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30日(金) 今日は WOWOW 録画しておいた映画の中から『ダブル・ジョパディー(Double Jeopardy)』(1999 米) を観ました。夫ニック(ブルース・グリーンウッド)と息子マティ(ベンジャミン・ウィアー)と共に幸せに暮らしていた主婦リビー(アシュレー・ジャッド)は,ある時,覚えのない夫殺しの罪を着せられ有罪判決を受ける。マティを親友アンジー(アナベス・ギッシュ)に託し,服役生活を送るリビーだったが,やがて彼女はニックが生きており,アンジーと暮らしているという衝撃の事実を知る。呆然とする彼女に,女囚仲間はダブル・ジョパディーによって復讐しても罪にならないことを教える。仮釈放されたリビーは,姿を消したニックを追い,保護観察官トラヴィス(トミー・リー・ジョーンズ)の目を盗んで脱走する。トラヴィスはリビーの目的を知り,彼女を追うが……。トラヴィスの執拗な追跡を逃れ,リビーはニックを探そうとするのですが……。でも,最後はトラヴィスはリビーの無実を確信し,2人でニックに立ち向かいます。takeshibao の好きなジャンルの映画でした。★★★★★ダブル・ジョパディ_1ダブル・ジョパディ_2
2007/11/30
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29日(木) 今日は「11月の東京人」です。「10月の東京人」が6日(土) と早かったため,随分と間隔が開きました。これまでの100円メニューがちょっと高級になって280円メニューになりました。(残念!)でも注文時間が7時までと遅くなったので一般の方にもお得なメニューになりました。50日あまり間隔が開いていたせいか,いろいろ話題が多く,またまた2次会へと突入しました。
2007/11/29
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29日(木) 今日は映画『ボーン・アルティメイタム(THE BOURNE ULTIMATUM)』を観ました。記憶喪失の男,ジェイソン・ボーン(マット・デイモン)が,荒れる地中海沖で救出された。政府の極秘計画“レッド・ストーン”によって育成され,最強の暗殺者となった彼だったが,計画そのものが闇に葬られた瞬間,一変してその存在は邪魔者となり,彼の元に次々と暗殺者が送り込まれるのだった。スイス,フランス,イタリアと,激しい追跡から逃れながらたどり着いたのはインド。彼はそこでやっと愛する女性との平穏な日々を手にするが,そんな日々も束の間,新たに送り込まれた暗殺者によって彼女の命を奪われてしまう。怒りと悲しみに最高点に達したボーンは復讐を心に決め,自分を陥れた陰謀を暴くべく組織との戦いに挑む。『ボーン・アイデンティティー』『ボーン・スプレマシー』に続く,マット・デイモン主演のノンストップ・アクション作品。明日まで有効のシネマポイントがたまっていたので,ユナイテッド・シネマ豊洲で観てきました。いつでも行けると思っていると案外行けないものですね。本作は試写会で見逃したので今日観れてちょうどよかったです。マット・デイモンは好きなので,このシリーズも前から観ていました。結構ハードな役を見せてくれましたね。★★★★☆『ボーン・アルティメイタム』公式サイト
2007/11/29
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第32回報知映画賞が27日発表され,邦画部門の最優秀作品賞に『それでもボクはやってない』(周防正行監督)が選ばれ,主演した加瀬亮さんは最優秀主演男優賞を獲得しました。このほかの主な賞は次の通りです。(敬称略)▽最優秀主演女優賞=麻生久美子(『夕凪の街 桜の国』)▽同助演男優賞=伊東四朗(『しゃべれども しゃべれども』『舞妓Haaaan!!!』)▽同助演女優賞=永作博美(『腑抜けども,悲しみの愛を見せろ』)▽同監督賞=山下敦弘(『天然コケッコー』『松ヶ根乱射事件』)▽同新人賞=夏帆(『天然コケッコー』)▽同海外作品賞=『今宵,フィッツジェラルド劇場で』(ロバート・アルトマン監督)(2007年11月28日8時57分 読売新聞)
2007/11/28
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27日(火) 今日は映画『マリと子犬の物語』を観ました。新潟県山古志村は,自然に恵まれた美しい村。そこで暮らす石川家は,村役場につとめる優一(船越英一郎),息子の亮太(広田亮平)と妹の彩(佐々木麻緒),そして頑固な祖父・優造(宇津井健)の4人家族。亮太と彩は早くに母を亡くし,街から時々母の妹・冴子(松本明子)が2人の面倒を見に来ていたが,幼かったために顔も覚えていない母への想いを,彩は次第に募らせるようになっていた。そんな石川家に,ある日,新しい家族がやってきた。生まれたばかりの女の子の子犬だ。亮太と彩はその子犬を“マリ”と名づけ,親代わりとして一生懸命育て始めた。2004年。マリは成長し,3匹の子犬を産む。新しい家族の誕生に,石川家は大喜び。しかし,幸せな時はつかの間だった。10月23日午後5時56分。新潟県中越地震,発生。一瞬にして山々は崩れ,地面は裂け,家々が崩れ落ちる。家にいた彩と優造は倒壊した家屋の下敷きになり,大ケガを負う。仕事のため山古志を離れていた優一と,小学校に行っていた亮太は危うく難を逃れるが,大きな余震が続き,それぞれが避難所で救助を待つしかなかった。思った以上によい映画でした。彩がマリ救助のため尽力してくれた自衛隊員の高嶋政伸に「ありがとう」と言ったとき,takeshibao も思わずホロリとしました。★★★★☆マリと子犬の物語
2007/11/27
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映画の後,新橋付近のお店で一献。安くていい店でしたね。また来たくなりました。
2007/11/27
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イタリア旅行記の残り分です。写真はこの間に食べたレストランやホテルでの料理です。いろいろなパスタやピザを食べました。料理は総じて美味しかったです。ワインも美味しかった。イタリア旅行記 6日目はここをクリックイタリア旅行記 最終日はここをクリックイタリア旅行記を最初から見るには,11月1日の日記から順に見ていただくとわかりやすいです。昨秋のケアンズ旅行記はここをクリック今春のハワイ旅行記はここをクリック
2007/11/26
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ジャパンカップは5番人気4番のアドマイヤムーン(岩田康誠騎乗)が優勝しました。2着は4番人気2番のポップロック,3着に1番人気10番のメイショウサムソンが入りました。払戻金は,馬単 4-2 8,100円,3連単 4-2-10 15,980円でした。takeshibao は2,4,11の3頭を買っていたので今回は的中です。(^_^)v2-4 のほうが配当はよかったのかな?アドマイヤムーンはこのレースで引退するそうですね。どうもお疲れ様でした。
2007/11/25
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引き続き,イタリア旅行記です。あっという間に旅行も終盤を迎えました。イタリア旅行記 4日目はここをクリックイタリア旅行記 5日目はここをクリック昨秋のケアンズ旅行記はここをクリック今春のハワイ旅行記はここをクリック
2007/11/25
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ジャパンカップダートは1番人気7番のヴァーミリアンがレコードで勝ち。2着には6番人気の11番フィールドルージュ,そして3着が7番人気1番のサンライズバッカスでした。払戻金は,馬単 7-11 1,800円,3連単 7-11-1 16,310円。ちょっと固かったですね。takeshibao は裏目の 11-7 を少々買ってたので,ゴール200mほど前までは当たったと思いましたけど。それにしてもヴァーミリアンは強かったですね。
2007/11/24
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旅行記がなかなか書けません。というより,写真が選べない。とりあえず2日目と3日目です。イタリア旅行記 2日目はここをクリックイタリア旅行記 3日目はここをクリック
2007/11/24
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23日(金) 今日は酉の市。門仲の富岡八幡宮へ行ってきました。今日はちょっと寒いけどよいお天気で,七五三の親子づれも多く参拝していました。富岡八幡宮には横綱の碑があり,白鵬の名が刻んであります。「みんな外人じゃん」という声が後ろからしてましたっけ。
2007/11/23
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22日(木) 今日は映画『俺たちフィギュアスケーター』を観ました。マッチョで派手な演出を売りにしているフィギュアスケーターのチャズ・マイケルズ(ウィル・フェレル)と,繊細なナルシストのジミー・マッケルロイ(ジョン・へダー)は世界選手権で同点1位となり,表彰台で大乱闘を繰り広げてしまう。2人は男子シングル部門から永久追放の裁を受けるが,男子ペア部門での復活に望みをかけペアを組みスケートリンクに上がることに……。ライバル同士だった男子フィギュアスケート選手が,男同士でペアを組むことになるという爆笑コメディ。『主人公は僕だった』のウィル・フェレルと『バス男』のジョン・ヘダーが,厳しい特訓の末に体得した優雅でかわいらしいフィギュアの技を披露。ばかばかしさ満載の中,前回の冬期五輪・トリノ大会女子フィギュアで銀メダルを獲得したサーシャ・コーエンなど,豪華スケーターたちの競演も見どころ。ちょっと下品なところもありましたけど,なかなか面白い映画でしたね。ジミーの恋の相手ケイティ(ジェンナ・フィッシャー)は可愛かった。★★★★☆『俺たちフィギュアスケーター』公式サイト
2007/11/22
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21日(水) 今日は映画『アヴリルの恋』を観ました。中央フランスの山間に佇むトラピスチヌ修道院で,人生の全てを過ごしてきた少女・アヴリル(ソフィー・カントン)。修道女になるための儀式を2週間後に控えていたある日,彼女は初めて双子の兄・ダヴィッド(クレマン・シボニー)の存在を知らされる。アヴリルと一緒に捨てられ,孤児院に引き取られていったというダヴィッド。顔も知らない兄に会いにいくため,アヴリルは修道院を抜け出し,旅に出るが……。厳しい戒律の下で育った少女が世俗を知り,新たな自分に目覚めていくさまを感動的に描く。聖女となるべく育てられた修練女アヴリル。偶然手に入れた2週間のバカンスとひと夏の思い出。アヴリルら4人が修道院の壁に描いた絵,驚きました。★★★☆☆オフィシャル・サイト
2007/11/21
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19日(月) 今日は映画『肩ごしの恋人』を観ました。32歳にして徐々に写真家として名前が売れ始めてきたジョンワン(イ・ミヨン)。たとえ不倫でも恋愛は気軽にクールに楽しむものとシングルライフを謳歌している。一方,10年来の親友・ヒス(イ・テラン)は,金持ちの男との結婚で派手なマダムライフを謳歌している。そんなある日,夫の浮気が原因で家を飛び出したヒスが,ジョンワンの部屋に転がり込むことに。恋愛に対して全く対照的な価値観をもつゆえに自分の弱みをさらけ出せない2人だったが,やがて自分の気持ちの揺れをぶつけ合うことを通して,それぞれの<幸せのカタチ>を探し出していく。面白い映画でしたよ。1人でも生きていけるジョンワンと2人じゃないと生きられないヒス。takeshibao は男なのでよくわからないけど,ヒスの生き方に共感を覚えます。★★★★☆公式 HP肩ごしの恋人 - 映画作品紹介
2007/11/19
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マイルチャンピオンシップは,1番人気8番のダイワメジャー(安藤勝己騎乗)が史上5頭目のマイルCS連覇を達成しました。2着には4番人気の7番スーパーホーネット,3着には5番人気の11番スズカフェニックスが入りました。払戻金は,馬単 8-7 3,120円,3連単 8-7-11 24,050円でした。takeshibao の予想した馬3頭が来ましたが,一番安いので決まりました。
2007/11/18
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今回の旅行中に 550 枚あまりの写真を撮ったみたいで,その整理に手間取り,なかなかプリント発注出来ませんでした。やはり写真を見ないとなかなか思い出せないものですよね。順次旅行記を仕上げていきたいと思います。まずは第1日目はここをクリック
2007/11/17
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16日(金) 今日は「第50回数学フォーラム(呑み Math 会)」が水道橋で行われました。今回は50回目の記念大会です。第1回目が1995年4月なので,12年半で達成しました。ということは,ちょうど年4回ペースですね。使ったお金も多いけど呑んだ酒の量も多いよね。でも仲間の絆が深まったのも事実。今回初参加の人も4名ほどいましたが,これからも出来るだけ参加してもらいたいものです。2次会は隣のカラオケ店で。すんなりと帰れない takeshibao です。前回のようす
2007/11/16
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13日(火) 今日は四谷の「長崎出島厨房」なるお店で飲み会です。かなり前に会社帰りに何名かでロシア語をほんの少~し勉強したのですが,その仲間達との年に一,二度の集まりです。ロシア語を勉強していたときも,当然のごとく勉強の後は必ず飲み会になっていました。数年もしないうちに,ロシア語の勉強はそっちのけで,飲み会だけが続いたという変な会です。みんなそれなりに年を経たのですが,酒量はほとんど減っていません。不思議だなぁ。
2007/11/13
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12日(月) 今日は映画『ヒッチャー』(2007 米) を観ました。大学生のカップル,グレース(ソフィア・ブッシュ)とジム(ザカリー・ナイトン)は,ドライブの途中ジョン・ライダー(ショーン・ビーン)と名乗る正体不明のヒッチハイカーを乗せてしまったことで,悪夢のような事件に巻き込まれる。密室の車内で凶器をちらつかせ,2人を脅迫するそのヒッチハイカーは,州内を騒然とさせていた連続殺人犯であった。最近の疲れなどから,映画の途中で寝るのでは? と心配したのですが,とても寝るような映画ではありませんでした。怖いもの見たさではないけど,この手の映画は好きです。★★★★★公式サイト
2007/11/12
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エリザベス女王杯は1番人気7番のダイワスカーレット(安藤勝己騎乗)が優勝し,桜花賞,秋華賞に続いてGI3勝目をあげました。2着は3番人気12番のフサイチパンドラ,3着は2番人気4番のスイープトウショウでした。払戻金は,馬単 7-12 1,160円,3連単 7-12-4 6,290円でした。がちがちの本命で決まって3連単 6,290円はよい馬券ですね。takeshibao は馬単 7-12 は安すぎるので買えませんでした。狙っていたディアデラノビアは後方から行かざるを得ず,届かずの4着でした。それにしてもダイワスカーレットは強かったですね。
2007/11/11
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囲碁名人戦七番勝負の第7局は挑戦者の張栩碁聖が高尾紳路名人に黒番2目半勝ちし,4勝3敗で昨年奪われた名人位を奪還しました。旅行中に行われていた第6局を高尾名人が勝って最終戦にもつれ込んでいたのですね。全然情報が入らなかったので,知りませんでした。(^_^;)予想通り第7局まで来たのですが,名人の初防衛はなりませんでしたね。
2007/11/09
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1日(木) から8日(木) までの8日間,イタリアに行ってきました。ミラノ,ヴェローナ,ヴェネツィア,フィレンツェ,ピサ,シエナ,ローマ,ポンペイ,ナポリの各町を一通り簡単に回ってきました。機会を見てすこしづつご報告いたします。
2007/11/08
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7日(水) 4:00モーニングコールで,4:50ホテル出発です。ローマ発 7:50 のアリタリア航空 AZ-200 便でロンドンへ。写真上はレオナルド・ダ・ヴィンチ空港で。ロンドン 9:40 着。写真右下はヒースロー空港。テロ対策のためか搭乗ゲートの場所が決まるのが遅い。そしてロンドン発 13:00 のヴァージンアトランティック航空 VS-900 便にて帰国の途へ。(12時間)機内では映画を観る元気がなく,キッズ用のゲームの中にあった「数独」をやって過ごしました。8日(木) 10:00 無事成田到着。荷物もちゃんと着きました。
2007/11/07
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6日(火) ローマから3時間半かけてポンペイへ。遺跡見学の前に,カメオ店へ。引き続き,世界遺産ポンペイ遺跡の見学(1時間半)。79年のヴェスビオ火山の大噴火で一瞬にして火山灰に覆われてしまった古代都市です。2000年も昔にこんな町があったんですね。売春宿?の跡もありましたよ。昼食はボンゴレスパゲティーを。昼食後は世界遺産ナポリ歴史地区車窓観光へ。ヌオーヴォ城,サンタ・ルチア港に浮かぶ卵城。再び3時間半かけてローマへ。夕食はホテルにてサルティンボッカを。いよいよ明日は帰国の途へ。
2007/11/06
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5日(月) 世界遺産シエナ歴史地区観光(1時間)へ。ドゥオモ,カンポ広場,プブリコ宮殿。約3時間のバス移動で,ローマへ。昼食はピザ。食後,世界遺産ローマ歴史地区観光(2時間)へ。サンピエトロ寺院,コロッセオ,トレビの泉,スペイン広場。ローマ三越でお買い物。夕食はカンツォーネディナー(チキン料理)を。ワインサービスがうれしい。21:30 ローマ市郊外のホテルへ。このホテルが一番よかった。連泊。
2007/11/05
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4日(日) 世界遺産フィレンツェ歴史地区観光(3時間)へ。ミケランジェロ広場,革製品店見学&お買い物。ウフィッツイ美術館,ヴェッキオ橋,ヴェッキオ宮殿,シニョーリア広場,ドゥオモ。昼食は中華料理。午後は自由行動でしたが,オプションで『世界遺産ピサ観光』へ。ピサの洗礼堂,ドゥオモ,斜塔。赤く夕日に染まった斜塔もなかなかよかった。夕食はレストランできのこのフィットチーネを。今日はカレンツァーノのホテルで連泊です。
2007/11/04
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3日(土) 世界遺産ベネチア市内観光(3時間半)へ。トロンケット港からモーターボートで約20分,ベネチア本島観光です。サンマルコ寺院,サンマルコ広場,リアルト橋,ドゥカーレ宮殿,ためいき橋ロマンチックなゴンドラ遊覧,ベネチアングラス工房での実演見学。昼食はイカスミパスタ。食事のときの飲み物は毎回赤ワインです。安くて美味しいので。。。昼食後はフィレンツェから13kmにあるカレンツァーノにあるホテルへ。260kmのバス移動。夕食はホテルの肉料理。(←まずかった。今回の中で最悪。パスタはまあまあ。)
2007/11/03
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2日(金) 8:00 まずミラノ市内観光(2時間)へ。スフォルツェスコ城,スカラ座,ヴィットリオ・エマヌエレ2世ガレリアアーケード,ミラノのドゥオモを見学。免税店に寄った後,ミラノ風リゾットの昼食。その後,約2時間半のバス移動で世界遺産ベローナの市内観光(1時間)へ。ジュリエットの家,アレーナを見学。夕食はレストランでの魚料理。結構ハードスケジュールです。2日目の宿はベネチアから10kmほど離れたところにあるメストレのホテルです。ホテル着 20:30.
2007/11/02
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1日(木) イタリア旅行初日。今日は移動のみです。成田発 12:00 のヴァージンアトランティック航空 VS-901 便にてまずロンドンへ。12時間半のフライト。機内食も美味しかったし,サービスもよく,かなり快適な飛行機でしたよ。機内では映画を3本観ました。1本目はホラーの『WIND CHILL』,日本では未公開らしい。次は観たいと思っていた『FIRE HOUSE DOG』,そして3本目は『EVAN ALMIGHTY』を字幕なしで。なのでよくわかりませんでした。(^_^;)ホントはもっと観たかったのですが,時差の関係で日本では真夜中の時刻に着くのに,ロンドンはまだ午後3時半です。イタリアに着いても日本との時差が8時間なので,多少仮眠をとっていないと完全に時差ぼけになりそうです。そういうわけで少し仮眠をとりました。ロンドンのヒースロー空港(写真)では3時間あまりの乗り継ぎ時間があり,空港内のお店などを見て回りました。でも水とコーラとチョコなどを買ったのですが,ドルもユーロも円も使えず(使えるお店も少しはあるようですがおつりはポンドのコインになります),結局カードで買いました。そして,ロンドンからは 18:50 のアリタリア航空 AZ-243 便にてミラノへ。小さな飛行機でしたが,21:45 無事ミラノに到着しました。荷物も無事着いており,何とかホテルに辿り着きました。
2007/11/01
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