2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全5件 (5件中 1-5件目)
1
やっと来た。僕にとって3代目の車になるMAZDAプレマシー。2代目も同じ車種だし、色までほぼ同じなので外見、大した違いはない。先日の故障(2/13「壊れた車とうちの娘」参照)から結構経ってしまったが、とりあえず、よかった。ただね、車庫に入らない。(爆)いや、モノを整理整頓すれば、入るんだけどね。僕のものでない(親のモノ)から安易に動かせない。しかも、当人はいない。高さばかり気にしてたが、長さもサイズアップしているので...。でもそれは「数センチですよ~」って言うティーラーの担当の言葉を鵜呑みにした僕が悪かった。新車なのに、車庫あるのに、この雪降る中、野ざらしにされている...初日から可哀想だわ。可哀想だわ。可哀想だわ...。(リフレイン)
2010.02.20
コメント(0)
実はですね。1月のとある日にうちの車が壊れましてね。そのことをこの日記に書き留めていたつもりだったのに、書いてなかったんだね。ないもの。ま、それはいい。いや、車が壊れた事自体はかなりよくないんだけど。会社からの帰り道、20:30頃。北海道江別市の国道で、赤信号で止まっていたらいきなりエンジンの力が弱まりはじめ、止まっちゃってね。ガス欠のように。ガス欠のはずはないんだ。その前日に入れたばかりで、まだ針も“F”を指していたんだから。あまり車の知識がない僕は「はは~ん。バッテリーだな。」と思い、でもまぁ、わかったところでどうすることもできないので、レッカーを呼ぶことに。30分くらいで来てくれたんだけど、「あなたは自力で自宅まで帰ってください」と言われ...。ある程度のところまではレッカー車に乗せてってくれると思ったのだけど。トレーラーやトラックはびゅんびゅん走ってるけど、バスはもう走ってないし、(走ってたって1時間に1本あるかどうかの路線だし)タクシーだってよほど運が良くなきゃつかまらないので仕方なく、20分くらい寒空の中歩いて人里まで出ましたよ。えぇ。んで、タクシー呼んでやっと帰れたんです。まぁ、車の方は結果的に「燃料ポンプの故障」というわけで。でも年数もそこそこ乗っているし、すぐ車検も来るし、これじゃぁ、いくらかかるかわかんない状態で。周りの意見も考慮した結果、買い替えることになっちゃって。愛着ある車だったので、もう少し乗っていたかったのですけどね。んで、娘(小2)。車がかわることについては、別に嬉しくも何ともなかったようで。「乗れればいい、動けばいい」みたいな感覚だったようで。それでも車の色を決める際には「あの色はいいけど、この色はヤダ」と口を出してくる程度。それから数週間経った一昨日...。事件は起こった。娘と妻(D)と僕で、とある用事を足しに、車が来るまでの代車に乗って出かけたんだけど、その帰り道。いっきなり!娘がしくしくと泣き出したんです。僕「どうしたんだ?」娘「あの車、壊れちゃったんでしょ?」僕「そうだよ。」妻「だから、新しい車買おう、って話になったんじゃない!?」新しもの好きの妻は「何かケチつけるのか」と言わんばかりに怪訝そうな顔をしている。ま、いまさら娘が何と言おうと契約書に判を押してしまった以上、事態は変わらないと思うが。娘「いや、買うのはいいんだけどさぁ。 私、あの車に悪いことした。謝らなきゃならないことをした。」よく意味を飲み込めなかったが、僕「蹴飛ばしたかなんかしたのか?(笑)」娘「違う。私がまだ小さい時ね...」今でも十分小さいが。娘「椅子にジュースをこぼした。」妻「あぁ。」娘「おにぎりもこぼした。」僕「あぁ。」娘「ドア開ける時ね...」妻「?」娘「ちょっと汚いことがあって、開けた後、手をパンパンってほろったぁ~!」以後娘、大泣き。娘「そんなことされたらイヤだったろうなぁ~って、今思ったぁ~! いろんなところに、いっぱい連れて行ってくれた車に 私、そんなイヤなことしたぁ~!うぅわぁ~ん!! あやまりたい~!あやまりたい~!」以後娘、さらに大泣き。いや、いろんなところに連れて行ったのは、車でなくて、僕なのだが...。たぶん妻もたしかに汚されたのは車だが、シートカバーを洗ったのは私...と思っていたに違いない。ま、そんな恩のおしきせをできるような雰囲気でもなく、まずは、この想像だにできなかったこの娘を何とか落ち着かせることが先なわけで...。ま、それはある意味時間が解決してくれたのだが、冷静になって考えてみるとそういう思考回路って子ども独特なのかはたまた、うちの娘独特なのか...。車の所有者が自分の愛車を擬人化してあたかもパートナーのように思う人はこの世の中にいるだろうなとは想像できる。でも、いくら自分の家の車とはいえ、ここまで感情移入できる子というのも珍しいのではないだろうかと思えてならないのでありますがどうなんでしょうねぇ。とにもかくにもやっぱり子どもってすごいっ!
2010.02.13
コメント(0)
いきなりですが。やはり札幌の小学生(特に低学年)とさっぽろ雪まつりは切っても切れない仲らしい。『絶対行きたい!絶対連れてけ!』そんな口調で娘(小2)は親に向かって言い放ったので『誰が連れて行くか!』と僕は一回蹴ったものの、土日がお休みにサラリーマンである以上、やはり連れて行かなくてはならんだろうと、何とか改心させて行ってきました。さっぽろ雪まつり。午前中はつどーむ会場。娘は「スノーラフテー」と「すべり台1つ」できればいい、という意志を示したので、会場に着くや否や列に並ぶ。どちらも「30分待ち」という札がでていたが、そんなに「待たされた~」という感覚はなかったですね。ただ、ビデオを録ろうとビデオカメラを持参したんですけど、バッテリーの確認をしておらず、数分でバッテリー切れの状態という惨めな状態に。最近、写真を撮られることを嫌がるようになってきた娘は大喜び。「モノも、思い出も。」の妻(D)はご立腹。さて、お昼は会場がとても混んでいたので宮崎名物の「肉巻きおにぎり」と「栗山コロッケ」で済ませました。午後から大通会場。バスで移動しました。大通会場、寒かった。一も二もなく寒かった。道外の人は「これが北海道なんだねぇ~」で済むかもしれんが、普段の札幌を知ってる僕たちは...「尋常じゃね~よ!!」ですよ。はっきり言って雪像を見ている余裕などなかった。そういう僕がヘタレになって来たんですかね?考えてみれば、娘はしっかり雪像の中央で「ほぉ~」と感心して眺めていましたからね。あの雪まじりの寒風の中で「チョコバナナ食べたい」と言い放った娘ですからね。僕がヘタレになって来たんですかね?...はい、そうですか...。というわけで、大通会場は淡々と雪像を見て終わり。1日に2会場こなすという当家としては前代未聞な1日でした...。あ~疲れた。(爆)栗山はともかく、なぜここに「宮崎名物」があったのかよくわからなかったのですが、美味しかったのでよしとします。
2010.02.06
コメント(0)
先日、今季Jリーグの日程が発表されました。で、ここ数年、Macを使っているコンササポのためにと「iCalで使えるコンサドーレ戦スケジュールデータ」を作ってきました。ところが、コンサドーレのみならずJリーグ全てのチームと日本代表チームのスケジュールデータをババンと振る舞っているサイトを「さっかりん」を発見しました。http://soccer.phew.homeip.net/download/schedule/よって僕自身は今季データを作成しません。「さっかりん」さんがある限り、今後は作成しないでしょう。コンササポはもちろん、他サポのMacユーザーの皆さんもぜひ活用させていただきましょう!あ、「VCS」「CSV」形式でもダウンロードできちゃいます。
2010.02.04
コメント(0)
ちょっといつもとは毛色の違う話をしましょうかね。朝、僕はいつも通勤に車を使っているのですけど、カーステレオからはCDでもなくMDでもなく、ましてやiPodでもなく、(持ってないし)ラジオを流しています。帰宅の時にはMDだったりラジオだったりと気分によって変わるんですが、朝は何故かラジオでないとダメなんですね。んで。「ラジオはFMに限るっ!」という持論がありますので(なぜ?)北海道・札幌で聴ける「Air-G」を選んでいます。んで。最近、朝6:30頃になるとミョーにテンション高いお兄さんの声が...。「やっまもっとシュウ~さんが出ってきったぷぅ~~」初めて聞くとおったまげるテンソン...もとい、テンションの高さ!!正直、朝からキツいです。(笑)そしてその内容はと言えば、「献血推進」。冬は献血する人が少なくなりますからねぇ。みんな厚着するから腕出すの、おっくうがるでしょ?だから輸血に使う血液がどうしても不足しちゃうんですね。テンション高い兄さんと、献血の話。最初は違和感大ありですが、何日か聴いていると病み付きになるほど、クセになります。一度聴いてみて!あ、詳しいことはこのブログの上にバナー貼っときましたから、見てください。そして、できれば献血ルームとか、近くに献血車が来るような時には足を運んで献血に参加していただけるとうれしいなぁ。ちなみに自分。学生時代には献血手帳を4冊くらい持ってたなぁ。今は貧血気味なのでやろうと思っても、きっとドクターストップかかるけど。ってか、それ以前に腕の脂肪で、血管が見つからないかも!(爆)
2010.02.02
コメント(0)
全5件 (5件中 1-5件目)
1