ: 2013年5月から
いつもの痛み止めを変えてもらった。
一錠で12時間にわたって徐々に放出されるタイプの痛み止め。
薬の名は、Targin。
オキシコドン塩酸塩とオピオイド拮抗薬であるナロキソン塩酸塩二水和物の組合せだそう。
何のことだかさっぱりわからん、、、。

それはいいとして、
この痛み止めはいつもの痛みによる七転八倒、トイレでゲロ&ゲリ引き篭もりがついに解消された気がする。超効果ありですわ。
ただ、目眩、脱力感、食欲不振、胃腸の動きの鈍化、便秘など微妙なサイドイフェクトだらけ。もう生きる屍状態。
だるくてたまらん。


私はいつかこの街に恩返しできるのか。
この街に暮らし始めてから。ずっと助けられている。

昔の私は、超健康で稼ぎも良く、病院いらずで薬いらずだったから毎月控除される巨額の社会保険?健康保険?で誰かを養ってる気分だったのだ。そんな私もたまには、医療費を使う側の人や失業給付を受ける人、生活保護を受ける人に対し、私の稼ぎ、税金を自由に使いよってからにぃと思う嫌な奴だった。病気になってわかったことは、誰も好きで篭ってるわけじゃないし、働けるもんなら働きたいわ。元気に働き、文句垂れつつも社会の一員であることと、いつもすみませんねぇと卑屈な思いで暮らしている今とどっちが良いかって、文句垂れつつ働けるほうがずっと自由で幸せだってこと。

あ、でもとある市役所で明らかに特亜なお方が祖国での入院証明証を取り出し、高額医療費をあっちで払ったから、医療費控除とかはみ出た分の請求をさせろよ〜とかなり上から目線、もらえて当然と申請してるのを目の前で見たとき、その書類本物か?っていうか、我が故郷の役所は国家認定とかの翻訳不要でさ、個人で翻訳すればいいですよ〜と軽い対応してて、え?やりたい放題じゃね⁉️と衝撃的だったのも事実。

生活保護も医療費控除もほんとに困ってる人に届いて欲しい。
ただのずるい人たちには、罪を犯しているのだから罰を与えていいと思う。

そんなことを思う今日だった。





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最終更新日  2017.01.21 22:51:01
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