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2008年08月19日
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テーマ: 中学生日記(475)
1.幕府や各藩の努力によって、各地に産業が発達した。( )に適語を記入しなさい。

農具の改良・・・(    )ぐわ、千歯こき、千石通し
農法の進歩・・・かんがい用水、二毛作、牛馬の使用、(   )などの金肥の使用
新しい特産物の生産
(      )・・・桐生、足利    (     )・・・京都
九谷焼(陶器)・・・(    ) (      )・・・伊丹、灘  
(      )・・・土佐、美濃 (      )・・・阿波 (      )・・・出羽
新田開発(地図中のA~D:地図は省略)
A( 海) B( 湾) C( 台地) D(   川の低湿地帯)


 商業が盛んになると、都市では問屋・仲買などの商人が力をもってきた。これらの商人は( )とよぶ同業者組合をつくり、幕府や藩の許可を得て営業を独占しながら発達した。
また、このころ貨幣は金貨・銀貨・銅貨が使われたので(東日本では金貨、西日本では銀貨が使われたこともあって貨幣を交換する必要があった)、これらの貨幣を交換する(      )が生まれ、金融や送金などの仕事をするようになった。越後や呉服店の三井や、大坂の海運業者の鴻池などは、商売で得た利益をもとにこの商売を経営し、後には、幕府や藩に金を貸すほどに
なり、その経済力は武士をしのぐ力を持つようになった。一方、年貢米や商品など、大量に物資を運ぶためには、船による運送が便利なため海運業が発達し、海が穏やかな(      )航路が最も発達した。江戸や大坂が発達すると、(     )回船・樽回船が定期的に運行するよう
になった。また、東北地方の年貢米を江戸や大坂に運ぶため、(      )によって、(      )・(      )航路が開かれた。また、通信機関としての(     )制度がつくられ、手紙や小荷物を運ぶようにもなった。


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最終更新日  2008年08月19日 22時52分46秒
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