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子供の頃、物心ついてからプロ野球を観るようになった時に既にスターだった選手の1人がお亡くなりになりましたまだ57歳・・・若い自分にとってあの「空白の1日」と呼ばれる事件はあまり記憶にないプロ野球TV観戦した記憶のなかで一番古く思い出せるのは、1979年小林選手が登板し勝ち投手になり最多勝投手のタイトルを決め、チームから肩車されるシーンですなぜかその瞬間を、親父は(今、数々の記憶と比べれば)まるで優勝決定戦かのように熱くなって見ていて自分はそれを一緒に観ていた「これに勝てば『最多勝』だ」プロ野球って年間通してするものだと分かってないから「最多勝」とか言う意味を理解せずただただ、優勝してなくても阪神に凄い選手がいるんだな・・・と物心ついたころから、阪神ってそういうチームその頃から小学校での休み時間でプロ野球の話しながら‘こばやしのマネ’・・・と言ってサイドスローをして投げきった瞬間に帽子を落とす・・・・そんなことやった記憶ありませんか?われらの年代。。。その時代に選手だった人たちがコーチになり監督になったりするたびに自分も歳を感じるんですが、、、まさかねぇ。。。心よりご冥福をお祈りします
2010年01月17日
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新年明けましておめでとうございます!本年も宜しくお願いいたします!年末の31日から2日まで北海道夕張郡の嫁さんの実家に親戚に挨拶のため行ってました31日の新千歳空港の天候は悪く羽田から出る便は「引き返すか旭川着の可能性あり」という条件付きでもなんとか到着まいったのは2日の帰り(新千歳→羽田)お土産買うので早めに13時に新千歳空港到着除雪作業のため離着陸が遅れるのは覚悟してたものの予約したS社の14時40分発便は新千歳に着陸できず欠航すぐにJ社のチャンセル待ち17時半発予定の便が20時に延びてそれに乗れることが分かったのが19時半キャンセル待ちというのは初体験だし当日帰れるかわからない状態で6時間以上空港で待つというのはとても疲れた北海道地元の人々は横浜に住む自分ならこれだけ雪が降ったら絶対運転しないと思うような積もったなかでも平気で運転それでも例年より雪は少ないそうです首都圏で見る雪よりかなりサラサラに感じるのですが北海道の人にとってはいつもよりボタボタした雪だとか滞在中は雪が多かったので元旦は雪かきのお手伝いしかし2日の朝は積もりかたがひどく重機を使用車を使う場合20分前からエンジンを温めなければならずすぐ運転できる東京方面は幸せだなと思いましたさて明日から本格的に仕事だ
2010年01月04日
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