スペインサッカー(リーガエスパニョーラ)情報★バルセロナ、レアルマドリッド、バレンシア、ベティス

2007年07月17日
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カテゴリ: UEFAサッカー情報
●ケガで離脱中のマンチェスター・ユナイテッドMFのパク・チソンが、ピッチに戻ってくるのは来年1月頃になると明かした。
●リヴァプールのFWディルク・カイトが「今夏の補強が無駄にならぬよう、開幕ダッシュに成功しなければならない」と力強く語った
●マンチェスター・ユナイテッドのアレックス・ファーガソン監督が、DFガブリエル・エインセが退団を希望している事実を認めた。
●イングランドプレミアリーグのニューカッスル、ポーツマス、そしてスコットランドプレミアリーグのレンジャーズが16日、サッカーにおける不正行為の疑いで警察の捜索を受けた。
●プレミアリーグに昇格したサンダーランドは16日、イングランド代表MFキーラン・リチャードソン(22歳)をマンチェスター・ユナイテッドから獲得したと発表した。契約は4年間で、移籍金は未公表。
●チェルシーのブルース・バック会長は17日、契約更改交渉が頓挫しているジョン・テリーとフランク・ランパードについて、焦るつもりはないと話した。イングランド代表の2選手はいまだ新しい契約にサインしておらず、移籍の可能性まで示唆されている。しかし、バック会長は2人ともまだ契約が2年間残っているのを理由に事態を静観する構えのようだ。
●トッテナムのエジプト代表FWミド(24歳)は17日、バーミンガム・シティへ移籍することで、両クラブ間が合意に達したと明かした。
●ポルトガルのスポルティング・リスボンに187センチのGKが現われ、ヨーロッパのクラブの争奪戦が巻き起こっている。しかし、187センチ以上のGKはたくさんいる。では、なぜ彼がそこまで騒がれるのか。それは彼がまだ13歳だからだ。
●14年間に渡ってウルグアイ代表を牽引してきたレコバが、今回のコパ・アメリカを最後に代表から引退することを決断した。インテルのモラッティ会長の「レコバがイタリアに留まるのであれば、おそらくナポリに加入することになるだろう」とのコメント

●レアル・マドリーのファビオ・カペッロ前監督がアメリカのクラブから連絡を受けているものの、「それについてはよく考える必要がある」と認めた。「アメリカのクラブから連絡があったが、よく考えなければならない。私にとって、お金ということではなく、誰がアメリカサッカーを成功させることができるかという点で興味深い新たな経験となるだろう」
●がん撲滅基金への寄付のためのチャリティーオークションで、リバプールのFWフェルナンド・トーレスが入団発表で着用したユニフォームを、アイルランド人の企業経営者が7300ユーロ(約122万6000円)で落札した。





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Last updated  2007年07月18日 00時03分28秒
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