脳内出血、入退院、リハビリ生活

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たまぷー4498

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2006.06.25
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カテゴリ: 今日の出来事
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しらないうちに、アルコール依存症になっていました。どれくらい、飲んでいたかというと、
朝の9時から、昼の1時までに、焼酎を、1800ミリリットル、夕方4時までに、さらに、1本、
飲み足らず、5時から、繁華街に、飲みにでて、量はわかりません、翌朝の5時まで、飲みます。
この時点では、のんでも、酔わない、状態が続いていました。まさに、依存の典型です。
アルコール依存とは理学の立場からは中毒とは,毒物または薬物を生体の受容能力を越えて過大量摂取されておこる全身障害とされている。
中毒は急性中毒と慢性中毒に区別され,その障害の現われ方や症状も当然のことながらちがっている。

 中毒には自分で求めた結果としておこるものと,全く本人の意志に反して予期せずおこるものとがある。コール依存も自分で求めながら,まさか自分が依存症になるとは予想していない点ではフグ中毒に似ているように思われる。

一般に前者は明るい陽気な酒飲みであるが後者は現在の苦痛や苦悩が解消されない限り,連続的,反復飲酒になりやすい危険性をはらんでいるといえる。
そこで,連続的な飲酒がひきおこすであろう種々の障害を認め予測しながら飲酒欲求を抑制し,反復飲酒を自制する能力が問題となる。
アルコール依存が形成されると,もはや自力では抑制し難い飲酒欲求と強迫的飲酒がくり返されることになる。
飲酒量を減少したり,断酒することの努力は精神的,身体的に耐え難い苦痛をひき起す結果となる。
そのために,さらに飲酒量の増加をまねくことになり,大量のアルコールに依存せねばならない状態に陥る。
諸々の状況から、高血圧を引き起こし、高血圧性、脳出血を引きおこしたと、考えられる。
病気で、体が不自由になり、酒を断つことができましたが、なければ、酒で、命を、なくしたと、今なら、推測できる。依存症は、気がつかない場合が多いので、チェックを進めます。
リハビリとは、関係ないですが、リハビリの元について、考えました。
今は、たばこもすいますが、6月で、やめます。





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Last updated  2006.06.25 10:52:29
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