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新刊表紙案。 いや、ジョーダンです・・原作見てたらふと思いついて描画。 しかし、なんか、・・描きたくなったな・・・ 描いたとしてもトンデモな内容確実のは間違いない。
September 30, 2007
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ミニヴェロの純正サドルはどうにも自分には拷問椅子だ。幾度もセッティングしてものの、結局絶えず座る場所を気にしてないと骨盤の正しい据え位置から簡単にずり落ちて、股間の血管やら尿道圧迫で痺れてくる。サドル中央部に溝があればそんな事ぁ無いんだが・・・そんな気の利いた作りでは無いのがどうにもいただけない。もっと安価であったGIANTのサドルは中央部凹んでいて楽なんだけどな。そんな思案をしつつ、立ち寄ったスポーツ量販店で安くてよさげなのが決算期ワゴンセールで売りに出てたので早速掴む。selleとかいうメーカーだ。 帰宅後、取り付けて水平調整出してちょろっと夜間走行してみる。溝とジェルパッドとやらの効果は即発揮される。乗り出してすぐ分かるその差。パッド入りパンツ履いてなくても全然痛くならないじゃないか!これなら長距離乗っても楽だろう。週末は海岸線観光道路に行ってみよ。
September 27, 2007
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1年ほど乗ったコペンだが、スイフトへ乗り換える事にした。 自宅前町道の軽自動車しか乗り入れ不可能な道路幅が夏頃に 突如+50cm程広げられた。 行政へ懇願していた狭路改善のための側溝への蓋取り付け 要請はまったく無視され続けられていたのだが、この側溝 傍らにある廃墟屋敷の土地に突如買い手が付き、住宅建設の 為に建設車両乗り入れさえ不可な状態解消の道路工事が開始 され、その道の奥に駐車場のある我が家にも棚ボタ的に道路 事情は改善されたのだ。今やダンプカーさえ余裕で乗り入れ て作業している状態。以前は軽自動車幅でさえギリギリで、 幾度も切り返しを要求されていた狭路は今はもう無い。 先日、ふと思った。 もう無理に軽自動車に乗らなくてもいいんじゃねぇか? コペンじゃどうやっても自転車搭載は絶望的だしな・・・ 現状では100キロ圏内を超える遠征サイクリングは時間的に も漕ぐにしてもキツイつーか無茶だ。 とはいえ異常にデッカイ車が必要でなし・・・ 今まで検討すらした事のなかったコンパクトカーとやらを 探してみる。デミオ、スイフト、ブーンなんかが候補に なった。デミオは新しくなって車内が狭くなり、車載自体 困難そうだ。代車で借りたとき、スズキ=安粗末車つう イメージの悪さを払拭したのがスイフトだった。出来の 良さに驚く。スズキとは思えない・・・何があったんだ。 あと、安い。ブーンは・・・形が・・なぁ・・・あとは スイフトとほとんど同じ様な仕様なんだよな。聞いてみれば 町乗り向けにふった足回りと椅子の出来に、少々固めの方が 長距離運転楽なのでスイフトに決定。 とはいえ、今すぐ換えなくても来年春先でもいいんじゃね? と思ったが、試算の結果、現状ペースで乗ってると、頭金が 貯まるよりも走行距離加算による下取り額減少の方が多いと 判明・・・まぁ、1年で3万6千キロのったからいーか。 交渉の結果、コペン高額下取りやら決算期大幅値引きで結局 現状の支払いと何も差額は無い。 ただ、車が新しくなるってぇだけだ。 コペン1年少々乗って分かったのは ・屋根は50回も開けてない。 ・荷物が載らないってのは実に不便だ。 ・よく煽られる。 ・リッター18,19位フツーに走る ・ピカチュウ!とガキ共が騒ぐキュートぷりだ。 ・固いサスの突き上げが酷くて長距離走る気しねぇ。 ・歩道との段差で底擦る。 通勤で乗り倒す様なお気楽車じゃねーな・・・コレ。 ガレージにしまっとく、たまに乗るセカンドカーだわ。うん。
September 25, 2007
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ロバートロドリゲス、タランティーノ作品「プラネット・テラー」内容:「ゾンビ軍団vsマシンガン義足片足ダンサーの壮絶な戦い」・・・もう、典型的B級でヤバそうな気配がプンプンする映画だ。いいねぇ!実に好みだよ!どっかで上映してねーかなぁと思ってたらレイトショーで津ワーナーにてやってるけど見に行かないか?と友人よりメール。100キロ走行後の昼下がりであったが即OK。夜に備えて午睡。日没後出発して合流し映画館へ向かう。劇場入るが、公開初日でも客全然いねぇ。まぁ、そうだろな。映画は最初から最後まで予想以上の馬鹿馬鹿しさで弾丸と爆発と流血溢れる作品だった。「フロム・タスク・ティル・ドゥーン」が楽しめた人なら馬鹿受け間違い無しだ。まー、ホラーとグロ苦手な人には無理ね。しかし、邦画タイトルなんだコリャ。意味無ぇ。w
September 23, 2007
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午前5時起床。外は夜明け前でまだ薄暗いが身支度してバナナ・ヨーグルト・コーヒーで朝食。5時半に出発。天気は上々だが、少々寒い。しばらく漕いでる内に体温が上がってきてちょうどよくなる。午前7時半、麓の南伊勢町に到着。コンビニで補給食に梅菓子、ゼリー、紙パックジュースを買って食う。ゼリー・ジュースはすぐ食い、固めた梅干の菓子は飴代わりに舐めつつ走行。疲れ回復用にクエン酸とナトリウム分補給。7時半過ぎ、馴染みの狭小看板の峠入り口へ到着。ヤッホウ!登ってやるぜ。しばらく農道でじわじわと傾斜がつきはじめたが、いきなりつづら折のヘアピン坂道開始。低速ギアで登るものの、速度は10キロ出るかどうかだが、まぁ仕方ない。ペース維持で行こう。ひたすら狭い路面は落石、倒木、水、苔のオンパレードだ。ブロックタイヤでサス付のMTBで良かった・・としみじみ思う。何の問題もなく落ちた木の枝を踏み砕き、苔むした路面をただ登る。30分程登り続けて鬱蒼とした山道に飽きてきた頃、カーブを登りつつ曲がったら頂上の石碑が見えた。やったじゃねぇか!予想してたより意外と楽だったな。天気がいいので熊野灘までよく見える。補給のビスケット菓子と水筒のお茶で祝杯。さて、あとは伊勢神宮に向かって下ればOKだ。発進すると、道はひたすら下り坂。しかし荒れた路面は相変わらずなのに速度が出るので気ぃ使う事この上ない。その上、やたらと伊勢神宮まで距離が長い。下り続けて1時間近く経過した頃ようやく神宮到着。おかげ横丁の赤福本店に行き、赤福氷を食う。・・・日陰の縁台でかき氷食ってると寒くなってきた。帰路につこうと伊勢道路へ乗り込むと、予想もしない延々と続く上り坂でグッタリする。この峠は主要道路なため、交通量が多く、車が自転車ギリギリでかすめて行くので大変恐ろしい。麓まで下るとあとは慣れた道だ。軽快に走行して到着。走行距離は100キロ少々、所要時間は7時間位か。よく漕いだもんだ。次は青山高原とか行きたいもんだね
September 22, 2007
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・・・なんで仕事してる祭日はスゲェ天気いいんだ。土日と悪天候の中自転車で走ってた俺が馬鹿みたいじゃないか。悔しいので日暮れ前に帰宅して10km位走り回った。帰るころには真っ暗になっちまったが、夕暮れ時の涼しい中気分良く乗れたからオッケー。 夜間走行してると後方からの認識がしづらいのか、車が接触しそう近さで追い越してく事が多く、恐ろしい。轢かれるのは御免なので、赤く光るライトをウエストバックにつけてみた。これがまた随分派手に光る代物なんだよ。 点滅モードで走行してみたら、自転車に接触しそうな距離で追い越す輩が激減したんで、割合効果あるんだろかな。自転車は真っ直ぐ走っていても、突如段差にタイヤ取られて車体が振られる事が多々あるんで、あんまり近づいた状態で追い越されると、段差で振られていきなり接触しそうで危ない事この上ないんだよ・・・先日、PIXIVに登録して過去絵やら蔵出し絵を投稿してみる。知らぬうちに他の閲覧者からつけられたタグが増えている。水、プール、写実的、月貼り付けた品の中でも電王が一番閲覧が多い様だ。流石人気作品ねぇ。久々に電王漫画描き始めた。
September 17, 2007
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朝起きて天気予報をチェックすべくPCを立ち上げる。なにかおかしい・・・時刻が午前0時00分?なんだこりゃ?日付設定を見ると1990年。タイムマシンかよ!オィ先の落雷頻発天候の時期、一度システム遮断と起動不能の症状が出てから、何かシステム自体がおかしい。とりあえず日付設定直す。原稿描こうとpainter立ち上げる・・いきなりpainter終了。なんだよこりゃぁあ!描けないじゃねーか!他のはどうなんだと調べると、Photoshopは普通に起動。やむなくpainter削除して立ち上げ直して再インストール。あぁ入ったよ、ヤレヤレ・・・細部設定して再起動~また強制終了。orzあー、こりゃ、システムが崩壊しはじめてるな。完全に逝ける前に再構築するか。やっぱり年に一度は入れ直しする羽目になるんだよな・・・昨年冬コミ直前のシステム&HD逝去でさんざん苦労した時期に入れたきりだから、そろそろ入れ直してもいい頃だろ。夏時期になるとシステムやPCが壊れるのはホントに定番現象だ。天気もいいんだか悪いんだかわからないの具合で自転車で出かける訳にもいかないし、直してしまうにはちょうどいいか・・・ データをバックアップして、メモリとHD、周辺機器を外し最小構成に戻し、OSCDにてブート。フォーマットかけてる間はネーム描いて待つ。途中昼飯買いに出かけて4P位書いた頃に初期化終了。再度OS入れて諸々のドライバ設定。昼過ぎには問題なくOS再起動。懸念だったpainterも普通に動いて一安心。午後3時には設定完了。天気がなんとかもちそうな気配なのでちょびっと自転車乗って散歩のつもりが、戯れに入り込んだ旧道が連続ヒルクライム状態でフラフラになる。2時間程走って帰宅。少々手間取ったが、だましだまし使って多忙期に逝かれるよりもよかったのだろうと思う事にしとく。
September 16, 2007
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8月から始めた自転車で体に起きた変化を綴ってみる。まず、普通に食事しててもカロリーが皆消費されてしまうのか、体重増えなくなった。特に食事制限もせずとも平日は数値を維持したままだ。以前は食うもの制限していても日々微増していって、週末の水泳で週初めの重量に戻すってのが普通だったんだが。食事前にスゲー腹が減るのも変わったかな。基礎代謝自体があがったって事か。次、脚・腰周りが細くなった。前は張り詰めていたズボンがスカスカだ。ベルトちゃんとしてないとずり落ちてくる。 自転車乗りは競輪選手みたいに脚が太くなるって思ってたらそりゃ間違いで、アレは短時間に速度出す鍛え方してるから太くなってるのです。長時間乗って、膝に負担のかからぬ様にペダルを軽く回すってのをやってると細くなってくのですよ。長距離走る選手とか脚細い。今のトコ体重の減少は1kg少々だが、脚、腰中心に体の無駄な肉がそげる様に落ちている。きっと脂肪が筋肉に入れ替わってるんだろう。 痩せたい人は一回乗る度に30分以上走ってればいい。ジョギングや鍛錬キャンプと異なり、体の負担は少ないのできつくは無い。片道15分以上の道のりなど大した距離ではない筈。室内運動と異なり、景色は変わるし動いてるから飽きなくていい。そのうち段々走行距離と時間が延びていくと思う。ただ、「痩せるためだけ」に走ってると距離も伸びず長続きしないだろう。あとは過剰なカロリー摂取しないでいれば確実に体重減っていくでしょう。今日は午前5時に起床するも怪しい雲行きと、気象サイトでの訪問地悪天候状態に遠出はあえなくやめ、短距離にすべくブルーノにて出発。20km位走った辺りで雨が降り出し、早々に切り上げてUターン。結局走行50kmで帰宅になるが、あぁ走り足りねー。帰ってきたら雨やむのな。
September 15, 2007
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いよいよ自転車で峠チャレンジだ。 荷台を取り付け、体には荷物無しで漕ぎに専念。 場所は南伊勢町と伊勢神宮を繋ぐ剣峠。 ヒルクライムとダウンヒルが一度に楽しめる・・・ ナビソフトでルートチェック・・・なんだこのヘアピン 連続路。実際はこれが急斜面についてて、いろは坂状態 なのさね。こりゃぁ苦労しそうだ。 たどり着いて、ゴール地で赤福氷食うのを目指してみよう。
September 12, 2007
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月曜日。プールは休み。豪雨なので自転車も休み。 映画見にいくか。ふらりとエヴァンゲリヲン見に行った。 当時、熱狂的に見ていた訳でもなかったが、あーこういうの だったよねぇと思い出すシーンが多々でてきた。 「・・絆だから」 ヤシマ作戦話のシンジとレイのシーンが好きだな。 映画でも山場で描写してくれててヨカッタよ。 過去絵の綾波をちと再描画してみたり。
September 10, 2007
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先日、屋根の縁ゴム部分に大穴が開いてるのに気づく。ちぎられたように10cm近く穴開いている。なんだよこりゃ?ゴムの劣化か?しかし・・こんだけデカイ穴だと、雨漏りしねぇか?コレ。車屋に問い合わせると補償期間なので無償修理してもらえるとの事で部品を頼んだ。その後判明したのは犯人は仕事場の駐車場に巣くうカラスらしい。よく分からんが過去にもドアのゴムを引きちぎられるという事が起きたりしてたようだ。部品頼んだ後、更に穴が増えていたり、大雨の日が続いたりしていたがなんとか雨漏りはしなくて済んだ。外車のオープンだと雨漏りして当たり前なのに大したもんだ。そーいやスマートは漏ったな。部品がきたっていうんで直してもらい、引き取りに行くと尋ねられる。「あの、工事車両か何かの後ろ走りませんでしたか?」「いえ、なんでまた?」「洗車したんですが、全然取れない汚れが車体全面についてるんですよ。」「え」見ると黒い点々が車体全部に付着。前面が一番ひどい。離れたトコからスプレーで吹いたようにボンネット、グリル全面に黒の点々がちらばる。黄色地に黒汚れなので異様に目立つ。原因らしきもの・・・思い当たるのは・・・8月頃にあった、駐車場隣家の壁面黒塗装・・・ 奇習の様にも思えるが、わが町内では漁師の系統の家が納屋や倉庫の外壁を一面コールタール塗装するというのがある。なんでそんな油臭い処置をするのかよく分からないが。防水処理なんだろうかな。雨降ると虹色の水溜りが出来て、スゲー環境に悪そうだが。 しかし、こんだけ飛び散るってのはどうもあの作業しか考えられないが現場をおさえた訳でもなし、今となってはとっくに過去の出来事だ。怒鳴り込む訳にもいかんな・・・ガッカリだが、泣き寝入りぽい。吹き付けしたら近くに飛んで汚すかもとか、考えもなしに日曜大工作業してんだろなぁ。あーぁ。このまま放置もみっともない。最悪コンパウンドで全面研磨とか言われたが、付いてる物しだいでは拭き取り作業で磨けば取れるはずだ。タール・ピッチならば石油系で溶けるので、試しに灯油しみこませたウエスで拭いてみる・・・ウエスには黒褐色の染みがついた。汚れは取れた。やっぱしコールタールだ。まぁ、これなら石油系ケミカルで取れるじゃないか。で、買ってきたピッチクリーナーで車体全部を磨く羽目になった。2時間以上磨き続け、クリーナーが一缶空になる頃にはなんとか除去完了。磨いてる最中、建築中の住宅作業者の人がやってきて告げた。「すみませんが、これから壁の吹き付け作業しますんで、飛ばない様に 処置はしてありますが、万が一に備えて一応移動お願いできませんか?」とソレ聞いて、これくらいの配慮があれば、こんな手間なかったんだろな・・とグッタリして駐車場隣の石油臭を放つ真っ黒な壁を眺めた。
September 9, 2007
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午前5時半、夜明け前に出発。道路は当然ガラガラ。何の遠慮もなく車道にでてひた走る。MTBで20キロ位だすペースにて景気良く漕ぐと苦も無く軽々と時速30キロ越える。こりゃ長距離走れる訳だよ。10キロ程走った頃に日が日が登る。太陽が昇るのを眺めるのも久方ぶりじゃないか。15キロ位の地点で変速機にトラブル発生。前のギアが高速側に切り替わらない。これじゃ速度が出せない。調べるとチェーンを引き上げる部分のワイヤーが伸びて変速しきれない状態だ。手持ちの工具でワイヤーのたるみを取れるだけ取って締め直してみると、なんとか変速は可能になったので再度走行開始。下り坂で55キロ台まで加速。自転車では30キロ越えると猛烈な速度感だ。下手なジェットコースターやバイクで200キロオーバーより不安定さが桁違いだ。タイヤの接地面積の小ささ考えると、ちょっとでもバランス失ったり、なんか派手に段差踏んだら即転倒モノだ。怖ええ。目指す鳥羽市への道のりは地元より段差も高低差もなく、大変走りやすい道だ。・・・あまりに走りやすいのではっきり言って物足りない。いつの間にか坂やコーナーやらの障害が少ないとつまらなくなってしまっていた。淡々と走行して無事到着。記念にランドマークの建物撮影して小休憩した後再度発進。なんて楽な道なんだと思いながら。 70キロほど走った帰路で再度変速機がいかれる。今度はワイヤーが張りすぎて変速不能状態。面倒なので高速側の使用をあきらめ、低速側だけで走行して帰宅。往復で5時間。ギアのトラブルが無ければもうちょっと早く着いただろうに。惜しい。次は往復100キロだな。
September 8, 2007
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仕事場の自転車好き同僚からふとそんな話がもちあがった。 鈴鹿サーキットで行われる自転車エンデューロ耐久にチーム で参加とかどうだろう?なんていう。11/3,4にあるん だとさ。 しかし、参加メンバーが足りねぇ・・・二人で3時間耐久は きつすぎるだろ、オイ。スゲー面白そうだけどなー。 帰宅後、ブルーノサドル調整。乗ってるとサドル前が上がりすぎなのか、ケツより先に股間が痛い。数キロと乗っていられない位だ。試走に出たら今度はサドル前を下げすぎてて椅子からずり落ちそうになる。パチンコ屋の照明照りつける駐車場でしばし調整したが、まだ完璧じゃない。ピタリと体に合うように調整するのはムツカシイもんだ。
September 4, 2007
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今日は雨で夕方チョロっと幹線道路を走った程度だったが、 幸いにして先日長距離走行してたので不満はない。 ナビソフトにて測ってみると、土曜日の走行ルート距離は 65km。次は片道40kmにしてみよう。 1日100km走行できる脚力を確保したら、MTBの真価を 発揮すべく剣峠越えで神宮参拝して赤福氷への旅だ。 この峠がまた、トンでもねぇ荒れた道なんだよな・・・ 県道・国道というより険道・酷道に属する位だ。 好き好んで通る人自体殆どいない。 サイクリングつーか、もう廃道ヒルクライム競技に近い。 修行というか荒行か。剣豪が武者修行に通ったので剣峠と 名がついたってぇ曰くつき。 頂上には立派な石碑が立っている。 自転車で到達したら、スゲー達成感あるだろなと思いつつ しばらくは脚力強化を地道に続ける事にする。 冬になるまでに登りたい所だ。紅葉が素晴らしい山でもあるし。聖x蓉漫画、ネームを直しながら下書きをボチボチと描いてる。小笠原屋敷メンドクセ・・・
September 2, 2007
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ほとんど乗ってないDT200WRを売却してブルーノVENTURA V20Tに変更。調べて知ったが、今や2ストのオフロードってのは貴重らしく捨て値かと思ってたのが、高値にて引き取っていただいた。感謝。もっとウマく乗りこなせる人に乗ってもらえればいいなぁ。ロクに脚も付かないチビの自分には扱いきる事はできませなんだ。すまない。V20Tはミニヴェロっていう分類の小さい車輪をつけた、折りたたみではない自転車だ。サーカスクマが乗るような見てくれではあるが、立派にロード用として設計されてるので思った以上に速度が出せる。展望台の駐車場にて試しに漕いでみたが、MTBで懸命に出してる速度があっさり出るのに驚く。手軽に乗り換えて遊ぶとしよう。
September 1, 2007
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