10年後の自分に向けての電脳通信

10年後の自分に向けての電脳通信

January 6, 2008
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カテゴリ: 書籍・新聞
正月に、細野祐二著 『 公認会計士VS特捜検察 』 を読みました。

この本は、日本の司法制度に対する問題提起という意味では、田中森一や佐藤勝の著作とは比べ物にならないかもしれません。しかし、我々会計に係わる人間にとっては、非常に切実な内容になっています。( 法廷で会計の常識が通用しないと言うのは衝撃的でした。 )

431ページというボリュームで、しかも内容が重複する箇所があって、読み易いモノではありませんが、オススメの一冊です。







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Last updated  January 6, 2008 11:30:47 AM
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