文科系アウトドア派のんびり遊楽人

June 9, 2006
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カテゴリ: 〇時事・体験

 男女とも24歳までは40%強が結婚しない理由はこれ

 でも34歳まででも30%強が「結婚する必要性を感じない」

 それじゃあ「結婚する必要性」ってなんだぁ

 結婚という形式にとらわれなければ・・・

 まず・・・本能的に異性を求めるのは自然だしぃ

   快楽、遺伝子保存、食、生活のための役割分担

 恋愛して、Hして、生活して、子どもを残して・・・

   ええっと結婚しないということは・・・

      ・・・しなくてもできてしまうかぁ・・・

       ・・・しなくてもできるけど、できる人はすくない・・・

 その中で将来の社会への大きな影響を及ぼすことは

   子どもをつくらない、つくれないということ

  ということは女性が子どもを生みたくなって

    たくさんの子どもを育てることができればいいのかなぁ

 こんな展開はどうだろう

  今後、子どもを生むことには社会制度上優遇することはもちろん

   女の子を産むことに多大な優遇をする

    なぜなら、男は少なくても子どもは無限にできる

     だから女性の割合をどんどん増やすのじゃ

   適齢期になったら、どんどん恋愛して子どもを生む

    男はそのままでも、また離婚して再婚してもいいから

      どんどん次の女性と子どもをつくる

   それが優遇、奨励される社会なら子どもはどんどん増えないか

    男が少ないから女性からもてたり、大事にされるかも

      一夫多妻制の促進かぁ~

        男女の自然のバランスがくずれるけど

         人口は一気に増えることにならないかなぁ

   机上のお話で何か大事な要素が落ちてるような・・・

  とにかく、男も女も一緒にいたくなって、したくなって、

    子孫を残したくならないと何ともならないのじゃ

 不適切な話かもしれないけど

  そうでなければ子孫を残す、少子高齢化問題は解決できない

     結婚してよかったと思っているTackeyでした






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最終更新日  June 10, 2006 12:27:31 AM コメントを書く
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