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takapiro具 このタイトルの評判が良いみたいなので、戻しました^^http://www.five-four.co.jp/suzuki/54のブログ 適当に書いて適当に実験しながら使用中。http://ameblo.jp/fivefour/=====過去ブログ=====takapiro具 2005年~2007年http://takapiro.seesaa.net/日々感じた事を 2004年誕生日 25歳からhttp://plaza.rakuten.co.jp/takahirosuzuki/
2009年07月27日
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最近お仕事でお手伝いさせてもらった会社の新しいサイトがOPENしておりました。KM理論 や、なぜ?事故が起こるのか?と言った内容などもものすごく勉強になりますし、事故をなくしたいという想いから研修事業が立ち上がった話などは刺激になります。南福岡自動車学校 交通安全教育センター こちらがURLです!http://www.anzenkyouiku.jp/ 交通安全運転研修の際はぜひお使いください~全国対応しているようです^^僕も安全運転を意識しよう!でも、最近のってないなぁ~車久しぶりに車に乗りたくなったのでレンタカーでもしようかな?====================南福岡自動車学校 交通安全教育センター http://www.anzenkyouiku.jp/(効き目のある交通安全運転研修を提供)福岡・北九州で免許を取るなら南福岡自動車学校http://www.mfds.co.jp/ (免許取るなら天神・博多から1本 南福岡南福岡自動車学校へ)====================
2008年10月30日
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世の中って本当に理不尽でございます。BLOGを移行しようとしたのですが、中々うまくいかず、やっと使いやすそうなものを発見したと思ったのに、次には強制アフェリエイト。。。う~ん。どれも一長一短でございます。しかし、楽天日記はやめようと考えておりますのでその辺は我慢のしどころで、進もうと思います。移行後は http://takapiro.seesaa.net/にて 記載いたします。今後も応援よろしくお願いします。内容等々は変更はありません。RSSのリーダーのみ変更してください。お手数ですが、よろしくお願いします。
2005年01月11日
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新年明けましておめでとうございます。今年に入り、楽天日記より他ブログへの移行を実施いたしておりますが、中々うまくいきません。もうしばらくお待ちくださいませ。
2005年01月03日
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本日落ち込みました。2回へこみましたので、更に「気を引き締めなおす大事さ」を痛感しております。 採用時の社員トークのVTRに出席したのですが、内容的にかなりロジックがまとまらない的を得ない話をしてしまったと感じています。 夜、若手起業家の忘年会があり、やはり意識の高さ、目標設定の明確さを感じました。 この2点よりかなりへこみました。理由は明確で自分の目標の見直しとともに、今の活動がプラスに働いているか?という点がおろそかになっていたと考えます。 早い段階で気づけた事は非常に良かったですが、気を引き締めなおす事をおろそかにしていた自分に情けなく感じました。 明日からも気を引き締めて参ります。
2004年12月21日
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今週末の予定が急遽なくなったので、何をしようかと考える間も無く、やらなきゃと思っていた事が出来る喜びの時間へと変化しました。 部屋掃除 年賀状 年末は、忙しいのは周知でありますが、時間を見つけてやらなきゃいけないものを前倒しする習慣をつけなければ、本当にやる事に追われる事だけになってしまいそうで、いやなのでせっせこやっております。 でも、本当にいつもためてからやる癖は直さないといけません。。。
2004年12月19日
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キックボクシングの体験レッスンに行ってまいりました。ここで気づいた事は、「キックの練習」はあまりしない。。。ことです。 もちろん体験レッスンという事もありますが、こんなにもキックの練習はしないものなのだぁと少し驚きました。キックボクシングというぐらいなので、キックの練習をメインにするものだと感じていましたが、そんな事は無く、キックの練習はしなく、基本の姿勢とパンチの練習がメインでありました。 「キックの練習って少ないものなんですね?」と伺うと「すべてコンビネーションだからね」との返事が返ってきました。 なるほどキックを効果的にするための練習をしている と考えると理にかなっております。 当たり前のようですが、練習はすべてつながっているものだなぁと感じました。 でも、キックボクシングを続けていく事は今の所考えておりませんのであしからず。。
2004年12月18日
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今年は「暖冬」です。皆様、季節の変わり目をいつ感じておりますか?私にとって毎年、この週は季節の変わり目の時期が変化している事を敏感に感じてしまう週であります。 学生時代にスノーボード部でありましたので、12月の3週目の週末に毎年「初すべり」に行っておりました。 学生時代の4年間は問題なくいけておりました。社会人になってからもこの週のはじめに寒波が来まして雪が降っていることが例年の傾向でありました。 そんな中、今年は全く雪が降っていないようです。OBになって参加している初すべりも今年は中止のようです。個人的に残念な気持ちも多々ありますが、それよりも毎年毎年同じ時期に行っていたイベントが行えなくなった事に季節の変化の異常さを感じております。 今年は暖冬です。2,3月になると急に寒すぎる事があるかもしれませんが、例年この傾向は強まっているようです。 冬=雪 という私のイメージにおいては、春夏秋冬においては冬の季節が一番身近に感じているのかもしれません。 文面が取りとめないですが、毎年季節の変わり目を感じている週に、暖冬という異常気象をさらに強く感じました。
2004年12月17日
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『制限』制限ってマイナスのようなイメージを持っていましたが、最近プラスのイメージを感じるようにもなっております。 社会で生活している以上、どんな事でも『制限』がつきものです。ある一定の条件下で、どのようなパフォーマンス(成果)を出せるかが求められており、その制限にグチをつけても何も生まれません。 時間的な制限は物事には絶対必須です。制限は時間だけではもちろんありません。金銭的な制限や、欲求の制限など様々な制限があります。 制限の中でいかに力を発揮できるか?という事は実に良い考え方だなぁと最近つくづく感じます。 制限を決めた中での人間の底力って素晴らしく魅力的な要素の一つだと感じます。
2004年12月16日
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やはり数あたる確立論の大事さを痛感しました。いろんな要素が絡み合って社会が形成されているので、その中で、自分がどれだけ動けるか?ってかなりのポイントだと思っております。 宝くじもたくさん買えば、当たる確立が高くなります。 たくさん打席に立てば、ヒットの数は高くなる可能性があります。 仕事も同じで、たくさん当たれば確立が高くなります。 この理論をどれだけ、「実践」できるかが、勝負であると感じます。 でも、正直たまにしんどいですよね。これが。。。そんな時は「確率論」を言い聞かせて動きたいと思います。
2004年12月15日
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「理解していなくても受注は出来る」名言のようであり、不思議な事であります。なぜ?そんな事が発生するのでしょうか? 理解というのは、自分の理解と担当者の理解 の両方をさします。 自分が理解していなくても、売れるときは売れます。これは「商品力」と「人間性」が重要だと感じています。 担当者が理解していなくても売れるときは売れるようです。これは、まだ理解できておりません。 「商品力」といっても担当者が理解していません。 「企画力」といっても担当者が理解していません。 「人間性」といっても担当者と馬があるぐらいです。摩訶不思議な感覚であります。なぜ?売れるのかというメソッドは分析する必要があります。自分の思い込みではなく、先方の意見にて。 この経験値を高めて行きたいと思います。
2004年12月14日
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「自分ならどうされたいか??感覚」これは、営業していて痛感します。私が営業マンを迎える人間であればしてほしい事は??・営業に来た会社の事ぐらいわかっておけよ。・自分のミッションは何かを感じてくれよ。・知ってるよって事は割愛してくれよ。等など、たくさんありすぎます。この感覚を身につけるためには、営業される側にたつ必要もありますが、それ以上に、「自分ならどうされたいか?」という感覚が必要だと思います。 なぜ?今日書いたかというと、本日の反省であります。あいたた。。
2004年12月13日
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「ミーティング=全員の時間×人数分=コスト」感覚ミーティングは必須です。共有・進捗管理・戦略・方向性など様々な部分を全員共有し、目標に向かって走らなければなりません。しかし、コスト意識を持たなくては、ただただ、皆でじゃれあっているだけになってしまいます。 「ミーティング=全員の時間×人数分=コスト」感覚年収4百万の人が2時間使うと大体5千円はコストがかかると仮定し、2時間にて5人の会議をしますと 年収400万×2時間の会議×5人 = 5万円これだけで-5万円です。これを売り上げようと思うとどれだけ戦略を練らなければならないでしょうか?ミーティング=コスト という感覚を一人一人が持つだけでどれだけ変わるか?その感覚がミーティングを少なくしたり、短縮する原動力にもなると考えます。今まで異常の成果を出すために、ミーティングをいかに少なく、いかに短く行うかという基準ができると考えます。 とえらそうに言ってしまいましたがまだまだこの感覚は自信がないです。
2004年12月12日
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「優先順位」この感覚は必要な感覚です。私は、やる事が多くなると頭がこんがらがって、優先順位など気にせず一揆にすべての事を終わらせる事によって防ぎますが、もっと能率の良い人は、その中でも何をやらなくてはいけないか?をきちんと把握しています。 その感覚になるための手法って何か?3つあるような気が最近します。・物事を溜め込まない⇒大小とわずすぐ片付ける。・やる事リストを常に書く⇒やる必要性を自分の中で把握する。・すべての事に感謝この最後の「すべての事に感謝」という心が優先順位を低く置かざるおえない状況になった物事に対しても、相手に優先順位が最後というイメージが与えられないと感じています。すぐに終わらせる。やる事リストを把握。すべてに感謝。当たり前ですが、難しい事ばかりであります。
2004年12月11日
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「世の中すべてタイミングでは??」本当に世の中はすべてタイミングの重なり合いでは??と思うことが多くなってきました。 恋愛も、仕事も、遊びも、友人も タイミングが合わなければうまくいきません。 では、どうすればタイミングが良くなれるのか??「人のテンションの浮き沈みを感知できること」が重要だと考えます。ようは、アンテナを仕事以外でも立てておくこと!!何でも興味を持つこと!!に尽きると思います。 自分がテンションの高い時は??と考えると、自分の用事の時が多いです。(たとえば、記念日、出世、合格などなど)逆に落ちこむ時もその逆です。そうかんがえると、自分の周りの人もそうかも知れません。 周りの人に興味をもって接すると、その人のテンションの浮き沈みがわかります。そうなってくると、話を持っていくタイミングがわかります。タイミングを自分から演出できる事ができると思います。まだまだわかりませんが、人のテンションの浮き沈みを感知できるようになりたいものです。
2004年12月10日
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「前進した日」 日々営業をしていると、前進をした!!と思う日がたまにあります。これが毎日ある事がベストなのでしょうが、私の場合はたまに。。。です。営業=確率論 という事は周知の通りでありますし、どうすれば行動量が増やすことができるのか?という事も考え物です。 これが、営業戦略の一つと思っています。私は、意識的に「前進した!!」と思うときに行っていることがあります。「気を引き締める」事です。以前も記載したのですが、営業において「受注した時に喜ばないと喜ぶタイミングがない」と考えています。だから、受注した時は、大小問わず思いっきり喜びたい!!だからこそ、前進した日には「気を引き締める」事が重要です。でないと、前進したつもりでも、実は、確率論的には後退していたという事も良くあることです。 「前進した!!と思った時こそ、次の一手を早急に考える」毎日前進!!という感覚に早くなりたいものです。毎日受注、大騒ぎみたいな生活が送りたいです。
2004年12月09日
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「グロー」グローという言葉を良く使う環境にいます。何かあれば、それはグローするのか?しないのか?という基準が選択肢に入っているようです。 グローとは、成長するという意味で使っております。英語では「grow」らしいです。 これは、すばらしい事であると本気で感じます。皆が皆の成長のために何が必要で何が必要でないか?という事を考えている。このサイクルがとってもよく、基本倫理の最たるものです。 この環境で過ごすと、自分の成長スピードの速さ、遅さ、だらけさ、サボりたい感覚、これをすべて感じることができそうでうれしいです。しかし、環境に甘えることなく、環境をよりよいものにつくり上げる気持ちがもっと必要になるはずです。 環境を作り上げる目線 を持つことがどれほど貴重なスキルであり、重要なスキルであるか?を身をもって体感しております。
2004年12月08日
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「人前で話す力」人前で話す力とはなんでしょうか?人前で緊張せず話せる。人前で緊張せず伝えたいことを伝えられる。人前で聴衆が納得する話ができる。 などなどありますが、この力は、「慣れ」という部分の多い経験でつく力だと感じます。私は、もとオタクゲーマーですし、漫画大好きっ子ですし、人前で話すことなど嫌いでしかたなかった人間です。それが現在は率先して、恥をさらしたりすることも苦がなくなりました。。。これもどうかとは感じますが、これは経験値の問題だと感じます。今思うと、私の場合は、男子校に行っていた事と大学の学生時代の経験が大きかったかなぁと感じます。社会人になって、驚いたことに、この力を持っていない(経験がない)方が以外と多いことに驚きました。この力は、自分が追い込まれたときに「何とかなるわ」と開き直れる感覚が必要です。開き直れると、ゆとりがもてるので、その時は周りの状況にあわせた展開が可能になります。(一人で突っ走ることがなくなります) この感覚になるまでにいくつもの「恥」を体験してきました。今思い返すとこれも「成長」なのでしょう。こんな事書きましても、緊張しっぱなしで真っ白の時があるので、大きな事はいえません。。。
2004年12月07日
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「勝負は30代から」人生の勝負は、30代から などという言葉を伺うことがあります。この言葉に私はいつも疑問が残って仕方ありません。著名な方や、成功者、起業家の多くがこういう言葉を残されていると納得いたします。しかし、多くの起業家はこの言葉を残していません。なぜでしょうか?私は、上記の多くの方は「いつでも勝負」という感覚にいると考えます。勝負は30代からと期限を決めることは非常に良いことと感じます。しかし、それによってチャンスを失うことは明らかにマイナスです。いつでも勝負できるつもりの準備を前倒し前倒しで自分の中で準備しておくことが重要であると思います。だからこそ、勝負は30代からなどという言葉を残している方は少ないと考えます。 いつでも勝負!! この気持ちを持ちつつ、いざ勝負の時に勝てるように準備を前倒しする感覚 これこそ、必須な感覚と考えます。 先日、やらねばならぬ事をリストUPすると、前倒ししなければ死んでしまう事が判明しました。前倒しの感覚で日々いそしんでいきます。
2004年12月06日
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本日、愕然したニュースを見ました。http://www3.nhk.or.jp/news/2004/12/05/d20041205000012.html楽天日記で、リンクが出来ないことが残念ですが。(やり方の問題かも知れません。)高校生の11%がクラミジアのようです。-----------------NHKニュース抜粋-------------調査を行ったのは旭川医科大学の今井博久助教授たちの研究グループで4日、東京で開かれた日本性感染症学会で結果を発表しました。クラミジアはほとんどが性行為によって感染し、赤ちゃんが産まれにくい不妊症になったり、エイズウイルスに感染しやすくなったりします。研究グループは去年、あわせて3200人の高校生にアンケートを行うとともに尿を提出してもらって検査しました。その結果、性体験があると答えた約1300人のうち11%あまりがクラミジアに感染していました。男女別に見ますと感染していたのは男子生徒で7%あまりでしたが、女子生徒では14%にのぼりました。高校生を対象にした大規模な調査は国内で初めてですが、アメリカやスウェーデンなどで行われた調査では、感染していた生徒はいずれも2%から4%程度だったということです。今井助教授は「先進国の中でも飛び抜けて高い感染率だ。クラミジアは自覚症状がほとんどないため感染に気づかないままほかの人にうつすおそれがあり、早い段階で予防のための正しい知識を教育する必要がある」と話しています。-----------------NHKニュース抜粋------------- 先進国の中でも飛びぬけて高い割合になっております。なぜ?こういう状態になったのでしょうか?世の中の人皆、色々考えて、若い世代に接してあげる必要がありそうです。 かなり、愕然としたショックなニュースでありました。皆様いかがでしょうか?
2004年12月05日
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「人間学」人間学は本当に難しいです。「人間学の体化」⇒この人はここを攻めて⇒この人はこうすると良い⇒こう落とすとOKを把握する事らしいです。担当としまして、ミッションにいかにプラスになる事が一番よいことです。もちろん、それが成功して出世することがイメージできればなおOKだと考えます。これが、本当に難しいです。人間学とは何か?を考えながら、仕事していこうと考えます。
2004年12月04日
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「営業経費」はどこまでをさすのだろうか?会社によって、営業経費のかけ方は違います。小さいベンチャー企業においても、大企業においても営業経費としてかける部分と、営業経費としてかけてはいけない所は会社によって全く違います。 営業が出来る会社 として有名な企業は、営業経費をかけているのだろうか?答えは、YESでもNOでもないと感じています。営業マンの質×数×モチベーション=営業力と考えています。では、営業経費は何のために使うのだろうか?「モチベーションUP」「質」の改善に使用される事がほとんどです。では、スピード経営が出来る会社は営業経費をかけている会社だろうか?との質問では答えは YES になると考えます。スピードをいかに速めるか?という点では、営業経費はかけてよいはずです。 営業経費をかけているにもかかわらず、スピードが遅い企業は問題かも知れません。 新しい企業の判断軸を発見した本日でした。
2004年12月03日
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時間的な制約は絶対に無くてはなりません。自分の中でもそうですし、他人との共同作業においても時間との制約は必須です。なぜか?時間の制約が無い決め事においては決定することが無いです。物事を進めようと考えるなら時間的な制約は必須です。「いつまでに何をするのか?そうすると何が見えるのか?」時間的な制約は無ければ絶対いけません。自分のことにおいても時間的な制約をどんどん設けていこうと考えます。
2004年12月02日
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「法人営業の魅力」私は、法人への直販・間接販売、個人への訪問販売、商流を使った流通の仕組みつくりなど多岐にわたる営業体系を踏んできました。その中で、一番「法人営業」がすきです。どの部分が好きかというと、担当との信頼構築を重ねていく営業という部分です。個人営業の魅力は「即決」だと考えています。いかに短くその日中に意思決定していただくか?心が動いてくれるか?がポイントだと感じています。これは、その場での面白みは、ありますが、永続性の部分での魅力が乏しいです。流通営業は、流通のしくみを作っていけるという部分に関しては、影響力がありそうですが、なにぶん時間がかかってしまいがちです。法人営業は、その部分では結果がでる期間・攻め方などはちょうど私にあっている気がします。長い期間を一緒に仕事できる法人営業は、魅力的であります。これも、来年になってみると全く違う魅力があるかも知れません。
2004年12月01日
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月末は営業の会社特有の雰囲気があります。「今月までにお願いします。」などは良く聞きますし、よく言います。これは、言われると「そっちの事情だから関係ない」とおもわれがちでありますし、私もそう思うときもあります。しかし、現実はそうでは無いときの方が多いです。私が口にするときは、得てして先方も意思決定済みの時のみです。出ないと「そっちの事情でしょ」で終わってしまいます。意思決定済みであれば、出来るだけ期日内に終わられた方がメリットは高いです。・納期・支払い・対応どれをとってみても、早めはやめの対応が取れます。また、先方より言われたときに早めに対応すると、営業マンも「約束を守ってくれる人」との認識が出来まして、その後の話も進みやすくなります。 営業マンとしては、出来るだけ早く という事は課題ですが、営業マンにものを頼むときも出来るだけ早く という意識を持つとスムーズに進むことが多いです。 物事はためないことが良い。そのことは、月末になるといつも思い出します。
2004年11月30日
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「音楽はビジネスにならない??」音楽のフリーペーパーを作っている事務局の方とお話させて頂いた中で、少し心に感じたことがあります。「音楽はビジネスにならない」と言ってましたが、楽しそうに今後の話をされていました。この方は本当に好きなのだなぁと感じました。確かに、業界的には規模は縮小していますしプロを目指している方で食べれていける人は少数なのが現実です。どこへ価値を提供してお金を頂くか?というモデルも難しい業界であります。そういう中でもなぜ、生業に出来るのでしょうか?「音楽」「芸術」などのクリエイター系のお仕事はほかの仕事に比べて何が違うのでしょうか?なぜ、生活的に厳しくとも楽しそうにお仕事を続けられるのでしょうか?(その方は苦しくないと考えますが。。。)などと、考えていましたら、自分の欲求を満たす以上にひきつけられる魅了があるのだと感じます。音楽、芸術などのクリエイター系のお仕事には、ほかのリスクを感じさせない魅力がそこにあるのだと考えます。その魅力は何か?というと基準ははっきりしませんが、「感動」という言葉に直結しやすいからだと感じます。「この音楽に感動した。」そういう感情に素直に生きている方が多いのだと感じます。自分はその道ではないので、少しわかりかねる部分が多いでうが、どんな欲求も抑えられ、ひとつの事に決めたときにずっと歩み続けれる精神力を持っている方の人間味には魅了クを感じます。どうにかしてビジネスになれる仕組みが一緒に考えられるとうれしい限りです。
2004年11月29日
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先週のいきなりの寒さと環境の変化により、少し体に負荷がかかっていたのか?風邪を引きました。一人暮らしをしているので、結構大変です。「体調管理が出来ない社会人は失格」と昔言われた事を思い出しました。社会人失格です。幸いなことに日曜日なので、本日中に直して明日からに備えたいと考えます。でも、週末に何も出来なかった事は非常にマイナスです。。。
2004年11月28日
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「出来る人」出来る人を考えまして、ある特徴を発見いたしました。出来る人という定義も難しいですが、私の定義では「仕事の出来る人=信頼できる人、頼られている人」です。その点を見ていると出来る人というのは、すぐ行動する人です。「レスポンスが早い」「結果が出すのが早い」「今日出来ることは今日する」「ためることはしない」その点は「出来る人」の共通点のような気がします。それが些細な事、重要な事に関係なく頼まれたことはすぐに行い、すぐに結果を出す。人間は忘れる動物です。少し時間がたつと相手に頼まれたものが何だったのか?ぶれるときがあります。そんな事を繰り返してしまっては、信用がつきません。わかっていますが、どうしてもすぐに行動できない場合もあります。それがわかっているから、即行動しなければならない事もわかっているのだと思います。出来る人は物事をためない人 だと考えます。
2004年11月27日
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うれしかった一言「サイト見たよ。こういうの結構好きだよ」などという言葉をいただきました。正直結構うれしいものです。ブログを書き始めたときは、お世話になった方々、将来の自分をコミットした方々へ自分の進捗や日々の思いを伝えるために記載し始めました。影響を受けた人のまねでもありますが。。。今まで友人には良く言ってくれていたのですが、本日、まだお付き合いできていないですが、お客様の担当の方よりこの言葉を頂きました。 なんとなく、気持ちが通じたような感覚になり、素直にうれしかったです。また、その気持ちを味わいたいと思いました。更新が出来ていないときが多いですが、本日の一言でもっと続けていこうと感じました。
2004年11月26日
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徹夜徹夜=生産性が悪くなる というイメージがあるので、出来ればしたくありません。しかし、私はどうしても、出来ない営業マンの典型なので、仕事が終わらない時、自分に納得が出来ないできの時が多々あり、徹夜をしてしまうことがあります。そのときは日にちを決めていまして、「木曜日」にしています。なぜかというと、次の日を一日がんばれば休みだからです。 その時に今やらなくてはいけないことをすべてやってしまうことにしています。だけど、効率よくないので、出来れば徹夜はしたくありません。
2004年11月25日
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企業風土(挨拶)「企業風土」というものは本当に違うなぁと感じる時が多々あります。企業文化とか、企業特性などとの言葉として用いられます。私は、営業というお仕事上、様々な企業様のところへお邪魔させて頂くことが多いです。だからなお更企業風土の違う事に対していつも驚かされることがあります。特に挨拶に関して述べさせていただきます。 営業マンに対しても、社員の皆様が「おはようございます。」「いらっしゃいませ」「お世話になっています」などをその企業さまにこられるお客様すべてに声をかけている企業様もいらっしゃいます。逆に、嘗め回すような目で見る社員の方がいる企業様もいます。どちらが良い悪いという判断に関しましては、つけにくいものですが、私は社員の方すべて挨拶して頂ける企業様にすぐに好感を持ってしまいます。そういう企業様は教育が行き通っています。周りに活気があるなぁとか、気持ちよいなと感じさせて頂ける企業様のとことに行くとコチラが元気をもらった感覚になります。また、得てして好きな企業さまである事が多いです。企業風土の中で挨拶 をとっても様々なことがわかります。どうせなら、自分の好きな企業に私が属している企業もなった方が楽しいので、どんな方にも挨拶は欠かさずして行きたいと感じております。
2004年11月24日
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-----NIKKEI引用 国連エイズ計画(UNAIDS)が23日発表したエイズウイルス(HIV)感染に関する年次報告によると、世界の感染者数は今年末に4000万人、成人のおよそ100人に1人に及ぶ見通しだ。感染者の約3分の2がサハラ砂漠以南のアフリカに集中する一方、中国を中心に東アジアでの感染者がここ2年間で約5割増の110万人に達する勢いとなっている。 報告が示した今年末の感染者数の推計値は3940万人。推計に幅を持たせた場合、少なくとも3590万人、最悪で4430万人と予想している。最多で4600万人とした昨年末の報告より少ないのは統計の精度を高めた結果で、感染者数は依然増加傾向にあるという。 今年は新たに490万人が感染する一方で、310万人が死亡。サハラ砂漠以南では感染者の増勢が徐々に落ち着いてきたものの、報告は「新たな感染者数とほぼ同じ人数が死亡しているということにほかならない」と指摘している。(ジュネーブ=市村孝二巳) (22:22) -----------というニュースを見まして改めて、考えこんでしまいました。日本でも、昨年1年間の国内のHIV新規感染者とエイズ患者の報告数はどちらも過去最高で、計976人になったそうです。判明した感染経路の95%が性的接触だったとの事です。はぁーすごい数だな!!と自分とは縁が無いとは感じれない数字になってきております。 私が言うのもなんですが。。。皆様方もぜひ、深く考える機会になればと感じてブログにも掲載します。
2004年11月23日
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若乃花関 ちゃんこ鍋屋「WAKA」に行ってきました。塩ちゃんこが本当においしかったです。(今回はその話題ではないですが。。。)そこで最近の外食で流行りはやっぱり「個室」のような気がします。外食は流行がはやいので、飽きられやすいため業界的に他業態化や、他ブランド展開をしている企業が多いです。 その中で、和民も業績が悪い店60店舗の業態を変更するようです。そのニュースを見て少し驚きました。------1店当たりの平均投資額は2300万円で、総投資額は設備除却損も含め14億円。すでに転換を終えた店舗の売り上げが好転していることから、全社的に転換を加速する具体的には、個室感を重視した「坐・和民」や客単価を落とした「わたみん家」などへ転換する。-----との事です。和民は好きな企業の一つなのですが、最近は行く機会が少なくなってきております。個室感を重視するらしいですが、最近の流行だからといっても、それだけで流行ってはいない気がしてなりません。個室=○○(話しやすい・雰囲気が出やすいなど)のイメージが人それぞれにあり、価格的にも個室ならこの金額でよいかなぁと思える金額だからこそ 流行っていると考えます。その中で和民は、和民=安い というイメージの方が先行していると感じています。そのイメージを残したままの「坐・和民」「わたみん家」というのは、プラスに働くのか?という疑問が残ります。私が飲みに行くときにあえて使わない気がします。全く、和民という名前を残さない業態にしたほうが良かったのではないでしょうか?と普通に感じてしまいした。好きな企業だからこそ、普通の外食業界と同じく少し違うブランドで展開してほしいと思う気持ちと他の外食業界とは違う和民ブランドを押す戦略を応援したい気持ちと混ざり合います。学生時代のバイト先で「飲食に義理は一回しかないから」と言われた事があります。飲食に限らずそうだと考えますが、一回来たときに満足しなければ二回目は飲食においてはないようです。そういう気持ちを含めて、一度は食べに行ってみようと感じます。
2004年11月22日
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神戸出身でありますので、ここ数年の変貌ぶりに帰省のたびに驚かされます。新しいお店や建物ができる点は東京も同じかも知れませんが、神戸特有の東京との違いは、「新しい道がいくつも出来、道幅も大きくる。」事です。震災後の区画整理の影響と考えます。10数年たちやっと目に見える形へ変貌していっております。東京においては新しい道が出来る事は少ないです。(工事は多いですが。。。) 神戸においては新しい道が出来る事が多く利便性は年々上がっております。このあたり家だったような?あのお店があった所だったような?■新しい道が出来る事は、全く自分の記憶と違うため、不思議な感覚に陥ります。■車線が増えることは、自分のイメージと違うため一瞬の混乱を招きます。新しい環境が生まれ、利便性が良くなる事は進歩といえますが、劇的に変化しすぎると少しついていけません。東京はすぐに変わるからといいましてもテナントやお店が変わる程度です。神戸のように「道」が出来る事は余りありません。さらに「駅」も出来るようです。震災後、発展している故郷はうれしい限りですが、街における「道」「駅」などは、体で言うと「骨」です。骨がこうも劇的に変わりすぎると少し戸惑います。骨が変わりすぎて、体まで変わらないようにしてほしいです。今後の神戸の発展を願いつつ、少し感慨深くなってしまいました。故郷が変化しすぎる事も少し嫌ですね。
2004年11月21日
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本日、久しぶりに同窓会に行ってまいりました。大学時代の後輩も含め新鮮な感覚を覚えました。いくつも感じた事は多いのですが、後輩が最初の印象などを話してくれた際は印象の怖さを痛感しました。大学の4年生の時の1年生は中々接する機会も少ないので双方とも印象や思い出は少ない感覚はあります。その分、1回の印象がずっと左右する可能性は高いです。これから意識しないといけないと感じる事は些細な事でも新天地でスタートする方々にとってはその環境は初めてなので何かしら緊張して身構えています。その時にどのように接するか?は最初の組織にいる人たちで作ってあげなければなりません。 「おはよう、元気!!」と声を一つかける事がすごく印象に残っていたりするようです。自分を思い返して見ましても新天地でのスタートの際に過ごしやすい環境を作って頂いた先輩方には感謝しております。これはどのような組織や団体でも共通の事かも知れません。早く溶け込み、スタートできる体制にする事は重要だと改めて感じました。 また、その時の接し方が その後の印象にも深く根付きます。 少しでも多くを見れる視野と行動は今後の課題です。改めて感じました。 純粋に続けてくれた後輩に感謝します。「お疲れ!!」
2004年11月20日
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現在、友人とアイディアマラソンをしております。一日一個の新しいアイディアをメーリングリストに流す活動です。アイディアを出し続ける習慣をつけるには非常にプラスになっております。 いつの間にか8名になり、素晴らしいメーリングリストになっておる気がしております。その活動をどのように活性化していこうか?という事で懇親会を含め集まったのですが、やはり新鮮な感覚を提供してくれる事に驚きです。今後の活動にてOPENに出来ない部分もありますが、感じた点として「こういう環境がある事が良い」という感じている事です。自分でOUTPUTできる場を作れる事は大事だと感じていますので、その環境を作り出せる所まで来た事や今後の発展性をもてた事はプラスです。「いかに継続していくか?」という事が次の課題になるはずです。負荷がかかり過ぎないように楽しく活動をしていくための仕組みつくりだけは意識して行きたいと感じています。
2004年11月19日
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「行動だよ。何もしないで、ある日突然潜在能力はあらわれはしない。」勝沼精蔵という解剖学者の言葉です。TVドラマでも漫画でも映画でも、朝起きたら急にスーパーマンになっていたというストーリーは良くあります。それだけ題材にされるという事は多くの方の願望の中にある事だと考えます。私も朝起きて、突然天才になっていればうれしいのに。。などとヘンな妄想にかられることもあります。その時にこの言葉を思い出します。いつもこの言葉に助けられ、動く事を意識しています。しかしまだまだ足りなく、時間配分や仕事の片づけかたは生産性が低いままです。。。 いい加減ヘンな妄想に駆られること無く、行動を心づけるために役に立っている言葉です。明日もしっかり行動します。
2004年11月18日
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父親と久しぶりに話をして、面白いと感じた事があります。父に言わせると「昔より評論家が多くなった」らしいです。昔の大阪は、「よしやってみよう!!」という感覚の人が多かったらしいです。しかし現在は「それはあーだ、こーだ」といって全く行動しないらしいです。結論が先延ばしになるので、結果がわからないため判断が出来ない。との悪循環になる事が多いらしいです。「仕組みがないなら作ればよい」「問題点があれば、解決すればよい」そういう考え方が絶対必要だ!!と教えてもらいました。今の感性と昔の感性の違いや、リスクを捉える必要性が高まった環境の違いもあるかもしれませんが、純粋に共感しました。評論家という職業でないのに、評論家になるほど意味のないものは無いと感じさせてもらいました。感謝します。肝に銘じて行動していきます。
2004年11月17日
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無駄な事に割く時間をいかにけづれるか?という事が生産性を挙げるためのキーポイントになっているような気がします。その辺は、徹底している環境に恵まれました。メールベースですむものはメールで共有。社内に提出するものに関してはフォーマットは気にしない。 素晴らしい環境です。自社内よりクライアントを優先させていることがひしひし感じます。 昔TVの制作会社でアルバイトをしていた頃に、打ち合わせで使う資料になぜこんなに時間をかけるのか?疑問に思った事が多々あります。形を生み出す製造業や、創造性を重視するクリェイティブ性が重要な仕事だからかも知れませんが。どうもしっくりきませんでした。「社内に対する時間を使うのであれば、お客様に時間を使ったほうが生産性があがる」最近、少し感じております。
2004年11月16日
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いつも、自分でしまった!!と感じてしまった後には必ず行われる事がある事に気づきました。「年齢を聞かれる事です」年齢を聞かれると必ず反省してしまいます。それほど重要な質問であると感じております。なぜ?聞くのか?と自分に問うてみると、自分が年齢を聞く時(特に同性に対して)1:興味(本当にその人の年齢が知りたい)2:自分を納得するときの材料(相手の年齢で仕方が無いと思ったり、素晴らしいと感じたりする材料)であるような気がします。1は比較的良い印象のときの質問になりますが、2に関しては自分が粗相をしてしまった際の問題です。ですので、どうしても年齢を問われた際はこのどちらかであるか?を見極めなければなりません。これは一種の人間学である気もいたします。質問のする時はその背後になんらかの意味があって質問いたします。その質問の意図を正確につかまなければなりません。非常に難しいですが、年齢を問われた際はほとんどが落ち込む事が多いです。反省点ばかりです。 年が若い事=リスクであったり、社会経験が少なかったりというイメージがあります。自分が粗相をしてしまい、相手に年齢を問われた場合は、自分が出来る仕事の幅が少なくなります。 自分にとってはマイナスです。反省点を多々含みながら、年齢を問われる際の自分の未熟さに反省します。
2004年11月15日
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本日、友人との勉強会にて「インターネットって何?」というテーマで基礎をお勉強させていただきました。技術的な事を言うと・分散型ネットワーク・IPを採用・ルータの集合体らしいです。私自体は深く突っ込まれると技術的な事は苦手です。その結果、インターネットとは「誰もが平等な、一つのインフラを創り上げた」この仕組みになるまでに様々な仕組みを構築した人は素晴らしく、現在もRFCによる定義によって日々進歩しています。ここで感じたのは、この仕組みを構築して行った過程の人々の素晴らしさと、「誰もが実質的にも平等な、一つのインフラを創り上げた結果」だと考えます。この平等のインフラに対してどのようなビジネスモデルを考え、価値を提供していくのか?という事も考えさせられますが、本日の勉強会にてはこの仕組みを構築していったかたがたの素晴らしさを改めて感じました。誰もが平等な一つのインフラは素晴らしいです。
2004年11月14日
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新宿のイルミネーションが非常に際立っておりました。JRとアルタの間の一角が素晴らしく目立っておりました。クリスマスや冬を先取りした形で美しかったです。なぜ、そこまで目立っていたかと考えますと、電飾が「青と白」で統一されておりました。 新宿の一番人通りが激しい場所なので他の電飾も多いです。青と白が目立つ理由はその周りに赤の電飾が多いことだと考えます。 量販店のあかりや、他の企業の広告なども目立つために赤が多かった気がします。その中で珍しいと感じましたが、「青と白」でした。その分際立っておりました。イルミネーションの不思議ではありますが、周りが派手な原色を使って雑多な感覚を出しているときにシンプルな色の電飾は効果的です。 今後、年末に向けて色々イルミネーションが出てくると考えます。イルミネーションの不思議さを感じつつ、色のバランスを見て行きたいと考えます。
2004年11月13日
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水道が止まってしまいました。料金を払っていたつもりなのですが、なぜか?払っていなかったようで、水を出そうと思った瞬間に出ない事に気づきました。 どうしよう?? 本日は金曜日!!と思って必死に請求書を探しておりますが、発見できません。お風呂にも入れません。この状況を考え、週末を水なしで生活を想像してみました。 シャワーが浴びれません。手も洗えません。トイレもながせません。水が飲めません。洗濯ができません。 今の社会では、お水は買えます。銭湯はあります。コインランドリーもあります。何とか過ごしていくことは可能です。しかし、時間も金額もかかります。非常に手間です。 いつも身近にあるべきものが無い状態というものが、どれだけ不便であるかを体験しております。 「大切」というものは、無くなって始まって気がつく事だと改めて感じさせられました。 とかっこよくまとめてみましたが、現実はあたふたしております。どうしよう??
2004年11月12日
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立花隆さんの「青春漂流」を読ませて頂き感化されました。「恥なしの青春、失敗なしの青春など、青春の名に値しない」「平均して30歳までは青春だ」この2つの出だしの言葉にノックアウトされ始まりで一気に読み込んでしまいました。内容は立花隆さんが11人の若者たちと語り合ったものをドキュメントタッチで書いてあります。現在は有名な方もいらっしゃいまして20代の頃の悩み、不安などより自己確立をしていく姿を記載しております。 その中で感じましたのは、「オンリーワンのオリジナル」です。皆様他の方が進まない、選択しない道を自分の天職と信じ邁進している姿を感じました。純粋にかっこよいです。オンリーワンの道をオリジナルの方法で進んでいき、その途中でどんな苦境にたっていても、生活苦になっても自分の信じた道をオリジナルの方法で進んでおります。素直にオンリーワンを目指して進んでいる姿をかっこよく感じました。青春 とは?? 恥さらしでもよく、あらゆる失敗の可能性を見すえつつ、大胆に生きた人こそ、青春といえると感じます。30代までが青春であると信じて、大胆に生きていきていきたいと感じます。
2004年11月11日
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競合競合をどう捕らえるべきであろうか?今の資本主義社会で競合がいない事業など無いと考えます。国営であろうと民間がより良いサービスを展開いたします。「競合はどこになるのですか?」と伺うと「競合はいません」と答える方がいらっしゃいますが、どうもしっくりこないのは僕だけでしょうか?どんな事業にも競合がいるという仮説のもとに、今の社会の中で、どのように勝ち残って生き続けたらよいのか?を考えさせられます。 まず、現状把握が必須です。つまり競合分析です。現状を知らなければ自分の立ち居地がわからず、戦略が立てられません。その視点に注目しまして、周りをみていますと営業マンによって競合が違うという面白い点を発見いたしました。なぜ営業マンによって違うかと言うと、営業現場にてお客様から言われる事、比べられる事がつまり競合だと考えます。話し方ひとつでお客様が比べる点が変わるからです。 ■出来る営業マンはお客様が比べる際(イメージする選択肢野中)に同じサービス体系のものが入っていない。■普通の営業マンは、お客様が比べる際に同じサービス体系のものが入っている。という違いと感じています。出来る営業マンは、お客様に比べるイメージを持たせる際に、全く違うサービスと比較させることが出来る(他媒体・業界が違う他サービスなどです)普通の営業マンは、お客様が比べるイメージの中で他社であるサービス体系のものが入ります。お客様にその結果サービスの質であったり、金額面での比べる要素になります。■出来る営業マンは、金額勝負になりにくい■普通の営業マンは、性能、価格での調整に時間がかかります。出来る営業マンは、金額勝負にならない理由は、お客様が選ぶ時の選択肢に他類似サービスが入っていない。「選ぶのは常にお客様」であるので、その時に競合とみなされるか?どうか?は私の今後の課題であります。
2004年11月10日
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迷信をどう捉えるか?引越ししましてからある迷信を深く考えられます。その打開策を考えまして非常にポジティブな考え方を発見いたしました。まず、考えさせられる迷信と言いますのは、「黒猫が横切ると不吉な事がおこる」というモノです。家路につく途中に、本当によく黒猫が横切ります。2日に1回は横切ります。よく猫がいる環境であるので、仕方ないと感じておりましたが、最初のほうは少し憂鬱な感覚にとらわれておりました。その中で、どうすれば良い感覚でいられるものか?を考えました。不吉な場合はどういうものだろう?仮説としまして自分が苦しい時が不吉だとしました。そうすると逆説の考え方が出てきました。「自分が苦しい時は自分に成長のチャンスがある時である。」非常にポジティブな考えでありますが、思い返しましても苦しい時に頑張れた自分をのちのちの自信となる事が多いと考えます。そのように考えると、黒猫が横切った時はいつも不吉な事が起こる。不吉な事とは自分が苦しい事。自分が苦しい事を乗り越えてこそ、成長できる。と考えてみました。「黒猫が横切るとイコール自分が成長できる」非常に強引で前向きすぎる考え方ですが、面白い考え方だと感じます。(少しポジティブすぎますが。。。)そう考えるようになってから、黒猫が横切っても憂鬱な気分になりません。迷信をどのように捉えるか?という問題でありますが、自分の考え方ひとつで感じ方も違うものです。ぜひ、お勧めいたします。(いつまでも苦しい事は勘弁して頂きたいですが。。。)
2004年11月09日
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透明のある組織 あこがれる組織であると共に中々難しい事であります。もちろん、組織の方向を決定する事に関しましては、在籍の皆に言う必要はなかったり、言ってはだめな事もあります。たとえば、会社がつぶれるとか事業部が無くなる事や事業の撤退は言うべきではありません。理由は組織在籍の意義や忠誠心ともいう組織愛がモチベーションの低下と共になくなるからです。マイナスの要因があれば、人間は得てしてマイナスの方向に進みやすくなると考えます。 逆に、プラスに働く事も往々にあると考えます。透明のある組織だから、方向性・進捗などの透明性は組織全員で共有すべきです。そうする事により、自分が在籍している事の意義を感じますし、自分の役割を明確化しやすくなります。そして、貢献できたときの自分の価値が出る事によりモチベーションが上がる事になります。 ここで、教えて頂いたのですが、透明性のある組織を目指していても出来ない組織は多々あります。組織の決定者が伝える仕組みを作ってない事が原因です。その仕組みを作っていなければ、逆に組織のほかの情報が上がってこない可能性もあります。 組織は時間がたてば 歴史 になります。組織に新しく入ってきた人がいても、時間が立てば、その組織の状況は把握できます。結局はどこの組織でも時間とともに把握できるはずです。それならば、最初から「背景」を伝え、透明性のある組織を目指すことも良い事だと考えます。 何が伝えてOKで伝えてだめな事は何か?との基準を考えながら歩んで行きたいと考えます。
2004年11月08日
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日本は時代・流行が早いといわれています。本当に早いと感じます。それを感じる上では、様々な所へ出かけなければ気がつきません。はやる前、流行っている時、流行が終わりかけている時。それを肌で体験してこそ、他の流行が来たと感じれる自分の感性が養えたり、また、先を読む力が出来たりするのではないかと感じています。そういう理由だけではないのですが、今週の週末は出歩いて見ました。時代の波を肌で感じました。なるほど!!という感覚を受けてみました。 西麻布の「THE TOKYO RESTAURANT」で飲んで、最近の客層や、オリジナルウェディングの企画を教えてもらい(結婚など予定も無いのに。。。)話題性がある所は客層も渋いっ!!と感じました。その後六本木のクラブに行ったのですが、一時期の人の入り具合より全然入っておらず、時期(シーズン)の問題もあるとは感じますが、ちょっと流行りが終わってきた感覚を感じました。 ただ、飲んだり友人と遊ぶ時も流行っている所の感覚を感じれた事はプラスです。 私個人としては、好きな店はいつまでも続いてほしいと感じますので、あまりにも流行が早すぎるものもつらいですが、日本においての流行の早さを感じることが出来る感性はまだまだ不十分ですが、つけていて損な事はありません。 ちょっと流行が早いな?と感じてしまったこの週末であります。
2004年11月07日
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「指摘することは心に負荷のかかる事」上記の事をご指摘して頂き、確かに と感じました。人を指摘するときは、自分の心の中に、「自分は出来ているの?」と自問してしまいます。その時に、少しでも「俺もたまには出来てないし。。。」と思うと指摘が出来なくなります。 また、自分が指摘した事を自分が守らなかったら、自分の発言の信憑性が失われます。だからこそ、指摘は相手の変化を促すとともに、自分の「有言実行」をしていると考えます。どんな些細な事でも、指摘できる人は素晴らしいです。また、人の上に立つためには、「指摘」は必要です。指摘しなければ、わからない方も大勢います。指摘する「有言実行」を繰り返すことができる方がやはり出世できると考えます。もちろん環境に左右される事も多いです。指摘が出来ない環境であったりする場合もあります。 指摘ができる自問したときの「有言実行」を意識できる人物を目指したいものです。
2004年11月06日
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マナーとは以外と難しく、どのような行動をする事が一番良いのか?と考えさせられます。 一個の基準を教えていただきました。「100人のうち10人がNOという事はだめだ」一番しっくり自分の中に響きました。営業職をしているため、いつもお客様ならどうされたいか?という軸で考えなければなりません。 その際に、ビジネスマナーや、社会人としての倫理観、社会人としての行動という点で、相手にマイナスのイメージを与えていると時間がかかって仕方ありません。 つまづかなくても良いハードルは躓かないのこしたことはありません。 ですから、マナーという点では、相手に不快感を与えてしまう事でありましたら、行うべきではないと考えています。その基準として「100人のうち10人がNOという事はだめだ」というマナーの基準は明確でわかりやすいものです。
2004年11月05日
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