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男女とも24歳までは40%強が結婚しない理由はこれ
でも34歳まででも30%強が「結婚する必要性を感じない」
それじゃあ「結婚する必要性」ってなんだぁ
結婚という形式にとらわれなければ・・・
まず・・・本能的に異性を求めるのは自然だしぃ
快楽、遺伝子保存、食、生活のための役割分担
恋愛して、Hして、生活して、子どもを残して・・・
ええっと結婚しないということは・・・
・・・しなくてもできてしまうかぁ・・・
・・・しなくてもできるけど、できる人はすくない・・・
その中で将来の社会への大きな影響を及ぼすことは
子どもをつくらない、つくれないということ
ということは女性が子どもを生みたくなって
たくさんの子どもを育てることができればいいのかなぁ
こんな展開はどうだろう
今後、子どもを生むことには社会制度上優遇することはもちろん
女の子を産むことに多大な優遇をする
なぜなら、男は少なくても子どもは無限にできる
だから女性の割合をどんどん増やすのじゃ
適齢期になったら、どんどん恋愛して子どもを生む
男はそのままでも、また離婚して再婚してもいいから
どんどん次の女性と子どもをつくる
それが優遇、奨励される社会なら子どもはどんどん増えないか
男が少ないから女性からもてたり、大事にされるかも
一夫多妻制の促進かぁ~
男女の自然のバランスがくずれるけど
人口は一気に増えることにならないかなぁ
机上のお話で何か大事な要素が落ちてるような・・・
とにかく、男も女も一緒にいたくなって、したくなって、
子孫を残したくならないと何ともならないのじゃ
不適切な話かもしれないけど
そうでなければ子孫を残す、少子高齢化問題は解決できない
結婚してよかったと思っているTackeyでした
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