スペインサッカー(リーガエスパニョーラ)情報★バルセロナ、レアルマドリッド、バレンシア、ベティス

2006年12月17日
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カテゴリ: UEFAサッカー情報
●16日に行われたセリエA第16節、フィオレンティーナ対ACミラン戦は2-2の引分けに終わった
●セリエA第16節が行われた16日、ACミランはフィオレンティーナと対戦し、FWアルベルト・ジラルディーノ(24)が試合終了間際にこの日2点目となるゴールを決め、2-2の引分けに持ち込んだ。試合後ジラルディーノは「今日の試合でACミランがまだ生きており、意地がある事を証明できたはずだ。我々のレベルが低下していない事を証明する為にも重要な一戦だった。この試合で2得点できた事に満足している。引分けで満足していいのか?という声もあると思うが、2-1とリードされた状態から追いついたので、意味がある試合だった。今の我々にはこういう小さな満足の積み重ねが重要だ。道は長いが、一試合一試合を大切に進んでいきたい」
●サッカーの6大陸連盟のクラブ王者が世界一を争うトヨタ・クラブワールドカップ(W杯)最終日は17日、横浜・日産スタジアムに約6万7000人の観衆を集めて行われ、決勝で南米代表のインテルナシオナル(ブラジル)が欧州代表のバルセロナ(スペイン)を1-0で下して初優勝した





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Last updated  2006年12月17日 22時53分06秒
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