脳内出血、入退院、リハビリ生活

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たまぷー4498

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2006.06.12
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18通り高さ調節のコンパクト・テーブルテーブル メイト 18通り高さ調節のコンパクト・テーブルテーブル メイト

脳出血した当時は、全然、左半身が動かず、リハビリをすると、結果がでたんですが、今は、ある程度まで、回復した為、やっても、やっても、これといった、成果が出ません故に、面倒くさくなるのは、脳出血になった人、病気になった人の共通の、認識です。病気でも、回復の兆しがはっきり見えるのと、見えないのでは、がんばりようが、違います。仕事も同じです。結果、成果があがると、俄然やる気がでてきます。確かな、目標と、確実な成果がでないと、続きません
その為に、ここまでなりたいと、具体的に、日時まで、決めて、毎日、続ける、必要があります。
いい例が、左腕です。入院時に、リハビリの目安は、麻痺してから。3ヶ月いないに、回復の兆しがないと無理と言われました。そのために、入院中にあきらめてしまいました。現在では、握力は0、手首も肘も、全然動きません、あきらめた時点で、腕を捨てたのと同じです。
その時に動かす努力をしていたら、今より、ましだったかもしれません言いたいことは、
病院も、過去の症例で判断するのでなく、患者にあきらめないように導くことが必要ということです。もし、同じ、脳出血、脳障害の人が、みているのであれば、症例などでなく、自分で、ここまで、回復したいと思う気持ちを、強く持ち、持続させることだと思います。
 入院時には、先生に、歩くことは無理で、車いす生活と言われました。
今も、同じ先生に、診察を受けていますが、ある日、あのときの診断は、間違いといわれました。
ここまで、元気になれるとは、想像できなかったそうです。

あかね 012.jpg





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Last updated  2006.06.12 12:27:38
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