がんバレー“ジャンプくん”GO!

がんバレー“ジャンプくん”GO!

PR

×

プロフィール

ジャンプくん97

ジャンプくん97

カテゴリ

ただ今、「カテゴリ」保留中!

(1271)

ボーっとタイム

(216)

排球通信

(305)

排通士(士魂勝才)

(443)

評論家生活

(725)

猛牛党

(108)

ベンチサイド

(32)

プライベートビューイング

(130)

ニュースは【考える葦】

(743)

砂かぶり

(158)

日本の歩き方

(707)

「NIPPON!」応援団

(207)

視聴者は視た

(136)

満腹通信

(329)

麺通団T支局

(234)

お酒は温めの燗がいい

(56)

徳島‘ほな’県(けん)!

(11)

吉野川長治(映画)

(109)

健康・体調に気をつける

(202)

MILEAG PANK 無駄遣いに注意!

(3)

経済白書~ん

(100)

無印ファンド

(102)

【腹が立つ!】

(38)

あっさり慶太(コンサート&ミュージカル)

(15)

学校日記

(64)

家族日記

(47)

M亜門でなく『T阿門』

(51)

【新中国・上海】09

(87)

北中南米’11

(264)

家族旅行(マレーシア2009&2015)

(184)

韓国2008

(178)

南極旅行記H18(2006)

(196)

家族旅行(ハワイ2007)

(57)

北朝鮮旅行記H16(2004)

(29)

南アフリカ旅行記H14(2001)

(27)

東南アジア95

(89)

アンデスとイースター島1994

(120)

アラスカ・ハワイ1993

(78)

【中東】1992

(83)

【東欧南欧の旅】1991

(153)

メキシコ・ブラジルの旅(1990)

(97)

【ヨーロッパ・エジプト】最長の旅(1989)

(135)

アメリカ旅行記S63(1988)

(88)

中国旅行記S62(1987)

(86)

プレハブ通信・行脚H17・18(05・06)

(348)

アメリカ2016

(112)

バックナンバー

2026年10月
2026年09月
2026年08月
2026年07月
2026年06月

キーワードサーチ

▼キーワード検索

2009年05月27日
XML
テーマ: 中学生日記(475)
1.次の問に答えなさい。
(1)( )に適語を記入しなさい。
 前文・・・日本国民は、(     )を念願し、人間相互の関係を支配する崇高な理想を深く自覚するのであって、(    )を愛する諸国民に公正と信義を信頼して、われらの(    )を保持しようと決意した。

  第9条 日本国民は,(     )と(      )を基調とする(     )を誠実に希求し, 国権の発動たる(     )と,(      )による威嚇又は(    )の行使は,国際紛争を解決する手段としては,(         )する。

 第2項 前項の目的を達するため,陸海空軍その他の(      )は,これを保持しない。国の (        )はこれを認めない。

(2)憲法第9条の解釈について,(  )に適語を記入しなさい。
 第1項について,「国権の発動たる(    )」とは,国家主権の発動として( )により開始される国際法上の戦争を意味する(太平洋戦争など)。「(    )の行使」とは,(      )はしていないが事実上戦争をしている(満州事変・日中戦争)。「(      )による威嚇」とは、自国の要求を受け入れなければ,武力行使によっておどすことである(対華21カ条の要求)。以上のことは,「国際紛争を解決する手段としては」という条件付きで放棄されている。第2項においても戦力不保持と交戦権の否認の規定も,「前項の目的を達するため」という文言から限定されている。この点から,自衛や制裁のための(    )及び( )行使などが許されるかどうかで,学者の意見も分かれている。

● 憲法第9条に対する政府見解と自衛隊

1946 日本国憲法 吉田茂首相「いかなる名目でも戦争は行わない方がよい。正当

1950 朝鮮戦争 吉田茂首相「戦争放棄の趣旨に徹することは、決して自衛権の
警察予備隊創設 放棄を意味するものではない。」
1951 日米安保条約 吉田茂首相「警察予備隊は軍隊ではなく、再軍備はいたしません。」
1952 警察予備隊から保安隊へ
1955 政府の統一見解発表 鳩山一郎首相「戦力は相対的なもので、侵略の脅威を与えないも
ので自衛のために保持されるものなら戦力ではない。」
1957 参議院での首相見解 岸信介首相「自衛権の範囲なら、核兵器の保有も可能である。」
1970 新安保条約の自然延長 法制局長官「武力行使を目的としなければ、自衛隊の海外派兵は可能・・」
1978 衆議院での防 防衛庁長官「憲法が禁じている戦力は、自衛のための最小限を越
衛庁長官 えるもの。」
1991 湾岸戦争 政府見解「掃海艇のペルシア湾派遣は、自衛隊法99条に基づく

1992 PKO協力法成立・自衛隊 宮沢喜一首相「国連の平和維持活動に、経済援助ばかりでなく汗も流さ
のカンボジア派兵 なければ、国際社会から孤立する。」
1999 不法漁船侵入 自衛隊が出来て初めて「海上における警備行動」(82条)を行使


クリックはこちら





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2009年05月27日 21時03分35秒
コメント(0) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: