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まぶしいといえばの話。仕事場で毎日、タオルを使います。犬の部屋に敷くのです。で、それを毎日大量に洗濯して乾燥機にかけるのですが、その乾燥機がこのあいだの大雨の時の落雷で壊れまして、使えなくなりました。そのため、洗ったタオルを屋上みたいなところに干さなければならなくなったのですが、わたし、その「洗濯物を干す」のが大嫌い!!まず、わたしはまぶしいのがとてつもなく苦手なのです。太陽光に弱いの、目が。紫外線に弱い。で、使ってるタオルは真っ白なのですが、それが日光に映えて映えて。まぶしくて仕方ないです。もう大っきらい!吐き気がするほどです。人としてどうなの!?天気がめちゃ良い時など、床のコンクリートも馬鹿みたいにまぶしいです。辛い・・・室内に干すのなら、めんどくさいというだけで、それを我慢すればいいのですが、外に干すのは本当に苦痛です。早く新しい乾燥機買って欲しい。効率も悪いし、乾燥後もなんかタオル硬いし。やだやだ。ついでに言うと、乾燥したタオルを触るのも余り好きじゃないです。タオルに限らず、布とか木とかが凄く乾燥してる状態の時に触るのが嫌い。例えば、持ち手が木でできている長いほうきとかデッキブラシとか。手や持ち手を濡らしてからじゃないと触れない。流石にタオル畳む時はは濡れた手で持つわけに行かないから困る。まあ。そんなことは我慢するしかないことだからしようがないとして。でもやっぱり人として、理由はどうあれ、こういうことが苦手だとやっぱりね・・・もっと実用的なことが得意だったらよかったんだけど。今日は脱毛に行ってきました。初。マスミと行ったんだけれど、担当してくれた人が、生年月日と血液型がマスミと全く一緒で驚きました。運命の人!?わたしも誕生日以外は一緒ですが。最初の受付をしてくれたお姉さん(30歳)は、同じ高校の方でした。5歳上なので知らない人ですが、家が近くでした。声が素敵でした~とても雰囲気のいいところでよかったです。センバツ野球で、静岡の常葉菊川が大阪桐蔭に勝ちました~!!!あの「平成の新怪物」中田投手がいるチームですよ!!興奮する!ベスト4入りが決まりました。こうなったら優勝するとこが見たい!!生きてる間に、静岡がセンバツででも優勝するところが見たい!!お願い、勝って!!!さて、昨日もなかなか寝られなかったので、好きな男キャラランキング(漫画に出てくる)を考えてみました。今すぐここに書こうかと思ったけれど、もの凄く自己満足すぎる内容なので、どうしようか。知りたい?誰に聞いてるんだw今日が誕生日の有名人。アル・ゴアさん、永井路子さん、大島渚さん、筒井道隆さん、舘ひろしさん、宮迫博之さん、上原さくらさん、小川直也さん、ルネ・デカルトさん、フランツ・ヨーゼフ・ハイドンさん、横井庄一さんなど。永井さんの本は何冊か所有しています。宮迫さんには、アメトーークでいつもお世話になっています。デカルトは、哲学者で「我思う、故に我あり」の人。ハイドンはオーストリアの作曲家。超大量の交響曲とかチェンバロ曲を作った人。交響曲「驚愕」と「時計」が有名。おめでとうございます!
2007年03月31日
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昨日見たテレビ番組。「ニッポン人が好きな100人の偉人・英雄編」「タモリ倶楽部」他にも見た気がするけれど思い出せない。「100人の偉人・ヒーローヒロイン編」は昨日も見ながらちょっと書きましたので、その後のベスト10について。全部メモりたかったのに、途中6~4位、見逃した。誰か書いてる人いないかな~と思って検索してみたけれど、ざっと見た感じではおらず。やっぱりテレビ、メモりながら見てるのなんてわたしだけだと言う事か。とりあえず分かってるとこだけ書きます。1位・坂本龍馬2位・ナポレオン・ボナパルト3位・織田信長7位・ジャンヌ・ダルク8位・アインシュタイン9位・尾崎豊10位・明智光秀(多分)みんな偉人は偉人だけれど、ヒーローヒロイン編という観点から見ると、アインシュタインは違う気がわたしはします。いや、まだアインシュタインは分かることにすることにしても、昨日も書いたショパンやなんかは、凄くて偉大で、影響力もあるだろうことは分かるけれど、ヒーローなのか?人によって、ヒーローの捉えかたはそれぞれだから、ショパンが人生における一大ヒーローだ!という人もいるでしょうけれど、それがランキングに入ってくるほどにいるとは思えないんだけれどなあ。世間的にはそうでもないのかな?そういう観点では、わたしは興味ないけれど、尾崎豊という意見が一番ヒーローという点から選ばれている気がします。とか書いている内に、英雄って何ぞ?と考えはじめたら意味が分からない!英雄って何だ?ともかく、相手が一体何にポイントをおいて質問等してきているのか、を捉え切れない人が最近は多い気がします。クイズ番組におけるデヴィ夫人とかね。クイズに答える姿勢が無い人をゲストに呼ぶもんじゃありませんよ!でも、毎回この番組おもしろいので楽しませてもらいました。朝青龍のチンギス・ハーン、素敵だった~亀田弟の信長も良かったです。次回は(放送はいつか分かりませんが)、スター編だそうです。スターと言ってもやっぱり千代の富士でしょう!!!生きてる人なのでやっぱり投票できないのですが。故人で言うと、あるバンドのKさんかな。「タモリ倶楽部」は、大学対抗ワラ塚作り対決!!でした。農業系の大学や学部から、農業系の研究をしている大学生サークルや研究室が、それぞれ日本各地で伝わるワラ塚の作り方を学んできた成果を出し合って、一番素敵なワラ塚(作れるチーム)を決めよう、というもの。東大とか千葉大とか茨城大等が参加していました。一応補足。ワラ塚とは、田んぼで稲を刈り取った後、残ったワラを保存しておくために塚にしたもの。刈り取り後の田んぼにワラが組まれているアレのことです。ワラ塚は、地域によって形や組み方が違うそうで、今回の対決でもいろんなタイプのワラ塚が作られました。何を隠そう、うちは元農家でして、田も畑も持っています。田んぼも畑もじいちゃんばあちゃんが死んでからは、専業でやる人がいなくなったので、父たちだけでは手に負えず、他の農家に委託しているのですが、かつては田植え機に一緒に乗せてもらったり手で苗を植えたりしたものです。今は獲れた米をもらうのみで(年貢っぽい)、全然関わっていないのですが。ワラ塚も作ってるところは見てました。幼すぎて全然作り方は覚えていないですけれど。うちのあたりのワラ塚は、テントみたいなタイプか、円柱に屋根がついたみたいなタイプでした。竪穴式住居みたいな。今回の対決でうちの地域と同じタイプのを作ってるところはなかった(似てるのはあった)。籠みたいなのやら、キャンプファイアーの組み木みたいなタイプやら、いろいろあって面白かったです。籠タイプのところが優勝してました。それぞれに「これがこのタイプの売りです!」というところがあって、素晴らしいです。それに、農作業をする人というのは大変に魅力的なものです。ワラ塚を作る男子達、女子も1/3くらいいましたが、素敵でした。人間はこうあるべきだ!とか大げさなことを思ってしまった。川原泉さんの「大切にしたいね ボクらの第一次産業」シリーズw 読みたくなった。農作業はいいよ。家畜とかね。大変なこといっぱいあることも確かだけれど。犬の仕事をしてる所の周りが茶畑なのですが、その茶畑を管理している農家の一家が素敵です。若いお兄さんが(同い年くらいかもしれない)がとてもいい人で。非常に輝いていてまぶしいです。
2007年03月31日
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昨日のお稽古の地獄の壁開脚のせいで、体中痛いです。地獄の壁開脚とは、壁を利用した開脚の訓練です。壁開脚は、おなかを壁に向けるバージョンと背中を壁に向けるバージョンとありますが、背中を向ける方がきついです。おなかを向けるバージョンは、床に座って壁に向かって開脚し、お尻を壁にどんどん近づけていく。というもの。これだったら、ほぼ壁にくっつくところまで開くのです。が。背中を向けるバージョンは、背中を壁にくっつけて座って、左右開脚をして、脚を壁に近づける。というもの。これはペアを組んで、もう1人の人に脚を壁に向かって押してもらうのです。これがめちゃくちゃ痛い!!わたしはそこそこ柔らかい方ですが、左右あと5センチずつくらい壁から離れています。これでいて負けず嫌いなので、その5センチが凄く悔しい!!半年のうちにつけるようになりたい。腰の柔軟性は、どんどん衰えています。歳のせいです。本当に、体の衰えを感じます。寂しいです。でも。がんばろう。70でもまだ遅くない、と先生は言っていましたから、希望を持ちます。バレエの立ち方も、かなり疲れるものです。やってみたらわかります。壁に、かかと・膝・お尻(の中の骨)・腰・背中全体・肩・後頭部を全部つけるのです。普通にたつと、人間の骨格上、背中~腰~お尻でS字にカーブが出るはずです。その腰のカーブをつぶすのです。壁に全部つけてたつと、その腰の後ろに隙間があるはずですが、その隙間をなくさなければいけない。そのためには骨盤を傾けて、尾骨を真下に向ける感じにして、腹と背中に力をいれてその体勢を保たなければなりません。それを保つのがきつい!人間はすぐ楽な方に流れますから、すぐに筋肉がだらけてしまうのですよ。でもこれ。腹と背中にかなり効く!!余分な肉がなくなってきます。それは嬉しい。こんなことぐだぐだかいても仕方ないですね。でも寝られないのよ。お金を掛けずに、効率よくて質のいい睡眠をとりたいです。アロマとかやるべき?ちょっとめんどうだな。梨食べたい。梨が一番すき。果物の中で。梨を送ってくれる、お父さんの知り合いみたいな間柄の人たちが好き。会ったことないけれど。
2007年03月30日
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でもあれだな。今わたしが、何が在って一番嬉しいかって言ったらテレビかもしれないから、わたしにとっての一番の偉人・英雄は、テレビを作った人かもしれない。そうだそうだ。さて、今日じゃなくて昨日読んだ漫画。 まず、菅野文「北走新選組」(花とゆめコミックス 全1巻)タイトルから十分分かるでしょうが、新選組の話。大抵の新撰組漫画は、京都時代がメインですが、これは北海道(蝦夷)に行ってからの話。短編が3本入っています。1本目「碧に還る」は野村利三郎が主人公。この野村がさ、直情型で、トラブルが多くてさ。読んでてイライラするのだ。でも史実での野村もそういう感じに書かれているから、実際イライラするやつなのかも~漫画自体は素敵な話でして、利三郎の最後も泣けます・・お前、なんだかんだでいい奴だよ!まあ利三郎も若かったし、土方さんへの強烈な憧れもあってこんな人生を歩んでしまったけれど、でもブレない人だからカッコいいです。2本目「散る緋」が一番好き!これ、ほんとに良い!!これは相馬主計が主人公。そう、最後の新撰組隊長ですよ。新撰組の中で、土方さんの次に好きなのが相馬さんと、島田魁です。風光るの中だとやっぱり総司が好きだけど~で、その相馬の戊辰戦争後が描かれています。資料等では、相馬さんの死は謎(一応自殺とされてるが)ということになっていますが、ここでは、その相馬が、終戦後、新撰組の存在をどうとらえ、土方さんやおマツ(奥さん)に対してどんなことをおもいながら割腹したかが、本当に素敵に描かれています。人が死ぬのに素敵も何もないんだけどさ。本当に切なくて。ブレない人たちだったからこそ、そういう道しか思いつかなかったんだな。隊士たちにとって、新撰組がどういう存在だったか、改めて考えてしまいました。あくまで新撰組に拘った人たちの生き様にゾクゾクします。3本目「殉白」は土方さんが主人公。大鳥圭介と土方さんの関係、近藤さんの死後土方さんが何を思っていたのか、その後の土方さんが何を思って新撰組を率いていたか、勿論これらは菅野さんの創作も多分に含まれているわけですが、でも本当に土方さんはこんな風に思って死んで行ったんだろうな・・・と思って泣けてきました。絵が凄く綺麗です。土方さんがめちゃかっこいい。全体的には冷めた感じで描かれているので、他の新撰組漫画で感じるような熱さはないので少々物足りない感じもあるのですが、でも、それが返って新撰組の最後をあらわすには丁度いいのかもしれないなと思いました。舞台が北海道なせいもあって、寒さを感じます。何を思って生きて行くのが正しいのか分かりませんが、自分が正しいと思うものに向かって揺るがずに生きて死ねたら、世間的に正しいかどうかはともかく、自分は幸せなのでしょうね。幸せなのでしょうか。どうなのでしょうか。幸せかもしれないけれど、それは凄く難しいことです。その道が、人からも評価されるような道ならいいけれど、新撰組は賊軍とみなされていた訳で、人から支持される道ではなかった。そういう道を貫くのは大変なことです。その行程が幸せなのかがわたしは分からないです。だから葛藤。死んだ後じゃないと分からないな。これは。でも、主だった新撰組隊士はみんな貫いて死んでいったわけで。凄いことです。菅野さんは柱で、「維新後の日本が正しい方向へ向かったとは思わない」と書いています。わたしもそう思うのです。それは、新撰組側が好きだからそう思う、という面もあるとは思いますが、それだけでなく、どっちにしたって戦争などないほうが良いですが、でも維新後の日本は、国民がみんな戦争に巻き込まれることになってしまってるからです。武士は戦うもの、商人は商売をする。とかいう役割分担が崩壊したからです。維新前も巻き添え食う町民等はいましたけれど、男子は基本的に徴兵、なんて制度はありませんでしたからね。まあ、わたしはそんな歴史やらなんやらに(好きなだけで)詳しいわけでも頭が良いわけでもないですから、この考えがあってるかどうか分かりませんけれど。さて次。望月花梨「緑の黒髪」(花とゆめコミックス 全1巻)。いるたさんがブログで書いていたので読んでみました。緑の黒髪と、シャボン、の2本が収録されています。緑の黒髪は、親同士の再婚で兄妹(同学年なので妹だか姉だかわかんないけど)になってしまったいづみと悟郎の話。悟郎は小学生のころ、当時長かったいづみの髪を切ってしまったことがある。それ以来いづみは決して髪を伸ばさない。悟郎といづみの間に存在する、表にだしてはいけない秘密の感情を、抑制するためには、いづみの髪は長くてはいけないのですよね。具体的なことを言うわけでは無いのに、確実に二人の間に存在する絆が切ないです。二人はどうしたらよかったんだろう。いるたさんも書いてましたが「どうするいづみ お前次第だ」が良いですね!悟郎、何も考えてないみたいなそぶりで、ちゃんと言えるじゃん!!望月さんのシンプルな(良い意味で地味と言える)絵の効果もあって、なんかこう、心の隙間に入ってくるような作品でした。シャボンは、普通。わたしは女の兄弟はいないから分からないのかもしれないけれど、あんなにまでお姉ちゃんに憧れたりするものなんだろうか?明那の気持ちがイマイチ分からず。バイクで帰ってくるのは楽しそうでいいなと思うけど。ついでに姉・葵の気持ちも分からず。康明の気持ちもちょっとしか分からず。結局だれの気持ちもわかんな~い。唯一分かるのは、明那の隣の席の男子。いいこと言う!もう一冊望月花梨さん。「コナコナチョウチョウ」(花とゆめコミックス 全1巻)短編が7本収録されています。表題作「コナコナチョウチョウ」の緑子さん。まだ若いのに(中学生)、そんな生きにくい方へばかりいかずともいいのに!と心配しながら読みましたよ。でも気持ちは分かる!そして、やっぱりチロと緑子さん、トイレで何してたんだろう~ 表紙の絵に戻るのだろうか?「境界」は、さっぱり意味が分からないのだけれど、生理がもうきたかどうかという話のとこで、やよい(小学生だよ)が「まだ。だけど遅いほうがいいわ 安心だし 住宅ローンみたいでめんどくさそうだし」っていう台詞が面白かった!住宅ローン!!確かに~!!!でも小学生のくせに「安心だし」って。怖いわ。「金魚午睡」は、絶対シルエットで描いた方が良かったよ!今の望月さんなら出来ると思う。あの絵のままだと余り好みじゃないけれど、シルエットだったら名作だった。あとがきも、1作ずつについてちゃんと書かれていて読み応えありました。望月さんは、些細なことを凄く綺麗に描きますね。妙に透明な世界観があります。さらっとしていて読みやすいけれど、深いな。コナコナチョウチョウは初コミックスなので、絵が古くて拙い作品も沢山はいっていますがそれでも世界観は最初から健在。健在っていうのか、昔の世界観に。こういうの読むと高校生もう一回やりたくなる!わたしの高校時代は、まあある意味では漫画になりそうだけれど。王道の漫画みたいな高校時代をいまからでもやりたい。好きな人と隣の席になってドキドキしたりしたいよ!わたしの記憶では、嫌いな人と隣になって毎日嫌だった思い出しかないよ。王道のドキドキ感を体験したい。ローリー相手とかでなくて。いや、ローリーは本当にかっこいいんだけどさ。高校にはいないからな。今日が誕生日の有名人。安寿ミラさん、エリック・クラプトンさん、セリーヌ・ディオンさん、島倉千代子さん、坂本冬美さん、村上里佳子さん、戸川純さん、芥川比呂志さん、フィンセント(ヴィンセント)・ファン・ゴッホさん、フランシスコ・デ・ゴヤさんなど。芥川比呂志さんは、芥川龍之介の長男です。ゴッホは、ひまわりとかアルルの跳ね橋とか、タンギー爺さんとかが有名なフランスの画家。まあ、説明するまでもなくみんな知ってますよね。ゴヤはスペインの画家。初期は宮廷画家として活躍していたが、後には結構グロテスクな絵も沢山描いた。好き☆そんなところ。
2007年03月30日
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昨日見たテレビ番組。「世界水泳」「アメトーーク」「検索ちゃん」アメトーークは、隠れたスゴ技を持つ芸人特集でした。バナナマン日村さんは、相撲が得意だ、といって出てきました。番組スタッフや宮迫と戦って、見事に勝っていました!本当に凄かったよ!!めちゃくちゃ鮮やかでした。特に宮迫と戦った時。宮迫はかなり腕力があり、相撲も得意だそうで。その、宮迫に、最初は押されていて、もうほぼ宮迫が勝ちだろうな、というところで鮮やかな逆転勝ち!!!本当に見事だった!日村曰く、「相手の力を利用するのも戦術。相撲は体格だけで決まるのではない!」そうで。いやあ、かっこよかったなあ~あの、クルッと回って宮迫を倒したところ。今でも鮮やかに蘇るよ。ダンディ坂野は、利きインスタント焼きそばが得意だといって出てきましたが、これも凄かった!色んなインスタントカップ焼きそばを、名前を伏せて出して、その商品名を当てるの!5種類だされて、4問目まで完璧に正解。しかも即答。5問目は、宮迫がイジワルして、5問目の焼きそばに残り4種類のうちの3種類を混ぜて出した。勿論ダンディには内緒で。で、それを出されたダンディは、今まで即答だったのに「おや?」という感じで、5問目の焼きそばの匂いを嗅いだりそばを突付いたり、他の焼きそばの匂いを嗅いだりしてた。で、結論は「混じってる?」でした。大正解!!しかも!残り4種類のうちの混ぜられてなかったのはペヤングだったのですが、そのペヤングが入っていないということまで当てていたよ!!これ、凄くないか!?5問目の焼きそばを突付いていたのは、ペヤングを探していたんだそうですよ。ああ、凄い!どんな下らない部門であっても、人を圧倒するほど凄かったら立派なものですよ。わたしも出来る様になりたいよ。かつて、中学生の頃のわたしは、利きティッシュが出来ました。かなりいろんな種類のティッシュを見分けられたもんです。今はもう、出来ない。どんな青春時代だって感じ。下らないことに一生懸命だった、今と大して変わらないわたし。利きティッシュだって、日ごろ使っている内に自然に出来たのならいいけれど、そうではなく一生懸命勉強して出来るようになったんだよね。馬鹿。さて、北島選手が200m平泳ぎで金取りましたね!情報は昨日入っていたのですが、今日放送があったので見ました。これもまた鮮やかでした。ハンセン選手が体調不良で出場辞退していたとは言え、そこでちゃんとトップで入ってくるその強さが立派です。朝青龍と同じものを感じます。そういえば、今「日本人が好きな100人の偉人・ヒーローヒロイン編」を見ているのですが、誰が1位になるんでしょう?まだ信長とかエジソンとか出てないからな。いや、わたしは別にこの人たちを1位だと思ってるわけじゃないけれど、世間的にはそうかなと思って。わたしが選ぶなら・・・千代の富士が永遠の1位です。でも、このランキングは故人に限るからな。千代の富士は入れられないから。その条件で考えると、チェーザレ・ボルジアですね。好きなんだもん。悪い奴だから英雄とはいいがたいけれど、わたしにとってはヒーローですわ。土方さんも好きだな。でも土方さんは13位くらいでもう出たぞ。後は、平将門とか。80位くらいで出たけど。わたしの思うヒーローヒロインはまだ生きてるから難しいです。ヒーローヒロインはスポーツ選手的なイメージなんだよな。ショパンとかって好きだけど英雄ってイメージじゃないし。誰が1位になるかな~伊達政宗も好きだな。もうとっくに出たけど。
2007年03月30日
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友達に借りたナナ17巻を読みました。16巻までもその友達に借りて読みました。わたしは本を借りて読むのが凄く苦手です。全然頭に入らないからです。自分で買うと頭に入るんですけれど。そういうわけで、ナナも、16巻から間が開いたせいもありますが、内容が余りつながりません。16巻、どこで終わったんだっけ??17巻での奈々はおせっかいです。他の人も全体的に浅はかで嫌です。NANA全体に言える事ですが、わたしはほぼ誰にも共感できないので、読んでいても面白くないというか、苦しいです。メインメンバーで好きなのはシンです。シンにはそこそこ共感できる。最初の頃は面白かったんだけれどな~こうなったら最後まで読むけれど、正直苦しくて。面白くないから苦しいのではなく、内容が重い!!悪い方に重い!!!こんなに世間で「ナナ大好き~♪」みたいに言われているのが理解できない。つまらないというのではなく、そんな気軽に「好き~」とか言うような内容じゃ無いじゃん。と思うのですよ。人気がある程度でるのは分かるんだけれど。絵も綺麗だしさ。みんなどうしたいんだろう。それが分からなくてこんなぐちゃぐちゃしてるんだろうけれど、ホント、読んでいて叫びたくなる。でも最後まで読む。最後まで借りて読むから!(貸してもらえればだけど)だからきっと内容が飛び飛びになると思うけれど。自分の記憶力が呪わしいわ~でも自分の名誉のために言うけど、暗記は結構得意♪本に限ってダメ。困ったことです。今日は漫画貯金を持って、古本屋を回りました。貯金を持ってといっても2千円くらいですけれど。結果、沢山買ったけれど合計1500円くらいだった。*「高天原に神留坐す」篠有紀子 1・2巻*「青春は痛いっス」筒井旭 全5巻*「とらわれの身の上」樋野まつり 3~5巻*「カフカ」「戒音」由貴香織里 *「ソウルレスキュー」菅野文 2巻*「温泉で会いましょう」唐沢千晶 2巻*「まなびや三人吉三」山田南平 2・3巻*「パートナー」名香智子 9~14巻*「火宵の月」平井摩利 14巻*「君の白い羽根」「君の白い羽根2」「君の黒い羽根」末次由紀 「ソウルレスキュー」と「温泉で会いましょう」と「まなびや三人吉三」と「火宵の月」はこれで完結したので、まとめ読みしようと思います。末次由紀さんのは、以前にいるたさんにオススメしていただいたので買ってみました。楽しみです♪それからこれ↓*「始皇帝暗殺」皇なつき(原作・チェンカイコー等)*「短編集」魚喃キリコ皇(すめらぎ)さんは、絵がめちゃくちゃ綺麗なので、見つけたら買っています。これは、映画監督として有名な陳凱歌さんが原作ということです。歴史モノ、中国モノは大好きなので、これも楽しみ。魚喃さんも素敵な漫画家ですよね。見つけたら買う漫画家の1人です。この人も絵が綺麗で。綺麗な絵はそれだけで価値がありますね。内容も面白ければもっといいですけれど。読むもの一杯!!ついでに。昨日なかなか寝付けなかったので、いたずら書きしてみた。今、気ま娯用に「花の美女姫」(名香智子・全3巻)について書いてる最中なのですが、コミックスが手元にあったので、その表紙を描いてみました。それがこれ↓多分、美女丸。下書きもなしに、いきなりボールペンで描けるような絵じゃなかったです・・・難しいな~謎のメッセージ(名香さんに宛てた)も書いてあった。淋しい女だな。今日誕生日の有名人。江口寿史さん、西島秀俊さん、滝沢秀明さん、篠原ともえさん、野沢直子さん、桜庭あつこさんなど。
2007年03月29日
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昨日見たテレビ番組。「オーラの泉」オーラの泉は、気になる人が出るときだけ見ます。何故なら、わたしは感化されやすいからこの番組を用も無いのに毎週見るのは危険だからです。霊がみえちゃうって意味じゃないよ。昨日は、指揮者の佐渡裕さんがゲストでした。佐渡さんも、江原さんと同じく感度の高い方のようで、面白いエピソードをいろいろ話していました。江原さんは、佐渡さんにはバーンスタインとトスカニーニ(大指揮者です)が憑いていると言っていました。そんな偉大な人に憑かれたら、わたしだったら重荷すぎて生きていけません。でも、そんな程度の人間には、トスカニーニのような人物は憑かないですよね~わたしに憑いているものなんて、せいぜいオケラくらいです。きっと。佐渡さんのCD、何枚か持っています。イベールの、寄港地とディベルティメントのCDが一番お気に入りです。ディベルティメントのワルツがとっても楽しくて美しい曲なのです。好き!!さて、昨日ではなく、今日ですが、ごきげんよう(録画)を見ました。ゲストに若槻千夏が居て、免許の話をしていました。最近免許を取ったそうなのですが、若槻さんは6回も試験に落ちたそうです。何でも、問題文の漢字が読めないんだそうで。それじゃしょうがないな。6回で通ったんだから大したものです。でも、わたしは少なくとも9回落ちた人を見ました。わたしが免許試験受けに行った時、わたしの前に座っていた人がそうです。その人が持っていた表がたまたま見えたのですが、8回目のところまで書き込まれていたのです。でも、それによると、だんだん点数は上がってきているのです。8回目は85点でした。合格は90点ですよね?あとちょっとです。ところが、試験の結果が掲示板に出て、見に行ったところ、わたしの前の番号はありませんでした・・・・確実に9回落ちています。その後、何回で合格したのかわかりません。今頃どうしているでしょう・・・あれからもう3年経ちます。まだ受けてたりして。
2007年03月29日
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『知人管理人バトン』いるたさんから頂きました。わたしの印象なので、「そんなんじゃねえぞ!」と思っても我慢してくださいwルール:このバトンに出てきた管理人さんは必ず受け取って下さい。 一度やったことのある人はスルー可です。 知っている方、もしくは知り合いの管理人さんは必ず載せること 必ずとか書いてありますが、暇な人だけどうぞ~◎知っている管理人さんを漢字一文字で表して下さい 【智】赤かった頃さん。 だって何か凄く賢そうだから。漫画の感想とかも「ほほ~なるほど!凄いな、 そうなのか」とか思うから。 【勢】いるた2006さん 怒涛の漫画紹介にいつも圧倒されつつも感動するから。憧れます♪【働】オバちんさん なんか凄く働いてませんか?イメージですけれどw 合間にフィギュアとか見てくれてありがとうございます。復帰おまちしています^^【相】ヵヱιレさん 勝手に、凄く感覚の相性が良い人だと思っているから。迷惑だったらごめんなさいw 多分、初対面でも何時間でも話が出来る。そんな気がする。【宴】ぎむれっと☆さん 宴の多いイメージw ごめん^^友達多そうだし。そうでなければ毒だしか。【透】鈴亞さん 完璧にこれはイメージの話。何か透明感を感じるから。そういう感じがするから。【雪】すらいむべすLv1さん ビーグルさんの名前というだけでなく、なんとなく冬のイメージ。明るい方の冬。 いろんなことに積極的なイメージ。【凝】ネオ・リーブスさん だって凝り性だって言うから。実際凝ってるし。体調悪くしない程度に頑張って くださいね。【趣】0のま0さん 意外に多趣味。アクティブ。来年(今年?)はカブトムシ、成功して欲しい~【幸】☆masumi☆さん だって、幸せを掴める人生を送っているし、そういう素質をそもそも持っているから。 羨ましい限りです。愛されOLだし。◎知っている管理人さんを色で表して下さい 嫌いな色だったらごめんなさい!【黄色】赤かった頃さん。 黄色は知的なイメージ。だから。かなり明るい黄色。【桜色】いるた2006さん 春っぽいイメージ。花吹雪的。穏やかな振りしてあの勢い! 【赤色】オバちんさん 何故か赤いイメージ。ぶれない感じ。【紅色】ヵヱιレさん ぶれない感じは赤系。同じ赤でもヵヱιレさんは紅っぽい。もしくはエンジ。【青緑】ぎむれっと☆さん 落ち着いてるけど派手みたいな。そんな。青緑は好きだなあ。【水色】鈴亞さん 薄ーい水色。上の透明感と同じ。水のイメージ。【白色】すらいむべすLv1さん 雪だから。それからニュートラルなイメージ。【青色】ネオ・リーブスさん 真っ青な感じ。何故と言われても、イメージだから仕方ない。【白光色】0のま0さん 自然光のイメージだから。太陽光。【ピンク】☆masumi☆さん 愛される女の基本はピンクだと、言われたから。マスミにじゃないけど。 わたしには使えない色だ。◎知っている管理人さんを季節で表して下さい 【春】いるたさん、赤かった頃さん、マスミさん、【夏】のまさん、ネオさん、【秋】鈴亞さん、ぎむれっとさん、オバちんさん【冬】すらいむべすさん、ヵヱιレさん、このバトン、難しいなあ。漢字、めちゃくちゃ悩んだ!
2007年03月28日
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ゲーム熱が高くなってきました。6月まで我慢です。でも、折角ですから、ゲームの思い出を。リンダキューブアゲイン。かなり好きなゲームです。そういえば、以前の日記に嘘を書いてしまいました。「リンダキューブ!(リンダキューブ!) リンダキューブアゲイン(エコー)」が正解です。リンダキューブの簡単な説明。もとは「リンダキューブ」というパソコンでのゲーム。そっちはやったことないので、PS版リンダキューブアゲインの話。シナリオがABCDと4つありまして、それぞれパラレルワールドみたいになっています。全体に共通のストーリーは、「ネオ・ケニアという惑星に8年後、巨大隕石が衝突することが確実になっていて、神なる 存在アナビスから、8年の間に惑星上の動物を一つがいずつを出来るだけ多く箱舟に乗せて 人間の男女一組の乗組員と共に、ネオケニアから脱出するのだ。とメッセージが届く。 このゲームの主人公、ケンとリンダは、その乗組員に立候補する。」というもの。それを基本に、それぞれのシナリオではシナリオごとに決められた、最低捕獲数の「動物を集める」というミッション以外にも、いろんな事件等が起こり、それについて調べたりすることもクリアの条件になってくる。もうね、凄いよ。リンダの腕が取れたり、ケンの弟が凄い奴だったり。詳しく書くとこれからやる人の初期衝撃が薄れてしまうので書きませんが。リンダキューブの面白いところ。*動物を集めるのが楽しい! リンダキューブでは、自動的に季節が流れて行き、四季が8回繰り返されるまでが タイムリミットで動物を集めなければならない。 で、動物は1年中いるわけではなく、その季節にしか居ないもの、特定の場所にしか いないものもいる。それに、動物(昆虫も含む)は殺してしまうと捕獲できない。 相手のHPを見ながら戦わないと、経験値ももらえない。強い力で攻撃しすぎると、 相手が飛び散ってしまうので、加減が難しい。 動物も、季節によって強さが違うものもいる。 だから、計画的に捕獲しないといけない。 ただし、動物商から動物を買ったり、戦わずとも、罠をしかけて捕らえたり、 オークションで競り落としたりすることも可能。 モリアオの♀を見つけたときの感動といったら!*猟犬が良い! リンダキューブでは、ケンたちは猟犬を連れて歩ける。 一番最初に、ケンの家の前で女の子から猟犬を貰える。名前も付けられる。 この最初に貰える猟犬が、一番長い付き合いになるわけだけれど、妙に思い入れが強く なってしまって、猟犬が怪我したときには本当に申し訳ない気持ちになる。 その後、猟犬屋で買ったり、野犬を捕まえて調教したりして、猟犬の数を増やせる。 猟犬を上手く使うことによって、捕獲がかなり楽になる。 ケンのレベルが上がっていくと、犬や狼以外にも、イルカやワシなどのほかの動物も 調教して猟犬のように使うことができるようになる。 これら猟犬への愛着度は、かなりのもの。どんどん可愛くてたまらなくなってくる。 見た目は完全なる犬なんだけれどね。*武器・防具を作るのが楽しい! そういうアイテムは、店で買うことも出来るけれど、野営中に自分で作るのが楽しい。 動物の♂10匹で武器が1つ。♀が数匹(アイテムによって異なる)で防具を作れる。 動物の種類によって、強さや得意技が変わってくる。 マーブルポリスで石を動かして、ミミズを大量に捕まえるのが楽しくって!! 強い動物ほど、強いアイテムが作れるわけだけれど、強い動物を10匹捕まえるのが 難しいんだ。 また、動物は売ることも可能。作った武器も売ることが可能。また、動物は野営中に 肉に加工することも出来る。ただし、肉は季節が変わると腐ってしまうので注意。 腐った肉を持っていると、ハイエナが寄ってきたりする。腐った肉は、戦闘中に投げる ことも出来る。*動物の造形が凄い! 犬は普通に犬の造形ですが、それ以外は殆ど「これのどこが兎!?」みたいなヴィジュアル。 トドとかトラとか、ホント凄い!色彩も凄い。これはもう見てもらうしかない。*戦闘が面白い。 動物は基本的に画面上をうろうろしていて、接触すると戦闘になる。接触した場所の 地形等によって、ケンの状態や動物の状態が変わる。 例えばカメ。陸上で接触した時と水中で接触した時とでは強さが違う。水中のほうが 強い。ケンも水中だと戦いにくい。 ただし、動物を捕まえて箱舟に乗せていくと、ケンとリンダはそれぞれに変身が出来る ようになる。イルカ少年とかネズミ少年とかそういうものに。 それぞれの変身状態によって、得意なことが異なる。水中戦に強いタイプもいるし、 スピードが段違いなタイプもいる。相手や地形によって、変身を使いこなすのが重要。 さっきも書いたけれど、相手によって武器を変えたり、猟犬に任せたりして、上手いこと 動物を飛び散らせないで捕獲しないと、その戦闘は全く無駄になる。 脱走も出来るのだけれど、猟犬を置いていくことになるので、猟犬が可愛くてしかたない わたしにはそんなこと出来ない! 動物は単体で来ることもあるし、大勢で来ることもある。ケンを中心にして左右前後 に登場できる。背後からの攻撃はダメージが大きくなる。 脱走するには、敵が居ない方角へでないとできない。 捕獲した動物が吸い込まれていくのが楽しい。*買い物が楽しい。 箱舟のケンとリンダの部屋に、家具を入れられる。タンスとかベッドとか買える。 ケンはリンダのために頑張ってお金を稼ぐんです。 いいですね。*パズル・謎解き要素もある。 詳しくは書けないわけですが、やっぱりRPGにはそういう要素欲しいですからね~*その他。 ボスみたいな存在は居ないところ。 音楽も良い。 留守電が便利。 卵を孵化させたり、動物を解体したら中からいいものが出てきたりする。まだまだあるんだけれど、最近やってないから詳しく書けない。それぞれのシナリオのストーリーも良いしね。リンダキューブアゲインがメジャーなゲームなのかは分かりませんが、もっと広まればいい。わたしの周りでは、わたしが薦めた人以外でこのゲームしってた人いないからな。弟がPS3買ったから、今まで使っていたPS2をわたしにくれればいいのに。さて、全然関係ない話。両面サテンのリボンを沢山ロールで買いたいのだけれど、高いんだ!シングルだと安く手に入るのに。両面のほうが柔らかいし、裏表考えないで使えるし、贅沢に使いたい!!ゲームやってる場合じゃないかもしれない。
2007年03月28日
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昨日見たテレビ番組。「世界水泳」「なんでも鑑定団スペシャル」「あしたのジョー」「ぷっすま」「タモリ倶楽部(再)」タモリ倶楽部は本放送の時に感想書いたので省くとして。後はぷっすま以外はチラ見でした。チャンネル変えまくってみてましたから。北島選手は、ホント良い体してますね!お母さんとふたりで「良い体だわ~、流石だな。うん、良い体だ」とずーっと言っていました。柔らかそうな筋肉。鑑定団は、美のカリスマスペシャルとかで、美容系の仕事やらなんかをしてる人たちが集まってました。真島さんが、突然仮面を付けてスタジオで踊りだしたりして面白かったです。衣装と仮面が凄かった!演出が。「ぷっすま」は、体感スペシャルでした。しらない人のために説明いたしますと、いろんなことにユースケとつよしとゲスト2人と、それぞれの回に登場する助っ人の5人が、あるものを実際にやってみて、その合計の記録を当てる。というもの。今回ので言えば、座布団を重ねてその上に5秒間座る。とか。ユースケ10枚、つよし20枚、優香15枚、劇団ひとり30枚、助っ人40枚。=115枚とかそれぞれが予想して、それから実際やってみて、予想が結果に一番近かった人がポイントをもらえる、というもの。全部で5ステージ。助っ人で来る人が、本当にそのジャンルのスペシャリストとは限らないので、助っ人が本物かどうかも見極めて予想しなければいけない。座布団の回で来た助っ人は中国人の方だったのですが、その人は座布団に座るスペシャリストではなく、座布団をまわす雑技のスペシャリストでした。ちなみに、座布団の実際の結果は、たしかユースケが20枚くらい。優香もそれくらい。ひとりさんが30枚。つよしは欲張りすぎて11枚くらい、助っ人が31枚でした。他にも、スタッキングと、スリッパいっぱい運ぶのと、野菜詰め放題と、マスタースレイブロボをやっていました。野菜詰め放題は、スーパーにあるようなビニール袋に、ジャガイモやら人参やらきゅうりやらなんかをどれだけ詰められるか、というもの。袋からはみ出ていても、計りのところまで持っていければOK。で、そこに来ていた助っ人が凄かった!!まず下の方にはじゃがいもを入れる。何故なら、人参とかだと先が細いからビニールに穴をあけてしまい易い。だから下には丸いものを入れる。で、その上に人参やきゅうりをどんどん差していく。合計5キロ以上詰めてた。その人は詰め放題の達人で、そうやって節約したお金でマンションを買った。と説明が入ってびっくりしました。凄い、野菜詰め放題でマンション買ったなんて!!きっとそれだけじゃないんでしょうけれど、凄い!マスタースレイブというのは、ロボットです。コントローラーと、なんか自分の腕に付けた何かにそのロボが反応して動くようです。めちゃくちゃ面白そうでした!優香が上手でした。ひとりさんはへたくそでした。駄々っ子のように暴れてました。ひとりさんもロボも。このロボは走り方が面白いです。わたしもやりたい。ここの助っ人は、このロボの開発者の息子(小学生)で、さすが操作が上手かったです。クリアした後にガッツポーズしていました。その子はそのロボでの格闘技第一位だか2位だかだそうで、つよしとその子で戦いました。が、その子のローリングナントカという、逆立ちから相手を叩き潰すみたいな技で圧勝しました。わたしのお父さんがそういうのを作る人だったらなあ~うちのお父さんはあまり面白い人間じゃないからなあ、わたしにとって。ユースケは、今回も「ダンス万能説」を唱えてました。ダンス万能説とは、ダンサーはなんでも出来る。という説です。つよしはでも、どうも考えが浅くて失敗ばかりしてる気がしますけれどw今日誕生日の有名人。石田衣良さん、古谷実さん、的場浩司さん、水野真紀さん、神田うのさん、北の富士さん、ラファエロ・サンティさん、フラ・バルトロメオさん、ルドルフ・ゼルキンさんなど。北の富士さんは元横綱。ラファエロはルネサンス期のイタリアの画家。でも、この本には28日で載ってるけれど、4月6日になってるのもあるな。どっちだ!バルトロメオも、ルネサンス期のイタリアの画家。ゼルキンはピアニストです。
2007年03月28日
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レモンの炭酸系の飲み物が飲みたい。それだけです。ファンタグレープとは未だに出会えず仕舞。 犬と孔雀の写真。下のウエストの目を瞑ってる写真が可愛くて好き。ただそれだけ。もう年度末ですね。あっという間に。わたしの仕事には、そういうことは全然関係ないんですけれど、なんとなく世間がそういう雰囲気だから、わたしもついでにそういう雰囲気。来月はディズニーシーに行きます。楽しみです。弟が、ガンダム無双を毎日夜やるのでうるさいです。気になって寝られません。ついでに羨ましいし。やっぱり金持ちになるしかないね。わたしもゲームやりたいのに。時間もなくて携帯ナンプレしかできてません。リンダキューブアゲインやりたい。ヒーロー戦記やりたい。ディズニーに備えて、ミッキーのマジカルアドベンチャーやりたい。リンダキューブとマザー2とヒーロー戦記のどれかが、わたしの人生で一番やったゲーム(RPG)なはずです。だって面白いんだもの。わたしのガンダムの知識は、最近多いガンダムマニアの人が出る番組とヒーロー戦記から得たものだけです。面白いゲームです。アポロン総統が好き。あれ、総統だっけ?総帥だっけ?ジャイロを探すところもすき。ウィンダムが変わりに戦ってくれるところ。ああ、やりたい!でもSFは音が出なくなってしまいましたので、遊べません。残念。今日が誕生日の有名人。佐藤栄作さん、遠藤周作さん、宮元信子さん、池内万作さん、松本孝弘さん(B'z)、クエンティン・タランティーノさん、マライア・キャリーさん、田辺聖子さん、ヴィルヘルム・コンラート・フォン・レントゲンさん、ムスティスラフ・ロストロボーヴィチさんなど。池内さんは、この間の映画「犬神家の一族」に佐武役やってましたね。レントゲンは、その名の通り、X線の発見者。ロストロポーヴィチは、かなり有名なチェロ奏者。指揮もする。凄い人。タランティーノ作品は見たことありません。名前を聞くと、T.M.レボリューションの「タランティーノくらいレンタルしとかなきゃなんて~♪」をついつい口ずさんでしまいます。、
2007年03月27日
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競泳でも日本人が活躍していますね~わたしは中村礼子選手が好きです。応援しています。さて、昨日見たテレビ番組。「くりぃむナントカ」「しぶやライブ館」「スーパーチャンプル」「くりぃむナントカ」は、アシスタント対決とナントカホーテでした。アシスタント対決も、えげつなくも面白かったですが、でもわたしはナントカホーテがすきなのです。ナントカホーテとは、いろんな商品が置いてあって、それぞれの名前を1つずつ当てていくコーナーなのですが、意外に間違って名前を覚えているものもあったり、まったく名前など知らないものもあったりするのです。次長課長の井上さんが、ツバメの巣を当てていたのが凄かったです!わたしツバメの巣など初めて見ました!!感動。小池栄子は、シクラメンをポインセチアと答えていました。全然違いますよねぇ。小池さんは好きだけれど。「しぶやライブ館」(名前違うかも)には、ゲストに熊川哲也さんが来てました。そして、スタジオで、Kバレエカンパニーの皆さんが、熊川さん作・演出の「パステルなんとか」という、パッフェルベルのカノンなどを使った作品を見せてくれました。録画してあって、途中までしかみていないのですが、衣装が綺麗で、最近の若手のダンサーがやりがちな(熊川さんはベテランの部類ですが)難解だったり、ただ奇妙な動きをしただけみたいなことには全然なっていなくて凄く良かったです!生で見たい!!さすが、熊川さんはクラシックを大事にしていますね。現代の作品も、本人も踊りますが、溺れていないというか、世界の熊川に向かって偉そうな言い方ですが、やっぱり才能のある素晴らしい、日本が誇るダンサー兼プロデューサーだと思いました。Kバレエカンパニーの「海賊」見に行きたいけれど、チケット高いからな~やっぱりゆくゆくは金持ちにならないと、死に切れない気がする。成仏できない。そういえば、即身仏ってどうやったらなれるんだろう?「スーパーチャンプル」のランキングに入っていた「はむつんサーブ」という2人組と「AFROISM」というユニットのダンスが凄くかっこよかった!特にはむつんサーブ!なんかちゃんと作品になってたよ!心のままに躍るのもいいけれど、コンセプトを持って衣装も考えて、ってのが良い!選曲も心得てるね、素敵!!また見たい。あと毎度お馴染み「ストロングマシン2号」。子供の癖に凄いな!この子も選曲を心得てる。衣装もいいしね。人に見せることを分かってる!もう虜☆
2007年03月27日
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昨日、来月見る予定のテレビ番組について書きました。レギュラー番組のところに入れるの忘れたんですけれど、月曜夜にはテレ東で「ロックフジヤマ」を見るのです。ええ、ローリーとマーティが見たいがために。ああ、今日もローリーかっこよかった。何であの人、あんなにかっこいいんだろう。気持ち悪い(わたしは好きだけど)メイクとかしてるのに。困ったよ。今はもう部屋で布団の上に転がってこれを書いているんだけれど、ローリーが頭から離れない!10代の乙女か!という感じ。でも10代の乙女だったら、ローリーのことで頭がいっぱいになったりはしないよね。そこがわたしが若さを謳歌しきれなかった(今もできてないけれど)要因ではあるな。マーティはともかくさ。同年代の女は、どんな芸能人をすきなんだろう?もこみちとか?それはもっと下の世代かな?わたしは西岡徳馬さんが好き♪ところで、奴ら(ローリーたちね)はギターさえあれば何でもできるな。凄いよ。トライセラトップスがゲストできていて、メンバーが鼻歌で歌った曲を即興で演奏するみたいな企画をやっていたんだけれど、みんなとっさにセッションしていてうらやましくなった。なんかわたしも持ち運べる楽器をこなして、ストリートwで出会ったミュージシャンとセッション等してみたくなりました。今の所弾ける楽器はピアノとリコーダーくらい。ピアノは余り上手くないし持ち運べないし、リコーダーはめちゃ上手いけれど、セッションに必要かなあ?ジャガーさんほどに弾ければなあ、いいんだけど。三味線と二胡も所有しているけれど。多分もう弾けない。忘れちゃった。楽器ができるっていいね。もっと時間があったら練習するんだけど。老後の楽しみかな。年取ったらリコーダーでストリートライブやろう。クラシックの名曲を奏でよう!多分、円熟の極みの演奏ができると思う。単純な音の中に、人生経験という深みが加わるに違いないよ。・・・今のまま人生進めていったら、深みなど加わりそうもないけれどね。ところで、昨日はアクセス数がいつもの3倍弱くらいあったんだけれど、何でだろう。いつもと同じようなことしか書いてなかったのに。なにか隠れキーワードでもあったのかな?
2007年03月26日
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今日が誕生日の有名人。後藤久美子さん、京極夏彦さん、安野モヨコさん、柳楽優弥さん、いしだあゆみさん、上原ひろみさん、ピエール・ブーレーズさん、ヴィルヘルム・バックハウスさんなど。京極さん好き!上原さんはジャズピアニストです。ブーレーズはフランスの作曲家。現代の作曲家なので、かなり前衛っぽい作品も多い。主のない槌、好き。バックハウスはドイツのピアニストです。またしても脳が酸欠気味。首の後ろが痛いです。わたしの死因は脳血栓かもしれません。よく分からないけれど。最近はいやにアクティブな気分です。読みたい本も沢山あるし、やりたいことも一杯あって、それを実現させようという前向きな気持ちです。気持ちだけじゃなく、やらないとね。今、気ま娯用に新しく漫画と音楽のページに追加する分をまとめています。前回からかなりあいちゃったなあ。あ、そういえば、自漫党も忘れてたな・・・気合いれて行こう。
2007年03月26日
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来月見る予定のテレビ番組。★3月27日BSアニメ夜話SP「とことん!あしたのジョー」(27~31日までBS2で。19:45) アニメ夜話のスペシャル版。あしたのジョーのあらすじやら見所やら メイキングの様子やら、勿論アニメ本体やら、映画版の放送をするらしい。 最近アニメ夜話もマンガ夜話もやりませんね。楽しみに待ってるのに。★3月28日 映画「フレンチ・カンカン」(BS2・14:40) DVDにとりたい。 フレンチカンカンの踊り子たちの話。ストーリーはどうってことないけれど ダンスシーンが凄い!!★29日ワンジャンル王決定戦・専極!「ガンダム王、キティちゃん王」(テレ静・25:30) 前にフジテレビでやっていたのの再放送だと思うので、テレ静でしかやらないかも。 面白かったのでもう一度見る。★30日「ニッポン人が好きな100人の偉人・英雄編」(日テレ・21時) 100人の偉人シリーズの3回目?4回目?今回は英雄編。朝青龍がチンギス・ハーンを やるみたいです。ほかにも亀田弟が信長とか。 誰が演じるかはともかく、ランキングが楽しみだ。クラシックロイヤルシート パリ・オペラ座バレエ「シルビア」(BS2・24:30以降) シルビアこの間撮り損ねたからこんどこそ! パリ・オペラ座バレエはいつも衣装が綺麗で好きです。エレガント。★4月1日芸術劇場 藤原歌劇団 歌劇「ボエーム」(NHK教育・22時) 藤原歌劇団というのは聞いたことないけれど、見てみようと思います。★2日映画「名探偵コナン 探偵たちの鎮魂歌」(日テレ・19時) この映画は見に行かなかったので、見ます。コナンだからね。 わたしが持っている漫画の中で一番巻数が多いのがコナン56巻です。★4日宝塚への招待「ロミオとジュリエット」花組(WOWOW・10:50) 宝塚はテレビで見れるものは全部見る。水夏希さん主演。その時、歴史が動いた「謙信恐るべし」(NHK総合・22時) この番組は興味あるとこがテーマの時には見ます。謙信とわたしは誕生日が一緒だから 興味津々。★6日「タモリのヒストリーX」(フジテレビ・23時) 特番?歴史にまつわる噂とか新説をプレゼン。と書いてある。面白そう。芸術劇場「アントニオ・ガデス舞踊団“カルメン”」(NHK教育・22:25) 芸術劇場は、4月から金曜日に変わるようです。 この日は、フラメンコ特集。★7日「歴史大河バラエティークイズ・日本で一番知られている偉人は誰だ」(TBS・19時) 偉人ブームなのか!? どんなんだか分からないけれど、とにかく見てみます。「日本偉人大賞2007~歴史を変えた超エライ人SP~」(フジ・19:57) やっぱり偉人ブーム!これも見なければ!しかし時間がかぶっている・・・ウィークエンドシアター 歌劇「ローエングリン」(NHKhi・21:30) 大作オペラ。★9日映画「壬生義士伝」(BS2・21時) 新撰組とあれば見ずにはいられまい。以前に録画して、見ようとしたところ、途中で 切れていたのでリベンジ。★11日「雑技に生きる」(NHKhi・23:05) 中国特集の一環らしい。雑技は大好きなので絶対見る。★12日「芸能人雑学王最強No.1決定戦SP」(テレ朝・19時) おなじみ芸能人雑学王。当然見ます。「カンフー絶技のすべて」(NHKhi・23時) これも中国特集。★15日クラシック・ロイヤルシート オペラ「運命の力」(BS2・24:55) 今度はクラシックロイヤルシートが日曜日に引越しです。 この日はキーロフ・オペラによるベルディのオペラ「運命の力」。初演だそうです。★17日「学校へ行こう!」(TBS・20時) この日はタカラジェンヌ特集。宝塚音楽学校受験する子の特集みたいです。★21日「緊迫の一手 人工知能VS渡辺竜王」(BS2・21:30) コンピューターと対戦した時の模様の放送でしょう。多分。見たい。 「トップランナー」(NHK教育・23時) 水鳥寿思選手がゲスト。我らが静岡の期待の星、体操の水鳥選手です。見るしか無い。ウィークエンドシアター 楽劇「ニュルンベルクのマイスタージンガー」(NHKhi・21:30) これも大作。なかなか生で見る機会などないからテレビで。★22日日曜シアター 人形浄瑠璃「摂州合邦辻」 文楽の世界はほんとに素晴らしいです。この作品は見たことないので楽しみ。★23日「スポーツレジェンド・その話、予想外!」(日テレ・21時) 多分わたしが見たいようなスポーツの話題はそう出てこないだろうとは思うのだけれど 一応見てみる。★24日「学校へ行こう」(TBS・19:56) 天才エレクトーン少女登場!となってるから見る。凄い人はいくらでも見たいから。「プロフェッショナル・仕事の流儀」(NHK総合・22時) この日はバレリーナ・吉田都さんがゲストらしい。絶対見る!!!★25日宝塚への招待「龍星~闇を裂き天翔けよ。朕は皇帝なり~」(WOWOW・19時) 星組。「その時、歴史が動いた」(NHK総合・22時) 天璋院と和宮。幕末だからね。見る。★27日芸術劇場 カナダロイヤルバレエ「魔笛」(NHK教育・22:25) これ、前に録画した気もするが、見て無いので。魔笛で踊るなんて、素敵!!★28日「第35回ローザンヌ国際バレエコンクール」(NHK教育・15時) 昨日日記にも書いた、理沙ちゃんが挑戦したコンクール。 決勝に残れた人だけが放送されます。毎年見ているのだけれど、緊迫感がたまらない。 刺激されます。綺麗な人をたくさんみれるし。映画「犬神家の一族」(BS2・22時) 石坂金田一の76年版。初見。ウィークエンドシアター 歌劇「トロヴァトーレ」(NHKhi・22時) オペラ。★29日クラシックロイヤルシート ロイヤル・オペラ公演「魔笛」(BS2・24:55) そしてこっちは本家魔笛。衣装が楽しみ。★30日映画「悪魔の手毬唄」(BS2・20時) 石坂金田一。この調子で5月もいろいろやってくれると嬉しいな。「豪腕!コーチング」(テレ東・20:54) この回は、ダンスを短期間でコーチング。 音痴を直す回とバレエを習う回等をみました。今回はTRFのサムがコーチするそうです。これ以外にもレギュラーあり。毎週月曜は「くりぃむナントカ」(テレ朝・23:15)と水戸黄門(TBS・20時)毎週火曜は「ぷっすま」(テレ朝・23:15)と「マンガノゲンバ」(BS2・23時)毎週木曜は「アメトーーク」(テレ朝・23:15)と「柳生十兵衛七番勝負」(NHK総合・20時)毎週金曜は「太田総理」(日テレ・20時)と「美の壺」(NHK教育・22時)と 「帰ってきた時効警察」(テレ朝・23:15)と「タモリ倶楽部」(テレ朝・24:15) 「検索ちゃん」(テレ朝・24:45)と「悲宝堂(元オードリー)」(テレ朝・25:20) 「虎ノ門」(テレ朝・25:50)。金曜忙しい!毎週土曜は「世界一受けたい授業」(日テレ・19:57)と「ライアーゲーム」(フジ・23:10)毎週日曜は「新日曜美術館」(NHK教育・20時)と「N響アワー」(NHK教育・21時)と 「迷宮美術館」(BS2・23時)と「週刊ブックレビュー」(BS2・24時)。いや、書かなくてもいいんだけれど、書いたほうが読んでくれてる人にわかりやすいかとおもって。4月から始まる新番組もあるし、特番も多い時期なので、時間の変動はあると思いますので、上記の限りではありませんのでご注意。今月も忙しいぜ!
2007年03月26日
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今日は仕事が休みなので、かなりのんびりしてしまいました。のんびりしたといっても、のんびり仕事してましたけれど。新しいチラシやポスター作ったり、新年度用のお知らせプリントを作ったり、頼まれてた巻きスカート(バレエ用のです)作ったりしてました。余りゆっくりしても、頭が痛くなる。ということに気付きました。いつも寝不足なのに、一杯寝たら頭が痛いです。そういうわけで、まだこんな時間ですが昨日見たテレビ番組について。エキシビション以外では、「ウリナリ社交ダンス部」と「迷宮美術館」を見ました。「週刊ブックレビュー」は休みでした。社交ダンスでは、杉本彩さんとナンチャンが、それぞれプロの先生と組んで、アルゼンチンで行われた社交ダンスのプロ・アマ世界大会に出場していました。ナンチャンはスタンダード部門で、彩さんはラテン部門でした。アルゼンチンに向かう途中でハプニングがあったり、事前の練習期間が少なく、十分じゃなかったりと、大変だったみたいで、予選では二組ともミスを結構していましたが、なんとか決勝に進めました。結果、彩さんペアは世界で2位という素晴らしい成績を収めました。だって彩さん、凄く上手だもの。まず見た目が綺麗(綺麗というだけでなく、ダンスに向いているのです)だし、ダンスにかける情熱が凄いです。それから、見せ方もよく分かっている。何度も言いますが、芸術スポーツであっても舞台芸術であっても、人に見てもらう以上、見せ方を考えなければ良いものは出来ませんからね。ベースは娯楽ですから。今年中にはわたしも社交ダンス習い始めたいです。絶対やりたい。フィギュアを見てても思うのですが、ペアっていいですよね。憧れます。スケートのペア、社交ダンスのペア、シンクロのデュエット、バレエでの主役を踊るパートナー等。絶対特殊な絆が無いと出来ないですもんね。二人で何かを作り上げる、という作業は凄く難しいことです。簡単に思えるかもしれないけれど、そうでもないです。もちろん簡単なものを作るのであれば簡単ですけどね。仲がよければ出来るというものじゃないですもんね。フィギュアのペアで、ペア組んでる人と結婚する人も多いですが、そうでない人も結構いますね。それとこれとは別だということですね。いい演技が出来る相手と、普段の生活で組める相手とは別だったりするわけで。だって、上を目指すには、相手にも厳しい目を向けなきゃなりませんからね。「愛のアランフェス」というフィギュアスケート漫画でソ連のペアがまさにそうです。いいよいいよ、わたしが合わせるからさ。ではダメなんですよね。で、そういうのに憧れる、とか言うと、「そんなギスギスした関係、疲れるからヤダ」とかよく言われますけれど。でも、わたしはそれを疲れる関係だとは思いません。こんな楽しい関係は無いと思います。お互いいがみ合ってるわけじゃないんですから。お互い同じものを見て、同じものを目指して行けるんですから、そんな素敵なことは無いと思うんですけど。シンクロのデュエットでも、二人とも巧いからといって、組んだから良い演技が出来るとは限らないわけで。完全にソロ向きの人もいるし、ソロでは冴えないけれどデュエットでは最高だ!という人もいます。2人で作品を作るということは、本当に凄いことだと思います。もっと大勢になったら、もう少し気持ちが分散されますから、それはそれでまた違った気持ちの動きがあって、素晴らしくて感動しますけれど、自分が踊ってても。でもやっぱり2人というのは特別です。今までわたしはあまり誰かと2人で踊った経験は無いのです。1人かもっと大勢が圧倒的。社交ダンスをやるとなったら、絶対誰かと2人で踊ることになるわけですから、燃えますね。勿論最初はそんなレベルの問題じゃないでしょうけれど。でも絶対上を目指す!静岡県ナンバー1くらいを先ず目指してみたいwなれなくても良いんです。目指すことが重要なのであって。で、近づいてきたら絶対取りにいく。その心意気で。まだ始めても居ないのに、フィギュアやシンクロに触発されすぎです。でも、こういう気持ちを思い出すために、いろんな大会やコンクールを見ているのですから、大成功ですね。多分もうそろそろ、ローザンヌの放送もあることでしょう。世界陸上もありますしね。世界水泳だってまだ終わってないし。そういえば、シンクロ飛び込み、いつの間にか終わってました・・・楽しみにしてたのに!こういう扱いの差、酷いです。プリンスとかのコメント放送してる間に、飛び込み見せてよ!「迷宮美術館」でも、ちょっと共通点。画家と恋人の関係特集でした。ゲストは安斎肇さんと里中満智子さん。モディリアーニは超美男子だったらしく、かなりプレイボーイだという話もあるが、妻となったジャンヌにはかなり偏執狂的に愛していたらしい。モディリアーニは薬やアルコールのせいで36歳で死ぬのだけれど、その死の際で妻であるジャンヌに「天国で待ってる」とか言ったそうで。その2日後にはジャンヌも自殺をするのです。安斎さんたちも言っていたけれど、モディリアーニは遊び暮らしていた時期があった訳で、そのせいで奥さんも苦しんだ部分もあったのだから、普通は自分が天国にいけるなんて思わないだろうに、天国にいく気でいるし、ジャンヌのほうもキリスト教徒なのだから自殺したら天国には行けないのに、モディリアーニに会いたい一心でか、自殺してしまう。どれほどの関係なんだろうか、この二人。モディリアーニはジャンヌの絵もたくさん描いてます。ココシュカは、作曲家マーラーの未亡人アルマと恋愛関係にずっとあったのだが、ココシュカの束縛が酷く、アルマは愛想を尽かして出て行ってしまう。それきり二人は戻らないのだが、未練たっぷりのココシュカは、アルマの等身大の人形を作り、それを常に自分の側に置く。劇場に芝居等を見に行く時も、馬車に乗るときも、常にその人形を連れて行くのだ。うん、凄い!ココシュカの死後、アルマはココシュカのことを「マーラーの作る音楽に、私は興味などなかったけれど、ココシュカはいつもわたしを 楽しませてくれた。」と言ったらしい。ココシュカのモデルにもなったアルマは、束縛に耐え切れず逃げ出して、他の人と結婚したけれど、でもそれでもココシュカとその作品を愛していたんですね~お互い好きだから上手くいくわけじゃないんですよね。後はダ・ヴィンチのこともやってました。モナ・リザはダヴィンチの理想の人物像なのか・・・とかね。ダヴィンチは謎ばかりですので、具体的にどうなのか、さっぱり分かりませんね。妄想は膨らんで楽しいですけれど。
2007年03月26日
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他にも書こうと思ってたことがあったんだけれど、また忘れてしまった。今日が終わらない内に、今日が誕生日の有名人を。桂春団治さん、京マチ子さん、李麗仙さん、嘉門達夫さん、ジャンボ鶴田さん、樋口一葉さんアルトゥーロ・トスカニーニさん、ベラ・バルトークさん、志茂田景樹さん。それから、織田信成選手。トスカニーニはイタリアの指揮者。有名人。バルトークはハンガリーの作曲家。「ルーマニア舞曲」とか、「弦楽器・打楽器・チェレスタのための音楽」とかが有名か?わたしは「中国の不思議な役人」とか「コントラスト」が好き。バルトークは割りに邪悪っぽい曲を書くので好きだな。織田選手は今日、エキシビションの後にケーキ貰ってました。毎年、誕生日の頃に世界選手権があるので困る。みたいなことを言っていました。落ち着かないですよね、誕生日でも。ともかくおめでとうございます!!!
2007年03月25日
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テレビ話。まずは昨日見た番組。「スマステーション」少女漫画特集でした。ゲストは大竹しのぶ。大人に聞いた「あなたの好きな少女漫画」ランキングの発表でした。結果から言いますと、1位・花より男子(神尾葉子)2位・動物のお医者さん(佐々木倫子)3位・有閑倶楽部(一条ゆかり)4位・キャンディキャンディ(いがらしゆみこ等)5位・ガラスの仮面(美内すずえ)6位・ベルサイユのばら(池田理代子)7位・のだめカンタービレ(二ノ宮知子)8位・エースをねらえ(山本鈴美香)9位・NANA(矢沢あい)10位・あさきゆめみし(大和和紀)でした。何か、納得行かない。わたしは一応全部読みました(読んでます)けれど、花より男子も面白いし好きだけれど、でも、1位じゃなくないか?ドラマに影響されすぎじゃない?だからって何が1位なら納得なのか、と聞かれても困るけれど。わたし個人のランキングは、絶対世間のランキングとは相容れないようになっていますので、そこが一致しないのはしかたないですが、でもね~ついでに言うと、大竹しのぶを読んだ意味が解かりません。女優としての大竹しのぶさんは大好きだけれど、今回呼ばれた意味は無いですよね。香取慎吾は司会だからしかたないけれど、でも慎吾の姿勢もなんだかなあ。少女漫画は全然解からないといっていました。それは仕方ないですけれど。ランキングの発表前に、スタジオで、大竹さんと、レギュラーの女の人が、自分のベスト3を発表しました。大竹さんは「ちびまるこ・ポーの一族・ガラスの仮面」、女の人は「あさきゆめみし・キャンディキャンディ・ベルサイユのばら」でした。で、ランキングを見た後で、香取慎吾が「大竹さんのは全然はいってませんでしたね」となんとなく馬鹿にしたような言い方だったのが引っかかります。ポーの一族は名作漫画だよ。でもわたしはトーマの心臓の方が好きだけど。香取慎吾はさ、自分が知らないジャンルなら、もっと受け止める側としての姿勢を見せた方がいいですよ。なんとか加わっていこうとしないほうがいいですよ。それから、大竹さんも余り少女漫画はわからないということで、だったらもっと漫画好きな人をゲストに呼ぶべきですよね。テレビ欄に「少女漫画特集」と書いてあったから、凄く期待してみたのに、かなりがっかりな感じでした。今、大人が「漫画が大好きです」と堂々と言っても、別におかしくない世の中です。漫画が好きなことなど(程度の差はあれど)、普通の趣味になってきています。テレビ欄で「漫画特集」などと見つけたら、期待してみる人の数はかなりのものだと思うのです。そんな世の中の中、あの内容は残念だな。以前にスマステーションで「世界に誇る日本の漫画」とか言う特集をやった時のは凄く面白かったのに。さて、今日見た番組。録画してあった、この間の火曜の「学校へ行こう!スペシャル」を見ました。以前にも登場した理沙ちゃんという15歳の子が、ローザンヌ国際バレエコンクールに出場が決まったということで、番組が密着取材してました。何かもう、しょっぱなから泣いてしまった・・・出発前の練習風景から、学校の体育館で元クラスメイトによるサプライズ応援!体育館のドアが開く瞬間から、わたしは理沙ちゃんより早く泣いてましたよ。先取り。あんなんされたらたまらないね。やっぱ芸の道は大変なことだらけだもの。わたしなんかは専業じゃないから気楽なもんだけれど、プロを目指すとなったら本当に荊の道だものね。結果、理沙ちゃんは1次で落ちてしまったけれど、でも頑張ったよ!クラシック部門ではドン・キのグラン・パのキトリのVa’を踊ってました。この選択は凄く良かったと思います。理沙ちゃんに向いていた。他にもオーロラのバリエーションも向いてそうだなぁ。でも、コンテンポラリー部門は、ちゃんとやるのは初めてだった所為もあるけれど、振りに踊らされている感じでしたね。短時間で振り写しされて、短時間で練習して自分のものにしなければならないのだから、そこまで余裕が無いのは仕方ないのだけれど、他の出場者でちゃんと短時間で振りをこなした人たちは評価を受けたんでしょうから、そこは残念だけれど仕方ないですね、まだ理沙ちゃんは若いから、練習すればどんどん吸収できると思うし。モダンは難しいですからね。クラシックも勿論そうですが、振りを間違えないで踊れることと、振りをモノにして踊れることは全然別のことですから。モダンは表現力が無いとおどれないので、振りをこなせていないと、本当にただ振りをなぞるだけになってしまうのです。難しい。理沙ちゃんは、1次で落ちた人が受ける公開レッスンで、外国のバレエ学校からスカウトされたそうなので、そっちへ行くのでしょうか。プロのダンサーに一歩近づきましたね!良かった。お母さんに電話してるところで、激しく貰い泣きしました。それから、昨日の女子フィギュアフリーを見ました。今日みたエキシビションの感想もまとめて。真央ちゃんのフリーの演技は、パーソナルベストが出ただけあって、さすがの出来でした。チャールダーシュが効いてましたね。選曲も真央ちゃんに合ってました。エキシビションの演技も含めて、真央ちゃんは足の上げ方が綺麗です。ちゃんとバレエの基本に沿った上げ方が出来ている(ように見える)から、線が綺麗に出ます。それから、ビールマンスピンの美しさは、真央ちゃんが一番です。一番腰が柔らかいのか、関節の入れ方が巧いのか、本当に無理の無い、余分な力の入っていない綺麗なポーズが出来てますよね!後は、もうちょっと指先の表現が出来てくると、ショートのノクターンみたいなああいうタイプの曲でももっと映えると思いますよ。まだ若いからな、可能性が一杯あっていいね。惜しくも、腰の痛みの所為か、転倒してしまったキム選手ですが、あの人は腕の表現が凄く綺麗ですから、そういうところを盗めればね!安藤選手は、フリーの衣装変えたんですね~ 前は黒でしたよね。今回の衣装の方が雰囲気に合ってた!曲はメンデルスゾーンの「ヴァイオリン協奏曲・第一楽章」でしたね。わたしこの曲大好き!チャールダーシュ共々、気ま娯内にも熱い思いを描いてますが。で、今までのほかの大会でのこの演技は、安藤選手は力みすぎてました。動きが荒いというか、それこそ力任せというか。でも今回は、ちょっと元気がなかったのか、落ち着いてしっとりした気分で出来ていたのか解かりませんが、兎に角無駄な力みがなく、曲にあった表現が出来ていたと思います。だから良い点が出たんだよ!多分。中野選手は、ベストが出ても及ばなかったのはもう仕方ないですね。中野さんの演技は凄く綺麗なんだけれど、他の選手に比べたらインパクトに欠けるところが及ばない点かも知れません。綺麗で静かな曲でも、インパクトは与えることでますからね。でも、中野さんのジャンプは美しいです。着氷後の滑らかさは天下一品です!!足の動かし方・保ち方が綺麗。そこだけじゃなく、中野さんは動き全体が綺麗なので、それを活かしつつ、インパクトがあると良い。衣装もいつも綺麗ですしね。エキシビションも本当に美しかったです。織田選手もジャンプが綺麗ですね。今回は転倒もありましたが、成功してる時の着氷が凄く柔らかくてね!良い!!それから体つきもいいです。良い体。好き!ウィアー選手も綺麗な体ですね。フリー後の真央ちゃんと安藤選手のインタビューで、またしても号泣しました。テレビ見ながら泣きっぱなし。ちょっと疲れました。
2007年03月25日
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今日は送別会でした。わたしが今働いてる会社で、17年も働いていたIさんが辞めたので。うちの会社は入れ替わりが激しいので(仕事がキツくて)、1日で辞めた人を、わたしが入ってからの3年間で何十人と見ましたよ。その中で17年というのは、驚異的な数字です。いろんな裏話を聞きました。社長の誕生日にアドバルーンが上がった話とか。知ってました?アドバルーンって個人で上げられるんですよ。でも、アドバルーンをあげている間、ガードマンをずっと付けていなければならないんですって。ガスが入っているからなんだそうですよ。そのアドバルーンに「社長誕生日おめでとう!」みたいな幕つけて。後、1メートル四方くらいの木箱に、果物どっさり!という誕生日プレゼントもあったとか。その木箱の中に、名前も聞いたことないような果物がいろいろとか、マスクメロンが30個とか入ってたんだって。どんな時代ですか?かつては犬が100万でも売れたという話ですからね。さて。そういうわけで、今日はシンクロもフィギュアも録画しました。まだ見てません。でも安藤選手、金メダルとりましたね~おめでとう!!よかったよ~キム選手は転んだんですね。真央ちゃんも頑張りました。真央ちゃんはフリーのプログラムの方が合ってますから。後でじっくり見ようと思います。安藤選手は、今回4回転はやりませんでしたが、これで吹っ切れて、次回は是非、どーんと決めてくれるといいなあ、と思います。だって、今、世界で試合で挑戦できる人って、安藤選手しかいないんだから!たとえその結果失敗したとしても、他の人は挑戦すらできないわけですから、凄いことですよ。でも、今回は男子で4回転やる人が結構いてよかった。だって、グランプリシリーズの時には、4回転挑戦する人はほんのちょっとしかいなかったもん。やっぱり4回転は迫力ありますよね。もう昨日になってしまった。3月24日生まれの有名人。島田紳介さん、持田香織さん、天野ひろゆきさん(キャイ~ン)、原田泰造さん(ネプチューン)ウィリアム・モリスさん、クライド・バローさんなど。クライドは、ボニー&クライドのクライドです。強盗ですね~
2007年03月24日
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プロフィールを何気なく見てみたら、趣味のところに「並べ替え」というのがあった(今もあるけれど)。自分で書いておいて、意味が分からない。何を並べ替えるんだろう?漫画の並べ替えのことかな?全然覚えて無い。そういえば、昨日アメトーーク見ました。大阪売れっ子芸人特集でした。ケンコバが出てて、またしても越中詩朗の話をしてました。ケンコバとアメトーークのお陰で、越中さんは凄く人気が出たみたいです。ど演歌ファイター。此処へ来て、またいろいろ忙しくなってまいりました。やらなきゃならないこと忘れてたり。左股関節に違和感があったり。なんか、今日記に書こうとしていたことも忘れてしまったし。ああ情け無い。今日が誕生日の有名人。黒沢明さん、北大路魯山人さん、七瀬なつみさん、戸川昌子さんなど。北大路魯山人とは、大物ですね!あ、そういえば、スルツカヤって引退したのだろうか?クワンは?コーエンは?プルシェンコは?もうみんな引退しちゃったのかな?トリノの時の、コーエン選手のショートプログラム(黒い瞳)の演技は完璧だった!!あんな隙のない演技は見たこと無い!しなやかで強くて綺麗で圧倒的で。勿論録画してありますよ~ダブってたり、予約間違えたり、放送されることを全く知らなかった、という場合以外、フィギュアやバレエやシンクロやその他ダンスや芸術スポーツ系がテレビで放送される限り、すべて録画してます。執念で。しかも全て最低3回は見ています。チアリーディングも面白い。人間の凄さを思い知る。エアロビの選手権はどうも生理的に受け付けなくてダメ。ああ、明日が怖い!
2007年03月23日
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今日はリハーサルでした。教師をしてる方の教室のではなく(昨日の写真の発表会が、教師で関わってる教室のです)、生徒で通ってる方の発表会です。9時に帰ってきました。シンクロ・デュエット・フリーは録画してましたが、なんとか中国・ロシア・日本・スペイン・アメリカの演技が見れました。わたしの印象では、日本より中国の方が上な気がしましたが・・・・もちろん日本を応援していますが、わたしは中国の演技の方が好きでした。日本は選曲が下手なことが多い気がします。今回は「カルミナ・ブラーナ」でしたが、カルミナ・ブラーナ自体は素敵な曲だけれど、活かせていない気がするのです。その点、スペイン・ロシア・中国は上手かったと思うのです。特にロシア。あの人たちは、曲選びの天才だと思いますよ。今回はグリーグの「ペール・ギュント」でしたね。最後の盛り上がりに「山の魔王の宮殿にて」を、本当に上手く持ってきていました。思わず「ずるい!!!」と言ってしまいました。あんなことされたら、嫌でも盛り上がっちゃうじゃない!憎いやつらです。ロシアは段違いですね。スペインも上手いけれど、でもロシアは段違い。まあでも、日本3位でしたから、嬉しいです。おめでとうございます!さて、フィギュア。昼間にはアイスダンス・フリーを録画しました。実はわたし、アイスダンスが今一番お気に入りなので、これも見次第感想を絶対書く。で、今は女子ショートプログラムをやっています。韓国のキム選手は、悔しいけれど、応援したくないのだけれど、凄く上手いです。なんか、動きが綺麗なんですね。それから動きの決め方も上手い。だから凄くメリハリのある演技が出来る。スタイルもいいし。ああ、悔しい!!カナダのサラ選手の衣装が凄く可愛かった。わたしは着たく無いけれど、かわいかった。曲もわたしの大好きな「アランフェス協奏曲」だったし。中野選手は、いい出来だと思ったんだけれど、他の選手がそれより良かったんですね~まだメダルは狙えるでしょうけれど、もうちょっと上に行きたかったですね。安藤選手は、今まで見た中で一番良い演技だったと思います。多分気持ちが乗っていたんでしょうね。表情も良かったし、動きもキレてました。でも「シエラザード」やるなら、もっと衣装も振りもエキゾチックな感じにしたいです。もっとゴリゴリに異国情緒を見せ付けたいです。でも良かったよ!本当に。キム選手には及ばなかったけれど、これで気持ちが乗れば、フリーでの4回転もさらっとこなせるかな、なんて、無責任にも期待してしまいます。はあ、本当に頑張って欲しい!!わたしには応援することしかできないよ~真央ちゃんは、もっと別のプログラムにしたほうがいい気がするなあ。なんか良くも悪くも印象に残らない。要するにつまらない。普通。折角衣装綺麗なのに、変なパワーネットの付け方してるし。あの肌色の部分は出来るだけ少なくしたほうが綺麗なのに。もっと出来る子なんだからもったいないよ。このまま行ったら、キム選手が優勝しそう。だって、キム選手のフリー、凄く凄く綺麗だもの。美しいもの。ホント悔しいけれど。応援したくないのに!ああ、どうしよう!安藤選手も2位だけれど、でもどうだろう。キム選手がミスなくこなしたら、多分敵わない。キム選手は本当に、ショートもフリーも自分に合ったものを選んでる。安藤選手はフリーよりショートの方が合ってるもの。真央ちゃんはフリーの方が合ってると思うから、そこに期待したい。明日が待ちきれない!
2007年03月23日
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車の中でシブがき隊の歌を熱唱したら喉が痛くなりました。さて、高橋大輔選手、銀メダルやりましたね!今日はお稽古があったので、シンクロの方を録画しましたので、フィギュアは見ていないのですがニュースでさっきみました。かなりいい演技が出来てましたよね!本人も満足そうでしたし。よかったです。おめでとうございます!昨日と違って、凄く明瞭で張りのある演技でした。織田選手も盛り返して7位に入ってましたね。ランビエール選手も、他の選手のミスもありますが、3位に上がってきました。嬉しい。シンクロはまだ見ていないので、見たら感想書きます。さて、世界で戦う人の後で恥ずかしいのですが、発表会の写真が来ました。見たいと言ってくれる人がいるので、恥ずかしながら載せさせていただきます。 わたしのソロ。「乱歩」最初の写真、顔は写ってませんが、かなり気に入ってます。なんかの時にはこれを使おう!先生に「お見合いの時に使えばいいよ!」といわれました。顔は分からないけれど、遥cpがどういう人かは伝わる。ということで。衣装の色も綺麗に映えたので良かった。自作の振り付けで踊るのはなかなか緊張しました。毎度のことですが、なかなかソロは慣れない。後は、Aクラスの作品。「モルダウ」一番上級のクラス。 モダンバレエ・モダンダンスとはこういうものです。これだけじゃないけれどさ。大体こんな感じ。こんなのもやるんですよ、というね。クラシックバレエに比べたら、モダンは全然知られてないですからね。ちょっと宣伝。次回はどんな作品つくろうかな~これを考えてる時が一番楽しい♪昨日書くの忘れた。3月21日生まれの有名人。ヨハン・セバスティアン・バッハさん、江國香織さん、田崎真也さん、岩城滉一さん、石井正則さん(アリキリ)、フィリップ・トルシエさん、アイルトン・セナさん、モデスト・ペトロヴィチ・ムソルグスキーさん等。3月22日生まれの有名人。大橋虚線さん、有働有美子さん、マルセル・マルソーさん、アンドリュー・ロイド・ウェーバーさんなど。バッハは、大バッハ。一番有名なバッハ。みんなが知ってるあのバッハです。田崎真也さんはソムリエ。ムソルグスキーはロシアの作曲家。シンクロ・ソロテクニカルの時に原田選手が使用していた「禿山の一夜」の作曲者。というか、ムソルグスキーのいろんな作品を、このあいだ誕生日だったリムスキー=コルサコフが編曲してまとめたのが「禿山の一夜」。魔女や妖怪たちが集まって、サバトやらなんやら宴会を繰り広げる、というなんとも素敵な曲。ムソは他にも、「展覧会の絵」も有名。展覧会の絵の、終曲「キエフの大門」(ピアノ版)が好きで好きでしかたないです。マルセル・マルソーは有名なパントマイム役者。ウェーバーは作曲家。キャッツとか、オペラ座の怪人、などのミュージカル曲でお馴染み。おめでとう!
2007年03月22日
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昨日はテレビを見なかった分、長風呂しました。そこで読んだ漫画。伊藤潤二「ミミの怪談」伊藤潤二さんはわたしの好きな漫画家ベスト3に入る人です(因みに他の2人は川原泉と山岸凉子)「ミミの怪談」は、伊藤さんの本では一番最近買った本。伊藤さんオリジナルではなく、原作付き。どうやら、現代百物語「新耳袋」(木原浩勝・中山市朗)という本からの幾つかの話を漫画化したみたいです。ところが、かなり伊藤潤二テイスト溢れる漫画に仕上がっていますね。あとがき漫画にて、かなり原作をいじったと言ってはいますが、流石伊藤潤二!!短編が6本入っているのですが、一応全て、ミミという少女の周りで起こった不思議な話になっています。いつもの伊藤潤二通り、何の説明も無いまま終わる話が多い。不思議なものは不思議なままそこにあるだけ。例えば、1話目の「隣の女」。隣に住んでいる気味の悪い女の正体を見ることはできたものの、なんでそうなったのかが謎のまま。女の目的も、何故そんなことするのかも分からないまま。しかも、大抵の場合、正体がばれたら、その後姿を消したり、目撃者を始末しにかかったりしそうなものの、そういうことも特になく、そのまま隣にい続ける。説明しようのない話なので、ストーリーについてはもう書きません。読んでみてください。絵は相変わらず上手いです。凄いです。きっと部分的に凄く神経質な人だと思います。あとがき漫画の自画像、本当に似てるのか(似せて描いてるのか)分かりませんが、漫画を読んでいてイメージする伊藤潤二はあんな感じ!怖い!!自画像も怖いけれど、漫画も怖いです。怪談だから当たり前かもしれないが。絵の綺麗さも怖さを増長させてます。何か後からじわじわくる!お風呂で読むもんじゃないですね。背後が気になってしょうがないよ!それから、装丁もめちゃくちゃ凝ってる!!素敵。わたしの好きなベスト3漫画家は、好きなだけじゃなく、崇拝すらしていますのですが、その期待を裏切らない良い漫画でした。
2007年03月22日
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今日は本屋へ行って、はやかわともこさんの「ヤマトナデシコ七変化」の18巻を買ってきました。ヤマトナデシコ七変化は、今わたしが現役で買っている漫画の1つです。(現役とは、今連載中で新刊がでたら買ってる漫画ってことです)18巻では、ついに恭平とスナコが!!この二人、ほんとに早くくっついちゃえばいいのにね。武長の実家での様子も見れたり、貴重なスナコのバイト姿も見れる。「5巻で出てきた人」(by雪と武長)も再び主役に。そして、スナコが恭平の所為で、今までで一番多量の鼻血を吹きます。もう惨劇!部屋だけ見たら。でもその鼻血を拭く恭平がかわいい。恭平の見た目はともかく、あいつは男前な男です。だって、スナコのこと、なんだかんだで凄く理解してくれてるし。あんな趣味をあそこまで自然体で受け入れてくれる人なんていないよ!武長とか雪とか蘭丸もいい男だけれどさ(見た目だけじゃなくて)、恭平はやっぱり凄いよ。でもそれよりもなによりも、スナコがカッコいい~!!!スナコになりたい。漫画のキャラの中で、誰に一番憧れるか、って言ったら、スナコかもしれない。あんなに機敏に動きたい~壁をヒョイと登りたい!料理も上手だし、掃除も上手いし。いいなあ。その気になればレディになれるのに。気になるところで終わったからな・・・この後どうなるんだろう。恭平、がんばれ!その気はないだろうけれど!今日はとっても眠いです。幸い水曜日なので、特に見たい番組も無いので早く寝よう。と思ってるけれど、どうだか。
2007年03月21日
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さっきまでシンクロ見てました。その前はフィギュア見てました。まずフィギュアスケートから。今日は男子ショートプログラムでした。なんだか全体的にさえなかったです。動きがクリアじゃない。なんだろう?氷の問題なのかな?1位になったジュベール選手は、少々のミスはあったものの、やっぱり一番冴えてました。キレがあったし、勢いも美しさもありました。高橋選手も、3位には入ったものの、やっぱり冴えなかったです。織田選手はダメでしたね~ ジャンプが決まらなかったから、残念だけれどしかたない。でも、わたしは織田選手を凄く応援しているので、フリーで、メダルは無理でも頑張って欲しい。織田選手の体型が好きです。良い。とても。演技も好き。ジャンプ後の着地が凄く柔らかくてとっても綺麗です!シンクロ。ロシアはやっぱり流石でした。もう段違いだもの。でも、日本・スペインも上手いんです。それでもロシアには一歩及ばないんですね。今日の日本の演技は凄く良かったですよ。音楽は「アニメ・ナルトより」と出ていました。ナルトのアニメは見たことないのですが、なかなか良い選曲だったと思います。同調性も高かったし、キレもありました。う~ん、どうしたらロシアに勝てるんだろう・・・何が足りないんだろう?スペインの演技も良かったんだけれど。後、アメリカの演技がわたしは好きです。一時低迷していたアメリカだけれど、此処へ来て復活してきましたね!カナダも同じく!新勢力・中国の演技も素敵だと思うし、本当にシンクロ戦国時代という感じ!こうなると盛り上がってきて楽しいですよね。日本もホント、うかうかしてられませんよ!中国の演技、本当に今後に期待できます。今はまだ、細かいところで強い国に及ばないけれど、オリンピックの時には分からない。わたしは中国人の底力というか、潜在能力を凄く信じているのです。絶対凄いことが出来るはず!楽しみです。日本の今までの全盛期は、シドニーオリンピックの時だと思います。あの時のチームのフリーの演技は、本当に完璧だった。1位にはなれなかったけれど、素晴らしかった!見ながら泣いたし、今思い出しても泣ける~!!これももちろん録画してあるのだけれど、探して見ようかな。どこにあるか探すのが大変だけど。あの火の鳥の演技は、伝説です。ロシアより絶対素敵だった。芸術点で10点が並んだ時、本当に凄い歴史的瞬間を見た!と思いましたよ。あの感動をもう一度、日本の演技で味わいたいです。オリンピック大好きだけれど、オリンピックだけじゃなく、世界選手権とか全日本とかも大好きです。兎に角競技会的なものやコンクールとかが好き。その場でやって、結果を見るコンクール。絵とかじゃなくてね。いや、絵は絵で好きだけど、絵のコンクールに興味なし。吹奏楽部のコンクールも面白かったし、バレエやダンスのコンクールも面白い。スポーツだと、サッカーとプロ野球以外は割りと何でも見ます。でも特に熱心に見てるのは、シンクロ・フィギュアスケート・体操・新体操系ですね。北京オリンピックを見に行きたいんだけれど、行ったら絶対体操か新体操を生で見たい!競う、って、凄く素敵で楽しくて興奮することだと思います。ワクワクします。現代は、そういうのを否定する方向へ行ってますが、それは間違ってるとわたしは思います。うう、早くオリンピック見たい!なんだかんだでやっぱりオリンピックは特別です。
2007年03月21日
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シンクロで、稲垣吾郎が会場に行ってるらしく、毎回テレビに出てるのですが、この番組内で、稲垣吾郎は「プリンス」と呼ばれています。わたしは別に稲垣吾郎に何の思いいれも持っていないのですが、なぜプリンス!?世界一を争って演技する選手達を前にして、よく「プリンス」などと呼ばれて(呼ばせてるの?)平気でいられるなあ、と思います。お前なんかスマップじゃないか~~~まあ、少なくとも吾郎はわたしよりは立派ですので、あまり言えないのですけれど。でもねえ。吾郎の凄さは芸能界内の話じゃないですか。世界選手権という場で、関係ない吾郎を「プリンス」と呼ぶセンス、どうかと思います。テレビ局のセンスなのかな?水泳協会のセンスじゃないよね?そういうところがさ、民放のスポーツ系特番の嫌いなところです。変なノリ。内輪受け。主役はお前じゃねえ!という奴らがたくさん出てきて騒ぐのです。バレーボールとかフィギュアとか。こういうのはNHK系で見るに限ります。本当は。独占放送とかで、NHKでは見れないわけですが。ただ、松岡修造に関しては、本当脱帽!あの人少々うるさいけれど、でもどのスポーツにも真剣熱心だし、勉強もちゃんとしてるし、言うことは一応しっかりしてるし、凄いと思う。曖昧なことは言わないし。織田裕二もうるさいけれど、この違いはなんだろうね。そのスポーツに関して、何も分かってない芸能人を呼ぶ必要など全く無いのだからね。何のにぎやかしにするつもりなのか分からないけれど、ホント、何度も言うけど、お前は主役じゃねえ!競技を放送するのに、ゲストなど要るわけないでしょう。時間の無駄。後、シャルウィーダンスとかでよく思うのだけれど、出演者の演技中に、審査員やら他の演技して無い出演者やらを映す必要など、全く無い。演技以上に見たいものなどその瞬間にはないでしょう。感想は終わってからだって聞けるのに。驚きの表情とか、ただ単に「おお~」とかいって拍手してるとことか映して何になる!演技が見たいのに!!!演技者を馬鹿にしてるでしょ。シャルウィーダンスだけじゃなく、他の番組でもよく思う。NHKはそういう無駄なこと一切しないのがいい。競技に集中できる。凄く嬉しい。わたしはだいたい芸術系競技は録画して何度も見るのだけれど、そういうときに何度も無駄なものを見る羽目に(早送りするハメに)なるのが嫌だ。あ、オリンピック見たくなってきたよ~早くオリンピック始まらないかな。オリンピックはもはやわたしの生きがいの一つです。よし、明日はアトランタオリンピックの時の体操女子個人総合決勝のビデオ見る!もう30回目くらいだけれど、暗記してるくらいだけれど、また見る。だって趣味の一つだから。オリンピック鑑賞。
2007年03月20日
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今日は大人クラスのお稽古のある日でした。3月から生徒が8人に増えて、張り合いがあります。大人クラスは8時までなのですが、大人クラスの生徒じゃないけれど、高校生の生徒が1人春休みなので参加してくれまして、その子が高校でチアダンスをやっているのですが、そのチアの技で「これはどうやったら綺麗に見えますか」みたいな質問を沢山されて、特訓をしていたら9時になってしまいました。今日は学校へ行こう!ではバレエの特集をやっていたし、7時からはフィギュアスケートのオープニングセレモニーとペア、8時からはシンクロ、デュエット・テクニカルの放送があって、凄くなやんだ結果、学校へ行こうを録画したのでした。シンクロはなんとか日本もロシアも見れました。フィギュアはちらりとも見れず。残念。チアダンスというものは、なかなかハードです。チアリーディングとは違うんですよね。チアリーディングは、トスとかやるんですが、チアダンスというのはゴリエみたいなのです。凄く頑張って、かなり激しく動いているのに、無駄な動きが多くて・・・という顧問の先生の依頼により、わたしの先生がバレエを時々教えに行っているのです。で、シンクロの日本ペアの感想。今日の演技は凄く良かった!好き!結果こそ1位は取れなかったけれど、演技としては凄く素敵だったと思います。同調性も、最後ちょっと合わなかったけれど、スカッとするくらいで気持ちよかった~カナダの演技も好き。テクニカルという種目は、技術を見られるわけで、わたしはシンクロなど一度もやったこと無いし、そもそも大して泳げないので、そういう技術的なことはさっぱりわかりませんが、一応舞台芸術に関わる仕事をしている者として、演技を作品と見ての感想しか言えませんが、だからなんか偉そうなこといっぱい書きますが。でも良いものはいい。いくらシンクロがスポーツといえども、芸術性も見られるのであれば、作品としてどうか。という部分も大事なはずですからね。カナダの演技も好き。良かった。選曲も大事ですね。フィギュア等もそうですけれど。う~、舞台見に行きたい!とりあえず今年は、7月に歌舞伎と劇団四季を、11月にオペラ「椿姫」を見ることは決まっています。地元のホールで。歌舞伎は今度こそ、去年買った単衣の着物をきよう!話は変わってセキセイインコ。今日撮影↓これは・・・オーストラリアンパイドオパーリンライトグリーン種、になるのかなぁ?セキセイインコの見分けは難しい。名前は「カピ」。この間読んだ横溝正史の「白と黒」から取りました~卵生まれるといいな。明日は友達と脱毛等の相談するために会います。楽しみだ!今日が誕生日の有名人。竹中直人さん、竹内まりやさん、梅原猛さん、野村佑香さん、雪村いづみさん、大石恵さん、ヘンリク・イプセンさん、スヴィヤトスラフ・リヒテルさんなど。梅原猛さんは哲学者?かな。本何冊か読んだけれど、難しいんだけれど面白い。野村佑香って最近見かけないけれど、まだいるんだろうか?イプセンはノルウェーの劇作家。ペール・ギュントとか人形の家などが有名。リヒテルは旧ソビエトのピアニスト。三大ピアニストの1人。と言われてる。確かに凄いよ。おめでとうございます。
2007年03月20日
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雛人形を出しました。「何この人、ひな祭りが何時だかしらないの?」と思われないように、念の為書いておきます。うちの地域では、ひな祭りは4月3日にやるんです。多分出したのは10年ぶりくらい?乾燥しすぎていろんなものが剥がれました。でもとりあえず完成↓本当は脇に置く、藤娘とかの人形もだしたかったんだけれど、母に止められ断念。これから4月3日までのあいだに、動いたりしたらここで報告します。さて、今日はセキセイインコのオスも買ってきました。名前はまだ無い。写真もまだ無い。明日撮ろう。今雌が1匹しかいないから、オスを買ってきたのですが、繁殖するといいなあ。今日が誕生日の有名人。岡田義徳さん、いとうせいこうさん、ブルース・ウィリスさん、稲森いずみさん、ビビアン・スーさん、セルゲイ・ディアギレフさんなど。やっぱりディアギレフも冬生まれ。この間も書いたけれど、これで、ニジンスキー・カルサヴィナ・ディアギレフのバレエリュス組にヌレーエフと、大物バレエ関係者がここ1ヶ月くらいで誕生日を迎えた。凄い。運命的!因みに、ディアギレフとは、ダンサーではなく、バレエの興行師。バレエリュス(ロシアバレエ団)を主催。ニジンスキーやカルサヴィナはそこに所属していたダンサー。伝説にもなっている「春の祭典」の初演を行ったのもディアギレフ。凄い人。おめでとう!そういえば、3月17日に誕生日だった船越英二さん(英一郎の父)、誕生日の日に亡くなったのですね。ご冥福をお祈りいたします。
2007年03月19日
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昨日と今日見た世界シンクロの感想。昨日はチーム・フリーコンビネーション決勝。今日はソロ・テクニカル決勝。ルール等が変わって付いていけない!ぼんやりしか分かりませんが、チームフリーコンビネーションは、この間の大会でもやってましたね。10人で演技して、合間にソロやデュエット等が入り、途中演技から抜けて待機してる人もいるやつです。あの待機してる人、ただ待ってるだけなのが気になりすぎです。ルール上、仕方ないのかもしれないけれど、なんの演技もせずにただ浮かんでるだけってのが納得行きません。面白く無い。その部分が。外れたり加わったり、演技と関係ない動きに気を取られてしまうので嫌だなあ。待ってる人も、手の動きは付ける、とかしたらダメなのかなあ。でも、ソロとかのパートは凄く面白いと思います。演技に幅がでるから。バラバラの動きも出来るところがいい。これは全体の感想。日本の演技は、少々勢い任せの感があるな。最初のリフトのあの手の動きは何なんだろう?美しくも無いしかっこよくもないし・・・と、わたしは思ったのだが、何か狙いがあるんだろうけど。でも、同調性は日本が一番な気がした。ただ、こなれてる感がまだ足りない。張りすぎ。余裕がない。全力を出し切る出し切らないの問題ではなく、全力をだしつつ余裕を見せないと、見てる方は苦しい。シンクロは純粋な演技じゃないから、その辺りが難しいのか。ただお客さんに見せるだけでなく、あくまで根はスポーツだから点を取らなきゃならない訳で。ロシアはその余裕の見せ方が上手いと思う。演出以外の苦しさは感じないもの。楽しめる演技。スペインも同じく。日本はその一歩がなかなか越えられないですね。でも、今回の衣装は凄く素敵だと思います。もう少しこなれてくればよさそうだ。今日のソロ・テクニカルは、今回から始まったのだと思うけれど、フィギュアスケートで言うショートプログラムみたいな感じのもの。・・・多分。7つの規定要素を順番どおりに演技する。曲はそれぞれで、規定要素の繋ぎ方も自由。そこもアピールの場。でも、まず基本がちゃんと出来ているか、を見るもの。らしい。なかなか面白かった。みんなが同じこと(7つの技)をやるから、それぞれの個性や優劣が際立つ。それぞれの選手の得意なとこ苦手なとこも見える。スペインのエマ選手が好き。かっこよくて。ロシアのナタリア選手も流石に上手い!!原田選手も綺麗で迫力もあるのだけれど、やっぱりまだ飲まれてる感じはある。でも、演技後のインタビュー、泣けた~!フリーでも頑張って欲しい。フィギュアも始まるし、本当に忙しいよ。
2007年03月19日
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ドラ焼きの「ドラ」って何だろう?今日ローソンに行ったら、レジ脇に「春の和菓子特集」とかいうコーナーがありました。抹茶ドラとか苺ドラとか大福とかに混じって、チーズスフレがありました。漢字で書けないものを置くんじゃないよ!そういえば、久しぶりにスーパーマーケットに行って、カシューナッツを買いました。数年前、カシューナッツにはまっていた時期があり、いろんなメーカーのナッツを比較したりしてました。が、わたしとしたことが、その結果を控えておくのを忘れたのです。いつしかナッツ熱も冷め、忘れてたんですが、再会の瞬間、ハートがドキン♪としました。やっぱりかつて好きだったものは今も好きなのですね。わたしは何事に於いてもそうです。一度好きになったら一生好き。まだ死んで無いから保証はできないけれど。で、カシューナッツとしびれる再会を果たし、そのメーカーのナッツがおいしかったかどうか記憶がないので楽しみに家に帰ってきたのに帰ってきたら買った事を忘れて1日経ってしまった。今思い出した!今から食べたら血がドロドロになりそうなイメージ。昨日三大勢力を発表したばかりなのに、カシューナッツが盛り上がってきました。困ったな。明日は、雛人形を出したい。それから、セキセイインコの雄を買いに行く。
2007年03月18日
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昨日見たテレビ番組について書こうと思ったのに、何を見たかが思い出せない。シャルウィーダンスを録画したことは覚えてるんだけれど。でも、もともと土曜はあまりわたし好みの番組がないのです。今日もお稽古。4月の発表会に向けての練習。股関節が痛くなる振りが入っていて、毎回外れそうになる。しかも翌日筋肉痛。正座の状態から、膝下を腿より外に外した座り方がわたしは出来ない(痛くて)のだけれど、それをやらなきゃならない。後、ジャンプしながらアチチュードターンもどき(片足を膝曲げながら後ろに上げて、軸足も膝曲げる。説明が難しい。いわゆる鹿ジャンw)をして、着地した瞬間にすぐ座って回転する、という振りもはいっているのだが、それの練習でみんなアザだらけ。膝やらお尻やら何故か肘やら、青い黒い。呼吸が苦しくなるような踊りじゃないのが幸いです。全然関係ない話。浜崎あゆみという人は、そんなに不幸なんだろうか。わたしは興味がないのでよくしらないのだけれど、テレビなどで歌を聞く限りでは、凄く不幸そう。つらいことばかりなのね。可哀想。人間だから、みんな辛かった思い出や悲しかった思い出はまあ沢山あるだろうけれど、そんな歌にするほどの衝動が起こるような思い出はないなあ、わたしは。例えば中島みゆきさんなども、歌詞を見れば不幸そうな人生が想像されはするけれど、あくまでも作品を通しての思い、という感じにわたしは勝手に受け取っているけれど、浜崎さんの場合、作品を通す間もなく、本人の思い。だろうとわたしは思う。だから可哀想。ファンの人に怒られるかな。ところで、さっき爆笑レッドカーペットという番組を見ていました。ムーディ勝山が「後頭部に違和感があるの歌」を歌っていました。やっぱり面白い。なんでだろうね、面白いの。バカリズムも出てました。升野さん、やっぱりカッコいい。最近頻繁にテレビに出てるからブログ全然更新してないのかな?クミの家にお泊りに行ったきり。今度は犬の話。今日、仕事場にめちゃ巨大なグレート・デーンが仲間入りしました。もともとデーンは超大型犬なのに、普通のデーンの1.5倍くらいの大きさ。ポニーくらい。デーンばかり増えて困ります。犬ついでに。うちの太夫が昨日ホラー映画みたいでした。暗闇で怖いポーズしてました。これ↓わたしが見た時は暗闇の中にいたのでより一層怖かった。瞬きもせずに目を光らせてました。固まってました。また関係ない話。昨日お風呂で読んだ本。ジョン・カニング編「未解決事件19の謎」 ワールド・グレーティスト・シリーズこの本は、小学生の時(だからおよそ13年くらい前)の、学校主催の古紙回収の時に拾いました。それぞれの地域で古紙を集めて、それを最終的には小学校に集めて引き取ってもらうのですが、そのうちの地区の古紙回収場所が、わたしの家のすぐ近く(歩いて10秒くらい)だったので朝から回収場所をうろうろして、めぼしい本(主に漫画)を拾っていた当時のわたし。その当時のわたしが拾った本のうちの1冊がこれです。恵まれた環境!今はそこでは拾ってませんけれど。本の内容は、世界で起きた事件の内、未解決のまま現在に至っているものについて書かれた本です。リジー・ボーデンの事件やら、有名なゾディアックやら、凄く面白いのです。探偵漫画とか、小説とか、好きなのですが、「謎」って凄く惹かれますよね。それが現実で起こっているわけですからね。勿論事件なので、被害者がいるわけで、浮かれてはいけないのですが。なんというかゾクゾク感があるわけですが、でも、問題点もあります。それは、小説等と違って、永久に犯人が分からない、真相が分からないところです。面白いのにすっきりしません。犯人がしりた~い!!!日本の未解決事件は扱われていませんが、日本の事件でもいろいろ未解決のままの大きい事件がありますね。真相を知っている人が今、生きているのかは分かりませんが、そういう事件の真相を知っているのってどんな気持ちなんでしょうか。わたしは黙っていられない性格なので、喋っちゃうだろうな~今日が誕生日の有名人。豊川悦司さん、ワダエミさん、横山やすしさん、奥田瑛ニさん、洞口依子さん、芳本美代子さん島崎俊郎さん、ニコライ・アンドレイェヴィチ・リムスキー=コルサコフさんなど。リムスキー=コルサコフは、ロシアの作曲家です。大好き!交響組曲《シェエラザード》が有名かな。わたしはスペイン奇想曲が好き。ワダエミさんはデザイナーです。トリノオリンピックの時の、安藤選手の衣装をデザインした人。残念だけれど、あの衣装あんまり良くなかったですね。フィギュアの衣装としてもあまり美しくなかったし、安藤選手にも似合ってなかった。別の用途で見たら綺麗だろうと思うけれど。今日のシンクロチーム・フリーコンビネーションの決勝は録画してあります。この後見ます。楽しみ。
2007年03月18日
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今日は午前に車を取りに来てもらい、朝からバタバタでした。タイヤとオイルを交換してもらいました。お昼にはKちゃんと、素敵な喫茶店でご飯を食べました。最近はカルボナーラに心惹かれてしかたないです。食べました。でも、夕飯にはサーモンの刺身とエビフライ(残り物)を食べて、こちらも満足です。この三大勢力の勢いはとどまるところを知りません。カルボナーラとサーモンと海老。カルボナーラは此処最近の好物なので、このなかでは一番下っ端です。年季が違います。でもおいしい。喫茶店の味がしました。営業時間が分かったので、今度1人で行ってみよう。営業時間がはっきりしない店には1人でいきたくないですから。それから作業場の片付け。型紙は今までその名の通り紙で作ってましたが、ボード(薄いやつ)を使ってみようか、と検討中。ためしに一枚買ってみたので、切ってみました。ちょっとよさそうな感じです。それから、ステンレスの丸棒を買って、リボン棚を製作。これもよい感じ。今年はこっちの仕事に急展開が見られそうな予感。文で書くといんちき占いみたいだけど。そして将来は漫画喫茶をやる。今日が誕生日の有名人。船越英二さん、甲本ヒロトさん、アレキサンダー・マックイーンさん、マギー司郎さん、山本陽子さん、ルドルフ・ヌレーエフさん、ナット・キング・コールさんなど。ヌレーエフは、もう亡くなった方ですが、現代の名バレエダンサーの1人です。ニジンスキーの再来とか言われてね。大活躍した人です。ニジンスキー・ヌレーエフ・カルサヴィナなどが近い時期に生まれている、ということになんとなく運命的なものを感じます。縁ですね。ナット・キング・コールさんはジャズシンガーです。おめでとう!
2007年03月17日
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昨日見たテレビ番組。「誰でもピカソ」「報道ステーションのスポーツコーナー」「タモリ倶楽部」「検索ちゃん」「オードリー」「虎ノ門」今日が休みだったので、意地になってテレビを見た感あり。いつもはオードリーと虎ノ門は録画で済ますんだけれど。誰でもピカソは、ゲストに佐伯チズさんが来て、美術館の楽しみ方やら、西洋画家の色々な見方などを学びました。現代美術家の男の人と、学芸員っぽいおじさんと、同じ絵についてそれぞれ思うことを言ったのですが、なかなか面白かったです。アートはもう終わったんだそうです。それでももがいているのが現代美術家なんだそうです。モディリアニやらピカソやらゴッホやらモネやらダ・ヴィンチやらの絵をみんなで鑑賞しました。現代美術家の男の人は、ピカソは「エロじじい」だと言っていました。そうかもしれません。わたしはモディリアニが好きなのですが、モディリアニの絵のいいところは、押し付けがましさが一切無いところです。ただ絵をかいただけなところ。何か思想が有るわけでもなく、絵に思いを込めたわけでもなく、ひたすら肖像画を描いて。しかも写実的じゃない。どの人物も同じような感じ。そのぶれなさが良い!!ぶれない人が好きです。報道ステーションのスポーツコーナーでは、明日から始まる世界水泳の特集でした。今回は面白そうですね。正直いって、わたしはまだ今の日本チームには期待していません。ソロの原田選手には期待していますが。でも、井村さんが監督になった中国や、藤井さんがコーチで行っているスペインに大いに期待しています。ロシアは言うまでもないですが。今期はみんなプログラムもメンバーも一新したところがおおいそうですので、ひょっとしたら日本にもチャンスはあるかもしれませんが・・・日本チームは変な執着心を持ちすぎたり、気を衒いすぎたりするので、もっとテーマや振り付けに関して言えば、そんなムキにならなくても、と思います。今回のプログラムがどうなってるのか、楽しみです。もしかしたらってこともあるしね。で、松岡修造さんがメルボルンの会場に行っていて、中継がつながっていたのですが、松岡さんは自分で「私はこの会場とは相性が悪いです。私がいた時にメダルが取れたためしがありません! だから私は6時間後の飛行機で日本に帰ります!!」と言っていたのが凄く面白かったです。もうちょっとしたらフィギュアの世界選手権も始まりますから、忙しいです。タモリ倶楽部は、チター特集でした。チターとは、ヨーロッパの弦楽器です。ミニ琴みたいな感じの楽器。素朴で素敵な音がします。ヱビスビールのCMで使われている曲のオリジナル(映画「第三の男」の曲)がチターで演奏されているのですが、それにみんなでチャレンジしました。ゲストは伊集院光さん、野村義男さん、劇団ひとりさん。伊集院とタモさんは早々にギブアップしていました。意外にも劇団ひとりは上手でした。ちょっとチターやってみたい!検索ちゃんは、覚えてない!再放送見なきゃ!!オードリーは、ゲストがたむけんでした。たむけんは昨日は胸に「百円で買えるぬくもり」とかなんとか書いてました。たむけんと、たむけんが大ファンだという尾崎豊の人生を比較するという、とても無意味な企画で面白かったです。オードリーでの藤井隆のダンスは素晴らしいです。虎ノ門は、世界水泳が近いということで、シンクロ大喜利とチェア競泳でした。かつて虎ノ門でエアシンクロをやったのですが、それがめちゃくちゃ面白かったので今回も期待してみましたら、今回も面白かった!爆笑!シンクロ大喜利とは、チュートリアル徳井さん・アンタッチャブル・ケンドーコバヤシ・アンガールズ山根・カンニング竹山・ほっしゃんが、シンクロ選手みたいな水着を着て登場し水の絵が描かれた板の後ろで待機し、お題に答えるというもの。くだらな~い!でも面白かった。デデューの写真に台詞をつける、というお題での、ケンコバの「夢の印税生活!」というのと、山崎さんの「水中にハリソン・フォードがいるよ!」というのがお気に入りです。山根はガリガリでした。いとうせいこうに「即身仏みたいだ」と言われてました。「各地の神社仏閣に収められてるよ、そういうの」と言ってました。本当にそんな感じ。チェア競泳は、背もたれの無い回転椅子に乗ってのエア水泳です。これ、かなり面白かった!最初の予選は、チュートリアルvsアンガールズ。ペナルティvsよゐこ。で、勝ったチュートリアルとペナルティで決勝。予選は自由形リレー。チュートリアルの福田さんがめちゃくちゃ上手かったです。綺麗で。決勝はメドレーリレーでした。徳井さんのバタフライの美しさは、伝説になってもいい!と思ったほどでした。下らなくてしようがないです、虎ノ門。好き!
2007年03月17日
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以前に、大相撲シールや大相撲カレンダーを贈って送ってくれた友達が、今度は番付表を送ってくれました。ありがとう!春日錦(前頭)さんから貰ったんだそうです。判が押してありました。応援しよう!昨日お風呂で読んだ漫画。一條裕子「犬あそび」 ビッグスピリッツコミックススペシャル。 強そう。写真がなかったのでわたしの本で。一條さんは大好きなので、見つけたら買っています。この本は1ヶ月くらい前に買いました。あらすじ。作家ヒサツグは、幼い頃母に禁止されて以来30年、犬を飼う事をずっと夢見ている。大人になり、1人暮らしも始めたヒサツグは、いよいよ犬を飼おうと心に決める。ヒサツグはいつも和服を着て、大家さんちの庭や自分ちの縁側で妄想を繰り広げている。犬を飼うための前準備として、まず、幼い頃から「モーリス」という犬を紙で作ったりぬいぐるみで作ったりしていて、現在は「モーリスV(五世)」というぬいぐるみを大事にしている。そのモーリスV以外にも、妄想で玄関のたたきに犬を飼っている。関わる人間と言えば、大家さんのじいさんと奥さんとののちゃん。それから編集者の小出君。小出君は犬を馬鹿にし、猫を崇拝している人物。それらの人々にいろんなことを吹き込まれたりして、ヒサツグの心は揺れ動く。犬は飼いたいのに、いつまでも妄想するばかりで最後の一歩が踏み出せない。全44章。それぞれ5ページ程で構成されている全部の章に「○○ごっこ」というタイトルが付けられている。42章までは全部、ヒサツグの「犬を飼うに当たっての、または飼っての妄想」が描かれている。そしてついに43章、自然な形での仔犬との出会いが、ヒサツグに訪れそうになる。しかしヒサツグは・・・・・それは読んで見てください。何かね、凄く下らないのに哀しい。いい年してぬいぐるみを可愛がってるし、友達は居ないし、妄想ばかりで行動に移せないし、凄く馬鹿馬鹿しいことがずーっと描かれているんだけれど、でも、幼い頃拾ってきた子犬を母が許してくれずに哀しい思いをした、ということにずーっと、30年たった今でも縛られているわけです。呪縛。因みに、その時の仔犬は同級生の女の子が引き取ってくれ、その仔犬が「モーリス」。こんな大げさなことじゃなくても、誰しもいろいろ長い間捕らわれていることってあると思います。それが及ぼす影響の哀しさ。それが滑稽なほど哀しい。ヒサツグに犬を飼える日は訪れるんだろうか・・・・おまけで付いてる「モーリスV」の型紙、作ってみようかな。今日が誕生日の有名人。浅利慶太さん、鳥越マリさん、木村多江さん、矢沢心さん、柏原崇さん、姫神さん、鳳啓助さん、安芸乃島勝巳さん(元力士)、若乃花幹士さん(初代)など。若乃花幹士さんは、若貴のおじさんです。
2007年03月16日
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昨日見たテレビ番組。「ミリオネア」「アメトーーク」「検索ちゃん(再)」ミリオネアは、借金のある人大会でした。何かの店(確か飲食系)をやってる一家の主人が出てきまして。で、「アナログ放送からデジタル放送に完全に変わるのは平成何年でしょう?」という問題が出されました。散々CMやってるから、みんな知ってますよね?そうでもないのかな?わたしがテレビ見過ぎ?でもニュースでも前にやってたし。でも、その人は全然知らなくて、選択肢は、2007年・2009年・2011年・2019年?だったんだけれども、テレフォンを使ってました。その聞き方もへたくそで、それについても本当はいろいろ言いたいことはあるんだけれど、テレフォンの向こうにいた人たち(家族や親友)はちゃんと「11年だよ!」と言ってくれたのに、その主人は何故か、「う~ん・・・・」と唸り、「自分を信じて2009年にします」とかいって、ファイナルアンサーしました。間違えて困るのはわたしじゃないからいいけれどさ、そんなんだから借金が大変なことになるんじゃないの!?馬鹿馬鹿!!とテレビの前で叫びました。応援に来た奥さんも、ファイナルアンサーって言った瞬間にうなだれてました。可哀想・・・何故、そこで自分を信じるのか。自分を信じるんだったら、テレフォンなんかしなければいいのに。その人の今までの人生、これから辿る道が見えたようでした。次に出てきた人は、父が死んだら8千万の借金が発覚!!という人でした。8千万って凄い!!なんか返す気なくなりそうだ!「アメトーーク」は、アメトーークのHPのBBSに寄せられたコメントの多かった回ランキングでした。上位は納得の結果でした。1位はガンダム芸人特集の回。2位は越中詩朗芸人特集の回。だってどっちもおもしろかったもの!すごーーーーーく。だからランキングには不満はありません。唯一の不満は、スタジオゲストに鈴木亜美がいたこと。他は関根さんと出川だった。なぜ鈴木亜美!アメトーークのファンでも無いらしいし。頓珍漢なこと言ってたし。それだったらわたしを呼んでくれれば全部の回見てるから、感想いっぱい言えるのに!鈴木亜美みたいに「枠なし芸人って何ですか?」などと言ったりしないのに!何故鈴木亜美!!最後にそれぞれが今後の企画をプレゼンしたんだけれど、鈴木亜美は「自分の今度でるCDを歌う企画」とかいう面白くもなんとも無いものを提案していました。そういうのいらねえ!きっとテレビ業界や芸能界の裏事情等で鈴木亜美が呼ばれてたんだと思いますが、そんなの視聴者に押し付けないで欲しい。デヴィ夫人とか、テレビに出る必要ない。あの人はテレビになどでなくたって生活していけるんだから。有益なら出てもいいけれど、流れのジャマをするばかりだもの、あの人。と、わたしが憤ってみても、きっと鈴木亜美のファンというのはわたしが思うのの100倍くらいいるんだろうし、需要はあるんでしょうね。テレビに映ってれば嬉しい!と見る人たちがいるんだ。多分。
2007年03月16日
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タイヤが大変なことに!!そのせいでは全くありませんが、今日はさっさと逃げるようにかえって来ました。最近はちょっと早く帰れる日が多いです。何故なら、社長が出かけてることが多いから。ありがたい。で、タイヤが大変なことになったので、明日取に来てもらうことになりました。ああ、面倒だなあ。明日は仕事が休みです。もう記憶が無いくらい久しぶりの土曜休み。多分、去年1年間でも、全くの休みを土曜にとったことは一度も無いはず。リハとかの為には2・3回あったと思うけれど。別に、わたし個人のことだけ考えたら、土曜に休み取ったからって何もいいことないのです。お父さんも一日家にいるから嫌だし、外に出てもみんな休みだから人が多いし。だからわたしは平日になけなしの休みを取るのですが、土曜が休みだといいことが一つ。昼間から友達と会える!明日は友達と会います。楽しみだなあ。あ、だから車使いたいのに~母車を借りるしかない!でも乗りにくいんだよね・・わたしの車は前が短いのですが、母の車は前が長い。それだけで気持ち悪い。頑張らなきゃ。
2007年03月16日
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最近、携帯でナンバープレイスに夢中になっています。以前にダウンロードしたときは1000問だったか1万問だったか忘れましたが、今回バージョンアップして再登場。なんと10万問もあります。以前には全問クリアしましたので、パズル好きの名に賭けて、10万問全部解いてやろうと思います。で、毎日コツコツ暇を見つけてはやっているのですが、今日、ついに500問まで来ました!!まだまだ10万まで遠い~~~大体1日に15~20問くらいずつやってます。1問につき4分くらいかな?あ、ナンプレとは、最近流行っているので知ってる人も多いと思いますが、3×3のマスが更に3×3集まって、それの縦横と小3×3マス内に1~9までの数字をかぶらないように並べて行くパズル。ルールはシンプルなのに、なんでこんなに面白いんだ!よく電車の中で、ミニ冊子のナンプレ(数独とも言う)やってる人いますね。あと何年くらいで10万問解けるかなあ。さて、今日が誕生日の有名人。カヒミ・カリィさん、純名里沙さん、肥後克広さん(ダチョウ倶楽部)、武豊さん、山本“KID”徳郁さんなど。
2007年03月15日
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昨日貰った犬型ケーキは、わたしの口には合わず、残念。何故なら、わたしはジャム的なものを層にしたような、ああいうのを何というのか名前はしらないけれど、ああいったタイプのケーキが苦手なのです。生クリームは大好きなので、表面だけ食べました。そういえば、わたしは栗のモンブランも紅芋等のモンブランも大嫌いなのですが、この間チーズのモンブランを食べました。チーズは好きだから大丈夫かと思ってさ。そしたら、そのチーズモンブランの中身が、犬型ケーキの中身と同じように、層になっていて間に苺のジャムみたいなのが挿入されているものでした。チーズの味と、ジャムの味が混ざって、それはそれは、わたしには最悪でした。しかも、同じく嫌いなカスタードが入ってるし・・・大打撃でした。きっと、他の人にはおいしいんだと思います。でもわたしには大打撃でした。涙が出ました。自然に。それに比べたら、ウエスト型ケーキはまだ食べられましたから、一応社長に義理が立ちます。ついでに書くと、ウエスト型ケーキにも、チーズモンブランにも、ブルーベリーと蛇苺みたいな何て名前か分からない、ウロコみたいなナントカベリーが乗っていました。わたしは苺以外のベリー系が食べられないので、名前すら知りません。最強のケーキでした。もっとついでに書くと、わたしはタルトの台も食べられないのですが、そのモンブランは、タルトの台みたいなものの上にとぐろを巻いているのでした。最強。因みに、以前、わたしの天敵コーヒーを飲んで死にそうになった旨を書きましたが、コーヒーをわたしがマズイと感じる度合いを5だとすると、チーズモンブランのまずさは10です。モンブランの方がマズイです。でも、コーヒーの方が殺傷力が強いのが不思議です。まずさと相性の悪さは必ずしも比例しないということですね。勉強になりました。こういう部門では、わたしは一般的な同年代の女子と好みが合わず、淋しいです。嫌いなものは食べたくないけれどさ、そういうものに一喜一憂する若さ故の華やかさ、わたしも欲しいなあ・・・七夕に短冊に書こうかなあ・・・だって、多分それらのケーキとかは、本当はおいしいんですよ。10人(女子)いたら8人はおいしいというんですよ、きっと。ごめんね、ケーキ界の神様。今、何故かドクター・マシリトを思い出しました・・・・・さて、突然ですが、孔雀↓上が孔雀の雄。羽を広げてアピールしてるところ。下が、見詰め合う雄と雌(手前)。アピール成功か!?この孔雀は仕事場にいる孔雀です。社長の手下には、昨日書いたのの他にも、牧場なんかもあるのです。だから、かつてわたしは馬の世話もさせられていたわけです。そんなつながりで、孔雀がいるわけです。孔雀の羽(雄)は、写真では茶色っぽく写ってますが、見る角度によって、紅くなったり、オレンジっぽくなったり、緑になったり青になったりします。凄く凝ってます。首は真っ青なのですが、そこもラメっぽいです。雌は地味ですが、アイラインが入っていてかわいいです。雄も雌も頭頂部に飾り羽がついています。ついでに。昨日太夫とふわこしか載せなかったから、かわいそうなので↓ペットボトル大好き!レオポルド。これはうちで飼ってる犬。雑種。雄、4歳くらい。
2007年03月15日
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また忘れてた。今日が誕生日の有名人。アルベルト・アインシュタインさん、五木ひろしさん、よしもとよしともさん(漫画家)、赤木春恵さん、姿月あさとさん、ぐっさん、ハンギョドンさん、栗原小巻さん、ゲオルグ・フィリップ・テレマンさんなど。テレマンはドイツの作曲家。ターフェルムジークが有名かなあ?姿月あさとさんで思い出したが、今日WOWOWでやってた宝塚の舞台の放送、見逃した!!悔しい。ハンギョドンって、カタカナで書くんだったか?最初韓国のスターかと思ったよ~名前の後ろに肩書きが書かれてるんだけれど、「ファンシーキャラクター」だって!でも最近はんぎょどん見ないね。どこにいったんだろうね。そういえば、サンリオの新幹線のキャラクター、何て名前なのかな?
2007年03月14日
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今、ちょろっと正志(アタックハウス)のブログを覗いたら、衝撃発言。以前から大きいプロジェクトに関わっている、と書かれていたのですが、それが発表された。今日発売のデスノートのDVDに付いてるスペシャルCDの音源を手がけたんだそうです。何時の間に~!正志、どこへ行くんだ~最近のアタックハウスの曲は全く聞いてなかったので、どんな感じなのか分かりませんが・・・う~ん、DVD買おうかな。全然買うつもりなどなかったんだけれど。いや、その前に、3枚目以降のアタックハウスのCD買おうかな。貧乏なのにな~真向はどうしてるんだろう。そっちのほうが気になる。
2007年03月14日
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「華麗なる野獣」、読み終わりました。なかなか凄い事件でした。金田一作品には時々破廉恥パーティーがでてきますが、これは凄いですね。凄く破廉恥って意味じゃなく。メジャーな作品じゃないので、未読の人も多いと思うので、詳細は書きませんが、トリックは凝ってるというより、荒業という感じ。でも、犯人被害者たちの心理が面白いです。やっぱり金持ちになるとろくなことが無い気がしますね。「華麗なる野獣」に収録されている「闇にひそむ猫」「睡れる花嫁」について。この2つの短編、凄くいい!好き!!「闇にひそむ猫」は、耕助と等々力警部が始めてであったときの事件。耕助が易者に変装していたり、等々力警部に不審な目で見られたりと、見逃せない要素が一杯です。事件もショッキングだし。事件の現場のキャバレーと銀行しか出てこない、本当に短い作品ですが、面白いです。「睡れる花嫁」は、短いのであっさり書かれているけれど、事件の陰惨さはかなりのもの。悪趣味!でもそこが面白い~ 歪んだ人間関係もゾクゾクします。でもどうせなら、もっと完璧に花嫁に仕立て上げて欲しいですね。ここのところ、かなりのハイペースで金田一物を読んでいます。漫画も読みたいのに、金田一に押されています。今は「幽霊座」を読み中。
2007年03月14日
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今日の昼間、ワンピースの「エピソード・オブ・アラバスタ」を見てきました。13時半からのと、18時半からのしかなかったので、子供に囲まれると嫌なので、13時半ので見ました。そのために、今日はいつもより早く仕事に行って、いつもの1・5倍くらいのスピードで仕事をして、映画館に直行しました。お陰で、客は、小学生くらいの女の子とその母、中学生くらいの男の子とその母、おばさん、高校生くらいの女2人組、同じく高校生くらいの女2人組、大学生か高校生か微妙なうるさい女3人組、とわたしのみでした。ワンピースの映画が始まる前に、突然Dr.スランプの短編が始まって、度肝を抜かれました。この予告長いなあ~と思ってみていたもので・・・で、エピソード・オブ・アラバスタですが、わざわざ映画にするほどだったかなあ、という感じがしなくも無い。アニメでもやったところだし、なんで映画にしたんだろう?基本の(漫画のほうの)ストーリーは良いから、話は面白いのだけれど、あっさりしすぎ。始まり方も変だし。それから同じ効果を使いすぎて、印象的じゃなくなってます。宮殿の周りの階段、めちゃくちゃ急だし。あれじゃ昇れないよ~みんながビビの振りしてつっこんだ後、それぞれバラバラになって戦うところ、あそこが一番あっさりしすぎ!!あっけない。ゾロ。漫画では斬れなくて斬れなくて、戦いながら色々考えてもやっぱりわからなくて、師匠のこととか思い出したりして、ついに追い詰められて石の下敷きになったときに、ようやく悟る、のに、映画ではあっという間に下敷きになって、あっという間に悟った。ナミも試行錯誤が見えない。ナミは戦闘員じゃないから、いつもは戦わないのに、ビビの為に戦ったんだ、というその思いが映画では軽い。ウソップも、倒れてから「仲間の夢を笑われた時・・・」という台詞を言いながら立ち上がるまでが早すぎる!チャカがジャッカルに変身したときの走り方が変。クロコダイルの股間に一瞬違和感あり。オムツしてるみたいな・・・それから、絵が不安定。ビビが太ったり痩せたりする。ちょいちょい絵が適当になる。漫画がかなり描き込まれているだけに、アニメにもいえるけれど、そういうとこは残念。漫画(やアニメ)を見てる、ってことが前提なんですね。いろいろ不満を書いたけれど、しっかり泣きました。だって~、ビビの国を思う気持ちとかさ、ルフィたちの仲間を思う気持ちとかさ、カルーとかさ。あの話を2時間でまとめるのはやっぱり無理があるね。前編後編にしたらよかったのか?小学生くらいの女の子が、Mr.4と共に壊れた銃犬ラッスーが最後に口からボールを吐き出した時「え!?ボール?」と言ったのが面白かった。女の子は、お母さんにいろいろ説明しながら見てました。中学生くらいの男の子は、お母さんに、「話しかけないで」とか、「うるさい」とか言ってたくせに、映画みながら「あれは○○なんだよ」とか、「このあとこうなる」とか言ってました。お母さんのこと、好きなくせに~アニメの方はここ最近全く見ていないのですが。アニメ映画というのもかなり久しぶりに見ました。多分中学生くらいに見たスラムダンク以来です。みんなワンピース好きなんだなあ、と、そこにも胸が熱くなりました。次は何見に行こう。蟲師とか、鬼太郎とかみないとね。口裂け女もみたいなあ。あ、駐車場でちょっと納得行かないことがありました。1時10分頃に駐車場に入って、1時半から3時10分頃まで映画。映画終わってまっすぐ下に降りて精算所に言ったら、係りのおばちゃんに「あ~映画は2時間無料なんだわ~。3分過ぎちゃってるね。今日は見逃してやるけどさ、 次から気をつけな。ちゃんと時間見なきゃダメだよ。」といわれたのです。時間越えたら超過分のお金払えばいいだけなのに、何故説教されたの?もっとギリギリにこなきゃだめなのか?映画だって2時間で終わらないのだってあるし。なんだなんだ?変なの!
2007年03月14日
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今日はホワイトデーですね。仕事に行ったら、獣医の先生からお返しを貰いました。去年一昨年は、わたしあげてもいないのにお返し貰ってたから、今年はちゃんとあげました。今年去年一昨年と、社長には何にもあげてないのですが、今日はお返しを貰いました。お返しとは言いませんけれどね、それじゃ。それがコレ↓どうだ、凄いだろう?なんと、ウエスト・ハイランド・ホワイト・テリア型ケーキ!!実はうちの会社、やたらいろんな犬種扱ってるけれど、ウエストがメインなのでした。味に関しては、まだ食べてないので分かりません。こんなんもらっちゃったらさ、小心者のわたしは困るんですよ!いや、嬉しいんだけれど、困るよ。だって何もあげてないし、あげたくないし・・・でも、流石にこれはまずいです。何か考えなくては。うちの社長は元ヤクザだそうで、今でも凄く我が侭だし、悪い社長なんだけれど、元ヤクザな上に、元画家で、更に元宣教師(多分ニセだ!)だそうで、それは関係なんだけれど画家だったせいか、絵は凄く上手いし、そういう方面に関してはセンスがあるのですよ。だから、こういう贈り物系も、割と凝っていて、他の人がやらないようなことをやってくれます。去年の3月に、中国に公演に行くために5日間仕事を休んだ時も、「頑張って来い!」と言ってお祝い(なのかな?)を包んでくれたのですが、その袋に、さりげなく絵が描いてありました。棒人間みたいなのが5人踊っている絵なのですが、筆でササッと描かれたなんとも味のある絵でした。竹人間、という感じでした。いつもは社長に関しては文句ばかり言っていますが、今日はいい人だと思います。因みに、このケーキを作ったのは、社長の手下というか、支配下にあるケーキ屋です。社長の支配下には、車屋とか、喫茶店とかいろいろあって便利そうです。今日はこの後用事があるのですが、夜には、さっき見てきた「ワンピース エピソード・オブ・アラバスタ」の感想を書きます。しかしさ、バレンタインの時は、オススメテーマみたいなのに「バレンタイン」的な項目があったのに、今日は無いんだね。かわいそう、ホワイトデー。
2007年03月14日
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今日は事件が起きました。産室に居るダックスの親が、同じく産室にいるウエスト・ホワイト・ハイランド・テリアの仔犬を盗みました。他犬のサークルに侵入して、仔犬を誘拐してきたのです。普段自分の子を移動させる時等に咥える力より強い力で噛んだらしく、ウエストの子に穴があきました。痛い!!!産室担当のUさんはめちゃくちゃ落ち込んでました。幸い命に別状は無かったので良かったですが。他人の子には結構厳しいです。全然関係ないけれど、わたしのバッグの上に居座る太夫↓たゆう、可愛いなあ!それから、ちょっと眠いふわこ。オカメインコ↓さて、ここ何日かで横溝正史の金田一シリーズ「迷宮の扉」「死仮面」を読みました。どちらもジュニア向けの金田一作品ということで、そういう意味では甘い部分もありました。迷宮の扉は、犬神家と八ツ墓村と悪霊島をくっつけてあっさりさせたみたいな話。虎若が2人いる、というのが、結局どういう意味なのか分かりません。東海林さんの顔はみんなしってるんだから、虎若と双子な分けないし。それが未だに謎。でも、東海林の息子が双子なのですが、その子たちの名前が日奈児(ひなこ)と月奈児(つきなこ)っていうのが、宗教臭くていいですね。両方男ですよ。こういう小説を読んでいると、遺産なと少ない方が幸せだなあと思います。死仮面の白川澄子さんが、とても好感の持てる人で良い。トリックとか、事件のきっかけとはかなんか納得行かないけれど、澄子のキャラだけで楽しく読めました。コンクリートを塗りたての部屋で人を殺して、しかもその塗ったところに死体が倒れてデスマスクの型が取れる、なんて偶然があるかしらね。2冊とも、表題作のほかに、金田一物じゃない短編が入っているのですが、わたしはてっきり金田一物のつもりで読んでしまったので、「なかなか耕助が出てこないなあ」と思っているうちに読み終わってしまい、びっくりしました。最初に書いておいて欲しいですね。でも、その短編も、ほのぼのしていてよかったです。これも多分ジュニア向けなんでしょうが、最近はこんなジュニア向け小説なんて無いですね。こういうテイスト。今は、「華麗なる野獣」を読んでいます。それから、明日、ワンピース映画見に行ってきます!楽しみ。今日が誕生日の有名人。吉永小百合さん、高村光太郎さん、大和和紀さん、戸田菜穂さん、佐野元春さん、今田耕司さんコロッケさん、鳥越俊太郎さん、パーシヴァル・ローウェルさんなど。ローウェルさんというのは天文学者で、冥王星を発見した人です。でも、冥王星、惑星から外されちゃいましたね。
2007年03月13日
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昨日見たテレビ番組。「Qさま」「くりぃむナントカ」Qさまでは、芸能人シンクロ選手権をやっていました。出場は、「青木さやか・しずちゃんペア」「金子さやか・にしおかすみこペア」「川村ひかる・小林恵美ペア」「愛川ゆず季(字違うかも)・名前の分からない人ペア」。2ヶ月間きっちり練習して、本格的な演技をしてました。金子・にしおかペアが優勝しました。一番演技がまとまってたし綺麗だったし、衣装もハッタリが効いていて良かったです。もうすぐシンクロも世界選手権がありますが、やっぱり世界レベルの選手は凄いですね。芸能界でも水泳が得意な人達が集まっても、やっぱりキレやスピードは全然ですから。当然のことなんですけれど、その違いに驚愕しました。ところで、にしおかさんは、今後ずっとあのキャラで行くのでしょうか。前は全然違うキャラだったのに。エンタの神様に出てるから心配です。わたしが心配したってしかたないんだけれどね。くりぃむナントカのノリノリ堀越には、イアン・ソープが来てました。堀越のりは別に嫌いじゃないけれど、あのコーナーは余り気分よく見れないと思うので、みんな、やめた方がいい気がします。ソープも「記憶から消したい」と言っていました。ゲストに毎回とっても失礼です。面白いのならまだしも、そうでもないからさ。堀越のりも可哀想です。芸能界は大変です。それから、第2のキャリーオーディションをやっていました。キャリーとは、ビンタをしにくりぃむナントカにやってくる外人さんです。そのキャリーが国に帰ったので、その後釜を決めるオーディションです。ケイティがハードロックカフェでバイトしてるのが面白い。アイチテルに出ているレイラさんがオーディションに来てました。綺麗な女の人を沢山見られたので満足満足。1人、ロシア人のヤナという人が、新体操が得意です!と言って、実演してました。わたしは一瞬、まさかバテリシナ選手!?と思って食い入るように見たのですが、別人でした。ヤナ・バテリシナ選手は、もう元選手ですが、ロシアの新体操選手です。わたしはこの選手が大好きで応援してたのですよ!なんかロシア人には珍しく、陰な感じがいいんです。ちょっとここ一番って時に弱かったり。おまけにめちゃくちゃかわいいし!もう一度見たい!!!あ、後、キラキラアフロも見ました。忘れてた。オセロ松嶋は・・・・えっと、何の話してたかな?忘れちゃった。キラキラアフロ見ました、って書いてた時には覚えてたのに!情け無い。
2007年03月13日
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今日は、シルクスクリーンについての本を買いに本屋へ行きました。製版機を自分で作ろうかと思って。市販のだと、ちょっと大きさが丁度良くなくて。で、ついでに漫画雑誌コーナーも眺めて来たのですが、「りぼん」の表紙を久々に見たら、りぼんらしからぬ色使いと絵柄の表紙でびっくりしました!何かぼやけてる!わたしの知ってるりぼんは、ぱっきりした、漫画らしい絵でしたもの!一体何時からこうなったんだろう!あーびっくりした!わたしは今、フラワーズとASUKAとメロディを毎回買ってまして、時々気が向いた時に小さいサイズの漫画雑誌を買ってみたりしてます。雑誌を買う基準は、好きな漫画が連載されてるというのもありますが、「カラー絵が綺麗なもの」です。なんかね、中身を読んだ事ないので想像だけれど、軽くいかがわしい系の少女漫画雑誌でめちゃ絵が綺麗なのがありますよね?BL系のとか・・・あれ、ちょっと買ってみたいんだけれど、想像通りの内容だとすると、大して興味がないんです。でも、カラー絵には惹かれる!でも買う勇気はまだ無い!いつか悟りが開けたら買います。全然想像と違う内容だったりして。BL系、ダメってことは無いのですが、大抵ストーリーが面白くないです。絵も綺麗なんだけれど、分かりにくいものが多い。人物の見分けがわたしには付かない。絵が綺麗な人が多いので、もったいないです。話が面白ければ、わたしはどんなジャンルだって漫画なら読むのに。それから、少年漫画誌というのは、雑誌名が分かりづらいです。背表紙はともかく、表紙に雑誌名が書いてある、ということは分かるんだけれど、何て書いてあるのか読み取れない!わたしの修行不足の所為でしょうか。かろうじてコナンの絵が描いてあったのでサンデーは分かりましたが、後は全く分からないか頑張ったら読めた、程度でした。何かの作戦?それから、大人の塗り絵が大人気ですね。シルクスクリーンの本は、芸術系コーナーにあったのですが、その近辺に大量の大人の塗り絵本がありました。棚横一列ぎっしり大人の塗り絵でした。バリエーションも多くて楽しそうです。キイチの塗り絵や、日本画や西洋画、中原淳一やら、あさきゆめみしやら、ステンドグラスやら動物やら植物やら乗り物やら風景やらいろいろです。ステンドグラスは、紙がトレペっぽい素材で(トレペなのか?)雰囲気出てました。普通に塗るだけでなく、裏から塗ったりもできるそうです。凝ってる!でもわたしの性格は塗り絵に向いていません。簡単な塗り絵だと、塗る面積が大きいのでめんどくさいし、細かいのだと細かいからめんどくさい。ダメ女。塗り絵が出来る人は、人間の出来た人だと思います。社会にとって役に立つ人だと思います。塗り絵が出来ない代わりに、製版機しっかり作って頑張ろう・・・今日が誕生日の有名人。ユースケ・サンタマリアさん、林家こん平さん、勝俣州和さん、やくみつるさん、銀色夏生さんライザ・ミネリさん、椎名へきるさん、ヴァツラフ・ニジンスキーさん、吉永みち子さんなど。こん平はもうめっきり話も聞かなくなりましたが、病状はどうなんでしょうか?椎名へきるさん、久々に名前聞いたな。レイアースの印象。ヴァツラフ・ニジンスキーは、有名なバレエダンサー。このあいだも本を買ってきた時に書きましたね。最後は精神を病んで死んでしまうのです。哀しい。一昨日は、長年パートナーを組んだカルサヴィナの誕生日でした。何か運命的!おめでとうございます。
2007年03月12日
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昨日見たテレビ番組。「筋肉少女隊ライブ」のみ。オーケンカッコいい。それに尽きる。大槻ケンヂは余りテレビでは最近見ないけれど、最近のわたしは、ローリーとマーティをなんとかしてみようと必死です。そのために、対して興味の無い外国のロックを扱う番組「ロックフジヤマ」を見るのです。だってカッコいいんだもの!それにしても、また最近寒いですね。指先が冷たいです。室内なのに。風が強くておっかないです。気分はもう春に向かっていると言うのに!今日は仕事が12時半くらいに終わったので、ごきげんようを見れました。夏川純と、麒麟と、円広志でした。夏川純は年齢詐称とかの噂が出てますが、そんなことよりも、あの気持ちのこもってない相槌を何とかしたほうがいいです。ものすごく軽薄な感じでした。田村さんの貧乏の話に「すごーい!」とか「へー」とか言って。話聞いてない人の返事のトーンと一緒でした。プロとしてどうかと思います。わたしは夏川さんのファンでは全然無いので、よけいにそう思うのかもしれませんが。良さが見えない。あ、そういえば、昨日はスタメンもちょっと見ました。そこで、子供の服代に月10万くらいかける親たちが紹介されてました。内容については馬鹿馬鹿しいので書きませんが、子供にばっちりオシャレさせてるのに、自分はけだるい恰好をするのは止めたほうがいいです。子供が可哀想。に、見えます。どの子も同じような恰好をしていて、面白く無いですね。どうせやるなら、もっと人と違ったことすればいいのに。わたしは「オシャレ」という言葉(の響と意味)が、鳥肌が立つくらい嫌いです。嫌いというより気持ち悪い。ファッション雑誌などの表紙には、よくこのワードが見受けられますが(当たり前か)、怖くて見れないです。本屋で震える!服に拘るのは全然、いいのですけれど、そのことを「オシャレ」と表現すると途端に気持ち悪い!誰かこの気持ち分かってくれないかなぁ。来世では、堂々とオシャレできる子になりたいです。
2007年03月12日
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忘れてた。昨日(3月11日)が誕生日の有名人。三木谷浩史さん、梅宮辰夫さん、土屋アンナさん、大沢たかおさん、UAさん、織田哲郎さん、奥山佳恵さん、中井美穂さん、周富徳さん、マリウス・プティパさんなど。今日も豪華!マリウス・プティパは、クラシックバレエにおいて多分最も重要な人。振付家です。白鳥の湖や、くるみ割り人形など、有名な作品の原振り付け、又は、埋もれていた作品に再振り付けや、編集をして、蘇らせた人です。奥山佳恵さんは、今確か昼ドラやってますね。久しぶりに見ました。土屋アンナさんは、タイムリーです。今夢中になってる人だから。たっちゃん漬けは最近見ないなあ。三木谷さんも誕生日だったからなあ。過ぎちゃったけれど。みんなまとめておめでとうございます!
2007年03月11日
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ワンピースの話。昨日書き忘れた。新船の名前、サウザンドサニー号になりましたね。ゾロは、「ライオネル親方」、ロビンは「暗黒丸」、サンジは「ムッシュひまわり」とか言ってましたね。この中だったら「暗黒丸」がいいな。でも、わたしだったら「第三島田丸」がいいです。せめて「第五暗黒丸」に!○○丸って、船っぽくていいいのに。そんで、だいたいにして第一じゃないんだよね。第三が一番多い気がする。第二とかはどこに居るんだろう?今日は、全身アザだらけになる予感。今はアザ出てないけれど、このあと出る予感。絶対足はアザだらけ。手は、ガブ君に噛まれたから、もうアザになってるし。あ!昨日牛乳の話書くの忘れた~うちのばあちゃん(一緒には住んでない)は、週に2回、各2本ずつあさぎり牛乳を取ってます。でも、週に1本しか飲めないそうです。残りの3本は、もったいないけど畑に撒いてるそうです。もったいねえ!お母さんが「飲まないなら週に1本にしてもらえばいいじゃん」と言ったら、「それじゃ配達してもらってるのに悪いから・・・」とか言います。だから、最近ではわたしが貰ってきて飲んでいます。牛乳に関しては、こんなばあちゃんですが、普段は年寄りなせいもあるだろうけれど、めちゃくちゃ文句ばかり言っています。色んなものに関して、何がいいのか分からない。とか言います。人生がもったいないなあ、と思いながら聞いているんだけれど、どうなんだろう。もっと楽しいことを考えて、楽しいことを探して生きたほうがいいのになあ。でも、最近というか、今更、キムタクがかっこいいんだそうですよ。その前は、ハンカチ王子が良い顔だ!って言ってたのに。その前はヨン様が良い顔だって言ってたのに。キムタクが良い顔なんだって。わたしは余り好きじゃないんだけれど、きっとキムタクの人もわたしのこと好きじゃないだろうけれど、でも、ばあちゃんが薦めてくるんだよ!いらねえ!そのオススメ!キムタクくらい知ってるって!わたしにとっての一番良い顔は升野さんだから!キムタクなんかに負けない!世間的には、圧倒的に負けてるけど・・・・で、一緒に働いているUさんのお母さん(80代)は、温泉にみんなで行く会に所属しています。ナントカ会とちゃんと名前があって、総勢40名くらいが所属していて、年に4回、梅ヶ島の温泉宿に行くのだそうです。で、宴会をやるのだけれど、みんな年寄り連中が、その日のために芸を練習してきて披露するらしいのですが、Uさんのお母さんは一番凄いんだって。歌を3曲歌って、全部衣装チェンジして、さらには人の歌の後ろで踊りも踊ったりするんだって。でもUさんのお母さんだけじゃなく、他の人もみんな衣装を何着ももっているんだそうです。人生を謳歌してますね。うちのばあちゃんにも見習って欲しい。お母さんに「文句言うことが一杯あっていいね」などと言われないように、頑張ってほしい。聞いてる人が困るからさ・・・わたしとかお母さんは身内だからいいけれどね。夢を見ました。ファンタを飲む夢です。ただしオレンジ。どれだけ飲みたいんだろうか?ファンタグレープの幻臭に悩まされています。
2007年03月11日
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昨日見たテレビ番組。「番組名わかんないけれど、NHK系の番組」「やりすぎコージー」NHKの番組は、多分トーク番組で、マリンバ奏者の三村奈々恵さんというかたがゲストできていました。とても綺麗な(若い)人でした。マリンバのバチって、マレットって言うんですね。なんかかわいい。アメリカで三村さんモデルのマレットが販売されているそうです。マリンバを演奏する際に、曲目にもよるでしょうが、プロレベルになると大抵片手に2本以上のマレットを持ちますね。あれって、凄いですよね。曲の最初から最後まで同じ間隔で持ってればいいのだったらまだ出来そうだけれど、間隔を広げたり縮めたりしながら和音を作らねばならないのですからね!わたしは3歳から高校3年までピアノを習っていたけれど、才能が無かったようで、ろくに上達しなかったのですが、それだけ習っていても、自分の指の感覚(の間隔)さえ掴み切れなかったですよ。多分ね、そういうタイプの人はそういうタイプの人で、暗譜が出来てれば、鍵盤見ながら弾けるから、それによって補えるんだと思うんですが。わたしは暗譜が出来ないので(やり方がわかんねぇ)、鍵盤見ながら弾くこともできず、譜面を見てると指の間隔がわからず、と散々です。ここ2年くらい、時々ピアノ弾いてみたりしてるのですが、腕筋が衰えていて弾けません。腕筋というより指筋かな?長く弾いたり、移動の激しい曲だとすぐに疲れてしまって、最後まで弾けません。情け無い・・・でも。今。もう一度ちゃんとピアノ弾きたいんですよ。だって、楽器出来るのってカッコいいもの。中学で合唱コンクールの伴奏したときが最盛期だったなあ・・・あの輝きをもう一度!!話をマリンバに戻すと、マリンバ奏者って、やっぱり自分のマリンバを持ってるんだろうか?ピアニストは、家には当然立派なグランドピアノ持ってるでしょうけれど、コンサート等に自分のピアノを家から運ぶ人ってそうはいないですよね。マリンバだとどうなんだろう?微妙な大きさだな・・・弦バスくらいだから、やっぱり自分の楽器を持ってくのかな?「やりすぎコージー」は、「親が作ったネタでM-1グランプリ」をやってました。出場者は、トータルテンボス、ポイズンガールバン、チュートリアルでした。トータルテンボスは、アフロじゃない方の人のお父さんがネタを作りました。どんなネタだったかな・・?「ハンパねぇ!マジハンパねぇ!やりすぎフージーだよ!」しか覚えてない。ポイズンガールバンドは、長髪の人のお母さんがネタを作りました。栗拾いのネタでした。何度も何度も「長袖のシャツに長ズボン、サンダルはダメ。靴をはいて腰には網、軍手をはめる」と繰り返すネタ。しかも全編方言。お母さんによると、長髪の人は方言を大事にしていないから良くないのだそうです。チュートリアルは、徳井さんじゃない方の人の(名前忘れた)お母さんがネタを作りました。鍋に何を入れるか、というネタでした。どのコンビも、それぞれの風合いの出たネタになっていて流石でした。みんな親の書いた台本通りにやるので、めちゃぎこちないんだけれど、それが面白かった!チュートリアルは、ちゃんと徳井さんの妄想も入っていて(でもただ想像して楽しんだだけなのがお母さんの作ったネタなところですw)、さすが親です。よく分かってますね。結果、トータルテンボスが優勝しました。一番上手く作られていましたからね。・・・・・覚えてないけれど・・・・スタジオには、徳井さんの妹さんと付き合っている、Bコースの人(メガネ)が応援に来てた。徳井さんのことを「義兄さん」と呼んでいました。徳井さんの服を着ていました。徳井さんの思い出のマフラーを巻いていました。徳井さんも、最初はむかついてたけれど、だんだん「お義兄さん」と呼ばれるのも慣れてきて、その気になってきたんだそうですよ。おもしろいね~徳井さん。やりすぎコージーは、いつもは全然違う内容なんだけれど、変わったのかな?ゆうこりんもいたかどうだかわかんないし。この番組、時々見るんだけれど、面白いんだけれど、でも何曜日にやってんのか良く分かんなくて調べればいいんだけれどさ、忘れちゃってね。土曜日なのかな?でも平日に見てた気がすんだよね。そういえば、昨日たまたま「エンタの神様」も見ました。そしたら、ムーディ勝山が初登場してました。「右から~」の歌を歌っていました。この間見たのより、長いバージョンでした。最後の「あなたも右からやってきた時には、左へ受け流して欲しい」(雰囲気)が良かった!でもさ、エンタの神様に出てしまったら、もう行く末は見えた気がします。きっとわたしが見たく無い方向へ行くでしょうね。エンタの神様、需要があるからやってるんでしょうけれど、演出というか見せ方が下手くそですよね。だからあんまり見ないんだけどさ~改めて見ると、最初に見た時のインパクトは無いけれど、でも面白かったな。でもさ、ムード歌謡というより、あの歌はジュリーみたいだよね。タイガース。ジュリーが歌ったらきっと素敵だろうな~ジュリーの声には色気があるからな~ 好き!
2007年03月11日
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